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投稿:2014-12-13(土)06:00

お酒が全く飲めない下戸だけど、おかげで得した寝取り話

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名無しさんからの投稿

何年か前、俺(A)と嫁、友人のB夫妻と計4人で温泉に行った時の話。

男2人は当時30過ぎ、女2人は30手前だった。

旦那同士、嫁同士がそれぞれ中学・高校時代からの友達。

どっちも似たような時期に結婚して子供もいなかったんで、よくつるんで遊びに行ったものだった。

でも、4人で旅行に行ったのはこれが初めてだった。

近場の温泉宿だったが、シーズンオフのせいか客はほとんどおらず、泊まりがけは俺達のグループだけだったと記憶してる。

到着して付近を簡単に観光してから温泉へGO。

4人で混浴に繰り出したわけだが、まあ親しき仲にもってやつで一応タオルは装着した。

女2人、相手の旦那と入浴したのはもちろん初めてだったが、軍艦巻きだったせいか結構平然としてた。

風呂を出ると夕飯を食いながら宴会に突入したが、ここで雲行きが変になった。

ちなみに俺は、ほとんど酒が飲めない。

学生時代、飲兵衛のBとか大学の先輩とかに

「鍛えてやる」

とムチャクチャ飲まされたが、肝臓のアルコール分解酵素が決定的に足りないらしく、倒れて白目を剥くだけ。(危ない)

しまいにはBも

「筋金入りの下戸だな」

とサジを投げた。

そういうBも、見境なく飲んではぐでんぐでんになるけどね。

女2人もかなりイケるクチで、特に俺の嫁は半端ねえ飲みっぷり。

といっても俺嫁はBと同様、ヘベレケになってクダを巻くタイプで、アルコール耐性だけならB嫁が一番かもしれない。

てなわけで、4人で飲みに出ると俺だけウーロン茶をすする事になる。

まあ飲む飲まないで気を使う間柄じゃないし、俺だって酒抜きで場を盛り下げない立ち回りは心得てる。

飲み屋までの行き帰りで運転手を務めたり、酔い潰れた奴を介抱したり、連中は連中で俺を結構アテにしてたらしい。

で、その日の宴会もかなりのハイペースで酒瓶が空いた。

Bは

「A子(俺嫁)たん、もっと飲めらぁ」

なんて、早くもロレツが変だ。

B嫁も顔色は変わらないが、やたら陽気になって俺の肩にチョップ連発。

俺嫁なんて、帰りを気にしなくていいからギアが入ったのか、お銚子を空にする度に目が虚ろになってきた。

そうこうするうち、完全に酔いが回ったBが猥談モード突入。

「ねえねえA子た〜ん、週にどれくらいセックスしてるのぉ〜?」

元々こういう奴なんだが、俺の前で聞くかぁ?

