エチ研TOP
Home > 体験談 > 【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの…
投稿:2016-03-17(木)04:55

【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん3:俺が熟女好きになったキッカケ4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした11:会社の女性事務員全員を制覇した12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女
15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と
16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
広げる

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:42,500回)
神奈川県/熟女好きさん(20代)からの投稿

前回の話:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女

どーも!熟女好きです!!

前回に続き。

仕事帰りに入院してた妻の見舞いに行った時の話です。

病室に行くと妻の同僚達4人が仕事帰りに見舞いに来てくれていました。

1人は米山さんで奥さんと同い年だけど地味でブサイクで興味なし・・・。

2人目は飯塚さん、50過ぎで地味なオバさんでこれまたブサイクで興味なし・・・。

3人目は佐藤さん・・・完全なおばあちゃんで興味なし・・・。

4人目は花田さんで厚化粧や服装で若作りしていてスタイルと顔面偏差値はまあまあいいかな・・・。

前に奥さんから聞いた話だと、職場の上司と不倫してる54歳で近所に住んでいるのでよく買い物中に会った事があり面識はありました。

そして少し話して同僚達が帰る事になり俺も帰ろうとすると妻から

「送っててあげて!!」

と言われ一緒に帰る事になり他の同僚は電車だったので駅まで送り花田さんと2人きりで車で家の方に向かってたんですが花田さんは歳の割に服装が黒のロングコートにピンクのワンピースでストッキングにニーハイブーツで無理矢理若作りしてる感じでした。

いろいろと話をしながら運転してると

「ゴハンとかどうしてるの??」

と、聞かれたので

「近所の定食屋さんで済ましてます(笑)」

と、答えたら

「お金かかるでしょ(笑)冷蔵庫の中にある物で何か作りましょうか??(笑)食材とかあって傷んだりしたらもったいないでしょ(笑)でも、勝手にやったら〇〇ちゃん(奥さんの名前)に怒られちゃうかな・・・」

と言ってきたがので

あわよくば花田さん食べたいな・・・っと思い

「確かにお金かかるし・・・冷蔵庫の中に食材あったから・・・妻には上手くごまかすんでお願いします!」

と言って下心ありでお願いする事にしました。

まあ・・・勝手に家に入れて嫁に怒られるかな・・・と思ったけど言わなきゃバレないか(笑)と自分に言い聞かせ家に花田さんを入れると

「勝手に開けたら怒られるかも知れないけど・・・冷蔵庫開けるね(笑)」

と言って食材を確認して調理を始めたので

「良かったら花田さんも食べていかれたら?」

と聞くと

「旦那遅いし息子は夜の仕事だからいないし・・・いいかな?(笑)でも、〇〇ちゃんには内緒ね(笑)」

と言って2人分作り一緒に食べ少しお酒を呑みながら話をしてると少し酔っているのか上司と不倫してる話をしたり少し下ネタトークをしてきましたが軽く流し食べ終わり花田さんが皿を洗い俺が拭いていると

「もう1週間以上〇〇ちゃん入院してるから夜は寂しいでしょ(笑)あっちのお世話もしましょうか?(笑)」

と、肉食全開で言って来たので

まさか「定食屋さんで知り合った熟女にお世話になってますから(笑)」

とは言えず

「えっ?(笑)」

と、苦笑いしてると

「ふふっ(笑)冗談よ(笑)こんなオバさんじゃなくて若い子の方がいいわよね(笑)」

と言ってまた食器を洗いだしました。

俺は舐める様に横で皿を拭きながら花田さんのカラダに目をやると太ってはいなくムッチリした体型でピンクのワンピース姿胸も結構あり若作りしてるだけあって肌もキレイで見ていたらムラムラきてしまい後ろから抱きつき

「こっちのお世話もしてください(笑)」

と後ろから両胸を揉み下半身にチ◯コを押し付け首筋を舐めると

「んぅ・・・バレたら大変よ(笑)」

と言うので

「言わなきゃバレないし、もうガマン出来なくなってるよ(笑)花田さんも嫌いじゃないんでしょ(笑)」

と言って更にガチ勃起したチ◯コを押し付けると

「もう(笑)お尻に当たってる(笑)嫌いじゃないわよ・・・新婚さんなのに悪いご主人ね(笑)」

と言ってお尻をフリフリさせチ◯コの感触を楽しんでる感じでした。

「誘ってきたのは花田さんだよ(笑)」と言ってワンピースの背中にあるファスナーを下げ少し開いたらインナーを着てるかと思ったらダイレクトにブラのホックがありキレイな背中だったので軽く舐め

