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投稿:2014-06-17(火)13:00

【睡姦】職場の打ち上げでめっちゃ酔っ払った先輩を家まで送ってった

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名無しさんからの投稿

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げでえらく酔っぱらった女の先輩(26)を、家が同じ方向の僕がタクシーで送った。

彼女のアパートの前で降ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上がって3階という事もあって仕方なく僕が料金を払い、おぶって上る事に。

担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、いきなりおぶるのも・・・って気がする。

「じゃあ、おんぶしますからね」

と言って背負った。

166センチ、60キロ近い体重の彼女を普段相手にしている僕にとって、この先輩は身長が155センチちょっとぐらいと小柄なだけに、意外と軽い。

「多分40キロ台なんだろうな」

なんて考えながら、でもかなり汗だくになって階段を上った。

一段上る事に、先輩がずり落ちてくる。

たまに止まっては

「よっこらしょ」

と持ち上げ直すのだが、その度に背中に胸の膨らみをなんとなく感じてしまう。

ハンドバックから部屋の鍵を出してドアを開け、2Kのアパートの寝室を探してベットに先輩を下ろした時には、僕の息子はもう全開状態になっていた。

「大丈夫ですか?」

声を掛けても、辛そうに大きく呼吸するだけで相変わらず返事はない。

部屋の電気を点け、

「シワになっちゃうから、脱いで下さい」

と声を掛け、彼女のスーツを脱がせようとしても全然抵抗しない。

僕はスーツの片腕を抜くふりをしながら、右の手の平でさりげなく先輩の胸を触ってみた。

ブラウスの下に、レースのブラの感触。

小柄なのに、僕の彼女の胸よりずっと大きい。

乳首の辺りを触ると、先輩は微かに反応し、ほんの少しだけ喘ぎ声を上げた。

そこでもう、僕の自制心は完全に切れてしまった。

軽くキスしてみる。

彼女はかなり酒臭かったが、こっちも酔っているのであんまり関係ない。

もう一度、乳首を刺激すると、舌を入れて絡ませてきた。

「食べちゃってもいいかな」

そう僕の心は決まった。

ブラウスのボタンを、右手で1つずつ外していく。

下まで全部外しきると、次はスカートのファスナー。

スカートを下ろし、パンストとパンティーを一緒に剥ぎ取ると、あそこはもう十分過ぎるほど濡れていた。

指で刺激すると、先輩は次第に喘ぎ始めた。

右手であそこを攻めながら、左手でブラウスとスリップを順番に脱がす。

先輩は声を上げて喘ぎながら、ちゃんと背中を左右交互に上げてくれる。

まるで自ら脱いでいるみたいだ。

背中に手を回し最後に残ったブラのホックを外すと、また彼女は上手く肩を浮かせてくれた。

「OKって事?」

と勝手に解釈する。

手に取ったピンクの可愛らしいブラ。

僕の彼女のと違ってパッドが入っていない。

タブをみると70Dの表示。

「凄い」

思わず息を飲む僕。

改めてベットに横たわる先輩のカラダを見ると、75Aの彼女との差を実感した。

胸のボリュームは、彼女の3倍はある。

しっかりと割れた腹筋。締まったウエスト。細くまっすぐな脚。

「綺麗だ・・・」

僕は溜め息をつき、大急ぎで服を脱ぎ、電気を消した。

その1-2分の間に、先輩はもう寝てしまっている。

僕は構わず先輩の股の間に入ったが、起きる様子はない。

完全に勃起したものの先端をあそこに押し当て、一気に挿入した。

あそこは十分に濡れていて、2度ほどのピストンだけで奥まで入った。

先輩はかなりびっくりしたように目を見開き、

「なに!?やめて!!」

と抵抗する。

僕の胸や腕に必死で爪を立てるけど、もう遅い。

僕が少しだけ腰の振りを強めると、先輩のカラダの力は抜けた。

僕は、酔うと遅漏になる。

大きさもそれなりに自信がある。

バックに切り替えて奥を攻め始めると、先輩は大きな喘ぎ声を上げた。

騎乗位では、先が子宮口にガツガツと当たる。

「凄いおっきい!凄い当たる!」

と叫ぶ。

耐えられず倒れそうになる先輩を、僕は激しく揺れる豊かな胸の膨らみを掴むようにして支えた。

彼女が軽いのをいい事に、駅弁も生まれて初めて体験した。

何度も体位を替えては攻め続け、3-40分もしただろうか。

先輩はもうカラダの力が抜けきっている。

立ちバックで突くとどんどん崩れ落ちていく。

「そろそろいいかな」

僕は先輩の腰を両手で持ち上げて固定すると、

「じゃあ、行きますよ」

と声を掛けた。

小さく頷く先輩。

僕は、削岩機のように突き始めた。

僕はベットの脇にあったデジタルの目覚まし時計を見た。

いきそうになるのを我慢するための癖だ。

秒の数字を頭の中でゆっくり数えると、イクのが遅くなる。

60秒。そして1分半。

足腰の筋肉にどんどん乳酸が溜まっていく。

でも、僕はさらにペースを上げる。

「壊れちゃうよ!!!壊れちゃう!!壊れちゃう!!!!」

部屋の中に響き渡る先輩の悲鳴を心地よく聞きながら、僕は2分後きっかりに先輩の中にたっぷりと射精した。

僕は、激しくいきを荒げる先輩に布団を掛けると、急いで服を着て退散した。

週明け、月曜日。

出社すると、フロアの遠くから先輩が僕をチラリとみる。

慌てて目をそらす僕。

怒ってるだろうか・・・。

夕方、先輩が僕のデスクに寄ってきた。

「ちょっと、いい?」

事務的な言い方。

「やばい・・・」

僕はすっかり青ざめていた。

待ち合わせた会議室に向かうと、背中を向けて先輩がいた。

先輩は、窓の外を見たまま話した。

「だいじょぶだよ。安全日だったから」

「ダメだ・・・やっぱり全部覚えてる・・・」

僕は咄嗟に

「すみませんでした」

と頭を下げた。

先輩は振り返ると、悪戯っぽい笑顔を浮かべていた。

僕の手を取り、言ってくれた。

「別にいいよ、気にしないで。でも、責任取ってね」

僕は、意味が理解できない。

「超よかったから。ちゃんと付き合ってほしいんだけど・・・」

恥ずかしそうに、先輩は言った。

今夜で、先輩と8度目のHをした。

僕は今、元の彼女をどうしようか、どうしようもなく迷っている。

先輩は顔もカラダも、彼女とは比べモノにならないほど綺麗だ。

僕は、もう先輩にはまっている自分に、気づいている。

- 終わり -

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