「ん〜とね、週4、5回かなぁ」

馬鹿正直に答える馬鹿嫁も既に泥酔モードだ。

「お、おい・・・そういう事は・・・」

焦る俺を無視して嫁が続ける。

「いっつも2回戦してくれるしぃ〜、たまに3回戦も・・・」

「いい加減にせいっ!」

慌てて嫁の口を押さえたが、時既に遅しだ。

俺嫁、決して美人じゃない・・・というか、ハッキリ言えばブサだ。

骸骨系っつうか、ハリセンボンのはるか(細い方)に似てるし体も貧相。

165cmくらいあるが猫背で、スリムってよか骨川筋子だな。

結婚した時も処女じゃなかったと思うが、男性経験がほとんどなかった。

それが結婚後、俺に開発されて性欲の塊に変身したんだよな。

まあ、嫁の求めに応じちまう俺も俺だけど。

今さらBにシモの事情を聞かれて照れる必要もないんだが、そんな嫁を連日襲ってると知られるのは正直恥ずかしい。

「どんだけアニマルなんだよ」

って思われそうでな。

言い訳すると俺嫁、外見上の性的魅力は皆無だが、俺が仕込んだから性技はかなりのもの。床上手ってやつか。

性格も良いと思う。酒が入ると正体を失うけど。

それはともかく、俺嫁の暴露話になぜかB嫁が乗ってきた。

「えぇ〜?すご〜い!」

身を乗り出すB嫁に、いい気になった俺嫁が得意げに続ける。

「ん〜とね、平日は1日おきでぇ〜、週末は連発だからぁ〜」

再び嫁を押さえる俺。するとB嫁の矛先がB夫に向かった。

「うちが最後にしたのはいつだっけ?」

「え、ええっと・・・」

しどろもどろの酔っ払いB。

「2ヶ月前?もっと前だったかしら〜?」

笑顔ではあるが、B嫁の言葉は明らかな悪意を含んでいる。

キツいな〜。

Bには悪いが、嫁の暴露話から話題が逸れて俺は少しホッとしてた。

いきなり標的にされたBは、バツ悪そうに酒を胃袋に流し込んでたが、やにわに

「さすがだよな〜A(俺)、若い頃からモテたもんな〜」

と俺の女遍歴をあげつらいだした。

ヤバいと思って話題を変えるつもりらしい。汚い奴だ。

まあ今さら昔の暴露話をされてもどうってことはない。

だが、中2で隣の奥さんに誘われて筆下ろししたなんて嫁にバラされたら、やっぱり気分は良くないしな。

いい気になったB、学生時代にバイト先の奥さんをセフレにしてたとか、機内でスチュワーデスをナンパして即日ハメたとか、俺の「戦歴」を言い立てる。

まあ、どれもこれも事実だが。

「お前こそ、ず〜っと素人童貞だったくせに、親の金でソープ通いしてたよな」

よっぽどそう言ってやりたかったが、我慢した。一応こっちは素面だったし。

Bは止まらず、高校時代に俺が養護教諭と保健室でハメた話を始めた。

さすがに洒落にならんからそろそろ怒鳴りつけようかと思ったら、俺嫁が先に反撃し始めた。

「何よぉ〜、そんなこと言うならB子(B嫁)だってねぇ〜」

泥酔して理性は吹っ飛んでるらしく、今度はB嫁の男遍歴を喋りだした。

ちなみにB嫁、初体験は高1で相手は部活の先輩だったそうな。

高校時代の経験人数は3人とか、その辺までは俺も興味深く聞いてたんだが、そのうち洒落にならない領域に入ってきた。

「学生の時はね〜、○○教授の愛人して、お小遣いもらってたんだよ〜」

「う、うるさいわ!暴露出来る過去もロクにないあんたに偉そうに言われたかないわよ!」

と真っ赤になるB嫁。

あ〜あ、もうグチャグチャ。これだから酔っ払いは嫌いだ。

不幸中の幸いは、2人とも「子供の喧嘩」のノリで険悪な雰囲気にならなかった事か。

それにしてもB嫁が愛人してたとは意外だった。

確かに俺嫁とは真逆で、美人というか男好きするタイプだ。

安田美紗子に似てて、スタイルも悪くない。

独身時代モテても全然不思議じゃないんだが、性格は真面目な方だと思ってたしな。

とはいえ、これ以上泥沼の暴露合戦を続けさせるわけにもいかない。

どうせ翌朝にゃ誰も覚えてないだろうが、せっかくの宴会だしな。

仕方なく俺が酒を注いで回ったら3人とも笑って飲み出したものの、まずB、さらに俺嫁がダウン。

まあ3人とも、酔っ払いにすりゃ扱いやすい部類だと思う。

Bと俺嫁が酩酊状態に陥ったところで、宴会も自然お開き。

3人で何リットル飲んだのか想像もつかんが、潰れた奴らを介抱するのは俺だ。

宿に頼んで、布団は前もって敷いてもらっていた。

襖を隔てたB夫妻の寝間にB、もう一方の寝間に俺嫁を引きずっていって寝かせる。

経験上、2人ともまず朝まで起きる事はない。

B嫁はまだ意識があったが、かなり酔ってるみたいだ。

「Aさ〜ん、世話かけちゃってごめんねぇ〜」

そう言いながらも辛そうだ。

「B子ちゃんも寝ちゃいな。俺、もう1回風呂行ってくるわ」

2人を寝かせてからB嫁に声を掛け、俺は風呂場へ向かった。

重いBを運んだら汗かいたし、下戸にとって温泉の楽しみは風呂だけだもんな。

もう真夜中を回っていたと思う。薄暗い浴場には誰もいなかった。

湯船に浸かって数分、脱衣所でゴソゴソ音がしたと思ったら、扉が開いて入ってきたのはB嫁。

慌てて湯の中でタオルを装着した。

「アタシも汗かいちゃった〜」

と言うやB嫁、さっさと掛け湯して湯船に入ってきたじゃねえか。

B嫁は一応軍艦巻きだったが、アルコールが入ってたせいかタオルはさっきよりルーズ。

酔いで焦点がぼやけ気味の表情にドギマギした。

正直、宴会前の入浴でもタオルに包まれたB嫁の肢体が気になったんだが、俺嫁もBもいたし、じっくり観察出来なかったんだよな。

