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投稿:2015-10-10(土)01:56

近所のおじさんが我が家を訪れてきて、ノーブラの妻が応対した

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栃木県/ゴルフパパさん(40代)からの投稿

前回の話:妻と始めた夜のウォーキングで、どんどんエッチな行為がエスカレートしていった

翌日の日曜の朝。

昨晩の出来事が嘘だったかの様に、いつもと変わらぬ朝を迎えていました。

キッチンでは妻がちょっと遅い朝食の準備をしており、息子も起きて来て脱衣場で顔を洗っています。

家族3人で朝食を済ませると、息子が"友達と遊んで来るから・・・"と言い残し、原付バイクで家を出て行きました。

朝食の片づけを妻と2人で済ませ、妻は掃除と洗濯を始め、私はソファーに座り新聞に目を通していました。

しばらくすると妻がリビング戻って来て、フローリングにモップを掛け始めたんです。

妻は家着のワンピース姿で生足(膝上10cm位です)、しかもノーブラでした。

休日の朝は良くある光景ですが、昨晩の出来事の後だったので、私には刺激的だったんです。

そんな妻の姿に見とれている時(10時頃)でした。

"ピンポ〜ン"と呼び鈴が鳴り、妻が"ハ〜イ"と玄関先に向かって行ったんです。

「おはようございます」

「あっ、今日はどうしたんですか?」

「これ食べてもらえないかと思って・・・」

「え〜良いんですか?こんなに・・・」

「頂き物なんですが、いっぱい貰って食べきれないから、良かったらどうぞ・・・」

「すいません」

聞き覚えのある声に私は、リビングの窓から外の玄関先を覗くと見覚えのある犬が座っていました。

"シロだ!"

