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投稿:2016-04-30(土)11:03

以前から気になっていた平愛梨似の女子から恋愛相談を受けてショックを受けた

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名無しさん(20代)からの投稿

高◯生の時の話をする。

平愛梨に似た女の子がいた。以後彼女を愛梨と記載する。

私は愛梨に以前から気があり、連絡先を聞きたい気持ちはあったが聞けない状況が続き、学校では他愛もない話をするだけでも照れていた。

そんなある日、奇跡的に愛梨から私の連絡先を教えて欲しいと言われた。

嬉しすぎて1日中ニヤけていた。

まぁメールの内容も他愛もない話ではあったが、私にとってそれは1日で最も大切な時間であった。

いつの日か一緒に学校に行ったり、部活後下校したりもした、恋愛の相談もするようになった。

彼女には好きな人ができたらしく、私は相当ショックを受けたのを覚えている。

しかし、大好きな愛梨には幸せになって欲しく思い、一生懸命相談に乗った。

「頑張ってデートに誘ってみるね」

と愛梨は言い、

「愛梨なら絶対大丈夫!!」

と私は言ったが、内心ショックすぎて泣きそうになった。

翌日は愛梨とは学校に行かず、一人で登校した。

登校中は(もう愛梨とは一緒に居られないんだなー)なんて考えていた。

1日中ボーッとして授業も部活も終わった。

部活後携帯を見ると、愛梨からメールが来ていた。

「校門にいるよ〜(~▽~)」

みたいな感じで、(あー、デートにうまく誘えた感じだな)と思った。

とりあえず校門に着くと愛梨が待っていた。

「おつかれ〜!!!」

愛梨が言った。

テンションが高く、確実にデートに誘えたと感じてさらにショックを受けたが、悟られないように

「どうだったんだよー」

と聞いてみたら、愛梨にデートに誘われた。

「えっ?はっ?」

と私は言い、戸惑ってる私に愛梨は

「土曜日に家に来て」

と言った。

私はデートに誘われたんだが、デートに誘われたとは知らず、作戦会議だと思いこんでいた。

しかし、なぜかどこかで期待している自分がいた。

土曜までは長く、二、三日が二、三年に感じるほどであった。

そして週末、待ちに待った土曜日が来た。

午後から行くことになっていたのだが、朝は早く目が覚めシャワーを浴びた。

愛梨の家までの道のりも長く感じた。

愛梨は途中まで迎えに来てくれていて、そこから2人でお菓子やジュースを買って、愛梨の家に向かった。

愛梨の家に着いたとき、良い香りがしたが愛梨の部屋はもっと良い香りがした。

私は愛梨に

「好きな人とデートはいいのかよー」

みたいな感じの冗談を言ったら、愛梨は??と不思議そうな顔をして

「今デートしてるんだよ」

と私に言った。

私は驚きを隠せずにいたら、愛梨の方から唇を重ねてきた。

そして、

「前から好きだったよ!よかったら付き合わない?」

と言われた。私は赤面し、

「俺の台詞だぞ!」

と言ったら愛梨は笑っていた。

私は愛梨とキスを再開した。

少し経って好きな人ができたと言われたときのショックを話してみたら

「可愛いな〜」

と言われ、抱きついてきた。

私はキスをすると、愛梨は

「こっちに来て」

と言い、私をベッドへ誘った。

童貞だった自分は最初のキスからムスコはビンビンだった。

ベッドで抱き合って、ディープキスをした。

気がつくと30分程経っていた。

胸を触ると息が少し荒くなった、そんな愛梨が愛おしく、キスを続けた。

愛梨は私の右手を取り、愛梨の股下に私の手を置いた。

服を脱がせ合い、下着姿になった。

私は愛梨の下着姿を見て、意外と胸があることを知った。

「パンツもキツそうだね(笑)、すごい大きいね!」

と言われ、パンツも脱がされた恥ずかしくてどうしようもなかったが、ムスコはビンビンだった。

私は愛梨にキスをしながら愛梨のパンツに手をやると、愛梨のアソコはかなり濡れていた。

私はパンツを脱がせ、指を1本入れてみたらキツくて温かかった。

このとき、愛梨が初めてであることを知った。

愛梨は息を更に荒くし、「今度は私の番」と言った。

私を仰向けに寝かせ、愛梨は私のムスコを舐めてくれた。

今までしてきたどんなオナニーよりも気持ちよく、口に入った瞬間イキそうになった。

そこを我慢し、数分経つと慣れてきたのか更に気持ちよくなってきた。

しかも、手コキまでしてくれている。

私は数分で愛梨の口の中に放出した。

何も知らず、愛梨は私の精液を飲み干した。

愛梨は私の顔を見て喜んでいた。

「いっぱい出たね〜(*^_^*)」

と得意そうに言われた。

私は愛梨にキスをし、再び愛梨のアソコに指を入れた。

愛梨は

「アッアッ」

と声を発していた。

どんどん溢れてくる愛液でぬるぬるになったところで指を2本にしてみた。

すると愛梨の喘ぎ越えは大きくなり、腰が浮いてきた。

私が乳首を舐めたりキスしたりしたら、愛梨の中がぎゅーっと締まって、愛梨は力が抜けたように

「気持ちよくてわけわかんないー」

と言っていた。

愛梨は私のムスコをしごき出すと今度はセックスをしたいと言い、ギンギンのムスコの上に跨った。

私は生はまずいと思ったが、あまりの気持ちよさに声が出なかった。

初めての体位は騎乗位で愛梨が動いてくれた。

私は愛梨を抱きしめ腰を振り、愛梨の中で出してしまった。

二回目なのに自分でも驚くほどの量を出した。

愛梨は

「気持ちよかった?」

と聞いてきた。

妊娠したらどうしようなんて思う暇もないほど気持ちよかった。

その後もずっとセックスを続けて全て中で出してしまった。

奇跡的に妊娠はしなかったが、今考えるとアホすぎた少年だ。

みんなは真似しないでね。

まだまだ話はあるけど、評価次第で続けます。

- 終わり -

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