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m.kさん(20代)からの投稿

前回の話:同大の美少女セフレとのセックスに飽きてきたので、緊張感が出るよう薬を入れ替えることにした

前回のセックスから2日ほど経った日に史帆が微熱を出した。

俺はヤッた後に裸で布団もかけずに寝落ちたのが原因だと思っていたが、どうやら史帆は妊娠から来る微熱だと思っているらしい。

ピルを飲んでいたため、いつ生理が来るかわからないので妊娠検査薬頼みとなるが、判定可能になるまで3週間ほど待たなければならない。

別に妊娠していようがしてまいが俺は知らん顔できるし、困るのは彼氏だ。

なので妊娠に関してはどうでもいいのだが、このままでは史帆がヤラセてくれなくなってしまう。

それは困るので、こっそりと史帆の食事にアフターピルを入れてやった。

とりあえずこれで妊娠はしないだろうし、またピルを飲ませればヤラセてくれるだろう。

まったく、今まで散々中出しされておいて今さら妊娠に怯えるなんて何を考えているのやら。

可愛くなかったらただのめんどくさいバカ女じゃないか。

まあそれでもお釣りが来るほどの可愛さなので我慢して優しく接する。

次の日には微熱が下がり、史帆は大学に行ったがやはり落ち込んでいるようだ。

とてもじゃないがヤラせてくれなんて言える雰囲気じゃない。

面白くないがアフターピルを混ぜたことを伝えてとっとと安心させてしまおうかなと思い始めた。

だが伝えるタイミングをなかなかつかめず2日経った。

今日は史帆はサークルの飲み会があって帰るのは日付が変わる頃らしい。

間違っても酔った勢いで俺達の関係をばらさないようにと念を押して送り出した。

飲み会で少し元気を取り戻してくれれば御の字だ。

史帆を送り出した後、俺はゲームをしたり勉強をしたりして自分の時間を過ごしているとアパートの近くに車が停まる音がした。

なにやら話し声が聞こえてきて段々声が近づいてくる。

恐らく史帆だろう。

少し窓を開けると話し声がよく聞こえてきた。

声からして彼氏だろう。

俺のことを話していないか耳を澄ます。

彼氏「あと少しだからしっかりしろって」

史帆「アハハハ、大丈夫だよぉ〜」

彼氏「頼むから静かにしてくれ」

史帆「うるさいなあ〜」

史帆はかなり酔っているようでかなり大きな声だ。

困ったような呆れたような彼氏の声も聞こえてくる。

仲良く帰ってきたということは俺の事は話していないようだ。

ホッとしたと同時にバタンと隣の部屋のドアが閉まる音がした。

なんとか部屋まで連れてきたらしい。

今度は窓を閉めて壁に耳を当てる。

彼氏「ほら、着いたぞ」

史帆「ありがとぉ」

彼氏「じゃあおれ帰るからな。鍵ちゃんと閉めろよ」

史帆「帰っちゃうのぉ〜?エッチしようよぉ〜」

彼氏「悪いな。俺明日早いんだ。じゃあな」

ふたたびドアの閉まる音がしてカンカンと彼氏が階段を降りていく音がした。

車が離れていくのを窓から確認し史帆の部屋へ。

案の定鍵は空いたままで中へ入ると下半身裸の史帆がいた。

「なーにしてるの?」

俺はニヤニヤしながら驚いた表情の史帆に聞いた。

史帆「酔ったら、その、アソコが熱くなっちゃったから...」

既に酒で赤くなっている顔を更に赤くして答えた。

「いいよ、そのまま続けて」

史帆はコクンと頷くと俺に見えるように足を開いて手を動かし始めた。

普段は白い足がほんのりと赤くなっていて色っぽい。

史帆「ふー、ふー、んっ、ふー、あっ、んっ」

クチュクチュと音が水っぽくなるにつれて史帆の息も乱れてきた。

時折ピクンと体を震わせ感じている。

俺は無言でパンツを下ろしていきり立ったチンコを史帆の顔の前に持っていく。

史帆「あっ、おちんちん...はむっ、んっ、じゅる、じゅぽ、」

