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投稿:2015-10-10(土)01:56

近所のおじさんが我が家を訪れてきて、ノーブラの妻が応対した

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本文(2ページ目)

「え〜、何言いだすの・・・おじさんが居るのよ」

「良いじゃないか?俺だって限界なんだよ」

「でもここじゃ・・・」

近くのフェンスに掴まらせ、私は妻のバックから挿し込んだんです。

そして後ろから手を伸ばすとシャツのボタンを全て外し、シャツの先を背中で結ぶと、ほとんど全裸状態です。

「パパ!全部見られちゃったじゃないの!」

「おじさんに見せてあげようぜ!夫婦の営み」

「バカ!恥ずかしいじゃない」

「散々見られて恥ずかしいはないだろう!お前だって見られて興奮している癖に・・・」

パンパンと音を発てピストンを繰り返す私達を、おじさんは近くで羨ましそうに見ていました。

「あ〜パパ逝っちゃう・・・」

「俺も限界だ!逝くぞ」

妻は間もなく膝をガクガクさせ逝った様子で、私も直ぐに限界が訪れ、妻のマンコから抜くと道路へと精液を吐き出したんです。

「このことは・・・」

「分かってますよ。私も家内に知れたら大変な事になりますから・・・」

「いつもこんな事しているわけじゃないんですよ」

「え〜・・・でも凄く羨ましいですよ。仲が良いんですね」

「はぁ・・・恥ずかしいなぁ!」

「誰にも言いませんから心配しないでください。それじゃ私はこの辺で・・・」

シロとおじさんは本道を歩き、更に奥へと進んで行きました。

「俺達も帰ろうか?」

「あれ?パパ・・・下着がないわ」

「その辺に落ちているだろう・・・」

「あっ・・・脱がされた時、おじさんが・・・」

「持って行ったのか?」

「やだ!恥ずかしいわ」

「仕方ない、ノーパンで帰ろう」

「うん・・・」

それから1ヵ月が過ぎようとしていますが、私も仕事で帰りが遅くなる日々が続き、ウォーキングは中断しています。

妻もおじさんと会うのが気まずいのか、1人で歩く事は無いようです。

妻の証言なので、本当の所は分かりません。

もしかすると妻は1人エッチな姿で歩いて、おじさんに淫らな事をされているかも・・・まぁ、そんな事は無いと思いますが・・・。

おじさんも我が家を訪れて来る事も無く、平穏な生活が続いています。

続き:家の片付けを終えた妻が、ノーブラで散歩に出て行った

- 終わり -

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