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投稿:2013-02-01(金)10:00

独身の男相手に事故を起こした妻の代償

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千葉県/名無しさん(20代)からの投稿

数か月前、妻が車で事故を起こした。

停止した車に突っ込んだのだ。

よそ見をしていたらしく、完全に妻の過失だった。

相手は40代の男性で、右足骨折と手首に捻挫を追う怪我だった。

妻は怪我全く無し。

保険屋に入ってもらい、事故の処理は全て行なってもらった。

事故から数日して、私達の生活も元に戻った頃、妻が相手の入院している病院に見舞いに行くと言い出した。

私は仕事だったので、妻1人で行ってもらった。

その日の夜、相手の様子を伺うと"ベットから動けないから、不自由している。仕事も出来ない"と言われたらしい。

相手は、独身で1人暮らしだった。

「退院しても家の事が出来ないよ!お前のせいだ!!!」

って……数日して彼は退院した。

嫁もその日病院に行き、退院の手伝いをした。

帰って来るなり、

「当分、彼の家に手伝いに行きます。私のせいで、彼の生活を変えてしまって、申し訳ないから」

「保険で支払われたんだし、もう、良いんじゃないか?考え過ぎだ!」

「お金の問題じゃないでしょ!家政婦雇うわけでもないし」

「だからって、お前が独身の家に行くなんて」

「怪我してるのよ。大丈夫」

「心配だが、しょうがない」

「ごめんなさい。あなたには迷惑かけないから」

妻は翌日から、彼の家に出かけた。

数日も過ぎた頃、私は見てしまった。

妻のバックに入っていたコンドームを。

私は妻を信じたかったが、妻のバックに盗聴器を仕掛けた。

翌日の夜、妻のバックから盗聴器の記録を確認して驚いた。

<盗聴器内容>

「おはよう、今日はどう?」

「おお、来てくれたか?悪いな」

「いいのよ。私が悪いんだし、洗濯するね。それも脱いで、下着も取り換えましょ?今、手伝うから」

「また、立っちゃったよ。今日も楽しみにしてたんだ」

「もう、ちょっと待っててね。片付けが終わったらね」

「おぅ。俺も手伝うよ」

「いいよ。無理しないで、大丈夫」

それからしばらくは洗濯機の音や、掃除機の音が続いた。

1時間もするとまた会話が始まった。

「もういいだろ、今日も口で頼むよ。早くしゃぶってくれ」

「えー今すぐ?…んごぉ、チュパチュパ」

「大きいか?旦那のより」

「大きいよ。凄く大きい」

「そろそろ、服を脱げよ」

「ん…一杯頂戴ね」

「お前も好きだね!こっちに尻向けろ」

「早く頂戴、大きいチンポ」

パンパン…パンパン…肌が当たる音が続いた。

「逝く、逝く」

「もう逝くのか?早いな!もっともっと感じさせてやる」

「こんなに感じるの初めて………凄い」

そんな会話が続いた。

妻が男の家に通い始めてたった4日でもうこんな関係になっていたとは…。

俺は、愕然とした。

声は確かに妻だったが、俺は信じられなかった。

数日俺は考えた。

その間も妻は、あの男と関係を持っている。

確かに、最近は妻の出かける服装が変わった。

以前はズボンしか履かなかったし、地味な色が多かったが今では、スカートや派手目の色が多い。

下着も全く違っていた。

俺は勇気を出して、週末妻と相手の家に行く事にした。

<男の家で>

俺達は男の家に出かけた。

妻はいつも以上にソワソワしていた。

ピーンポーン。

「はい、どうぞ」

「初めまして、高橋と言います」

「いいの?」

「どうぞ、中に入って下さい」

男は45歳で、ガッチリした体形でちょっと怖い感じの人だったが、話し方は印象が良かった。

いかにも1人暮らしって感じの部屋で、2DKの古いアパートだった。

妻はここで何をされているんだ?

俺は、ドキドキしていた。

「わざわざ来て頂きすいません。いつも奥さんにお世話になってます」

「いや〜妻が悪いんですから………当然です」

「かなり助かっています。ちょっとした事がまだ、不自由で」

「怪我はどうなんですか?」

「大分良くなりました。足はまだまだかかりそうですが、杖を使って歩けます」

「それは良かった」

「お茶入れるね」

妻は部屋の置き場所は全て把握していた。

当たり前だが…慣れた感じでお茶を用意した。

「あっ菓子あったね」

「あっそうね」

どっちが夫婦か分からない。

「いいよ、何もいらない」

「まぁ、飲んで………」

俺達はコタツの足を入れた。

男もちょっと酷そうに一緒に座った。

世間話をしながら何となく雰囲気も良くなった頃、俺は気づいた。

コタツの中で、妻と男は何かしている!