近づいてきたチンコを自らくわえてきた。

右手でまんこをいじり左手は胸を、そしてノーハンドでフェラをしている。

俺は史帆の頭をつかみ腰を振った。

史帆「んっ、じゅぽ、じゅぽ、じゅる、ぷはっ」

抵抗することなく口でチンコを受け入れてくれた。

いつにないエロさに俺の興奮もMAXですでにチンコの先からは我慢汁がダラダラとでている。

史帆「あんっ!んっ!ああんっ!ふあっ!」

史帆は史帆でだらしない顔でグチュグチュとマンコを一心不乱にいじっている。

細く白い指を自らの小さな穴に激しく出し入れしていて既にマンコは泡立っている。

史帆「あっ!あっ!ふー、あんっ!ふっ、ふっ、んっ」

段々と指が穴からクリへ移っていき喘ぎ声も激しい声から内からくる快感に耐えるような押し殺したものへと変わっていった。

俺は床に這いつくばり史帆の穴へと顔を近づける。

目の前にはだらしなくマン汁を垂れ流す穴といじられて大きく腫れているクリがある。

俺はアナルの方まで垂れているマン汁を舐めとるようにベロンと舐め上げた。

史帆は小さく喘ぎ体をピクッとさせた。

俺はクリをいじるゆびの邪魔をしないように顔を傾けてマンコにしゃぶりついた。

塩気と生臭さの混じる決して美味しいとは言えないがなんとも言えないエロい味のするマンコを舐めまくる。

広範囲を舐めまわしたり穴を集中的に舐めたり、舌をすぼめて中まで舐めたり。

史帆「うっ、くあっ、ふっ、ふっ、んっ!あんっ!」

激しい快感と内から来る快感の両方に襲われた史帆はおかしな喘ぎ声を出している。

史帆「ああっ!はあ、はあ、ふっ、んっ!そろ、そろイク...んっ!もっと舐めてっ!イクからもっと激しくしてぇ!」

ジワッと溢れてきたマン汁を吸い取りつつ要望通り激しくした。

舌の付け根が痛くなるくらい速く動かし先っちょしか入れなかった舌を無理矢理押し込んで史帆に快感を送り続ける。

段々と史帆が声にならない声を出すようになり身体がピクピクと震えてきた。

もう少しだと思いさらに舌を激しく動かした。

史帆「ああああっ!イクッ!イクううううぅぅぅ!あああああああああっ!!!」

大きな喘ぎ声とともに体を震わせビュッビュッと潮を吹いた。

ハアハアと息を乱す史帆。

股はダランと開かれマンコがヒクヒクと痙攣している。

パンにパンに膨れ上がったチンコをマンコに押し付けると何の抵抗もなく入っていく。

酒とイッたあとのおかげで中はむわっとした熱さだ。

史帆「や、まだ、ダメ、イったばっかりだから...」

息を乱しながら言うも力の入らない史帆に抵抗する術はない。

ヌプヌプとゆっくり根元までさしこんで史帆の膣の感触を味わう。

ピクピクと痙攣するマンコに合わせてがまん汁が少しずつ飛び出る。

史帆「おちんちんふとい...ピクピクしてるよぉ...」

史帆の息が段々と整ってきてそれと同時にマンコの締りもよくなった。

ゆっくりと腰を前後に動かすとヌチャヌチャとマン汁がイヤラシイ音を立てた。

史帆「あっ、あっ、ゆっくりされるの好きぃ...」

だらしない顔をする史帆を激しく突きたい衝動を抑えてゆっくり出し入れしてやる。

入口のところでカリをひっかけたり目一杯奥まで入れたりじっくり攻める。

史帆「あああ、気持ちいいよぉ、んっ!ああ...」

ねっとりとした快感に史帆は恍惚の表情を浮かべている。

チンコを奥までヌプヌプと押し込みその勢いで史帆にキスをした。

史帆は俺のキスに対して舌を絡めてきて俺も負けじと舌を伸ばす。

お互いに口の中を犯し合い唾液で口の周りがベチャベチャになったが気にせず舌を動かす。

キスをしながらゆっくり腰を動かすとあんと小さく喘ぎ舌の動きが弱くなる。

ここぞとばかりに史帆の口内に舌を押し込み歯の裏や歯茎に至るまで舐めまわす。

段々と腰の動きを早めるとヌチャヌチャとした音が大きくなり史帆も大きな喘ぎ声をあげはじめた。

