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投稿:2017-04-02(日)03:04

留学先で僕にベタ惚れだったぽっちゃりな女の子

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名無しさんからの投稿

数年前留学先でワーホリをしていた時の話です。

僕は日本料理屋のキッチンの補助をしていました。

日本料理と言ってもそこは海外。オーナーは韓国人で多くは韓国人。日本人は自分含め3人ほど。

その中にチョヨンという韓国の女の子もワーホリでキッチン補助をしていました。

でもあまり話す事もなく、たまに手伝う時に話すくらいでした。

容姿は正直そこまで可愛くはないです。

AV女優の青木りん似で、ぽちゃりな女の子。年は一つ下の22歳でした。

ある日、僕がオーナーにせっかく留学に来たので旅行にも行きたいから休みを下さいと頼んだら、すんなりOKを貰えたのですが、恐らく話を聞いていたチョヨンが旅行に誘ってきました。

まぁ目的地が同じなら良いとは思ってましたが、今まであまり話をしていなかったので驚きました。

それから旅行の予定日まで計画や宿をとる為、連絡先を交換し話す量も増えました。

仕事が終わってバーに行き、一緒に計画を立てている内にチョヨンが僕に好意があるのをなんとなく感じていました。

明らかに服装もセクシー系でぽっちゃりなので、おっぱいも大きく谷間が見える感じの服です。

酔っ払うと体を寄せたりボディタッチも増えてきました。

ですが、正直タイプでもなんでもなく、ただの同僚としか思っていませんでした。

ただ女の子からあまり話さなかった人に旅行を誘い、好意も感じるなら旅行先でヤれるかなと思い、チョヨンに好意がないのにも関わらず好意があるフリをしていました。

なので予定日にはがっつりとボディタッチや彼氏の様な扱いでした。

旅行先には深夜バスを乗っていったのですが、最初の駅から乗ったので一番後ろの広い席を確保できました。

バス内ではさっそく写真を撮ろうと言ってきて二人で自画撮りをしたのですが、滅茶苦茶密着していてチョヨンのおっぱいが腕にギューっと当たっていました。

顔も肌がくっつくくらい近くまで寄せ合ったり、今までの関係がウソのように求められているのを感じました。

12時間かけて目的地に到着。

早速、ホテルにチェックインして観光へ。

大きな山脈があるので、そこま行くのにゴンドラに乗るのですが景色が良いので少しロマンチックな雰囲気になり、密着して記念の写真を撮っていました。

頂上について結構歩くので、お互いに疲れてたのでゴンドラの乗り場近くに温水プールがあるので一緒に行きました。

「トミ~、かっこいいね!腹筋もあるし♡」

「ありがと!チョヨンも似合ってるよ」

「嬉しい♡温かいね♡」

夜、ヤるための準備段階として雰囲気を作るために自然と肩や腰に手を回し身体を密着させました。

海外なので他の人もそれが普通なので違和感なくできました。

チョヨンからも積極的にボディタッチがありマッサージをしてもらったりしました。

プールも上がり、街中を観光して夕食もすましホテルに戻りました。

ホテルと言ってもロッジのような木製で、お客も数名しかとらない様な個人まりとしたロッジです。

部屋では酒を飲み赤くなったチョヨンが

「シャワー先で良いよ。私、後で入るから」

と言うので先に入り後でシャワーを浴びるチョヨンを待っていました。

チョヨンはシャワー室から出てくるとバスタブを巻くだけで、如何にもヤル気がありました。

軽くお酒も飲みながら

「今日は楽しかったね、一緒来れて良かった」

「私も♡トミーと来れて嬉しい」

チョヨンが少し酔い始めるので

「ベット行こうっか?」

「うん♡」

ベットに移動し、チョヨンを寝かしキス。

初めからディープキスでベロとベロを絡ませ、唾液でベトベトになるくらい熱いキスをしました。

バスタオルを取ると大きなおっぱいがあるので、顔面を埋めて乳首を吸ってあげました。

「はぁはぁはぁ、あんあんあな~はぁ~♡」

「おっぱい柔らかくて気持ちいい」

言葉は通じなくても吐息や体で感じていることは分かりました。

おっぱいを十分楽しんで、マンコへ。

同じように顔を埋めクンニ。

クリはホントに感度がよく少し触るだけで体がビクっとなるほど感じていました。

指を二本マンコに入れグチャグチャに弄りまわし、愛液を吸い上げキスをしました。

チョヨンも僕の乳首を舐めまわした後、チンポに食いつき

「トミーの大きい♡気持ちよくしてあげる♡」

そう言って、思いっきりしゃぶっていました。

チョヨンはヌルヌルが好きで、かなり唾液を溜めこんでジュポジュポと舐めたりしゃぶるのでかなり気持ち良かったです。

「チョヨン、ありがと。一緒に気持ちよくなろ?」

「うん♡」

正常位で生挿入しました。

「はぁ~~ぁん、あんあんあん、すごくいい♡もっと来て♡」

体位を変え、騎乗位やバック、横からなど。

途中、手マンで潮を噴かせて気持ちよくさせました。

最後は正常位で

「あんあんああんあはぁ~気持ちいい~いく~♡~」

顔に思いっきりかけて、お掃除フェラをさせました。

ヌルヌル好きのチョヨンはずっと舐めてくれて、ベットで横になり、チョヨンを股の間に座らせずっとフェラをさせていました。

ただ、驚いたことに余程フェラが好きなのか一時間以上してくれて、溜まった2発目の射精も飲み込んでくれました。

「チョヨン大丈夫?そんなにフェラ好きなの?」

「大好き♡トミーのなら何時間でもいいよ♡」

「嬉しい。じゃぁ今度は一日中お願いw」

「OK、OK。私ホントにするからね♡」

最高の約束が出来、留学中セフレをゲットしました。

ただ、彼女は僕のことを彼氏と見ていたそうですが、正直に言うと留学中の性処理でした。

ですが、彼女は僕にベタ惚れだったので結構言うことは聞いてくれて、電話一本で都合が合えば来てくれるしヤれる子でした。

チョヨンは軽いと思ったのですが、下ネタは好きじゃないし男女が集まる場所も逝かないのでホントに惚れていました。

そのおかげて楽しく過ごすことも出来ました。

他にはバイト先の中国人のオジサンがいるのですが、かなりチョヨンに好意を持っていたのでそこら辺の関係も書けたら書きます。

- 終わり -

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