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投稿:2016-11-20(日)10:13

彼女とその同級生の子とで3Pした話

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東京都/名無しさん(10代)からの投稿

前回の話:ミスキャン狙えるレベルの美人でスレンダーな先輩の処女をもらった話

お久しぶりです!

前回のお話読んでいただいた方々、ありがとうございました!

1話目よりは改善されてたでしょうか?

まだまだ読みにくい部分があると思うので今回も気を付けて書いていきたいと思います!

まだ、東京に出てから半年ちょいなんで大阪弁と東京弁が混ざってるのは勘弁して下さい!

今回は遅くなりましたがハロウィンの話です!

この日は大学の友達達7人ぐらいでコスプレして街に繰り出してました。

もちろん友達のOもいて俺はヴァンパイア、Oはゾンビの格好をしてました。

ここで俺とOのスペック。

俺:身長184センチ体重74キロ。

顔もまぁ割とイケメンな方。

街で逆ナンされたりスカウトとかもたまにされる。

高◯では学年1かっこいいとか言われてた。

一個上の美波ってゆう彼女が東京にいる。関西出身。東京で一人暮らし中。

以下会話中R。

O:身長181センチぐらい。

体重は知らんけど結構体格がいい。

男の俺から見てもかっこいいと思う顔をしてる。東海地方出身。

関西人のおれのノリにも乗ってくれるなんだかんだ優しい奴。

一個上の愛理さんってゆう彼女がいる。

俺とバイト先が一緒。(カフェ)

俺と最寄りが一駅違い。

んで俺らを含めた7人でゲームをしよう!ってなった。

その内容ってゆうのがナンパして最後まで残ったやつが負けで全員になんか奢るってルール。

そんでゲームスタート!

開始5分ぐらいで1人が抜けた。

「じゃあお前ら終電までには終われよー笑笑」

クソやろう。

いくらなんでも早すぎる。

俺も気合が入った。

次に抜けたのは俺。

いかにもギャルって感じの子に声かけたら一発だった。

けど俺には彼女がいるので連れ出してすぐ、

「ごめん!ちょっとバイト戻らないと!ほんまごめんな!」

って訳の分からない言い訳で逃げて来た。

その後はOが抜けたらしく、俺とOは待ち合わせして俺の家で呑もうってなった。

駅からチャリを押しながら家に向かう。

俺のマンションが見えて来ると、誰か女の人が2人立っている。

1人は美波だ!