史帆「ああああっ!おくきもちいいっ!もっと!もっと突いてっ!」

キスをやめて史帆の脚を持ち上げて杭打ちと呼ばれる体位にする。

パァンパァンと腰を激しく打ち付ける。

史帆「かっ!あっ!すごっ、いっ!あっ!んっ!」

もう隣人に聞こえてしまうことなどお構い無しに喘ぐ史帆。

だが俺もそんなことを気にしている余裕はない。

押し寄せる射精感はもう限界まできている。

史帆「ふっ!あっ!んっ!おくっ!きもちっ!」

出そうになるのを限界までこらえていったん腰を止めた。

ピュピュッと少し精子が出た気がするがギリギリ我慢できた。

史帆「はあ、はあ、どうしたの?」

このまま勢いで中出ししてはいつも通りなのでしっかりと史帆に中出しの許可をもらうことにした。

「そろそろ出そうだけどどこに出して欲しい?」

史帆「えっ、どこって...中に...」

妊娠という単語が頭をよぎったのだろう、史帆は歯切れの悪い答えしか返さない。

「ゴム着けてないけどいいの?妊娠したかもって落ち込んでたから中はやめとこうかなって思ってるんだけど」

わざとらしく心配をすると史帆は黙り込んでしまった。

妊娠は怖い、でも中出しされたいと葛藤しているのだろう。

少しして史帆が口を開いた。

史帆「中に出して」

史帆は顔を下に向けたままぼそっと答えた。

「妊娠してもいいの?」

追い討ちをかけてもっと悩ませようとしたが史帆は既に吹っ切れているようで顔を上げて叫んだ。

史帆「いいの!どうせもう妊娠しちゃってるもん!だから中に出して!史帆のおまんこが精子欲しがってるの!我慢出来ないの!」

史帆は叫んだ後ふぅふぅと息を荒くして俺を睨んだ。

ここからアフターピルのことを伝えたらどうなるだろうかと思いこの後の展開を考えていると史帆が急に起き上がり俺を押し倒した。

史帆「何悩んでるの!勝手に堕ろすからはやくおまんこに精子ちょうだい!」

あまりの剣幕に一緒にたじろいだが女に主導権を取られるのは気に食わない。

俺は逆に史帆を押し倒し両腕を掴んで身動きが取れないようにした。

「妊娠を怖がってもらわなきゃ中出ししても面白くないんだよね。なんかそそられないなあ」

そう伝えると史帆は困ったような表情をした。

史帆「じゃあどうすればいいの...私もう我慢できないよぉ...」

「実はこの前のセックスの後アフターピルを史帆にこっそり飲ませたんだよ。だから史帆はほぼ確実に妊娠してないのさ。それでも中に出していいのかい?」

史帆は驚いて目を丸くした。

さっきはどうせ妊娠しているからと吹っ切れたが今度はそうはいかない。

妊娠していないのであれば当然新たに妊娠のリスクを被りたくはないはずだ。

少しして史帆が答えた。

史帆「またアフターピル飲めば大丈夫だよね?」

史帆からすればいい逃げ道を思いついたというところだろう。

だがそんな簡単に逃げられては困る。

「アフターピルはもうないよ。あれは事前に海外から取り寄せておいたんだ。すぐ頼んでも1週間はかかるよ」

事前に用意しておいたのは本当だが1週間もかからないしわざわざ海外から取り寄せたわけでもない。

だがやや頭の緩い史帆には通用したらしい。

また考え込んでしまった。

少し時間が経ったことで限界まで押し寄せていた射精の波が引いてきた。

史帆が万が一にも中出しを拒むことがないように少し腰を動かして考えが鈍るようにする。

史帆「あっ、今は動いちゃだめぇ...」

少し動いただけであっという間に射精しそうになったので腰を押し付け史帆のまんこの奥の方をぐりぐりすることにした。

史帆「あんっ!おくぐりぐりしちゃだめぇ!」

「どうするの?俺そろそろ出したいんだけど?」

考えられないところに追い討ちをかけるとついに史帆が堕ちた。

史帆「出してっ!史帆のおまんこに精子いっぱい出してっ!」

待ってましたと言わんばかりに腰の動きを早める。