妻は時折顔を赤らめていた。

俺がトイレに立つと2人はコソコソ話し始めた。

俺も陰で聞いていた。

「ちょっと、もう濡れちゃうよ、夫もいるんだから」

「俺も興奮してきたよ。ちょっと位いいじゃないか。駄目って言う割には濡れ濡れになっているよ」

「一杯触るから………もう終わりね」

「今の内に、パンツ脱いで……早く」

「駄目よ。そんな」

「バレない、大丈夫」

男は妻のスカートに手を回すとパンツを脱がした。

2人の行動が終わった所で、俺は戻った。

3人で会話していて、男は、妻のマンコを触っている様だった。

男もトイレに立ち、妻も手伝うかのように、一緒に立った。

2人が居なくなった所で、俺はテレビの後ろにピンホールカメラを設置した。

多分バレないだろう。

妻と男が戻って来て、男を座らせる時に妻のマンコが見えた。

そして、妻も座った。

「奥さん、もう少し貸して貰えますか」

「貸す?」

「俺はこの年になるまで独身で、女性と話もまともにした事が無かった。今、嬉しいんです」

「まぁ、まだ治ってないんですから当然!妻が良ければ」

「私で良ければ、手伝いますよ」

「ありがとうございます。お願い継いででこんな事言うのも失礼ですが、夜も手伝って貰えると助かります」

「夜って!どう言う事ですか?」

「たまにで構いません、夜泊りで………夜寂しいんですよね!1人」

「それは、普通しないでしょ。フザけているんですか」

「本気です。怒るのは当たり前です。でも、お願いです。失礼を承知で」

「そんな!なぁお前だって嫌だろ!」

「私は………あなたが良ければ、この人のお手伝いしてあげないと」

「マジで……(俺が邪魔者なのか?)あなたの足が治ったら、もう妻とは会わないで下さい。約束できます?」

「はい、約束します」

「じゃ、週3日貸し出します。連続でも飛び飛びでも良いです」

「ありがとう。感謝します」

それから、俺は妻を貸し出す日々が続いた。

2ヶ月も過ぎ、男からもう治りましたと連絡が入った。

「奥さんはお返しします。だけど、奥さんが離れてくれればですが………まぁ聞いてみて下さい」

妻が帰宅すると、俺は妻に言った。

「もうあの男の所には行かなくていい」

そう言うと妻はしばらく考えている様だった。

「あなた………私、あの人が忘れられない!許して」

「なんだそれ、惚れたのか!」

「好きとかじゃないけど………体が、欲しがるの………どうしていいか分からない」

「お前…」

「こんな私、嫌いになったら別れてもいいです」

「そんな…」

俺は泣く泣く了承した。

妻は今でもあの男の家に通っている。

この間、隠しカメラの映像で知ったんだが、妻は彼のアパート住人みんなの性処理奴隷になっている。

映像には、妻の裏の姿が映し出されていた。

事故から7ヵ月が過ぎ、相手の怪我も完治して3ヶ月が過ぎた。

今も、妻は男の性処理をしている。

もちろん、私の許可の元で妻は奉仕している。

私30歳、妻29歳子供無し。

1ヵ月前、私は相手の男性に招かれ、彼のアパートに行った。

独身とは言え、40代の部屋は小奇麗だった。

2DKの間取りで、奥の居間に招かれ私は座布団に座った。

「妻は?」

今日は彼の家に居る筈だった。

「奥さんですか?会います?」

「まぁ!折角だし………」

彼が隣の部屋の襖を開けると、妻が目の前で縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられていた。

ブィ〜ン!ブィ〜ンとバイブの音が微かに聞こえた。

私に気づいた妻が目を反らす。

「奥さん、好きでね〜。1日中何か入れていないと満足しないんです」

「そうなのか?」

「えぇ。見て下さい!凄い量の液が出てるでしょ。ちょっと弄ると潮吹くし………」

凄い光景だ。

目の前に妻のこんな姿が現れるとは………想像以上だった。

彼は、妻の口からボールの様な物を取ると、チンポを咥えさせた。

私の目の前だと言うのにお構いなしだった。

「今日はお休みですよね。奥さんと私と一緒に1日過ごしてみませんか?」

突然の言葉に、返す言葉を失った。

「旦那さんもこんな女をイメージしていたでしょ。だから貸し出した。?違います?」

「………そうかも知れない」

「奥さんも、きっと見てもらった方が、楽になると思うんです」

「何が………」

「それはこれから………言えなくて苦しいんじゃないかな〜」

そう言うと、彼は妻のロープを解き始めた。

無言のまま、妻は私を見ようともしない。

「それ着て!」

男に渡された服に手を通した。

黒のベビードール姿で、胸元は開き肩の後ろでクロスしている。

よく見れば透けて下着が見えているのが分かった。

そんな姿で、何処に行くのか?

男も出かける準備を始めた。

「そろそろ出かけますか?」

妻の手を取り、男は私に「さぁ、行きましょう?」

と言った。

アパートを出ると、男は足早に車に乗り込み、妻は助手席、私は後部座席に座った。

走り始めると、妻は男の股間を触りファスナーを開けチンポを出すと口に含んだ。

「いつもこんな感じです。車では舐めてもらってます」

悪びれた様子も無く、彼は語った。

しばらく走り、大型のゲームセンターに着くと彼は降り、後を追う様に付いて行った。

ゲームセンター内の奥に進むと、柄の悪い連中がウヨウヨいた。

すれ違う男達は妻の姿を見て、チラチラ振り返っている。

妻は慣れているのか、彼の手をしっかり握り歩いていた。

彼がコインを購入し、ゲームを始めると妻は、彼の近くをウロウロしていた。

普通の客ですら妻を見ると何度も行き来を繰り返しジロジロ見る始末だった。

彼は、そんな男が現れるのを待っていたかのように、妻のスカートを捲り尻を撫でる。

付近の男達はガン見状態!!!

妻は目を瞑り感じているのか?

少しすると、彼は妻を連れプリクラ機に入ると、妻に持たせていたバックの中からバイブを取り出しマンコに挿入した。

落ちると大変なので、固定用のショーツに着替えさせそのまま元の所に戻った。

彼がはスイッチを押す度に妻は"あっ"と声を漏らし、周囲の男達の気を引いていた。

散々、遊ばれ妻の太股を液が垂れるのが見えていた。

違和感のある歩き方で、妻は彼と私とゲームセンターを後にした。

「どうでした?興奮しますよね」

「大丈夫なのか?危険じゃないか?」

「何が?全然平気ですよ!奥さんが望んだ事何ですよ?」

「えっ、妻が………」

妻は俯きながらコクリと首を下げた。

「淫乱…変態女です。彼女は目覚めた」

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