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投稿:2015-04-12(日)09:00

隣に住んでいる豊満熟女と卑猥な関係が始まった

本文(累計閲覧数:45,275回)
名無しさんからの投稿

バツイチになって、アパートみたいなマンションに引っ越しをした時の話。

不動産屋と家探しをしていた時、何件か物件を見に行きましたがイマイチな家ばかりで、別の不動産屋に代えようと思っていた。

本日最後の物件となり、時間もかなり遅くなってだいぶ日も傾きだした。

ここも大したことないなぁと思いながらベランダに出ると、何気にお隣さんの洗濯物が目に飛び込んで来た!

そこには、色とりどりの下着の数々!!

景色を見るようにチェックした。

赤★黒のスケスケパンティやブラ、アニマル柄やゴールドのTパン、他にもガーターや派手なストッキングが大量に干されていた。

異様に興奮した私は即決!!

一週間後に入居した。

当日も大量の洗濯物が干されていた。

ベランダでタバコを吸いながら横目でチェック☆

今日はうちとの境目に近い、手の届く位置に下着のハンガーがあった。

相変わらず派手でセクシーなランジェリーばかりで、さらにスケスケネグリジェやメイド服みたいのや、昔流行ったと言われた身体のラインがバッチリわかるボディコンも干している!

もう、見ているだけでフル勃起。

毎日見ているうちにどんなイヤらしい娘が住んでいるのか・・・キャバ嬢?

ブラの膨らみからかなりの爆乳が伺える。

期待で胸を膨らませながら、おっぱい星人でセクシーランジェリーフェチにどんどん加速していく私がいました。

何日かした日の朝、ゴミ捨てのために眠たいのをガマンして階段を下りると、一瞬で目が覚める出来事が・・・お隣さんと初遭遇!

ギャル!?いや、ギャル系の熟女!?

また服装がTシャツとマイクロミニのフレアースカート!?

急いでゴミ捨てを済ませ、軽く挨拶。

なんと爆乳のノーブラ!!大きめの乳首がクッキリ!思わず凝視。

笑顔がめちゃ可愛い!めちゃドストライク!!

興奮を鎮ますため、階段の踊り場で一服。

横を通る熟女。いい匂い。

階段を上るとマイクロミニのスカートの中が丸見え☆

ん、ムッチリのオシリーナ!!

えっ!!ノーパン!?

思わず見入ってしまい、急に振り向いた熟女と目が合ってしまった!

気まずかった。

が、その時熟女さんはニッコリ。魅惑の笑顔で部屋の中に消えていった。

完全に心打たれた私は、このギャル系熟女さんといかに接点を持ち、Hに持ち込めるかばかり考えるようになり、ノーブラ&オシリーナを思い浮かべながら毎日何回もオナニーをし、大量の精子を放出して気持ちを抑えていた。

飲んで帰って来た夜中にベランダで一服していた時、隣の大量に干されているヤラシー下着達を見つけてしまった私は理性が吹っ飛んで、洗濯ハンガーごと外し部屋に持ち込んだ!

心臓はバクバク!犯罪者の仲間入り!!

でもそれ以上に干されているヤラシー下着達に気持ちは大興奮して、洗濯物一枚一枚を手に取り、感触を味わい匂いを確かめた!!

きつい香水の香りに混じった女の香り・・・頭の中はパニック状態、パンティのクロッチを舐めまわし、唾液でべちょべちょ。

ブラにチンコを挟み、12枚あった全てにチンコを挟み精子をぶちまけ、20枚あったパンティにも精子をぶちまけた。

トランス状態の私は、初めて一度にこんなに精子が出たことにもビックリしたが、後先考えずぶちまけたことに恐怖を感じ、怖くなって精子だらけのハンガーを元に戻した。

もし警察沙汰になったらと考えたらその日は仕事も手につかず、終業後は酒で気を紛らわせて夜中に帰宅した。

ベランダに出て一服する時、ドキドキしながら隣りを覗くと、昨夜と違うヤラシー下着達がまた大量に干されていた。

紐みたいなTパンや透けパン、ブラや網タイツ・・・あれだけ反省したのにも関わらず、魔物に取り付かれたように、この日から毎晩のようにハンガーごと外して部屋に持ち込んでは匂いと感触に大興奮して大量の精子をぶちまけて戻した。

一週間も続けていればバレて当然ですが、相変わらず夜干し・・・。

最近は洗濯されていないメスの匂いプンプンの愛液でぐちょぐちょのパンティが混ざって干されている。

こんな事を繰り返していても、ゴミ捨てで会うとノーブラ、ミニスカートでぷりぷりオシリーナを露出させてまるで誘っています。

冬の寒い晩、遅くに帰宅すると、玄関先の階段に隣りの熟女さんが派手な格好でうずくまって座っている・・・。

紫色の網タイツを履き大股開きでパンティ丸見え。

紫色の透けパンでマン毛が丸見えさん。

何かあったら大変と声をかけようと近づいたら、酒の匂いがプンプン!

うわ言を言っているが理解不能!

