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投稿:2013-11-25(月)03:00

数年前にした3度の痴漢体験

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名無しさんからの投稿

数年後前のN線とT線での痴漢体験。

まずはN線から。

1度目のターゲットになったのは、白のブラウス、黒のロングなタイトスカート。

20代後半くらいで、身長は160cmくらいの目が大きい美人だったかと。

また、胸も大きく、ピンクの花柄のブラが透けて見えた。

少しポッチャリ目で胸も大きめ、ヒップも大きくて柔らかそうだった。

割と車内は混雑しており、揺れにあわせて手の甲で軽く触れてみたが、無反応。(ここで拒絶するような反応があれば諦めるつもりでいた)

お尻は予想通り柔らかい。

そこで、手の平で再び軽く触れる。

それでも無反応。

ちらっと顔を見たが、平然を装っているようだった。

それならばと、ムチムチした尻たぶを揉み、割れ目を指でなぞったが全く動じない。

多分、抵抗できないのか、痴女のどちらかだと思った。

やがて、降りる駅に電車が近づいたため、車内は傾く。

それに乗ってヒップをさらに強く撫でる。

ドアが開いたが、その人は振り返る事無く、そのまま降りていった。

2回目のターゲットになったのは、赤縁メガネ、痩せ型で青いTシャツと白いチノパンのJD。

同じように手の甲→反応が無いので手の平というパターンで触る。

もちろん、拒絶反応があれば、そこで諦める予定だった。

その人のヒップは、弾力があり、プリプリとした感触だった。

そこで、お尻の割れ目を指でなぞってみた。

すこし、ピクッとはしたものの、反応は無い。

車内で存分にお尻の感触を堪能し、ブレーキがかかった時の傾きにあわせて仕上げにヒップを揉む。

降りる時に雑踏に紛れながら更に触り、素早く離れてかわした。(意外とうまくいった)

T線で狙ったのは、20代くらいで髪の長い、黒いタイトスカート姿のOL。

ラッシュだったので、乗るときの混乱に乗じてうまく背後に回り、後ろから押される時のドサクサに紛れてヒップを触る。

ムチッとした、触り心地の良い感触。

区間が短いので、電車が走っている間になるべく素早く尻を撫で回したり、割れ目を指で刺激したりする。

もちろん、仕上げはブレーキがかかった時の車内の傾きを利用した尻もみ攻撃だ。

触られている間、彼女は少し驚いた様子で目を開けていたが、こちらを振り返る事は無く、降りる時も特になにもせず、何事も無かったかのように降りて行った。

恐らく、これでツキは無くなったであろう。

- 終わり -

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