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投稿:2016-11-27(日)10:11

妹の友達2人を言いくるめてセックスした挙句、2人とも恋人にした話

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俺は美玖に仰向けになって寝るように言った。

ペニスを入れるとは一言も言わなかったので、美玖は抵抗無く言う事を聞いた。

俺は美玖の太股を強引に開かせると、体を割り込ませてコンドームを被せ始めた。

美玖はいよいよペニスを入れられると気づいたのか、

「え・・・ええっ!?」

と戸惑っていた。

俺は何度も美玖に

「安心して。上手くいくから」

と嘘を言い聞かせた。

だがペニスを挿入しようとしても場所がよく解らない。

「入れる場所を教えてくれない?個人個人で微妙に違ってくるから」

と嘘を言って美玖に入れる位置を訪ねる。

美玖は顔を真っ赤にしながらも、なんと両手で陰唇を広げて俺に位置を教えてくれた。

その姿に興奮した俺は一気にペニスを根元まで挿入すると、いきなり荒々しく腰を動かし始めた。

「痛っっっ!!うぅぅぅ~~~っ!!」

美玖から痛々しい声が漏れる。

それでも俺は遠慮せずに腰を使いまくった。

美玖とセックスするのはこれが最初で最後という可能性もあるから、悔いを残さないように徹底的に美玖の体を楽しんでやろうと思ったからだ。

美玖は苦しそうにしていたが、懸命に苦痛を堪えていた。

ギュッとシーツを握り、ボロボロと涙を流していたが抵抗は一切しなかった。

「あぅぅ~~っ!あああっ!!くぅぅ~~っ!!」

美玖が身悶える度に俺は興奮し、腰を振るペースが速くなった。

うっかり射精しそうになると腰を動かすのを止めて一休みし、巨乳を思う存分揉みながら射精しそうなペニスを落ち着かせた。

そして落ち着きを取り戻すとまた腰を振り乱す。

これを繰り返した。

俺は腰を振りながら美玖のおっぱいにもしゃぶり付いた。

乳輪を舌先で嘗め回し、乳首を指で弾いてやると美玖の吐息はますます荒くなった。

そしてそのまま俺は美玖と唇を重ねた。

「んんっ!?んんっ!ン~~~~ッ!!」

俺が舌を入れようとすると美玖は頑なに唇を閉ざした。

俺は美玖の耳元で舌を絡めるように指示すると美玖は恐る恐る舌を出して俺のキスを待ち構えていた。

目を潤ませ、舌を震わせながらキスを待っている美玖を見ていると、いてもたってもいられなくなった。

「ンンンンッ!!ンンッ!!ンンンッ~~~ッ!!」

美玖とディープキスをしたまま、俺は射精した。

俺は美玖の太股を掴んで引き寄せ、最後の一滴を吐き出すまで美玖の膣の中で射精の快感を楽しんだ。

ゆっくりとペニスを引き抜くと精液がたまったコンドームを2人に見つからないように処理した。

どん引きするのではないかと思ったからだ。

「よく我慢したね。上手くいったよ」

美玖にそうフォローしてあげたが、美玖は仰向けで呆然としたままだった。

俺は一息つくと、半勃ちのペニスにコンドームを被せた。

「さぁ、次は真帆の番だよ」

真帆は不安そうな表情で体を硬くしていた。

恥ずかしい格好だけど痛くない体位を教えてあげると嘘を付いて、四つんばいになるように言った。

真帆は怯えながら、恐る恐る四つんばいになった。

アナルもオマンコも丸見え。

それを見ただけで俺のペニスはガッチガチに硬くなった。

俺は真帆にもオマンコの位置を教えるように言った。

真帆も美玖を真似て両手で陰唇を広げた。

ペニスの挿入を始めた途端、

「痛いっ!!痛い痛いっ!!」

と真帆が喚きだした。

俺は初めてなんだから我慢しないといけないよと少し強い口調で言いつつ、俺は遠慮なく真帆の腰をつかんで引き寄せると、根元までペニスを突っ込んだ。

「あぁぁぁああああっ!!」

真帆から悲鳴が発せられる。

それでもかまわず俺は腰をガンガン振り乱し、触りたくってたまらなかった豊満なお尻も触りまくってやった。

おっぱいと違う柔らかさがそこにはあった。

俺はお尻の感触を手で、マンコの感触をペニスで存分に楽しみ始めた。

「お、お願いです!痛いっ!!やだぁあああ・・・!!」

まるでレイプされているかのような悲鳴を上げる真帆。

そんな反応は俺をより一層興奮させるだけだった。

俺は覆いかぶさって真帆の巨乳を存分に揉みながらバフバフと下品な音が鳴るくらい腰を豊満なお尻にぶつけてやった。

シーツを握りしめて泣きじゃくる真帆。

俺は耳たぶを軽く噛みながら、

「大丈夫だよ。いっぱい気持ちよくしてあげるから」

とまるで洗脳するかのように囁き続けた。

「はぅぅ・・・っ!ハァ!!ハァ!!・・・っ!ハァぁぁ・・・!!」

声にならない奇妙な吐息を漏らしながら破瓜の痛みに真帆は耐えていた。

そんな生々しい声はAVで聴く派手な喘ぎ声よりもずっと俺を興奮させた。

美玖とセックスをしていた時のようにイキそうになっては休み、落ち着いたらピストン運動を再開する事を繰り返していたがとうとう俺にも限界がきた。

「アアアッ!んんんんっ!!も、もうやだぁぁああっ!!!」

射精に向けてガンガン激しく腰を使うと真帆は狂ったように悲鳴を上げた。

俺はグッと真帆の腰を掴んで引き寄せるとペニスが届く一番奥で射精した。

射精している最中、何度も腰をグラインドさせて亀頭を擦り付けてやった。

セックスが終わっても真帆はベッドに顔を埋めて泣いていた。

俺は

「真帆も上手くいったよ」

と嘘を付いたが反応は無い。

俺は裸のまま横たわっていた美玖の横に寝た。

ずっと美玖をフォローしていると美玖は恥ずかしそうに俺のデタラメのフォローを真に受けて頷いていた。

暫らくすると真帆も落ち着いたのか俺の隣で横になった。

俺を真ん中にして川の字で寝ている間、ずっと2人に

「2人ともセックスが上手だったよ」

「俺たち間違いなく相性が良いよ」

と今日したことの正当化と、また次もセックスが出来るように持っていくためのフォローをした。

2人は恥ずかしそうに頷くだけだった。

シャワーを浴びると21時過ぎにラブホテルを出た。

本来なら一晩中セックスをしたかったが、門限もあるし妹に怪しまれるとまずいと思った俺はその日のうちに帰してあげることにしたのだ。

車中、俺は2人に言った。

「上手に初体験できたけど、やっぱり2人とも経験が全然足りないよ。これからもっと俺がいろいろ教えてあげるから経験を積まないと。今のままじゃ彼氏ができても長続きしないなぁ。エッチが下手な女の子って嫌われるんだよ」

