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投稿:2014-10-22(水)05:00

大学の頃、めっちゃ綺麗な子の後をつけて部屋に侵入して犯したことがある

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(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:12,600回)
愛知県/ポポンさん(30代)からの投稿

最後の1時間の内容も詳しく書いていただけると大変嬉しいです。(管理人)
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大学の頃の話。

友達のゼミにめっちゃめちゃかわいい・・・というか、きれいな子がいた。

名前は友里。

目がぱっちりしてて、髪はストレートのセミロング、肌は白くて綺麗・・・。

大学の構内で見かけると、結構ピッタリとした服を着ていることが多かったからその上スタイルもばっちりってのがよくわかった。

胸はDカップくらい。

毎日友達とその子を見かけるたびにエロい話で盛り上がっていた。

ある日、その友達のゼミが飲み会をやるという話を聞いて、詳細を聞いた。

つまり、その飲み会の帰りを狙ったわけ。

駅で待っていると、友達と一緒に友里が帰ってくるのを見つけた。

当然のように後を尾ける。

一人になったところを襲って痴漢してやろうと。

けど、友里は駅からもその友達と歩いていた。

「こりゃ駄目かな・・・」

と半ば諦めていたら、

「じゃ、またね〜〜」

と、友里と友達は別の方向へ歩いていった。

しめた!!!俺はダッシュで友里の後を追う。

辺りは暗い・・・この辺りか!?と一気に距離を縮めようとすると、友里はそのままアパートに入っていってしまった。

やっぱり駄目か〜と思いながら、ここが友里ちゃんの家なんだ・・・と思うと急いで裏に回ったらちょうど友里が部屋に入っていくところだった。

"ガチャガチャ!!!・・・カチャン"と鍵をする音。

少しして、そっと部屋の前に行ってドアを開けようとした・・・が、開かない・・・やっぱり鍵がしっかりと掛かっていた。

当然だよね・・・俺はそのままベランダに回ると、友里の部屋を遠くから見てみた。

部屋には電気がついておらず、カーテンの隙間からは黄色っぽい光が漏れている。

辺りを気にしながらそっとベランダに侵入・・・覗いてみると、廊下の電気はついているけど、部屋は真っ暗だった。

「開いてないよな〜」

と思いながら、窓に手を掛け、開けようとすると・・・

"スススっっ・・・"

「開いた!?」

胸が高鳴ったよ。もう興奮で止まることができず、そ〜っと頭を入れる・・・。

部屋に友里は・・・いない。

廊下の電気がついていて、そっと進んでいくと・・"シャアアァァァァ・・・"とシャワーの音!!

「友里ちゃん・・・お風呂入ってる!!!」

もうその音と、シャンプーの香りで理性は吹き飛んだ!!

俺はそっと玄関に向かい、ドアの鍵、チェーンもかけ、部屋に戻って窓の鍵も掛けた。

「今行けば、裸の友里ちゃんが見れる!!!」

と思ったが、部屋にガムテープがあることに気づいた。

俺はそれを手にとって・・・ベタだけどカーテンに隠れた。

ドキドキしながら10分くらい・・・フル勃起状態で待つ・・・。

"ガチャ・・・・バタン"

風呂のドアが開き、友里が出てきた。

俺の心臓はもう、バクバク状態!!

ドライヤーの音がして、さらに5分くらい。

"ペタペタペタ・・・バタン!"

友里が部屋に入ってきた。

そっとカーテンから覗くと、電気も点けずに携帯を開いた。

俺には気づいていないようだ。

うっすらと見える友里は・・・バスタオルを巻いているだけ!!!

その姿を見た俺はもう・・・我慢できなかった。

友里が背中を向けた瞬間、後ろから襲い掛かった!!

「えっっ!?っっ!!!んんんーーーーー!!!!!!!!」

俺は後ろから抱きついたまま、口にガムテープを貼り付けた。そして、目にも。

何とか逃れようと抵抗する友里をベッドに押し倒す!!