我が家を訪れてきたのは近所のおじさんだったんです。

近所と言っても我が家とは500m位は離れた所で、集落が違うこともあり、お互い行き来した事はありません。

それなのに物を持ってくるなんて・・・考えられませんでした。

おじさんは御裾分けを理由に私達夫婦の様子を伺うと共に、昨晩の出来事が忘れられず妻を見に来たんだと思います。

昨晩の出来事が脳裏を駆け巡り、私の興奮は最高潮に高まって行くと同時に、2人の様子が気になった。

私は急いでリビングから2階への階段(玄関先からは見えない)を昇り、玄関先が見下ろせる場所へ移動したんです。

玄関の昇り場におじさんが座り、その前に妻がしゃがんで座っていましたが、おじさんの視線は妻の胸へ向けられており、ノーブラだと悟ったんでしょう。

やがておじさんの視線は妻の太ももへ向けられ、靴を気にする素振りで体を屈め、妻のスカートの奥へ視線を送るのが確認出来ました。

「ジャガイモも今年は豊作で・・・持ってきますよ」

「でも・・・悪いわ・・・」

「食べてくださいよ!残っても腐るだけだから」

「お返しする物もないし・・・申し訳ないわ」

「お返しだなんて・・・そんなこと期待してませんよ・・・いいもの見せてもらったんだし・・・」

「えっ・・・それは・・・」

「じゃ、持ってきますから少し待っててください」

おじさんが立ち上がった瞬間、私はおじさんのズボンが大きく前に張り出している事を知りました。

もちろん、私も股間が大きく張り出していたんですが・・・。

急いで階段を降り、リビングのソファーで座ると

「誰だったんだ?」

「近所のおじさん、リンゴいっぱい貰ったからって・・・」

「そうだったんだ。わざわざ持って来るなんて・・・初めてじゃないか?」

「そうね」

「昨晩の事が気になって様子を見に来たんだろう」

「はぁ・・・凄く恥ずかしかったわ。ジロジロ見て来るし・・・」

「そりゃそうだろう、!お前の裸を見ただけじゃなく、アレも咥えたんだから」

「やるんじゃなかったわ・・・パパが悪いのよ」

「お前だって凄く興奮していたじゃないか?それに今だって・・・」

そう言って私は妻のスカートを捲り上げると、パンティが愛汁で染みていたんです。

「何だよ、やっぱり見られて興奮していたんじゃないか」

「違うわ・・・これは・・・」

「おじさんだって誰にも言わないと思う・・・家族あるし」

「そうだけど・・・この後、野菜持ってまた来るのよ。顔合わせるの恥ずかしいわ」

「そうなのか?じゃ・・・また・・・見せてあげようか?」

「何言ってるの?もう嫌よ・・・」

「一度も二度も一緒だよ。おじさんだってお前の裸を期待して来ているんだし・・・」

「嫌よ!他の人が来るかも知れないのよ!」

「じゃ、パンティだけ脱いでさぁ・・・それならおじさんだって気づくか分からないし・・・」

「もう、パパったら・・・」

妻の背後から抱きつく形で胸を鷲掴みすると、妻の心臓がドキドキと早まっているのが分かりました。

「お前だって心臓クバクさせて・・・期待しているんだろう」

「・・・脱ぐだけよ!絶対見せないわよ」

「分かってる。俺も興奮してきたよ」

私は妻のスカートの中へ手を入れてパンティを脱がせ始めると、同時に玄関先の呼び鈴が鳴ったんです。

"ハ〜イ"

妻は慌てる様に玄関先に向かいました。

「奥さん、ジャガイモ持ってきましたよ」

「こんなにいっぱい!いいんですか?」

「ちょっと小柄だけど、美味しいですよ」

脱がせた下着を見ると、大量の汁がベッタリと付いており、凄く興奮していたんだと思います。

下着を脱がされ、更に興奮が湧き上がれば、昨晩の様に床に滴り落ちて溜まりを作ってしまうかもしれません。

私は急いで2階へ昇り、2人の行動を見届ける事にしたんです。

玄関先で妻がつま先を立てた状態でしゃがみ込んでおり、明らかにスカートの奥を見られない様に警戒している事が分かります。

一方おじさんは昇り場に座らず、玄関の床にしゃがみ込む形で、低い視線でスカートの中を覗き込む作戦でしょう。

視線はやはり妻の太腿へ向けられていました。

妻の頬もほんのり赤らめ、見られている事を意識していると思われます。

おじさんも少しでも長くこの場に居座り、妻のパンチラや生乳を見る機会を待つ構えで、世間話を長々と語っていました。

愛想笑を浮かべる妻も、おじさんの視線に興奮が湧き上がっていたんでしょう。

爪先立ちを止め、正座になった後、股が緩みちょっと開いている様に思えたんです。

そんな妻の行動を見逃さないおじさんは、姿勢を低くして妻の股奥へ視線を送り始めました。

もし私が妻の隣に居たら興奮で我を忘れ、妻の太腿を大きく開かせ、おじさんに見せつけていたと思います。

おじさんも何も付けていない妻には気づいていないのか、パンチラが見えない事に焦りが見え、遂に行動に移したんです。

「奥さん、後ろにある買い物袋貰えませんか?」

「えっ・・・どうするんですか?」

「ジャガイモ入れて来た袋が破けそうだったから、2重に入れようと思って・・・」

「そうなんですか?ちょっと待っててください」

廊下の隅に捨てる予定の束ねた雑誌が重ねてあり、その上に買い物袋が置いてあったのを妻が振り向きながら手を伸ばして取ろうとした瞬間、妻はおじさんにお尻を向ける形となったんです。

妻が座っていた床にはヌメヌメとした汁溜まりができ、おじさんもその事に気づくと同時に妻が何も付けていない事に気づいた様で、直ぐに妻のスカートの中を覗き込んだんです。

