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投稿:2015-03-18(水)01:00

【お勧め】20歳も年上の上司と付き合うことになった

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神奈川県/ミユさん(20代)からの投稿

最初に私の事。

ミユ:年齢25歳。
職業:OL。
性格:真面目な方だと思う。ハッキリ断れない性格。優柔不断。
スタイル:ボンキュッボン。
フェイス:童顔(身体と不釣り合い(笑))
初体験:19歳。
経験人数:3人(全部彼氏)
性体験:ノーマル(淡白な方だったかな?)

こんな私が20歳年上の上司と付き合う事になった話です。

ことの始まりは去年の11月。

3ヶ月の海外出張から帰ってくる彼氏を出迎えたくて彼のアパートに行きました。

彼には、帰りが12時近いので明日会おうと言われたけど、明日から3連休だしサプライズで喜ばせようと会社を定時で上がって向かいました。

3ヶ月と言っても、1ヶ月に1回は帰ってきていたので正確には1ヶ月ぶり。

でもエッチはしてないので、そっちは3ヶ月ぶり。

私は淡白な方だから我慢出来るけど彼は可哀想だと思い、服装もニットの前開きのワンピース。(ちょっと大人っぽい)

しかも、保険で彼が前からやりたいと言っていたコスプレも一応用意。(高校の制服)

彼のアパートの近くで、夕飯の材料も買って準備万端。

荷物をいっぱい持ってアパートに到着。

合鍵を出してドアを開けると、あれ?電気が点いてる?と思った次の瞬間、リビングダイニングのソファで裸の男女が抱き合いながらキスをしていた。

しかも下半身は繋がってるぽい。

私は状況が理解できなくて呆然と立ち尽くしていると、キスをしていた二人もこっちを驚いたように見る。

当然男は彼氏。女も見たことある顔。

確か彼の会社の後輩、一度会った事がある。

私は動悸が激しくなって、足が震えて何も考えられない状態。

思わずスーパーの買い物袋を落としてしまう。

その音で我に返り、何かを叫んでアパートを飛び出した。

彼も何か叫んでいたけど覚えていない。

それからはどこをどう走ったか分からない。気がつくと知らない所にいた。

何処かでヒールが折れて歩きづらい。

駅が近いのかスーツを着た人達とすれ違う。

みんな変な歩き方の私を見ていく。

すると、その中の一人が

「Kちゃん?」(私の苗字です)

