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投稿:2015-08-30(日)08:40

小学生の頃に引っ越した幼馴染と高校で再会した

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大阪府/達也さん(20代)からの投稿

俺には幼稚園から仲良くしてた幼馴染みがいる。

彼女の名前は、「さゆり」

頭が良くて、運動神経も良い。

偶然にも俺とさゆりの母親も同級生ということもあり、お互いの家に行き来するようになった。

小学3年の終業式間近のある日、さゆりから

「話がある!」

と言うので、さゆりの家に行った。

さゆりの口から、

「もうすぐ引っ越しする」

という衝撃的な言葉。

詳しく話を聞くと、さゆりの父親が東京へ転勤になったらしい。

さゆりが引っ越しする日、出発前にさゆりが、

「これ、達也君にあげる!大事にしてね!」

と言って、さゆりの好きだった熊のぬいぐるみとキスをくれた。

さゆりが居なくなってから8年後、高校3年の春俺のクラスに転校生がやってきた。

先に担任が、

「今日からこのクラスに転校生がやってくる」

と言うと、クラスの男子から、

「男?女?」

と言うと、担任は、

「女の子だ!」

と言うと、クラスの男子が騒ぎ始めた。

そして担任に呼ばれた転校生が教室に入ってきた。

AKBの島崎遥香に似た綺麗な顔立ちの女子生徒。

俺は転校生を初めて見た感じはしなかった。

男子生徒の

「かわいいー!」

という歓声の上がる中、転校生の自己紹介。

「今日からこのクラスに転校して来た、○○さゆりです!よろしくお願いします!」

○○さゆり?間違いない!

俺は、転校生に向かって、

「さゆり?俺だよ!達也!●●達也だよ!」

と言うと、さゆりはビックリした表情で俺を見ると、

「達也君?ウソ?久しぶりだね!元気だった?」

と再会を喜び会った。担任が、

「なんだ、●●と知り合いか?それじゃ○○の席は、●●の隣な」

という粋な計らいに感謝。さゆりが隣の席に着き、

「今日からまた、よろしくね!達也君!」

と言ってきた。その日の授業は頭に入らなかった。

放課後、

「さゆり、俺の家に来てくれ」

と言ってさゆりを家に招いた。

俺の部屋に入ったさゆりに、引っ越しの時にもらった熊のぬいぐるみを見せると、

「大事にしてくれてたんだね!ありがとう!」

と言ってキスをしてくれた。

そして俺とさゆりはベットに座り、思い出話をしているとエッチな気分になり、さゆりに

「エッチしたくなってきたw」

と言うと、さゆりは、

「私、初めてだから優しくしてね」

と言う。

さゆりをベットに押し倒して服を全部脱がし、さゆりの胸にシャブリついた。

「アア、達也君!」

気持ちよさそうに声を出すさゆりのオマンコ触ると、

「アア、アア、アア」

とさっきよりも感じている様子。

俺は、チンポを出して

「舐めてくれ」

と言うと、チンポをくわえるさゆり。

さゆりのオマンコを舐めて、チンポをオマンコに入れた。

チンポの先が入った時、さゆりが、

「いたっ!痛い!」

と言ったので、

「ゴメン!」

と言うと、

「大丈夫!我慢するから、ゆっくり入れて!」

と言うさゆり。

ゆっくり時間をかけて、チンポの根元まで入った時、さゆりに、

「動くよ!」

と言うと、

「うん、ゆっくりね!」

と言うさゆり。

さゆりが痛がらない様にゆっくり動き、さゆりの胸をムシャブリついた。

そろそろイキそうになり、

「さゆり、イキそう!出る!中に出してもいい?」

と言うと、

「中に?達也君の好きにしてもいいよ!」

と言うので、さゆりの中に精子を出した。

チンポを抜くと、さゆりの血が付いていた。

「達也君、気持ち良かったよ。ありがとう!」

と言ってキスをするさゆり。

高校を卒業して、1年後、俺とさゆりは、結婚した。

二人の娘にも恵まれも、幸せに暮らしています。

- 終わり -

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