おじさんの表情から妻の陰部、お尻の穴まで全てが見られたと分かりました。

しかもワンピース姿だった妻は、覗き込まれた時点で、生乳まで見られたと思います。

そんな状況を妻も理解していると思います。

無防備な状態で四つん這いになり、おじさんにお尻を向けているんですから、覗き込まれない筈がありません。

全てが晒され、恥ずかしい部分を真近で見られている状況に妻も興奮したのでしょう。

袋をおじさんに手渡した妻は、もうおじさんと目を合わせる事が出来ない感じで、俯き加減で対応していました。

妻から袋を受け取ったおじさんがジャガイモを袋に入れ、妻に手渡すと"今夜は散歩するんですか?"と訪ね、妻は"たぶん"と頷いていました。

満足げな表情でおじさんが玄関から出て行き、妻も"ハァ〜"っと溜め息を吐くと、自ら汚した床を拭き始めました。

興奮冷めやらない私は妻の元へ駆け寄り、濡れまくったマンコへ指を指し込むと、限界まで大きくなった肉棒を玄関先で刺し込んだんです。

「パパ・・・こんな所で・・・誰か来たらどうするの?」

「おじさんの前で、床を汚す方がどうかと思うよ」

「見てたの?だって・・・」

「おじさんに見られて興奮したんだろう?もっといっぱい見せてあげれば良かったじゃないか」

「そんなこと出来ないわ・・・」

「じゃ、続きは夜なのか?」

「もうパパったら・・・知らない!」

ちょっと怒った口調で妻はキッチンへ向かったが、顔は満更ではない様子でした。

夕方、息子から妻の元に電話があって友人達と夕食を食べて帰ると連絡が来たようでした。

妻と2人で早めの夕食を食べると、片づけを済ませ、歩く準備を始めていました。

玄関先で妻を待つと妻はロングシャツ(膝元まで長いボタン式のシャツ)を着て、下はホットパンツを履いていると言っていました。

内心ドキドキしながら家を出てゴルフ場への道にに差し掛かると、待っていた様におじさんがシロを連れ、横道から出て来ました。

「こんばんは!散歩ですか?」

「えぇ、今日は色々とありがとうございました」

「いえいえ、食べてもらってこっちも助かります」

「今日のシロの散歩コースは?」

「決めていないんですよ、何なら一緒にいいですか?」

「そうですね・・・せっかく出しシロの綱をママが持たせてもらったら・・・」

「あっどうぞ!シロも女性の方が良いでしょうから・・・」

薄暗い中、私達は世間話をしながらゴルフ場目指して歩き始めました。

おじさんも昨夜の出来事や日中の出来事を話すこともなく普通に接していましたが、きっと妻の裸体が脳裏に焼き付き、股間を熱くさせているに違いありません。

現に妻の隣から離れようともしませんし、視線はチラチラと胸元に向けられている様でした。

そんな中、私は妻に悪戯をして楽しもうと思い、お尻に手を伸ばして触れたんです。

手の感触で、妻がホットパンツを穿いていない事が分かりました。

薄手の下着でしょうか?

