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投稿:2017-02-23(木)01:39

マンションに中途入居、住人たちは私に旦那との夜の話ばかり聞いてきた

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名無しさんからの投稿

数年前のことです。

そのことで、私の人生は変わりました。

主人と結婚して今のマンションに住み始めたのが私が24歳の頃です。

主人は私より2歳年上の営業系サラリーマンです。

私も、主人も「初めて同士」で付き合い始めました。

私が高校2年の時、主人が社会人1年目の時です。

その時と主人は仕事は変わりましたが、私とは付き合い続けていました。

私も、両親の勧めもあり、地元の短大に通い、卒業後は自動車ディーラーに勤めていました。

主人は、それまでの仕事が向いてないと言って、勝手に面接をして、私の勤務先に入社してきました。

販売店は違うものの住所から近い店に配属され、3年毎に店を変わるシステムでしたから、同じ店に配属される可能性がありました。

店は違っても社内行事や販売店のイベントの応援などで顔を合わせる事もありましたが、主人も私も、互いに好きだったので自然にイチャイチャしてました。

若かったし、会えば必ずエッチしていたのですが、幸か不幸か妊娠した事もなく、交際が続き、他の人を知らずに結婚しました。

互いの実家の援助もあり、頭金を出してもらってマンションを購入したのですが、主人のお給料で生活できるメドもあり、出産して子どもを保育園なり幼稚園に預けられるまで、私は専業主婦に憧れていたこともあり、退社しました。

中途入居したマンションは築5年位で真新しかったのですが、私たちみたいな若い世帯は少なく、40世帯位が入居していましたが、一番近い歳の方でも30代半ばでしたから、10歳年上の方でした。