とりあえずバッグの中から鍵を探し、立たせる際、爆乳の下に手を入れ持ち上げた。

抱え上げた時、左手に爆乳、右顔にも爆乳、そして脇の匂いと香水の香り・・・一人暮らし・・・誰もいない冷えた部屋のソファーにとりあえず座らせ、暖房を入れ彼女のコートを脱がす。

むわぁ〜って匂うメスの香りと香水の香り・・・。

爆乳が目立った切り込みの激しい派手なワンピ・・・。

一瞬目覚めたらしく、

「お隣のお兄さん?・・・ゴメンねぇ〜酔っ払いなのワタシィ・・・冷蔵庫から水持ってきてぇ〜・・・」

綺麗に片付いた冷蔵庫の中から水を取り、彼女に渡したら・・・

「ゴメン!飲ませてぇ〜・・・」

ボトルをぷっくりぷるぷるの唇に持っていき、飲ませると口からこぼれた。

「ああんっ、こぼれたぁ〜!!早く拭いてぇ・・・」

面倒くさぁと思いつつも、爆乳を触れるチャンスを逃す訳なくポケットからハンカチを出し、おっきなおっぱいの肌の感じを味わいながらこぼれた水を拭き取り始めた。

「・・・ありがとー!ねぇ〜シャワー浴びたいからさぁ〜服脱ぎたいのぉ〜脱がしてぇ〜・・・」

おぃおぃ、そこまでして大丈夫なのか???

理性がとびそうになりつつも、いい人装い脱がすのを手伝った。

・・・エロカワイイ声でフンフン、抱きつかれたり私のカラダ触られながら服を脱がす・・・堪らない!チンコビンビン!

ブラサイズ95Hカップ!!透けパン透けブラ・・・Tバッグ・・・思いっきり爆乳に顔をうずめ、ブラのホックに手を回し外す振りして唇を這わす!

「・・・何してるのぉ〜ダメだよぉ〜気持ちよくなるからダメだよぉ〜、アアアン、アン、ダメェ〜、中途半端はイヤぁ〜、早く外してちゃんと舐めまわしてぇ〜!!」

・・・Sじゃないのにイジワルして、じっくり乳首以外を唇でチュッチュッ口づける・・・。

背中に手を回し、指先でサワサワ這わす・・・。

谷間を堪能しているうちに熟女さん、ガマンできなくなったらしく、むんずと頭を両手で掴まれ、突然のディープキス☆

酒臭かったけど私も理性を失い長い間キスし続けた。

とにかくいやらしい熟女さん、乳首摘まれ、ビンビンのチンコを股関に導き、ぐちょぐちょのパンティの上から素股も始めた!

あぁぁぁ堪らない!気持ち良すぎ〜もぅ、立ってられなくなり、ソファーに押し倒し、遂に小指の第二関節程のサイズの乳首に吸い付いた!

もぅコリッコリに固くなって口の中で踊ってる。

ぽっこりお腹もむちむち太股も指先と唇で責めまくった!

ヤラシーオシリーナも責めまくった!

熟女さんも私もガマン汁でぐちょぐちょになった!

とうとうお互い我慢できなくなり、69てお互いの性器に吸い付いた!

「あぁぁぁ〜あぁぁぁ〜ダメーイックゥ〜」

熟女さん、何回も逝ってしまう。

私も本当に我慢できなくなり、ぷっくりマンコに生で挿入した!

あったかかった☆

熟女さんの中は魔物が住んでるようにまとまりつき、コリッコリあたる。

私はもう下着達を犯した時のようにいつまでもいつまでも中を堪能した!

熟女さんも首に手を回し、腰に足を絡ませ、ひたすら動物のようにセックスを続いた!

私はもう何も考えずに中出しを繰り返した。

射精しても萎えることなく、ひたすら突きまくった。

ふと我に返ると熟女さんは失神して失禁していた。

太く固いままのチンコを抜くと潮を噴き始め、一緒に大量のドロドロのスペルマがヨーグルトの瓶位の量吹き出し・・・ビックリ☆

いつの間にか寝てしまい、はっと飛び起きると熟女さんがフェラチオしている・・・ウンウン言ってしゃぶしゃぶしている・・・。

「気持ち良すぎ〜ダメだよぉ〜出ちゃうよ〜逝クゥ〜・・・」

大量のスペルマを放出・・・熟女さん、ゴックン?!

凄い大量!

「おいしかったょ〜・・・」

その後夕方まで何回も何回もハメ狂いました。

ちゃんと下着達を汚したことを告白し、謝りました。

熟女さんは当たり前のようにわかっていて、私が引っ越ししてきた時から気になってたらしく、トラップ仕掛けていたそうで、あんなに大量の精子だらけの下着達にとても興奮して、下着の精子だらけの匂いを嗅ぎ、何度もオナって家の前で帰りを待っているうちに寝てしまったそうです。

興奮と緊張でお酒のみ過ぎたらしい、熟女さんは43歳、見た目はむちむちですが、30代前半にしか見えない可愛い近所のスナックのママさんやってる・・・最近は一緒にお店に手伝ってます。

昼間も今まで通りちゃんと仕事してます。

初めてHしてから・・・もうすぐ1年・・・相変わらず大好きなセクシーランジェリーで悩殺してくれるので・・・休みの前日は寝かせてもらえないし、寝かせません!GWが楽しみです!

- 終わり -

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