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投稿:2012-12-07(金)01:00

立ち寄った露天風呂に大勢いたヤ◯ザの1人に彼女の裸を見られた

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名無しさんからの投稿

ジャンルは脅迫にしてしまいましたが、直接的に脅迫されたわけではありません…彼女とちょっと県外へドライブに行った時、日帰りの源泉かけ流し温泉ののぼりにつられて入る事に。

駐車場に行くとベンツにビーエム、シボレーなど外車がたくさん停まっていた。

外車オーナーのオフ会かな?と外車好きの俺はちょっとワクワクしながら浴場へ。

しかし中に入った途端、期待はハズレた上に、逆に気まずい状態に。

先客は内湯、露天風呂を含め、10人くらいだったがみんな背中を始め身体中に立派な模様が…おいおい。

こーゆー場所はお絵描き禁止だろ…と思った。

会話を聞いていてもそれっぽいしお互いの呼び名なんかも

「アニキ!」

「オジキ!」

などいかにもな感じ…まあ気分は悪いけど何をされるわけでもないので諦めてサクッと体を洗い露天風呂へ。

その筋風の面々は前も隠さずにみんな堂々とブラブラさせながら歩いたり寛いだりしていた。

小さい奴でもいればちょっと笑えたんだがみんな実に立派な感じ…暖まっていると、1人の男が女湯側の露天風呂へ声をかけた。

「おい。洗い終わったのか?」

と言うと女湯側から

「終わったよ!お待たせ!」

と言った。

すると男が

「じゃあさっさと渡せや」

と言いながら女湯との仕切り側に歩いていった。

「おい。投げろ!」

と男が言うと女が

「投げたら危ないじゃん。そっち見えないんだから!」

と言った。どうやらシャンプーの受け渡し?ぽい。

「じゃあどうすんのや?」

男が言うと女が

「投げずにどうにか受け渡しできないの?」

と言うと男が

「ちょっと待ってろ」

と言いながら仕切りの手前にあった岩の上に登り始めた。

まさか!?と思うと男は堂々と仕切りの上に身を乗りだし女湯側に乗り出すようにしてシャンプーを受け取った。

完全に女湯丸見え状態だったと思う。

女湯からの騒ぎはなかったが、他の女性の迷惑とかは考えないのだろうか?と思った時に男は受け渡しを済まして降りてきた。

そして何もなかったかのように洗い場へ向かった。

え?なにこれ?

普通に女湯覗きじゃん?

女の人もびっくりしすぎて騒げないの?って感情と、あれ?今洗ってるって事はいきなり入浴したの?という疑問(笑)

そんな事で葛藤していると、洗い終えた男が露天風呂に戻ってくると、また躊躇いもなく岩に登り女湯側へ身を乗り出した。

そして

「おい。○○ちゃん。△△は?」

と言うと、

「△△さんはもう出ちゃいました!」

「じゃあこれ△△に渡しといて」

と言う会話が。

そして男が戻ってくると、舎弟ぽい男に

「○○ちゃんは結構いい身体してるんだな!今度抱かせろよ」

と言うと舎弟はちょっと顔を強張らせながら

「アニキにそう言ってもらえて光栄です!今度○○に言っておきます」

との返事。

どうやら縦社会で頻繁にあり得る事(?)なのか、舎弟は割り切ろうとしてる感じだった。

俺はその筋風の面々より先に風呂から上がり、彼女が出てくるのを待った。

彼女が出てきてすぐに簡単に男湯の状況を伝え、女湯の状況を聞くと、どうやら女湯も彼女以外はやはり連れの女性と思われる風俗嬢ぽい風貌の娘と極妻系の女性だけだったらしい。

ちなみに受け渡しの時に彼女はどこにいたのか聞いてみると、1回目の受け渡しのやり取りを洗髪中で全然気づかなかったらしく、普通に露天風呂にいたため2回目の時は気付くのが遅れて隠すのが遅れたから見られたかもしれない…との事だった。

見られていませんように…と願う気持ちの中に、もし見られていたら?という小さな期待と興奮が混ざっていた。

俺は女湯にいた女性を見たくて休憩所で寛いでいると、女性陣より先に男性陣が上がってきた。

俺を見ると今頃になって

「にぃちゃん騒がしくて悪かったな」

と言われた。

「いえ…」

と言うと、次は彼女に向かって

「おねぇちゃんもすまんかったな。うちの女らが気を利かさんから」

と言った。

すると彼女も「いえ…大丈夫です…」

と返すと、続けざまに

「おねぇちゃんはこー見てると目立たんのに脱ぐと意外と凄いんやな」

と言った。

すると彼女は真っ赤になって俯いてしまった。

どうやら彼女の裸体はやはり目撃されていたらしい。

彼女はどちらかというと地味系なので露出度も低く、服装も体型を隠しがちだが隠れ巨乳なのだ。

すると男はさらに

「おねぇちゃんみたいなギャップのある娘人気でるんだよな!うちで働かんか?」

的な事を言い出した。

彼女が俯いたままなので俺が

「そーゆーのはちょっと…」

と言うと、男は

「おっぱいデカいし稼げると思うわ。ただ毛は少し処理しないとダメだわ」

と言った。

その言葉以、降舎弟らの視線が彼女を舐めるような視線に変わった。

気分はちょっと害されたが、彼女の身体を誉められた嬉しさが心の片隅にできてしまっていた。

しばらくしてようやく女性陣が出てきた。

確かに明らかに極妻と風俗嬢?といった風貌。

多分舎弟の愛人?の風俗嬢ぽい娘だと思う。

胸元が開いた服を着ていて、確かに谷間はちょっと立派だった。

しかし彼女の方がデカいかな?って感じ。

すると舎弟が風俗嬢ぽい娘に

「アニキがオメーの身体誉めてくれたぞ」

と言うと、

「ほんと?」

と言いながら胸を鷲掴みにして寄せ上げた。

見た目もバカっぽいがやる事もバカだった。

風俗嬢ぽい娘はいきなりアニキ分の男の膝に座った。

アニキ分はおもむろに胸を揉み上げた。

「なかなかデカいけどあっちのおねぇちゃんに負けただろ?」

と言った。

風俗嬢ぽい娘はちょっと嫌な顔をしながら

「あー。地味なくせしてデカいんだよねー」

とちょっと不満な感じ。

彼女は俺に帰ろうと言う合図。

するとアニキ分は悟ったのか

「にぃちゃん、おねぇちゃん気分悪くさせて悪かったな!」

と声をかけてきた。

また

「いえ…」

としか返せずにいると、男がいきなり風俗嬢ぽい娘の胸元に手を入れ胸を引っ張り上げるようにした。

次の瞬間に片乳ぽろり。

なかなかの巨乳に彼女のより一回り大きい乳輪に、彼女より薄めの色の乳首が見えた。

そしてアニキ分が

「俺もおねぇちゃんの見たわけだし、これでチャラだな」

と笑った。

帰り道の彼女は恥ずかしい目にあったせいか、終始俯き加減でしたが、俺の息子は上向きのままでした(笑)

- 終わり -

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