「ホントはこっちのお世話したくて家に来たんじゃないの?(笑)」

と言うと

「んぅ・・・くすぐったい(笑)・・・うふっ(笑)どうかな(笑)」

と笑っていたので

ファスナーを全開にお尻の上まで下げ手を中に入れブラの上から両胸をこねくり回し

「すげぇ柔らかくていい胸(笑)」

と言って耳を舐めると

「あんっ・・・感じてきちゃう・・・」

とカラダをクネクネさせてきたので

「いっぱい感じてよ・・・(笑)」

と言って片手をワンピースの背中から出しワンピースのスカート部分から太ももを撫で回しゆっくりと股間の方に移動しストッキング越しにマ◯コをイジると

「んぅ・・・凄い感じてきちゃう・・・」

と甘い声を出し顔を後ろに向けキスをせがんできたので濃厚にDKをすると

「ハァ、ハァ・・・こっちのお世話させて・・・」

と言って振り向いてしゃがみベルトを外しズボンと靴下を脱がせてくれパンツの上からチ◯コを触り

「ご主人の固くて素敵ね・・・」

と言って太ももを舐めてそのままパンツの上から玉袋を舌で刺激してきました。

そしてガマン汁がでてきてるのがわかりパンツにシミが浮かんでくると

「シミが出来ちゃったね・・・(笑)脱がせちゃお(笑)」

と言ってゆっくりとパンツを下げるとビヨヨ〜ンとチ◯コが顔を出すと

「うふっ・・・若いから凄いわ・・・こんなに立派なの初めて(笑)」

と言って反り返ったチ◯コの裏スジを小刻みに舐め始めキスをするかの様にサオを刺激してきました。

そしてハァ、ハァ言いながら両手で俺のケツを掴み一気にチ◯コを咥え

「ジュボッ、ヂュボッ」

と音を立てながら激しく頭を動かし始めその光景を仁王立ちで見てるとチ◯コをクチから出し俺を見つめながら玉袋を吸いこみクチの中で玉を舌で転がし始め

「やばい・・・キモチ良すぎる(笑)」

と言うと嬉しそうに笑い激しさが増しました。

そして俺は

「汚れるから(笑)」

と言ってワンピースを脱がせると上下同じ色の薄い紫のパンツとブラが現れストッキングも脱がせ下着だけにすると

「恥ずかしいから・・・あんまり見ないで(笑)」

と笑いながらもまたチ◯コを咥え始めたので俺は手を伸ばしブラをズラすと茶色く大きな乳首が顔を出したので両手で胸を揉みながら指で乳首をクリクリしてると咥えながらピクピクし始め

「ンゥ・・・フゥン・・・ンゥ・・・」

と声を出し始めました。

このままクチに出そうか思ったけどガマンしてフェラを止めさせその場に押し倒して胸に吸い付き舌で乳首を転がし片方の胸を揉み始めると

「あぁ〜んぅ・・・激しくて・・・感じちゃう・・・あんっ・・・」

と喘ぎ出し乳首を吸いながら右手をパンツの中に入れると既にヌルヌルになっていたので

「花田さんのマ◯コ凄い濡れてるよ(笑)」

と言ってゆっくり指を2本入れて行くと

「ふぅんぅ〜・・・だって・・・あ、あっ・・・」

とカラダを反らせたのでゆっくりと指を動かし始めると

「あっ、あっ、あんっ、んぅ、んぅぅ・・・」

と目を閉じ感じ始め徐々に激しく動かし始めると花田さんの喘ぎ声と共に

「チャプッ、チャプッ、チャプッ」

とマ◯コから聞こえてきたので

「聞こえる?ほらっ(笑)花田さんのマ◯コ凄い濡れてるから音が出てるよ(笑)」

と言うと

「恥ずかしいよ・・・(笑)ねぇ・・・入れて・・・早く入れて欲しい・・・」

と目を潤ませ言ってきましたが

「まだだよ(笑)もっとキモチ良くなってから(笑)」

と言ってマ◯コから指を抜きパンツを脱がせM字に足を広げ舐めようとすると

「ダメ・・・お風呂入ってないから汚いよ!!」

と言ってきましたがシカトして吸い付くと

「んぁっ〜・・・き、汚ない・・・よんっ・・・んぅ・・・はぁ・・・あっ、あっ、あんっ、あんっ・・・あぁ〜んっ・・・」

と今まで以上に激しく喘ぎ出しました。

確かに蒸れていたのか酸っぱい感じでしたがそれがまた欲情させてくれワザと音を立てながら舐め続けクリを舌でイジリながら手マンをしてると

「はぅ〜んっ〜やんっ、あん、あん、や、やっ、だ、だめ・・・だめっ・・・あんっ・・・いっ、いっちゃ・・・いっ、いっちゃう・・・あぁっ・・・いっ・・・い、いくぅ〜・・・・・・ふんっ・・・んぅ・・・」

