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投稿:2016-07-14(木)10:15

大学時代にバイト先の人妻との関係を持ったスキー帰りのカーSEX

この体験談のシリーズ一覧
1:大学時代にバイト先の人妻との関係を持ったスキー帰りのカーSEX
2:好きなった店員さんが他の男たちにホテルに誘われて、それに嫉妬して襲った時の話

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名無しからの投稿

これは私のバイト先の人妻の先輩との現在の関係に至るまでの話です。

大学1年生の冬に働き始めたバイト先でT子と知り合うようになる。

T子は30代後半で決して可愛かったりキレイ、また胸が大きくボンキュッボンなどのスタイルバツグンという訳では無いが、上半身は細身で下半身は気持ち良さそうなムチムチ具合の尻と太ももを持ち、膝枕や勃起したものを尻に押し付けたいといった性的な魅力としては充分な女性であった。

最初は、シフトが向こうが人妻ということもあって早番、私が学生のため遅番で入れ違いか週末に昼からラストまで私が出勤した時に会う程度だった。

それでもT子は優しくしてくれて色々と話しかけてくれた。

私は冬場のT子のピチッとしてボディラインの分かるタートルネックのトレーナーと、ヒップライン丸わかりのデニム姿をチラ見しつつ記憶に焼きつけ、夜にそれを思い出しながら1人でしていた。

そんな中、私とT子たの間にスキーが好きという共通点を見つけ、一緒に行きたいですねと話していると

「シーズン終わるから来年ねー」

と言われてテンションの上がった私は勢いで連絡先まで交換したのである。

しかし、実際なんて送るか悩んでいるとT子の方から連絡が来て、互いに時間のあるうちは連絡を取り合っていた。

夏場になってもボディラインの分かる服を着て、また冬場と違い肌の露出が増えたこととブラのラインも見えたこと、またズボンも下着のラインがわかるようなのから時たま下着の色がうっすら見えるような薄手のチノパンを履くなど、よりおかずになる機会が増えていった。

そして、その年の冬前々から約束してたスキーをしにいくのである。

とある日、T子に私に次の月に授業がなくてバイトの休みにする予定の日を聞いてきたため予定日を言うと、逆にT子からこの日に行こうと誘われた。

T子とスキーの日学生で車の無かった私は、T子の車に板とウェアを積み込みノリノリで助手席に乗り込んだ。

T子の車の中は芳香剤な匂いとT子の匂いがし今にも勃起を抑えるので精一杯だった。

スキー中は特にこれといったことは無かったが、T子が久々と私もシーズンの滑り始めいうこともあり、互いに停止やゲレンデ内で止まっている時にバランスを崩して転倒する際に支えにして簡単に触れ合うなどした。

T子に触れたり抱きしめるような格好になると、直にT子の匂いやジャストフィットのウェア越しにT子の体を触れたためスキー中ずっと勃起し私自身のサイズもジャストフィットだったら勃起してたのがバレてしまうと冷や汗ものでした。

お昼はT子のお手製弁当で満足した。

スキーも終わり、更衣を済ませた私たちはT子の車に戻りまったりしていた。

T子に運転から昼食まで色々としてもらったお礼にマッサージをするといい、T子の車の後部座席に移動して座席を倒すなどしてT子をうつ伏せにさせてマッサージを始めた。

T子の体はやはり柔らかく、いつまでも触っていたい感覚だった。

肩や背中、そして腰のマッサージをしている時にT子の尻の上に座る感じになり、尚且つ前かがみ気味になるためT子の尻に私のものがあたり、それに気づくとどんどん大きくなりT子の尻に完全に勃起した状態で当たっていた。

始めT子は何も言わなかったが、どこか顔を赤らめており拒否はしてこなかった。

T子のマッサージを終えると逆にしてあげると言われたが、今日のお礼という事で遠慮していたが、男の子特有のマッサージはした方がいいでしょ?と言われて焦っていると、

「こんなおばさんで良いの?」

と聞かれたため、そんなことないとベタなことを言いつつ抱きしめキスをすると、T子はそれも拒否をせずに逆に積極的に舌まで絡めてきて、そのままT子を押し倒してあのタートルネック越しに胸を揉み始めた。