「あ、美波や!待ってたんや!言ってくれたら良かったのにー。あれ、愛理さん?」

O「いやー、違うと思うけどなー?」

って言いながら近づくと本当に誰か知らない子だ。

美波「あ、Oくん。来ちゃったの?」

O「なんかまずいっすか?」

美波「愛理が今Oくんの家の前で待ってるんだけど、、、」

O「マジっすか!じゃあ速攻で帰ります!R!じゃあなまた今度呑も!失礼します!」

ってダッシュで駅に向かった。

「寒なかった?言ってくれたら早く帰ったのに!んでそちらの方は?」

美波「あぁ、高◯の同期!仲良かったんだけどまだ紹介してなかったなーって思って!Yって言うんだよ!」

Yさん「初めましてー。Yです!Rさんのことは美波さんからよく聞いてます!」

「どうも初めまして!立ち話もなんなんでとりま入りましょか」

なんで一緒にその2人がいたかというと、高◯の仲良かったメンツで集まってたらしく、愛理さんと美波お互いに家の前にサプライズで待っとこ!ってなったらしい。

なんでYさんがいるかは知らない。

女子2人のスペック。

美波:身長は167センチ。

顔は俺のどストライクでミスキャンパス狙えんじゃね?ってくらいのハイレベル。

E、Fカップぐらいを彷徨ってるらしいが、大きく見られたくないので小さく見えるブラをいつも使ってる。

愛理さん程ではないがノリがまぁまぁいい感じ。

中◯卒業前まで体操をしてた。

Yさん:高◯が愛理さんと美波と同じ。

身長は150後半かな?顔はメイクで可愛くなってるって感じ。

あってもBカップぐらいだろう。

ノリがむちゃくちゃいい。

部屋に入ると美波は手を洗うと持っていた袋から白ワインとその他もろもろの酒を取り出した。

美波「いつもRから貰ってばっかじゃかわいそうだからねー!一人暮らしにあの量はキツイでしょ?」

「よく分かってらっしゃる。どっかのOとは大違い笑笑最近家計がちょっとやばかったからありがたいです!笑笑」

んで呑み始めた。

Yさん「Rくん、付き合う前、結構苦労したんじゃないの?」

「何がっすか?」

Yさん「美波、恋愛経験無いからガード堅かったんじゃないかなぁ?って思って!」

「ほんまその通りっすよ!美波に誘われた日に無理やったら諦めよって思ってたぐらいなんすから!笑」

美波「うそ!危なかったー!」

Yさん「美波がダメだったら私にとこ来たかもしれないのにー!」

美波「私が紹介しなかったら知らないでしょ!笑」

んな話をしながら呑んでると強そうだなーって思ってたYさんがベロンベロンに酔った!

Yさん「あっつーい。美波あおいでー」

美波「ヤダ!自分で仰ぎなさい!」

Yさん「えぇーけち~!じゃあもういーもん!」

って服を脱ぎ出す。

俺は手を抑えて

「ちょいちょいちょい!Yさん、一応男もいるんすからね!?」

って言うとじゃあ風呂貸してよって言うんで風呂を貸してあげた。

風呂に入った音がすると美波が急に押し倒して来た。

ちょっと酒が入ると大胆になるのが美波だ。

美波「いいでしょ~?Yが脱ごうとした時、興奮したんじゃないの~?」

「してないから!出て来たらどーすんの!」

美波「3Pしたらいいんじゃない?」

「出来るか!もういいから!Yさんの介抱しなあかんやろ?」

美波「も~!彼女の言うことくらい聞いてくれてもいいでしょ~」

と服を脱ぎ出す。

んで俺の手を持って胸に押し当てる。

そこまでやるんならやりましょう。

ブラも外して乳首を舐めた。

美波「んっっ~、、やっぱやりたかったんでしょ~」

「美波から誘って来たくせに、、」

と乳首を舐めながら左手でもう片方を弄って右手でスカートの中へ手を入れる。

もうぐちょぐちょだ。

「なんでこんな濡れてんの?」

美波「RとYが喋ってる時、2人がやってんの想像してたの!」

なんかめっちゃ変態度が進化してる。

そんなことまで考えるようになったのか。

まぁ酒のせいだと信じたい。

スカートを脱がし、黒のパンツがあらわになる。

んで早いとこ手マンで終わらせようと思って、指を入れ、Gスポットだけを責めまくった。

「ちゃんと声抑えてな、バレるから」

美波「ぅ、、ん、わかっ、、た」

美波「あぁっ、、んっ!いっく、、あ、ダメ!んいや、、!」

と潮を吹いてしまった。

美波にキスして余韻を楽しんでいると、ガチャ!と風呂を出る音がした!

やばい!潮吹いたの拭かないと!

すぐに美波に服を着せて、ティッシュで拭いているとYさんがリビングに帰って来た。

キャミとパンツだけというなんとも大胆な格好だ!

よく見るとちょっと乳首が浮き出てる!

