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投稿:2015-02-02(月)01:00

僕が自宅で開いてるピアノ教室に帰国子女の女の子がやってきた

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愛知県/名無しさん(20代)からの投稿

僕は自宅でピアノ教室を開いているのですが、今日はそんな教室に通っている小◯生の子との体験談を書きます。

彼女の名前はミコト(仮)小学五年生です。

彼女がうちに来たのは小◯4年生の時の1月頃、帰国子女の彼女は偶然うちの近くに越してきて、うちの教室を知り母親と訪ねてきたのですが、その日から毎週通う事になりました。

通ううちに徐々に僕と打ち解けてきた彼女は、教室の日以外で僕が空いている日にも普通に遊びに来るようになった。

そして、春休みなどの長期休みは毎日のようにきた。

(ちなみに僕は教室以外にライブでのサポートミュージシャンなどをやっているので土日や夜に仕事が多かった)

そんなある日、一緒に公園に遊びに行った。

その時さりげなくミコトの方から手を繋いできた。

5年生になる直前の春休みなので、年齢的にそういうの恥ずかしがりそうなのに、と思ったりもしたが、やはり嬉しかった。

なんかそこから一気に距離が縮まった気がする。よく膝の上に座って来た。

元々ロ◯コンな僕は、そんな彼女にチャンスとばかりにボディタッチを繰り返した。

座り直そうとするミコトを抱き上げて手伝うふりで脇から手を入れ、胸の膨らみをチェックしたりもしていた。

そしてどんどん仲良くなり、ミコトはジュースなどを飲む時も分けあって、間接キスが当たり前のようになってきた。

そんなある日、一つのお菓子を食べている時、当然交互で一口ずつ食べていたのだが、そのお菓子自体は直接僕が持っていた。

そして最後の一口、ミコトが食べる時に彼女の口が指に触れたかと思うと、

「粉が指に付いてるから舐めてあげる」

と言ってミコトが指を舐めてくれた。

ちょっと照れくさかったが、そんな僕の指を舐めてるミコトを見ていたらふと目が合った。

と思っていると、ミコトが目を瞑って近付いてきたので僕も目を瞑ってキスをした。

ついにミコトと繋がれた!そんな感じがした。

ちょっと出掛けたりする度に手を繋いで、信号待ちの時には僕の方に頭をもたれさせて来たりと、本当に彼女のように思えてきた。

そんな日が続き、5年生の夏休みに僕が友達と家で話していた。

(友達は女だが、彼女ではなく本当にただの友達)