アッ...フゥン...とキスをしながら声を出しており、感じているのがわかると嬉しくなって手をタートルネックの中に入れ、直接触ると既に乳首は勃っていた。

反対の手でズボンのファスナーやホックを外し、パンツ越しにT子のマ○コを触ると既に濡れていた。

キスを中断し、いつから濡れていたか聞くとマッサージ中に俺の勃起したのが当たり始めた時からと言い出し、エロいこと考えてたんだとイタズラ気味に言うと急に照れ出し顔を背けていた。

それらが可愛いと思い、耳たぶを甘噛みをし、首筋にキスマークつけていいか尋ねると目立つからダメと言われ、再び濃厚なキスをしました。

ズボンをズラすとすでにパンツの表面からわかるようなシミができていた。

パンツをズラすと今すぐにでも挿入できそうな状態だった。

T子は入れてと懇願し、マ○コをピクピクさせながら腰をクネクネさせて来た。

確かにT子は人妻のため、なるべく早く帰すためにはここで挿入して終わらせてもよかったが、あまりにも単調なのとイタズラ心からか前戯をもう少し楽しもうと思い、クリを押しながら手マンをすることにした。

T子は声が出るのを抑えるためか、口に手を当てておりされるがままになっていた。

それでもT子は次第に声を抑えることができなくなり、どんなに塞いでも声が漏れてきていた。

そしてT子は声を頑張って抑えるために苦悶の顔をしながら腰をものすごく上下に動かし、潮を吹きながらイッたのである。

T子に仕返しと言わんばかりに勃起したチ○コにフェラをしだして、お預けをくらっていった動物のように貪りついていた。

裏筋を激しく舐めながら、スキーに行くのが決まってからずっとオナ禁していた私は正直暴発しないか不安だったが、なんとか耐えて挿入に持ち込めた。

挿れる前にゴムをつけるか確認したところ、T子ゴム嫌いなことから生で挿れることになった。

濡れ濡れのT子の膣内は子供を産んでいるためキツキツではなかったが、俺のものを求めるかのように締め付けてきた。

最初は正常位から始まり、T子を起こして座乗位、バックからの背面座乗位へと体位を変えていった。

T子はバックと背面座乗位が1番感じたらしく、自ら腰を振りながら何度もイッていた。

そのうち私もイきそうになり、背面座乗位で胸を揉みしだきキスをしながら中出しをしました。

抜こうか迷いましたが、T子が激しくイき、肩で息をしながら私にもたれかかってきたため、乳首を弄りながら耳たぶを甘噛みしていた。

するとT子は再び腰を動かしだし求めはじめました。

T子は恥じらうことも我慢することも忘れ、無我夢中に腰を振りイキまくっていた私もT子を激しく求めた。

T子がまたイきそうになり、先程より早く動かすと潮を再び吹きながらイッていた。

T子を休ませながらするために正常位に体位を変えて抱きしめながら激しく突いていると、T子が脚をクロスしまた抱きしめ返してきたため、背中に痕が残るくらいに激しく抱きしめ、最初はダメと言われていたが肩や胸元にキスマークを付けながら一心不乱に腰を動かした。

T子が再びイキ、ぐったりしている中、私もイキそうになったためイく寸前まで突き抜いてから顔にぶっかけました。

T子は化粧直さないといけないじゃんと言いながらも怒ってはおらず、そのまま私のを顔の前に見せとくと綺麗にするためにしゃぶってくれました。

そのあと私はT子の上に覆い被さり、手を繋いだまま休憩。

私の精液で顔をカピカピにさせようとするために、暖房をかけながら休んみつつ話をしました。

T子いわく、最初はマッサージだけでやめようと思っていたが、旦那とレスなのと過去に何回か不倫経験があるものの最近してないため久々にスイッチが入ったという。

この機会を逃さまいと思い、T子に耳元でまたT子さんと他の日にもしたいと言うと優しく頭を撫でてくれて、互いに講義やバイトの合間で時間が合えばねと言ってくれて卒業するまでの2年間やりまくりました。

その間T子はピルを飲んでくれたため、生中を毎回しました。

そして最後の方は、T子の膣の形サイズは私にぴったりでした。

駄文にお付き合いありがとうございました。

続き:好きなった店員さんが他の男たちにホテルに誘われて、それに嫉妬して襲った時の話

- 終わり -

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