Yさん「酔い醒めたよ!Rくんお風呂ありがと!って何拭いてんの?」

「あぁー、今俺が立った時にこぼしてもうたんすよ!」

Yさん「え?どっちのたった?こっち?」

と手でちんこの仕草をする。

美波「違うよ!普通に立ち上がったの!」

Yさん「あぁそっちね笑笑」

と座りまた呑みだした。

そろそろ俺も酔いがまわってきたかなー?ってぐらいまで来た。

美波もだいぶきてる。Yさんもまた酔ってる。

んでテーブルで寝そうになってる。

「Yさんベット連れて来ますよ?」

Yさん「なに~?もうねんの?」

「明日も学校でしょ?早く寝てください」

とYさんを担いでベッドに連れて行った。

ちょっと横で頭を撫でたりして寝かしてリビングに帰る。

美波「もうY寝た?」

「もう寝たよ、美波もそろそろ寝な?」

美波「なんでよ、私達はこれからでしょ?」

美波はキスをしてくる。

ディープキスがいきなりだ。

俺はまた服を同じように脱がして裸にさせる。

相変わらずいい胸をしてる。

美波「今日は何がいい?フェラ?パイズリ?」

「じゃあどっちもで笑」

美波「もうワガママなんだから笑笑」

と言いつつパイズリして先を舐めてくれる。

さっきの手マンで俺もちょっときてたので我慢汁でぐちょぐちょだ。

「みなみ、、もうそろそろいきそう、、」

美波「まだダメだよ~、もうちょっと我慢して!」

「ってゆわれても無理だよ、、ヤバい、、あっ」

とイってしまった。

美波「まだだって言ったのに!悪い子はお仕置きだよ!私のを舐めなさい!」

とM字開脚。すぐに顔を埋める。

美波もすぐに「やぁっん」とイってしまう。

「美波もすぐにイってんじゃん笑笑」

美波「我慢してたんだから仕方ないでしょ?笑もう入れてよ笑」

と上に跨ってくるのでそのまま騎乗位。

美波はすごい声を出す。

美波「あぁ!!いいよっ!もっ、、と!ほ、しいの!」

と腰を振ってる。

体操やってたからか最近腰使いが上手くなってきた。

それに加え、胸がやらしく揺れている。

途中で美波の腰を持ち上げ、俺が突き上げる。

美波は相変わらず、喘いでいる。

するとガラッ!と扉が開いた。

おれはピストンをやめる。

Yさん「ちょっとさぁ私寝てたの忘れてたの?寝れないしこっちも興奮するじゃん、、」

とキャミを脱ぎ捨てる。

美波「じゃあYもやろうよ!」

Yさん「あたりまえでしょ?てか美波あんな声出すんだね!笑いいから続けなよ笑笑」

じゃあってピストンを続ける。

美波「んっ!っ、、んっ!!!」

と喘ぐ美波を下から見てると、Yさんが俺の顔の前に跨る。

Yさん「私の舐めてよ。もう濡れてるから、、、」

Yさんはパイパンで綺麗なピンク色で、自分でクパァとさせている。

じゃあと舐める。

俺はそんなつもりはなかったが少しピストンが弱くなったみたい。

美波「ちょっとY!私のRなんだから!わかってる?」

Yさん「う、、んっ、わかってる、、から。。ちょっと、まっ、、てよ、、」

と目を閉じて感じてるらしい。

Yさんは見た目とは違い、喘ぎ声が小さい。

正直ヤリマンだと思っていたからすごいのかと思ってたら一般人レベル。

声をあげても「んっ、あっ」ぐらいだ。

まぁそれが普通なんだが笑

そのあとYさんは「あっっ、、」とイった。

腰をガクガクさせて俺の上に崩れ落ちる。

美波「私もいきそうだよ、、R!もっとちょうだい!あぁっ!いくよ!いっっ、、く!!」

と美波もイった。

美波「つぎ、Y入れてもらいなよ、、」

Yさん「はぁ、、はぁ、美波はいいの?」

美波「いいよ、Rもいいよね?」

「まぁ、美波がいいなら、、」

じゃあとYさんが四つん這いになる。

「その前にベット行きましょ」

とベットに連れて行く。

ベットにYさんは四つん這いになり手を肩からベットに這わせてこちらを向いて「Rくん」と呼んでいる。

俺はすぐに挿入した。

思いの外、中はキツイ。

経験人数を聞くと2人だってさ。笑

さらに興奮する。

美波は横でオナってる。

俺はYさんを突き上げる。

久しぶりのキツマンなのですぐにイきそうだ。

「いいっすよ、、いきそうっす、、どこに出します?(書くの忘れてましたがコンドームはちゃんとしてます。)」

Yさん「お尻がいいなっ」

と言われたのでじゃあと抜いてコンドームを取り、ケツにぶちまけた。

Yさん「まだイケるよね?もっとしてよ、、久しぶりなの、、」

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