「さっきはA子が無茶苦茶言っちゃって、ごめんな」

向かい合って湯船に浸かりながら、とりあえず謝罪。

立場上あまりスケベな態度は取れないが、まあ相手は酔っ払いだ。

「いいのよ〜、別に初めてじゃないし」

B嫁によれば俺嫁、前にも暴走した事があったらしい。

聞けば前に嫁同士で飲んだ時、酔ったB嫁が夫婦生活の事を愚痴ったそうだ。

Bは短小包茎(勃起して10cm弱)の割にフニャチンで早漏。

テクも全然ダメで、B嫁は夫婦のセックスじゃイッた事がないという。

かといって回数をこなす意欲もなく、結婚3年目からは「盆と正月」状態とか。

ったく、こんな美人の嫁を放ったらかしにするとは、Bも大馬鹿だな。

そんなこんなで愚痴るB嫁に、俺嫁も最初は普通に慰めてたそうだ。

が、酒が回ると次第に旦那(つまり俺)自慢に突入したらしい。

「A(俺)ってさ、勃起したら20cm級でギンギンに硬いのよ〜」

「体力も持続力も凄くて、抜かずに3発も4発も・・・」

「テクも最高。アタシが失神するまで何回も何回もイカせてくれるしぃ〜」

ちなみに正直、かなり大げさだ。

俺、勃起しても18cm級だし、さすがに最近は抜かずに4発はキツい。

これは推測だが、俺嫁にとってはせめてもの虚勢だったんだろう。

さっきも書いたが、B嫁が相手じゃルックスで勝負にならない。

嫁同士は高校時代からの仲良しだが、男から見ればハッキリ言って俺嫁は「引き立て役」だったと思う。

大学も同じだし、頭の良さや親の経済力には大差ないとはいえどっちも微妙にB嫁が上だったらしい。

そんな俺嫁にとって「旦那の性的能力」は、B嫁に勝てるほぼ唯一のポイントだったわけで、酔うと日頃溜まってた劣等感が爆発したんじゃないか・・・という気はする。

あくまでも推測だけどな。

俺嫁の鬱屈を薄々感じてたのか、B嫁も俺嫁の態度をそれほど怒ってるわけじゃなさそうだった。

むしろB嫁は、俺嫁の「旦那自慢」の中身に興味があるらしい。

「それはそうとAさんて、本当にそんなに立派なの?」

まだかなり酔ってるらしく、視線は湯の中の俺の下腹部に向いてる。

もちろん2人ともタオルを着けたままだ。

俺は俺でかなりドキドキしてきた。

悟られないよう冗談めかして言ってみる。

「見てみる?」

拒否られたら笑って済ませるつもりだったが、B嫁は

「どれどれww」

と笑いながら俺の隣へ来て覗き込む仕草。

「見せてよぉー」

と促され、引っ込みのつかなくなった俺。

「ええいっ!」

とばかり腰のタオルをずらしてみた。

お湯の中でゆらゆら揺れるチンコ。緊張のせいか、大きさは幸い平常時だ。

「うわぁ、結構大きいかもぉ〜」

酔ってるとはいえ、こんな事平気で言えるのも主婦の強さか。

B嫁の態度に、俺も少し大胆になる。

「B子ちゃんがサービスしてくれたら、もっと大きくなるかもね〜」

心臓はバクバクしてたが、あくまで笑顔だ。

B嫁はちょっと考えてから、俺の顔をちらり。

「ふふっ」

と笑って体に巻いたタオルの結び目を緩めた。

湯の中ではらりとタオルがはだけ、柔らかそうなオッパイがふわり。

肌が白くて綺麗だ。

「それじゃよく見えないよ」

身を乗り出しそうになるのをこらえ、必死で笑顔を保つ俺。

「Aさんも〜お互い様よ」

「それじゃ、せーので湯船に腰掛けようか。せえのっ」

言ってみるもんだ。

「やだぁ」

なんて言ってたB嫁だが、俺につられるように立ち上がって腰掛けた。

最初は手ブラ風に胸を隠してたが、俺に促されておずおずと手を外すB嫁。

透き通るような白い肌が、火照って赤みがかってる。

オッパイの大きさはCくらいだが、釣鐘型の綺麗な形で美乳と言っていいな。

薄いピンクの乳首がつんと上を向いてた。

下腹部はタオルで覆ったままだが、ウエストのラインが美しい。

俺の下腹部に、一気に血流が集まり始めた。

「あらぁ、大きくなってきた」

徐々に角度が上がり始めたチンコを見て、B嫁は嬉しそうだ。

「どうせならさ、2人ともタオル全部取っちゃおうよ」

調子に乗った俺は、前を隠して立ち上がる。

「え〜」

と恥ずかしがるB嫁に、

「お風呂なんだから当たり前だよ」

と畳み掛ける俺。理屈も何もないが、勢いで押し切った。

「はい、せえのっ!」

酔った相手は扱いやすい。俺がタオルを投げ捨てると、B嫁も

「そんなぁー」

なんて言いながら、立ち上がってタオルを落とした。これで2人ともマッパ。

ウエストから腰、太股に至るラインは、太すぎず細すぎず完璧だった。

陰毛はやや薄め。

「見ないでぇ〜」

なんて体をよじらせた後ろ姿にまた感動した。

実は俺、かなりの尻フェチでもあるんだが、B嫁のは最上級だ。

ボリュームはあるが大きすぎず、丸くてプリンと張りがある。

俺嫁の角ばった貧相な尻とは真逆。

この美乳と美尻の持ち主相手にレスとは、Bは何を考えてんだ?

B嫁は少し醒めてきたとはいえ酔ってる。俺は完全に素面。

再び湯船に2人並んで座った。俺の股間は既に勃起度70%。

「やっぱり・・・凄く大きくない?」

少し慣れたのか、B嫁は前を隠そうともせずに俺の股間を覗き込む。

「そう?」

腰掛けたまま俺が両脚を広げると、B嫁は身を寄せて俺の太股に手を置いた。

さりげなく、俺もB嫁の肩を抱きながら体を密着させる。

「大きいよぉ・・・」

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