そのまま後ろ手に持っていき、ベッドにあった友里のストッキングでグルグル巻きにした。

「騒がないで!!!!騒いだら・・・やばいよ!?」

そうそっと呟く。

部屋の電気を点けると友里は後ろ手、目と口にガムテープを貼られてバスタオル一枚。

俺は友里に伸し掛かって・・・

「友里ちゃん・・・SEXしよ??」

そう言ってバスタオルを剥いだ!!

「んーーーーーーーー!!!!!!!んんーーーーーーーーーー!!」

友里の裸・・・すっごい綺麗な肌・・・すっごいいいカラダをしてる・・・すぐに俺も裸になって友里に覆いかぶさった。

全身で感じる友里の肌・・・もうそこからは夢中で友里の体を貪った!!

両手に溢れそうな胸はスベスベで、めちゃめちゃ柔らかい・・・揉むたびに最高の感触と、友里のうめき声。

その反応もたまらなくて全身の肌を楽しんだらオマンコへ・・・キレイなオマンコを目にした瞬間、むしゃぶりついた!!!

全く濡れていないが・・・目いっぱいよだれをつけるように舐めまくる。

「んーーーーーっっっ!!ーーーーーー!!!」

友里は

「やめてっ!!!やめてーーーーっ!!!」

と言っているようだった。

「友里ちゃん・・・一回だけ!!一回だけだから・・・お願い!!やらせて!!!」

俺はそう言うと友里の脚を持ち上げ、思いっきり開いて先を付けた。

「もう俺フル勃起・・・・このまま挿れちゃうね!!!!」

「んんんんんんんんんっっ!」

「あ〜・・・友里ちゃんと・・・・あぁあああっっっ!!!」

グチュ・・ズッッ・・・メリメリ・・・ズブズブズブっっ!!

「んーーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!!」

「お・・あぁ・・・あったけぇ・・・・・!!すっげー締まるっっ!!友里ちゃん・・SEX久しぶり・・・??メリメリって感触がしたよ???」

「ーーーーーーーーーっっっ!!!」

「うへへ・・・そうなんだ・・・じゃぁ・・・・やりまくっちゃうね・・・」

ジュプ・・・・ヌチュ・・・・グチュ・・・・・・

「んーーーーーーーっっ!!!んんんんんんっっ!!!」

「うっっ・・あぁ〜〜・・・・キモチイイ・・・・・・・友里ちゃん・・・こんなオマンコしてるんだ・・・ゆっくり動くとすっごい分かる・・・めちゃめちゃ絡み付いてくる・・・・」

ジュブ・・・グチュ・・・ジュブウウゥゥ・・・

「っっっあ〜〜〜〜・・・・!!すっごい・・・・めちゃめちゃいいオマンコしてるね・・・」

「んんんーーーーーーーーーっ!!!!」

「ナマだと・・・・やばいかな・・・すぐイッちゃうかも!!!!うひひ・・・我慢できない・・・犯しちゃうかも!!!!」

「っっっ!!!!」

ジュブジュブジュブジュブ!!!!

「んんっっ!!!んーーーーーーーーーーっっ!!んーーーーーーー!!!」

友里は頭を振って抵抗するけど、脚を思いっきり開いて肩を抑えられているから動けない。

「ああっっ!!あ〜〜〜すっげ〜イイ!!!友里ちゃんのオマンコ・・・こうなるんだ〜!!!」

俺はとにかく友里の体を貪った!!!

出し入れするとヒダヒダがが絡み付いてきて締め上げる・・・奥まで挿れて止まると・・・動かなくても吸い付いてくるような感覚に襲われる・・・名器って・・・こういうのかな・・・その後はもう、欲望のままに友里の体を貪った。

全身を舐めまわしたり、撫で回したり・・・詳細はこのくらいで。

そこから1時間くらいかな?

俺が友里とやりまくってめっちゃめちゃ気持ちよくなってただけだから。

もちろん終わった後は友里をほどいて、その日の内に帰った。

友里への口止めもしたし。

でも、友里のカラダ・・・・・マジ良かった・・・・・!!!

2回も中でイっちゃったからね・・・。

- 終わり -

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