「いいの?出しちゃうよ?妊娠しちゃうよ?」

史帆「あっ!んっ!いいっ!おまんこが精子でいっぱいになればいいのっ!おまんこが我慢できないのぉ!」

何故か今回は本気で妊娠させたいと思った俺はいつになく史帆の子宮を求めて深く突いた。

史帆「すごいのっ!奥まで届いてるっ!はやくっ!はやく子宮に精子かけて!史帆も卵子いっぱいだすからぁ!」

限界だと感じてから何回もピストンしている。

次で出そうと思いながらも何度も何度もピストンを続ける。

史帆「おちんちん膨らんでるっ!どんどんおっきくなってるよぉ!」

「史帆っ!もう出すぞ!」

目の前がチカチカするくらい快感を我慢している。

最後に史帆のおねだりを聞いたら今度こそ出すと決めた。

史帆「イクッ!私も一緒にイクよっ!おまんこに中出しされて妊娠しながらイクのっ!」

「うああっ!」

限界までチンコを深く突き刺して射精した。

史帆「ああああああっ!おちんちんビクビクしてるっ!史帆おまんこに精子流れ込んできてるぅ!」

ビュッではなくドプドプと逆さまにしたペットボトルから流れる水のように射精した。

史帆も体を震わせブシャッと潮を噴いた。

史帆「はあ、はあ、まだ出てる...もうおまんこいっぱいなのにあふれちゃうよぉ...」

射精は5秒ほど続き魂を抜かれたかのような疲労感に襲われた。

チンコも抜かずにお互いハアハアと会話をする余裕もない。

段々とチンコが萎みまんこから押し出されると同時にドロドロっと精子が垂れてきた。

真っ白で粘り気の強い精子が史帆のアナルにまで垂れていく。

「最高だったよ」

史帆「私も最高に気持ちよかったよ。わあっ、私こんなに精子出されちゃったの!」

自分の股をみて史帆は驚いている。

「今回は妊娠確実かもね」

これでまた罪悪感に苛まれた顔になるかなと思いきや予想外の反応が帰ってきた。

史帆「これだけ外に精子垂れてるのにまだおまんこの中に精子いっぱい入ってるよ(笑)中出しされるって本当に気持ちいいね。妊娠しちゃったかもしれないけど捨てないでね(笑)」

まるで妊娠なんて気にしてないような口ぶりだ。

妊娠したら困るのは自分だろうに。

「捨てないけど妊娠してたらどうするの?」

史帆「堕ろすよ。彼氏のせいにしてね(笑)そしたら彼氏と別れるんだ」

思わず耳を疑った。

俺とセフレになってからでも彼氏とは記念日を祝ったり旅行にいったりと仲良くしていたのに今、しかも最低な形で別れるなんて言うと思わなかった。

「彼氏はもういいの?」

史帆「うん。彼氏のエッチは彼氏ばっかり気持ちよくて私は気持ちよくないの。それに会うといつもエッチばっかり。旅行先でもホテルで限界までエッチするせいで全然観光できないしそれならセフレさんと付き合う方がいいなって思ったの♡」

途中まで彼氏との不仲に意外だなあと呑気に考えていたが最後の一言でハッとなった。

「えっ?セフレとって、俺と付き合うってこと?」

史帆はフフッと少し意地悪な笑みを浮かべて答えた。

史帆「そうだよ。それとも私じゃ不満?中出しもアナルセックスも受け入れてくれる女の子なかなかいないよ?その上おしっこ飲んだり外でエッチしたりしてくれるなんて私くらいだと思うけどなあ」

史帆はニヤニヤしながら俺の返事を待っている。

「まあ別にいいよ。今までと大して変わらないと思うし。だけどおしっこは史帆が飲みたいって言ったんだからね」

史帆「そうだっけ?でも付き合ってくれるんだね!やったぁ!」

脅迫レイプから始まった関係がこんなことになるなんて予想もしなかったが結果オーライだ。

こんなに可愛くてどんなプレイも受け入れてくれる子が彼女ならこの先どんなに辛いことがあっても乗り越えられそうだ。

「付き合うためにもまずは妊娠しないとだね、」

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