するとそこにミコトが訪ねてきた。

「遊んでいい?」

友達も小◯校の先生をしていたので、ミコトを

「可愛い!」

と言ってくれたので、そのまま3人で時間を過ごした。

その時、常に僕の膝の上に座っていたミコト。

僕は友達がいたからなのか、逆にミコトにいたずらしたい気分になり、テーブルの影で死角を作り少し股を撫でてみた。

ミコトは友達がいたからなのか無反応。

調子に乗ってずっと撫でた。すると友達が

「そろそろ帰るね。ミコトちゃんいるから見送りはいいよ」

と言って部屋を出ていった。

そして二人きりになった瞬間に未だに触り続けていた僕の手首をガシッと掴んだ。

僕はしまった・・・やり過ぎた・・・と後悔していると、なんとミコトはそのまま僕の手をズボンの中に誘導した。

どうやら直接触ってもらいたかったようだ。

僕は驚きつつも嬉しくなり、遠慮なくまんこを堪能させてもらった。

まだ毛の感触がないツルツルのまんこ。

ズボンの上からずっと撫でていたせいか、軽く濡れていた。

ミコトは少しずつ息を荒くしていた。僕は我慢できず、

「もっと気持ちよくするからあっち行こ?」

と誘い、ベッドへ誘導した。

そしてズボンとパンツを一緒に脱がせた。

ちょっと恥ずかしがって手でまんこを隠したりしていたが、

「大丈夫。気持ちよくしてあげるから」

と優しめのトーンで話すと手をどけてくれたので、僕は顔を近付けまんこを舐めた。

ミコトはあまり声は出さなかったが、息を荒くし、身体を震わしていたのでちゃんと感じているのが分かった。

そしてどんどん溢れ出る愛液。僕はひたすら飲みこんだ。

しばらくクリや穴を舐めていたらミコトが

「先生のも見せて?」

と言ってきた。

なので僕も下を脱ぎ、すっかり最高潮まで固く大きくなったあれを出した。

すると小さな可愛い声で

「大きい・・・」

と言って触り始めた。

僕はそれだけでもシチュエーション的な興奮でヤバかったが、それでもイクまではなかったので手コキを教えた。

更にしばらくすると

「やっぱり私も舐めよ」

と言って咥えてきた。

その場で教えた手コキの割にかなりうまく、ただでさえもイキそうだった僕は口の刺激に耐えられる訳もなく口や顔に精子を出してしまった。

しかし、ミコトは授業で性教育を受けていたようで

「これが精子なんだ」

と言って、匂いや味を確かめていた。

僕のあれは射精したにも関わらずまだ固さを保っていたので

「まだ続きやっていい?」

と聞くと

「うん、いいよ」

と言ってくれたので、僕はミコトのTシャツも脱がし全裸にさせ、自分も全て脱いだ。

そしてほんの僅かに膨らんだ胸を片手で触り、反対の胸を口に含んだ。

ミコトはまた息を荒くしていく。

そしてしばらく胸をいじったところで片手を再びまんこに持っていった。

さっきよりもぐちょぐちょになっていたまんこ。

僕はゆっくり人差し指を入れてみた。

ちょっと顔を歪めたので

「ごめんね、痛かった?」

と言うと苦しそうに

「ちょっと痛いけど先生のこと大好きだから大丈夫」

と言ってくれた。

それを聞いて嬉しくなり、ミコトの事が愛おしくなりキスをした。ディープなキスをした。

キスをしながら徐々に指を中に進め、ゆっくりながら動かせるようになってきたのでスピードを上げていった。

すると今までほとんど声を出さなかったがミコトが

「んんっあっ、あっ・・・」

と喘ぎ声を上げて身体から力が抜けていったのでイッたのが分かった。

これで二人とも一回ずつイッたのと、結構時間がヤバかったので

「今日はここまでにしよう」

と言って一緒にシャワーを浴びてから家まで送っていった。

家に送る途中、

「お風呂入る時とかに自分の指を入れてみな。そうするとだんだん痛くなくなるから。それで慣れたら指を2本とか増やしてみるんだよ?」

とアドバイスして、続きを楽しみにした。

ミコトは夏休み、親の実家に帰るとのことで、少し会えない時間が過ぎた。

そして夏休み後半、ようやく実家から戻ってきたミコトが遊びにきた。

ミコト「先生帰って来たよ〜」

「久しぶり!楽しんできた?」

ミコト「うん!でもやっぱり先生に会えなかったから寂しかったな」

「そんなこと言ってくれて嬉しいな!」

ミコト「ねえねえ、早速だけどあの続きやらない?私ね、向こうでもお風呂入るとき指入れたりしてかなりなれたんだよ♪」

と言ってくれたので、

「やろうやろう!」

とすぐさまお互い脱ぎ始めた。

するとミコトが

「あっ、ちょっとオシッコしたい」

と言ったので、

「オシッコするとこ見せてよ!」

と言ったら

「しょうがないな〜」

と言って一緒にトイレにいってオシッコする姿を見せてくれた。

そしてトイレットペーパーを取ろうとしたので、

「ちょっと待って」

と言ってオシッコが終わってすぐの、まだ濡れているまんこに顔を近付けオシッコごと舐めた。

ミコトは恥ずかしがってはいたが、また徐々に息を荒くしていった。

まだ流してないトイレからはミコトのオシッコの匂いが漂い、ものすごく興奮した。

ある程度濡れてきた所で指を入れた。

自分でも入れたと言っていただけあって、前回よりもすんなり入った。

指を増やしてもミコトは気持ちよさそうにしていたので、今日は行けるなと思い、

「ベッドに行こ?」

とベッドに誘った。そして完全に全裸になってベッドに寝た。

まずはディープキスをして手はおっぱいを揉む。

するとミコトの手が僕のあれに伸びてきた。

しばらく触り合ってから、シックスナインの体制になり、お互いのを舐め合った。

しばらく舐め合った所で、ミコトに

「そろそろ入れてもいい?」

と聞くと

「うん!」

と言ってくれたので、正面に向き合ってまず指を入れたら余裕で入ったので

「じゃあチンチン入れるね?」

と言ってゆっくり入れていった。

さすがにちょっと苦しそうな表情をしたので

「大丈夫?」

と聞きながらゆっくりゆっくり押し進めていった。

途中、膜を破った時が一番きつそうな顔をしたが、ミコトが

「大丈夫だから」

と言ってくれるので、やめずに進めていった。

どれくらい時間が経ったかわからないが、少しずつ入れていったら根元まで入ったので、ミコトの手を取りあれの根元に触れさせて

「最後まで入ったよ」

といった。

かなり辛そうだったので動かずにミコトにキスをしてしばらく待ったら

「かなり大丈夫になってきた」

と言うので、ゆっくり動き始めた。

ミコトもだんだん声が出てきて気持ちよさそうに喘いできた。

僕もかなり興奮していて、限界も近かったのでスピードを上げるとミコトのまんこの締め付けが強まり、本当に出そうになったので、

「出そうだから抜くよ」

と言うと、

「ダメ!そのままでいて!」

と言われ、

「でも中で出したら赤ちゃんできちゃうかもしれないよ?」

すると、

「いいもん!先生との子供なら産みたいもん!」

と言われて嬉しくなり、思わずそのまま中に出してしまった。

「しばらく繋がったままでいて?」

と言われ、妊娠の恐怖もあったが、やはり余韻を味わいたかったのでそのまましばらく抱き合っていた。

そしてあれを抜くと、少し血が混じった精子が出てきた。

ミコトは

「絶対先生と結婚する」

と言ってまた抱き締めてくれた。僕はミコトにキスをして

「ありがとう」

と言ってから一緒にお風呂に入り、家まで送っていった。

ミコトとの関係はミコトがもうすぐ6年生になりますが、まだ続いています。

長文読んでいただいてありがとうございました!

- 終わり -

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