とカラダを縮め痙攣してイッてしまいました。

そして

「ハァ、ハァ、ハァ・・・お願い・・・入れて・・・ねぇ・・・お願いだから・・・オチ◯チン入れて〜・・・もうガマン出来ないっ・・・」

と、自らチ◯コを握りマ◯コに誘導してきたのでそのままゆっくりと押し込んでいくと

「はぅ〜んっ、あっ、あんっ、はいっ、入ってきてる・・・あぁっ・・・んぅ・・・大きくて・・・んぅ、あんっ・・・凄い・・・あぁ〜んぅ・・・凄い、凄すぎるわ〜・・・」

とハンパない程感じ始め奥まで押し込むとクチを開けたまま

「あぁ・・・うぅ・・・んぅ・・・」

と唸り声みたいな声を出したと思ったらチ◯コの大きさに慣れたのか喘ぎ始め腰をクネクネさせ始めました。

「あぁ〜花田さんのマ◯コ温かくてヌルヌルがハンパないよ・・・」

と言うと

「あたしも・・・あんっ・・・こんなにキモチいいの初めて・・・」

と自分の指を咥えながら言ってきたのでゆっくりと腰を動かし始めるとカラダを反らせながら感じ始め俺は腰を振りながら両胸を揉みまくったり乳首を吸いながら腰を振り挿入したまま花田さんを起こし対面座位になると花田さんは腕を回してきて濃厚にDKをしてきて俺はそのまま首筋に吸い付き花田さんを反らせて胸にも吸い付くと

「はぁ〜ん・・・」

と弱々しく喘ぎそのまま俺は寝転び下から突き上げ様とすると花田さん自ら腰を動かし始めヨダレを垂らしながら喘ぎ始め俺も負けじと下から突き上げると

「んぁ〜あっんっ、あぁっんっ、あんっ、あんっ、あっ・・・んぅ・・・んっ、んっ、・・・やっ、いっ、いっ、いっちゃう・・・・・・んぅ、うっ、あっ、あっ、あぁ〜んぅ〜〜・・・」

とまたイッてしまい俺もそろそろ危ういので

「俺もイッちゃいそう・・・」

と言って正常位になり小刻みに激しく腰を振りながら

「どこに出す??」

と聞くと喘ぎながら

「はっ、んっ、あっ・・・このまま・・・きて・・・あんっ、あんっ、中に・・・出して・・・」

と中出し許可を得たので更に激しく腰を振り

「はぅっ・・・イキそう・・・出すよ・・・あっ・・・あっ・・・うっんっ・・・」

とドクドクッと大量に花田さんの中に出るのがわかり最後の一滴まで出し切ろうとゆっくり腰を動かしそのまま花田さんに追いかぶさりDKをして

「ハァ、ハァ・・・花田さんのマンコ気持ち良すぎるよ(笑)」

と言ってると花田さんが俺を抱きしめ

「ご主人のも凄く気持ち良かった・・・」

と言ってまたDKをしてきてゆっくりとチ◯コを抜くとテカテカになっていてそれを見た花田さんが

「キレイにしてあげる(笑)」

と言って咥え丁寧にキレイにしてく汗をかいてしまったのでシャワーを浴びる事になり花田さんが先に入り出てくると素っぴんで流石に萎えてしまったが俺がシャワー浴びて出てくると化粧が済んでいました。

そして

「そろそろ帰らなきゃ〜」

と言ってワンピースを着始めた姿を見てまたムラムラしてしまいチ◯コが完全復活してしまいストッキングを履こうとした時に後ろからワンピースをめくり上げパンツを脱がしマ◯コを触るとまだ湿っていたのでバックからチ◯コをあてがいマ◯コに擦り付け素股をしてると

「えっ(笑)ちょと〜(笑)もう、若いんだから〜」

と言って嬉しそうにしてたのでバックで挿入すると

「んぁっ、もう・・・」

と言いながらも喘ぎ始め後ろから胸を鷲掴みにしワンピース越しに楽しみそのまま中に果てました。

そして

「このままパンツはいて帰ってよ(笑)」

と言うと

「えぇ〜(笑)旦那帰ってきたら大変(笑)」

と言いながらもそのままパンツをはき帰ろうとしたので

「また、お世話してくださいね(笑)」

と言うと

「こんなオバさんで良ければ(笑)」

と言って帰って行きました。

次の日夕方家でのんびりしてるとインターホンが鳴り出ると花田さんで

「差し入れ持ってきたわよ〜」

と言って買い物ついでにお惣菜を持ってきてくれ部屋にあげようとすると

「旦那が家で待ってるから早く帰らなきゃダメなのよ(笑)」

と言ってきたが

「昨日のSEXが忘れられない(笑)」

と話したら

「もう(笑)嬉しいわ・・・(笑)あたしも忘れられないよ・・・今日はクチでガマンして(笑)」

と笑いながら玄関でしゃがみ俺のズボンとパンツを下ろし

「まだ元気ないのね(笑)このままでも大きいのね・・・(笑)」

と言ってフニャフニャなチ◯コを掴み吸い込むと段々と固く大きくなり

「うふっ(笑)元気なってきた(笑)」

と笑い

「ジュボッ、ズブォッ・・・」

と音を立てながら激しく頭を動かし熟女のフェラテクで俺もヤバくなりそのままクチに放出すると花田さんはゆっくり頭を動かし最後の一滴まで吸い取ってくれ

「んぅ・・・ゴクッ・・・」

と飲んでくれ

「昨日あんなに出たのに今日も凄い量(笑)美味しかった(笑)」

と言って軽くチ◯コにキスをしてうがいもせずに帰って行きました。

まさか妻の同僚に手を出すとは自分も思っていなかったけど・・・花田さんにハマってしまいました(笑)

続き:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告