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投稿:2014-10-27(月)05:00

【M男にお勧め】バイの彼女に拘束されてアナルを犯された

本文(累計閲覧数:1,017)
名無しさんからの投稿

とりあえずスペック。

俺:25歳フツメン。

彼女:21歳腐女子。可愛い。

元々俺S、彼女がM。

ある日の事後、カミングアウトされた。

薄々感じてはいたが、彼女はバイだった。

彼女「ごめん、実は彼女いるんだよね」

俺「知ってた」

彼女「マジかwwなんでよwまぁいいや。それでさ、私女の子とするときってSなんだよね」

俺「?!」

彼女「いやだから、責めるのが好きなの」

俺「・・・で?」

彼女「ケツよこせ」

俺「!?」

と、プレイ時に使ってる手錠やら何やらで俺の全身拘束し始める彼女。

俺「いやいや、冗談でしょ?」

彼女「・・・・・・・・・」

目が怖いよ、彼女さん(;´Д)

俺「おーい」

まだ冗談だと思ってる俺はこの時はちょっとドキドキ。

彼女「前から◯◯(俺)のこと責めたいと思ってたんだよねー、何かいい声で鳴きそうだし」

俺「・・・」

彼女「やっぱり責めるなら、チンコついてた方が楽しいよねー」

俺「・・・」

彼女「男に生まれたかったなー」

こいつ本気か・・・!

俺「お、おい、お前マジなん?」

彼女「マジマジ♪ちょうどバイブもローションもあるし♪」

俺「いやいや、いきなりそんなもん入るわけねーだろ、てかやらねーし」

彼女「大丈夫大丈夫!結構イケるもんだって!」

その自信どっから来るんだよ。

俺「俺は女しか無理、てかお前だけでいいわけで」

彼女「知ってる」

俺「彼女いることも許してるのに、何この仕打ち」

彼女「うふふふふ、じゃあローションいっちゃいまーす」

俺「じゃあ、ってなに」

ローションを息子とアナルに付けだす彼女。

さっきも言ったけど、俺はSでもMでもどっちでもイケる気質。

アナルを弄られつつ息子しごかれてビンビン。

ぬちゃぬちゃとローションの音がする。

俺「うぁっ・・・!」

彼女「やっぱり可愛い声。アナルに入れたらどんな声出すのかな〜」

ヌルヌルになったアナルに指が入ってくる。

俺「ちょっ、待て・・・って・・・っ!」

何か吐息混じりの声出る。きめぇ。

彼女「〜♪」

すっげ楽しそう。

俺「マジで待ってくだはい」

彼女「呂律回ってないよ〜♪」

俺「手を動かすな・・・アナルまではいい、気持ちいいし」

彼女「気持ちいいんだ」

俺「うるせぇ、でもやっぱり気持ち悪いからもうやめて」

彼女「気持ちいいんだったら、そのうちもっと良くなるって!大丈夫大丈夫!それに何だかマジでイケそう、指増やしますねー、はい力抜いてー」

指が2本、さっきまで処女だったアナルにイン。

俺「力、脱いてじゃ、ねー・・・っつーの、ああぁっ、あ、やめっ・・・!」

彼女「入っちゃった?」

俺「うわっ、気持ち、悪い・・・てか、ほら、アナルって、ちゃんと挿入前に、色々やる事ある、でしょ・・・」

彼女「ちゃんと手も綺麗にしたし、大丈夫!てか、ちゃんと準備したら嫌がらないでやってくれるのー?」

俺「やるわけねー・・・っが!動か、すな、中でっ・・・っあぁ!」

指2本が中でうねうね。

女ってこんな気持ちなのか?

指を入れられつつも、しごかれて身体ビクビク、喘ぎ声も止まらない・・・。

かなり屈辱的。

慣れてるだけあるな、こいつ・・・てかなんでこんなに緩いんだ?

俺のアナルウンコ太いからか?

教えてエロい人。

彼女「いい反応するね、◯◯♪もうこんなにズボズボ入ってるよ〜。これならバイブ、そろそろいけそうじゃん?」

俺「や、やめ、ああっ、やめてっ・・・ぐああっ、っ!」

喋るのも大変。しかもノリノリの彼女。

俺か軽く涙目。

彼女「本当に可愛いなぁ。もっと声出して♪聞くと濡れてきちゃう・・・」

そんなことを言いながら責めが激しくなる。

彼女「ん〜、そろそろ本当にバイブいっちゃおうかなぁ〜?」

いつも責められてアニメ声で喘ぐやつとは思えん。

彼女「ローション多めにつけてあげるね〜」

チンコとアナルが更にヌルヌルに。

チンコは気持ちいいのに、アナルは気持ち悪い変な感覚。

俺「ちょっ、マジ、やめてっ、くだ、さい・・・っ!」

なぜか俺敬語。バイブは普通の大きさのやつね。

彼女「じゃ、入れるよ〜。力抜かないとほんとに痛いからね?」

ゆっくり、ローションまみれのアナルにバイブが入ってくる。

処女だったとは思えない入りっぷりにちょっと泣きたくなった。

俺「あっ、マジか、入ってきてる、し・・・あぁっ、やめ・・・!」

抵抗虚しく、バイブの先がお入りになられました。

ぬぷっグチュっ、とゆっくりバイブを出し入れする彼女。

文字通り異物感が半端ない。

俺「やめてっ、ほんと、マジ無理だ、って・・・!あんっあぁっ!」

これまで生きてて「あんっ」とか喘ぐとは思わんかった。

笑えよ、おまえら・・・。

彼女「素質あるんじゃない?普通いきなりは中々入らないよ?」

俺「嫌だ・・・っやめ・・・」

更にバイブが入ってくる。

彼女「まだスイッチは入れないから安心してね〜」

ゆっくりとだんだんバイブを前後させ、奥まで挿入していく。

ローションでぐちゃぐちゃだからエロい音が耳につく。

俺「気持ち、悪いって、やめてよ・・・っ」

彼女「その反応、凄く萌える・・・ね、どう?気持ちいい?ここ、凄く硬くてビンビンになってるんだけど」

彼女「ほらほら、奥まで入っちゃったよ?」

気付けば、いつの間にかアナルの奥まで挿入されていた。

彼女「あーもう堪んない!可愛すぎる!」

更にローションをつけ、出し入れする彼女。

もうわけが分からず、喘いで体がビクビクになる俺。

俺「やめ、あっ、いきそ・・・.あっああっ!」

彼女「いっちゃうの?初めてなのにいかされちゃうの?」

俺「いくっ、くそ、嫌だ、っあぁっ、いくっ!」

かなり屈辱的だったのに、その前にやってるのに、精子すげー出た。

彼女「凄い、いっぱい・・・くせになっちゃいそう、どうしよう」

俺がどうしよう。

彼女「お疲れさま。頑張ってくれたから、今度私を責める時は好きにしていいからね?」

俺「うるせえ、覚悟しとけよ・・・」

脱力感がやばくて、しばらく動けなかった。

できればもう掘られたくないです。

- 終わり -