仲良くしてくれたのは40歳過ぎの奥さんで、その奥さんを通じて何人かの近い歳の方と知り合いました。

一番若く、新参者ですから話のネタは私でした。

「子作り期間なの?じゃ、毎日?」

とか聞かれ、正直に

「はい。主人が好きですから」

と答えると

「それで出来ないんじゃ、どちらかに問題があるんじゃなくて?」

とか、

「ご主人との相性が悪くない?ご主人でイッたことあるの?」

などと聞かれては、イジられていました。

「まだお若いから、逝くって知らないんじゃなくて・・・・・・」

と言われ、つい

「頭の中が真っ白になる・・・・・・とか、聞いたり雑誌で読んだりしますけど、まだ、これがそうかなって気付かないんです」

と答えたりしました。

じゃあ、こんなの見たりしたこともないの・・・・・・と奥さんがテレビを点けて何やら操作して現れた画面は、アダルトビデオでした。

初めは気付かなかったのですが、ビデオが進むにつれ、無修正のものだと分かりました。

初めて、画面越しとは言うものの他人のセックスを見てしまい、興味もあって見入っていると、

「あなたは御自分で慰めたりしないの?オナニーの経験、おありでしょ」

と聞かれました。

主人と付き合っていた頃に「オナニーの見せ合い」とかしてたし、主人がいない時に指で触っていたりしたことはありましたから、正直に言ってみたんですが、

「そうでしょ、みんな、してる事なのよ。恥ずかしい事じゃないし」

と皆さんに笑い顔で言ってもらえました。

「じゃ、ああいうオモチャなんかもお持ち?」

と画面の中で男優さんが手にして女優さんの陰部に突き刺したり、グリグリえぐっているバイブを指差しました。

「いえ、持ってません。使った事もありません」

と言うと

「もったいないよ、旦那が指でツツクだけ?」

「・・・・・・旦那も前はしてくれたけど、最近は自分のを入れて揺するだけ・・・・・・」

「じゃあ、試してみなよ。絶対に良いから。良いからAVでもやってるんだから」

私は3人に押し倒され、スカートの下からショーツ越しに触られているうちに用意されたバイブをあてがわれました。

ブィ~ンという音がしたら、すぐに力強く押し当てられ、今までに経験した事のない衝撃が陰部から身体を通って頭に突き抜けました。

私自身の声とは思えない意識とズレて発する喘ぎ声は正に私自身のものでした。

身体を押さえられ陰部にだけ震動を与えられて私の

「だめ、だめ・・・・・・。もう、だめ・・・・・・」

と哀願するのを無視して宛がわれた結果、私はショーツどころかスカートも床に敷かれたカーペットも汚してしまいました。

身体が私の意識から離れて勝手に身震いしたりしました。

「は~いっ、逝っちゃいました」

と笑われて恥ずかしいのですが、動けませんでした。

すぐに私は裸にされ、今度は乳首を吸われたり乳房を揉まれたり、クリトリスを擦られたりしながら、

「いつもしてるみたいにオナニーして見せて」

と言われました。

普段なら絶対に他人に見せるわけないのに、その時は自分で割れ目に指を這わせていました。

そして、とうとう指を入れてしまいました。

「やっぱ、ノーマルにやってんじゃん」

と言われて、恥ずかしい筈なのに、もっと見て欲しくて、もっと言って欲しくて、感情は昂るし、指が2本入り、3本入り、激しく掻き混ぜるように動かして、逝ってしまいました。

これが「逝く」ってこと!