と2度目のセックスを促してみた。

二人とも顔の表情がこわばって不安そうな顔をしていた。

「来週また教えてあげるよ」

俺は詳しい時間はメールで連絡する、と2人に別れ際に告げた。

家に帰ると童貞を卒業できた事への充実感と共にあれをすればよかった、これをすればよかったと後悔が押し寄せてきた。

フェラチオをして欲しいと言えなかったこと。

3人でしたとはいえ、3人で絡み合うようなセックスではなかったこと。

次こそは今日できなかった事をやろうと思いつつも、果たしてまた来てくれるのかどうか不安で落ち着けない一週間を過ごした。

2人とセックスをしてから1週間後。

俺はドキドキしながら約束していた場所へと向かった。

すると真帆と美玖が待ち合わせの時間前に来ていた。

俺は安心すると、前回出来なかった事を反芻して今日は満足の行くセックスをしてやると決めた。

緊張しながら車に乗る美玖と真帆。

俺は他愛も無い話をしながら車を走らせてラブホに入った。

部屋に入ると俺はいきなり真帆を抱きしめてキスをした。

「んんっ!あっ・・・んっ・・・あぁ・・・っ・・・」

真帆とは初めてのキスだった。

真帆は突然の事で驚いていたが体を震わせながらも一生懸命俺とキスをしてくれた。

俺は真帆を抱きしめつつ美玖を手招く。

俺は真帆を抱きしめながら美玖にキスをした。

「ンッ!?ンンッ!ンンッ!」

まさか真帆を抱きながらキスされると思っていなかったのか美玖は唇を重ねると驚いて一旦離れてしまった。

だがまた俺に近づいて、キスを受け入れた。

舌を入れてみたが流石に美玖はまだ自分から舌を動かす事はしない。

俺は強引に自分の舌を美玖の舌に絡ませてやった。

ディープキスをしながら真帆のお尻を触ってやると

「きゃぁっ!」

と可愛らしい悲鳴を上げて目を見開く。

俺は美玖とディープキスを止めてもう一度真帆と唇を重ねた。

「んむっ・・・ンンッ・・・はぁぁ・・・」

お尻を撫でながら何度もついばむようなキスをすると真帆からため息の様な喘ぎ声が漏れ始める。

今度は真帆とキスをしながら美玖のお尻にも触れてみた。

「ああっ・・・ちょっと・・・ええっ?」

美玖もとまどってはいたが抵抗はしなかった。

キスで十分淫らな気分になった俺は2人に下着姿になるように言った。

美玖と真帆は恥ずかしそうにしながらも衣服を脱ぎ、ブラとパンツだけになった。

美玖の下着は白を基調としたボタニカル柄のオシャレなブラとパンツ。

一方の真帆は淡いピンクのブラとパンツ。

真帆は初体験の時と比べるとずっと大人っぽくてエッチな下着を身に付けていた。

前回セックスしたときも思ったのだが、2人はわざわざこの日のために新しい下着を購入している事が生地の感じで一目で解かった。

俺は衣服を脱いで全裸になるとソファに座り、2人にペニスをしゃぶるように言った。

「えっ!?」

「そ、それは・・・」

案の定引いてしまった美玖と真帆。

「フェラチオって彼氏の性欲を発散させるには一番手っ取り早い方法なんだよ?トイレでパパッとできちゃうしね。覚えておいたほうが良いよ」

俺は美玖と真帆がドン引きした時の事を想定して言い訳を考えていた。

美玖と真帆は俺の嘘を信じ込んだのか、俺の足元に屈みこむとペニスに顔を近づけた。

「ええっ・・・ええっと・・・」

「ほ、本当にするんですか?」

美玖はペニスに手を添えたものの躊躇していた。

真帆は舌を出しては引っ込めたりとおっかなびっくりといった感じ。

俺はベタだがアイスを舐めるような感じでしてみてと言った。

「ンンッ・・・んん~~~・・・っ・・・」

まず美玖が俺から見て右側からペニスを舐め始めた。

舌をペトッとペニスに付けると慎重にペニスの真ん中辺りから亀頭までを緊張で震えながら舐め始めた。

「わ、私もしてみますね・・・。ンッ・・・ンンッ・・・こうですか?」