感触からTバックの下着の様で、私の鼓動は一気に高まり興奮が収まりません。

歩き始めて片道半分くらい来た時、妻は息を荒らし、何度も私を見て来る様になりました。

もしや・・・そう思って妻のお尻の方へ視線を送るとおじさんが妻のお尻に手を伸ばし、マンコを弄っていたんです。

妻も私が悪戯していると勘違いしている様で、目で"止めて"と合図していたんだと思います。

そんな光景を目の当たりにして興奮は最高潮に高まると同時に、おじさんの行動を見続けたいと思いました。

妻も私の悪戯だと勘違いしていて、手を払うこともなく受け入れていたんでしょう。

おじさんにしてみればラッキーな出来事で、手を放す処か指をパンティの隙間から入れ、中に挿し込んで行ったんだと思います。

妻が手を口に当て声を殺す仕草を見せたのも、この後でした。

おじさんの手マン行為に感じまくった妻は、何とかゴルフ場の合流地点まで辿り着くと同時にしゃがみ込んだんです。

「ハァハァ、何だか疲れちゃって・・・」

「大丈夫か?」

「うん・・・」

おじさんがシロの散歩綱を受け取ると、いつものトイレの場所に連れて行ったので、私は妻の股奥を懐中電灯で照らしました。

陰毛がハッキリ分かるシースルーのパンティが見え、マンコの辺りは濡れまくった汁でテカテカと光っています。

「ホットパンツを穿く所か、凄くエッチな下着付けて・・・何を期待してたんだ」

「だって・・・いつもパパがエッチな事してくるから・・・ちょっとその気なっちゃって」

「ふぅん・・・おじさんに見られたかったんじゃないのか?」

「違うわ・・・パパに・・・」

「ちょっとはおじさんに見られたいって気持ちもあったんだろ?」

「ん〜、少しだけ・・・」

「せっかくこんなエロい下着付けたんだし、少しだけおじさんに見せてあげようか?」

「本当に・・・でも恥ずかしいなぁ」

「昨日も昼間も見られたんだし・・・おじさんだって期待しているに決まってる」

「少しだけよ、分かった?」

「分かってるよ。でもパンティの生地を越えて太腿まで汁が溢れているじゃないか」

「パパが悪戯するから・・・」

「お前も随分興奮ていたんだな」

「ん〜凄く気持ち良かったわ。我慢出来なくてここに着いたとき逝っちゃったの・・・」

「スケベな女だなぁ・・・そんなママが好きだよ」

そう言って妻の長いシャツのボタンを2個開けると胸元が大きく露出し、さらに下のボタンも2個外すと股の辺りまでフリー状態になりました。

この状態でしゃがみ込めばシースルーのパンティがお目見えする事でしょう。

やがておじさんとシロを連れて戻って来ると同時に、妻がシロの前にしゃがみ込んで頭を撫で始めました。

おじさんがチャンスとばかりにLEDライトをシロへ向けると、妻の露出された股奥が照らされたんです。

そんな時でした。

シロが妻の発情した匂いに反応を見せ、陰部に鼻を近づけて臭いを嗅ぎ出したんです。

「やだ!シロ、何しているの?」

「シロ雄犬だから、奥さんに発情しているのかも知れませんね」

「え〜シロ・・・エッチなのね」

「奥さんのこんな姿見たら誰だって発情しますよ・・・あっ旦那さんが居るのに・・・すいません」

「気にしないでください・・・妻がエッチな汁を溢れさせているから悪いんです」

「だって・・・」

「凄く素敵ですよ。正直股間が爆発しそうで・・・」

「そうだったんですね、妻がそうさせてしまって・・・すいません」

「いえ!私こそ奥さんのパンティを見てしまって・・・すいません」

「昼間のお礼になるか、妻をもっと見てやってください」

「いいんですか?」

「え〜」

「パパ!恥ずかしいわ」

そう言いながらも妻は立ち上がり、シャツの下のボタンを外しました。

おじさんは妻の前にしゃがみ込みシャツを捲るとライトを照らし、妻の濡れまくったマンコを観察し始めたんです。

薄い生地越しとは言え完全に見えている状態で、おじさんの息も荒れやがて指先でマンコを弄り始めたんです。

「あぁ〜・・・おじさんスケベな女だなんて思わないで下さいね」

「分かってますよ、家内とは違って凄く素敵ですよ」

「そう言っていただくと嬉しいです」

「パンティ越しじゃ満足出来ないでしょう・・・下着脱がせてもいいですよ」

「いいんですか?それじゃお言葉に甘えて・・・」

そう言うとおじさんは粗々しく下着を脱がせ始め、生のマンコへと視線を送り指先で弄り始めたんです。

妻も期待していたと見え、もう何も抵抗はしません。

足を開きマンコがよく見える様にしながら指を咥え、喘ぎ声を漏らしていました。

「そろそろおじさんも我慢の限界なんじゃないですか?」

「え〜まぁ・・・」

「お前だけ気持ちいい思いしちゃダメだろう。おじさんにも満足してもらわないと・・・」

「ん〜どうすればいいの?」

「エッチは困るから・・・口で奉仕してあげたら・・・」

「分かった」

そう言うと妻はおじさんの前にしゃがみ込み、テントを張ったズボンを脱がせると勢い着いたチンポを口に褒張りました。

「おぉ〜奥さん凄く上手ですよ」

「もっといっぱい吸ってやれよ」

「ん〜ますます吸い付きが激しくなって・・・こんなフェラ初めてです」

目の前で妻が下半身剥き出しにして、他人棒を咥えている姿に見とれていると、しゃがみ込んだ妻のお尻の方からシロが鼻先をアソコへ近づけ、クンクンと臭いを嗅ぎ始めたんです。

「やだ!シロ・・・臭いを嗅がないで・・・」

「シロも雄犬だから奥さんに発情しているんですよ」

「だからって・・・あっ・・・シロに舐められたわ・・・」

「シロもスケベだな!」

「早くおじさんを満足させないと、シロに舐められ続けるぞ」

「パパ・・・シロを離して・・・お願い」

「お前がエッチな汁を溢れさせるから、シロも発情したんだろう!」

妻のフェラチオのスピードも上がり、舌先のテクニックを使い始めると、おじさんは間もなく射精したんです。

「お〜奥さん気持ち良かったよ・・・ありがとう」

「ハァハァ・・・もうシロったら・・・」

「今度は俺の番だな!」

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