と私の名前を呼んだ。

そっちを見ると、S主任が買い物袋を持って立っていた。

主任は私と同じ課で、少し恐そうだけど話すと優しい感じの人。

歳は40代なかば。

主任は近づいてきて、泣いているボロボロの私を見て驚いた顔。

でもすぐに視線を落として

「ヒール折れちゃったの?」

と言って、自分の靴を脱ぐと跪いて私の靴を脱がせて、S主任の大きな靴に足を入れてくれました。

主任は私の靴を持ってくれて

「俺のマンションに行けば前のカミさんの靴があるから貸してあげる」

と言って歩き出します。

主任は靴下だけ。さすがに悪いと思って

「でもそれじゃあSさんが・・・」

と涙声、

「俺は大丈夫だよ。マンションも近いし」

と言って再び歩き出しました。

でも結局10分もかかった。

その間、主任は何も聞かずに黙って、靴下のまま前を歩いていました。

マンションに着くと自然に促されるように上がりました。

いつもなら絶対にしない行動ですが、主任の何も聞かない優しさが嬉しかったんだと思います。

リビングに通され、ソファに座ると暖かい紅茶を出してくれて、主任は靴を探しにリビングを出て行きます。

一人残された私は、馬鹿みたいに浮かれていた自分を思い出して、また涙が溢れてきます。

いつから裏切られていたのか全く分からず、鈍い自分が情けなくなって声を出して子供のように泣き出してしまいました。

するといつの間にか主任が戻ってきていて、私の横に座ると背中を黙って摩ってくれました。

主任は

「大丈夫?」

と優しい声で言ってくれました。

私は子供のように泣きじゃくりながら

「彼が・・・彼が・・・」

と言って主任に全部話しました。

主任は黙って聞いてくれて、話し終えた私に一言

「酷いね」

と言ってくれました。

すると突然、

「よし!飲もう!」

と言って立ち上がると、私の返事も聞かずに準備をし始めました。

男の一人暮らしなのに冷蔵庫から料理が色々出てきてテーブルがいっぱいになります。

ビールをコップに注がれ飲み始めると、主任は私に気を使って、やたらテンション高く自分の事を話し出しました。

自虐ネタで仕事の失敗談から始まり、徐々に別れた奥さんの話へ。

私はさっき会うまで主任がバツイチだとは知りませんでした。

主任の奥さんは浮気をしていて、妊娠した奥さんは主任の子供だと偽って産もうとした事など、私よりも悲惨な話を笑いながら話していました。

でも少し寂しそうな表情をしていました。

その顔に少しドキッとする私。

すると、ドキドキが止まらなくなって主任の顔がまともに見れなくなります。

時計を見ると、もう0時です。

今帰れば終電に間に合う時間です。

(あと少しここに居たら帰れなくなっちゃう。そしたら主任はどうするんだろう)と想像してさらにドキドキが激しくなります。

すると主任が突然大きな声で

「あっ!終電!」

と大きな声で言います。

(あぁ!気づかれちゃった)と心の中で思いながら、そんな事を考えた自分に恥ずかしくなります。

主任は急いで立ち上がろうとします。

そんな下心がない主任に、気がついたら私は抱きついていました。

お酒のせいもあったのかもしれませんが、その時は主任が愛おしくて自然と行動していました。

どうしていいか分からず、固まっている主任に見上げて目を瞑りました。

自分から誘うような事を初めてしました。

主任は

「Kちゃん駄目だよ。俺は君の・・・」

とそこまで言ったところで私から唇を寄せていきました。

唇を押し付けるようにキスをすると、主任は私を抱きしめながら舌を入れて激しいキスをしてきます。

受け入れてくれた事が嬉しかった。

そのまま胸を揉まれたりしながら、ワンピースを脱がされてフロントホックも外されます。

自分の大胆さに急に恥ずかしくなりますが、主任は息を荒くして私の身体にむしゃぶりついてきました。

その舌の動きが凄くてビクビク反応してしまいます。

指は私の大事な部分に這い回り下着の中に入ってきた時には濡れ濡れでした。

指が膣内を動き回るとクチュクチュとやらしい音がしてきます。

そして主任の顔が股間に埋もれた瞬間から、我慢していた私の声が出てしまいます。

膣内とクリちゃんを同時に責められ、急激に登りつめていきます。

そしてクリを軽く噛まれた瞬間、ビクビクしながらおしっこが少し出ちゃいました。

「おしっこ出ちゃった・・・」

と息を荒くして言うと

「これは潮だよ。気持ちよかった?」

と聞かれ、恥ずかしくなりながら頷きます。

そこからが凄かったです。

主任の指が膣内に入ってきて、指を動かしながら私の敏感なところを的確に責めてきました。