初めて、でした。

「そうよ、みんな、してるんだから。恥ずかしがらずに逝けば良いのよ」

と言われて子どもにするように頭を撫でられました。

妙に嬉しかったのは覚えています。

最初が、そんなだったので、次のお誘いも楽しみでした。

いつもお邪魔するお宅は46歳の奥さんのお宅でした。

高◯2年の長男、中◯2年の次男、小学6年の長女に御主人が50歳を過ぎているようです。

お誘いしてもらえる日は大体、水曜日でした。

長男は部活、長女は塾に通い、次男だけは水曜日は早帰りの日で部活がなく、友だちと遊んでしまい帰宅が遅いという理由でした。

午後3時前から集まってはアダルトビデオを見ながら、それぞれがオナニーをするのが当たり前になっていました。

私も、教えてもらってドン○ホーテで、バイブやコケシを買って預けていました。

その頃は既に皆さんの前でもコケシの抜き差しも平気でしたし、コケシを咥えて指マンもしていました。

短時間で2度、3度と逝けるようになっていました。

その時、脱力してボーッとしている時に室内に男性が立っているのに気付きました。

40歳~50歳位・・・・・・。

見た目から「ご主人ではない」と思いましたが、脱力と急な事態で考えることも動くことも出来ませんでした。

「見せてもらって、こんなになっちゃった」

と私の前に来てベルトを緩めると、ズボンとトランクスを一緒に脱ぎ下ろしました。

目の前には主人以外に初めて見る生の男性器が上下に揺れています。

それが近付いてくるのですが、私は見つめたまま、動くことも背けることも出来ませんでした。

生の男性器は私の鼻先に当たり、私の顔を叩くようにして唇を押しました。

私は無意識に口を開き迎え入れてしまいました。

男性が私の頭に手を置き腰を振り始めました。

こんなことはしたこともなく、主人のチンポを舐めたり咥えたことも、せがまれて一瞬だけしたことが数回あるだけです。

男性器を口に含むことが嫌悪感がありましたが、この時は

「どうして?なんで?」

と思うばかりで、拒んだりしませんでした。

むしろ、アダルトビデオで見たように唇をすぼめたり中で舌を這わせたり、頭を前後に振ったりしてしまいました。

こうしたいと思っていたようです。

主人どはない名前も知らない男性のチンポを咥えている自分に興奮してきました。

アダルトビデオでは、こうした後、セックスをするか口に出された精子を口を開いて見せたりしてから、ティッシュか手に吐き出すか、飲み干すかでしたが、その時の私は

「どっちでも良いから、エッチしたい」

と思っていました。

私は、男性の腰を軽く叩いて離れてもらうと四つん這いになって男性にお尻を差し出しました。

男性は「遠慮なく」と言うと私の腰を抱えて強く押し入りました。

それが嫌じゃなく、待ち焦がれていたように思いました。

ガツンガツンと私を壊すかのように下腹部をぶつけられ、私は気持ちよくなり、顔を床に突っ伏すと男性が床に仰向けになりました。

私に跨がれと催促します。

私は男性の腰を跨ぎ、男性のチンポに手を添えて腰を沈めました。

この時、改めて「生の男性器」ということを認識しましたが、止められませんでした。

男性は私に動かせてフィニッシュするつもりのようでした。

私は、主人にも騎乗位というのはした事がなかったのですが、実際にやってみると、自分で当てたいところに当てられるし、何よりクリトリスが男性の下腹部を擦るのが気持ち良かったのです。

男性より私の方が先に逝ってしまいました。

男性は仰向けに寝そべる私の胸元を跨ぎ、自らしごくと私の口元に向けて射精しました。

口を開いて受けようとした私ですが、タイミングも違ったし勢いが凄くて顔や髪にも飛びました。

それどころか壁や床にも飛んでしまいました。

男性は、しばらく自らのチンポを握りしめ絞り出すように精子を出していました。

それは私にも舌の上で受けることができました。

絞り出した後のチンポを口に入れられたので、私はチンポを舌と唇で綺麗にしました。

アダルトビデオで見た通りのことをしました。

男性は満足そうに笑みを浮かべると家主の奥さんに

「撮れた?」

と話し掛けました。

「ちゃんと撮れてるよ。動画は、また今度ね」

と答えていましたので、私は

「えっ?」

という気持ちと、

「記念にしたいのかな?」

という安易な気持ちがありました。

これが最初で私の黒歴史が始まりました。

黒歴史と言っても決して嫌な思い出ではなく、一般的な世間話には出来ないという意味です。

昨日も知らない男性に身を任せましたし、今までに何人もの知らない男性の精子を受けたでしょう。

名前も住居も年齢も分かっている男性もいます。

それは、お誘い頂いた奥さんの次男の渉(わたる)君です。

私の2回目のお相手が渉君で、渉君の初めてのオンナが私です。

奥さんに頼まれたのもありますが、私がリードできる初めての男性です。

まだ、私がお邪魔して何もしないうちから、渉君が部屋にいて、オンナを教えてあげてって頼まれたのです。

元々、誰かとセックスの可能性がありました。

無くても、オナニーしたり、みんなでレズの真似事をして気分転換するつもりでした。

私が頼まれたのは、年齢が近いし、渉君が恐怖に感じなかったらしくて、渉君の指名だったようです。

「おばちゃんだけど良いの?」

って聞いたら、

「他の人は、おばあちゃんだから」

と言ってました。

まだガキんちょなのに、私を道具のように扱うトコも仕返しする口実になりました。

ですが、ガキんちょなりにオナニーしてたりして、意外と持久力もあり瞬発力もあり、何より反り返ったチンポの角度が後ろから入れられたら、凄いトコに当たり、私のウィークポイントを刺激しました。

私は童貞のガキんちょにお尻を差し出し、お願いして、突いてもらい、逝きました。

「また、お願いね」

と頼んだのは私です。

「同じ日に誰かとしてからじゃだめだよ」

と言われてしまいました。

渉君のお母さんも初めては中◯時代らしく、結婚前も結婚後も、抱かれたい男性に抱かれることを貫いてきたそうで、早い経験にデメリットは無いそうです。

あいにく、いつも生の男性を受け入れていますが、まだ妊娠していません。

主人に悪い気持ちもありますので、他の人を受け入れた日は必ず主人にも抱かれています。

もちろん、子作り目的ですから必ず中に出してもらっています。

時々、口を開いて待ってしまうことがあり、

「逝く時は口が開いちゃう」

って誤魔化しています。

私の経験からですが、オナニーで何度も逝ってから男性が侵入してくると、半端なく逝けます。

どうにでもしてって叫びたくなります。

- 終わり -

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