美玖に続いて真帆も左側からペニスを舐め始めた。

上目遣いで不安げに俺を見る表情はたまらなく可愛い。

ただ快感としてはそんなに気持ちよくは無かった。

2人が初めてだから仕方が無いとはいえ、フェラチオで射精することなんて無理だと思った。

だが視覚的にはあまりにも淫猥な光景だった。

2人の可愛い女の子が懸命にペニスを舐め回している・・・射精には至らないが思わず叫んでしまいたいくらい俺は興奮していた。

俺は美玖と真帆にペニスを扱いたり、カリを舐めさせて感じるテクニックを教えてやった。

「こ、こうですか?気持ちいいですか?」

「ンンッ!ンンッ!」

2人は従順に俺の言う事を聞いた。

美玖と真帆は顔を真っ赤にしながら目を潤ませ、一生懸命ペニスに奉仕していた。

俺は20分くらいペニスをしゃぶらせていた。

流石に舌も顎も疲れたのか美玖が

「あ、あの・・・いつまですればいいんですか?」

と不安そうな表情で尋ねてきた。

「普通は射精するまで続けるんだけどなぁ」

と遠まわしに2人のフェラが下手くそであるかのような言い方をわざとした。

美玖は気になったのか。

「ご、ごめんなさい・・・」

としゃぶりながら上目遣いで俺に謝った。

俺は2人の頭を撫でながら十分気持ちがよかったよとフォローすると、フェラチオを止めさせた。

真帆も気にしていたのか。

「気持ちよくなかったですよね・・・」

と落ち込んだように微笑んでいた。

俺は2人にベッドに横になるように言った。

そしてまず美玖の太股から軽くキスをはじめて徐々に股間へと唇を近づけていった。

「ああっ・・・あの・・・ンンッ!」

太股をキスしながらパンツの上からオマンコに触れるとそこはしっかりと濡れていた。

俺は美玖のパンツを脱がせると足を広げて顔を近づけた。

「ま、待ってください・・・!」

美玖は恥ずかしさで両足を閉じようとしてきた。

俺は強引に美玖の股間に顔を埋めるとクンニを始めた。

「ああっ!だ、ダメぇっ!汚いですそこは・・・っ!!」

俺は無我夢中で美玖のアソコを舐めた。

舌を動かすたびに美玖が喘ぐのがたまらなく面白い。

わざと音を立ててクンニをしてやると美玖は涙声で喘ぎながら腰を浮かしてきた。

美玖に夢中になって真帆をほったらかしにするのも悪いので、一旦切り上げて真帆のアソコを舐める事にした。

美玖の左側で横になっていた真帆の両足を強引に広げる。

真帆は観念していたのか抵抗はしなかった。

ただ余程恥ずかしいのか顔を背けて視線を合わそうとはしない。

ピンクのパンツを脱がせてマンコをじっくり見た後、陰唇を広げて舌先で突くように刺激してみた。

「あぅぅっ・・・や、やだぁ・・・ンンッ!!」

真帆の喘ぎ声は美玖より大きく、エロかった。

美玖にクンニしたときはクリトリスの位置がわからなかったので、俺は真帆にクリトリスの場所を教えてもらった。

「こ、ここです・・・」

顔を羞恥で真っ赤に染めた表情で陰唇を広げてクリトリスを指差す真帆。

小さく可愛らしいクリトリスを発見すると俺はそこを憶えこむように凝視し、激しく舐めてやった。

「あああっ!ンンッ!ンンン~っ!!!」

前回のセックスで泣き叫んでいたのとは印象が全く違う、あまりにもエロく可愛らしい喘ぎ声で身悶える真帆。

俺は美玖の事を忘れて無我夢中で真帆のオマンコを嘗め回す事に没頭した。

特にクリトリスを責めると真帆の喘ぎ声はより一層大きくなる。

「ま、待ってください!だ、ダメ!もう止めてぇぇぇ!!」

クンニに夢中になっていると真帆が泣き叫び始めた。

しかしそれは破瓜の痛みで泣きじゃくっていた時の声とは違っていた。

快楽でパニックになっている事は殆ど経験の無い俺でさえ理解できた。

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