私は恥ずかしいくらい乱れて何度も絶頂を迎え、何度も潮を吹きました。

下着はビチョビチョで、ソファは水溜りのようになっています。

こんなに感じた事はありませんでした。

私は朦朧としながらも主任の股間に跪き、ズボンの上から摩って、パンツの上からベロベロ舐めました。

そしてパンツを脱がすと、勢いよくおチンチンが飛び出してきます。

ふ、太い!!私の手首より太いかも。入るか不安。

硬いおチンチンに頬ずりしながら袋から先端まで丁寧に舐めると、口の中を唾液でいっぱいにして咥えました。

顎が外れそう。

ジュボジュボ音を立てながら頭を振ると、主任から呻くような声が聞こえてきます。

それが嬉しくて、もっと気持ちよくなってもらおうと必死でした。

「Kちゃん凄いよ」

と私を見る目がいつもの主任と全然違う。

「Sさんも」

と言いながら主任を見つめながら太い性器を頬張る。

彼にもした事がない行為。それが私自身も興奮させる。

もう我慢ができない。

先端をチロチロ舐めながら

「もう入れて」

と言ってしまった。

主任が曇った表情を浮かべる。

まさかここまで来て最後までしてくれないの?そんなのダメ。

主任が口を開く。

「ごめん、ゴムがないんだ」

と困った顔。

なんだそんな事。

いつもならそんな事ではない。

でも今はそんなのどうでもいい。

「大丈夫、安全日だから」

本当かな?

計算しようとしてやめる。

やっぱりどうでもいい。

「早く入れて」

めいいっぱい可愛らしく言ったつもり。

すると主任が覆いかぶさってきた。

嬉しい。

「Kちゃん・・・」

と言いながら主任が入ってくる。

凄い、こんなに濡れてるのに膣が広がってすんなり入ってこない。

思わず大きな声を出しながら主任にしがみつく。

「す、すごい。太い」

その言葉にかろうじて入っている部分が膨張する。

ビクビク動くのがよくわかる。

あぁ、気持ちいい。

やっと全部入った。膣奥に当たってる。

主任に征服された感じがして嬉しい。

主任がキスしてきた。

そしてゆっくり動き出す。

私も首に抱きついて舌を絡め合う。ゆっくりなのにすごく気持ちいい。

キスをしながら思わず声が出る。

すると両手で胸を揉まれて乳首を吸われる。

ビクビクと反応してしまう。

「もっと動いていいですよ。私で気持ちよくなって」

自分でも信じられない言葉が出る。

主任が徐々にスピードを上げる。

すると、さっきとは違う快感が押し寄せてくる。

主任はまだ本気で動いてないのに、絶頂の波が押し寄せてくる。

そのまま身をまかせると、ビクンとして主任にしがみついて痙攣していた。

膣内でイッたのは初めてだった。ビクビクが止まらない。

主任がキスをしながら

「もっと動くよ」

と私の返事を聞かずに激しく動き始める。

私の声が大きくなる。どんな動きでも感じてしまう。

恥ずかしいくらいの私の喘ぎ声と、結合部からネチャネチャとエッチな音。

思わず、

「Sさん、気持ちいい、こんなの初めて」

と正直に言ってしまう。

そしてまた絶頂の波に飲み込まれる。

「イクイク、イッちゃう〜」

今度は恥ずかしいくらいの大きな声。

主任も今度は動きを止めない。耳や首筋を舐めながら腰を振ってる。

イッたばかりなのに、またスイッチが入る。

「Sさんのおチンチンすごい。もうダメ。またイッちゃう、イッちゃう〜」

もう目の前が真っ白で訳がわからない。

主任がキスをしながら

「俺もイキそう」

と息を荒くしながら告白される。

もうダメ、離れたくない。

「出して〜、私の中に出して〜」

と、とんでもない事を叫んでいた。

主任も興奮していて乱暴に私の舌に吸いつく。

動きがさらに激しくなり、挿入されて4度目の絶頂を迎える。

でもまだ止まらない。

窒息しそうなほど唇全体を貪りながら、主任の荒い息が入ってくる。

そして、とうとう私の一番膣奥を突くと主任の動きが止まった。

それと同時に熱い液体が私に放出される。

しかもドピュドピュと何度も。

それを受け止めながら私も5度目の痙攣をしていました。

全部出し切ると主任が私に倒れてきた。それを受け止めるように抱きしめる。

主任は

「ごめん、あまりに気持ちよくて中に出しちゃった」

と言ってくる。

嬉しい。

何か言う代わりに主任にキスをして微笑む。

もう一度キス。そしてもう一度。

軽いキスが濃厚なキスに変わっていく。

主任の舌が私の口を犯していく。

すると私の膣内のものがムクムクと大きくなる。

主任も腰を動かし始める。

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