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投稿:2013-09-23(月)11:00

【お勧め】快楽を求めてアナニーに手を出した結果、心が女になった

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名無しさんからの投稿

俺は、大学2年で1人暮らしをしている。

身長が170cm弱で、体重も夏場には50kg台になるくらいのガリで、スポーツも勉強もそれほど得意ではない。

ただ唯一、イケメンという取り柄がある。

男前と言うより美形と言われる俺は、とにかく小◯生の頃、いや幼稚園の頃からモテて仕方なかった。

中2でさっさと初体験を済ませて以来、いわゆるチンポが乾く暇がない日々を送っていた。

セックスも、女がどんな無茶な願いも聞いてくれるので、19歳にしてもうやり尽くした感すらある。

そんな俺が最近興味を持ってしまったのが、自分のアナルだった。

女がアナルセックスでよがる姿を見て、アナルってそんなに良いんだ…そんな疑問を持った事がキッカケだった。

最初は自宅で指にコンドームを着けて、肛門を触るところからだった。

正直に言って、何一つ気持ち良くなく、むしろ汚れがつく事が気になってしまってすぐに止めてしまった。

ただ、暇な時にスマホで調べたら前立腺が物凄い性感帯だと分かり、女とのアナルセックスに使うローションを使って、人差し指を入れてみた。

もちろんコンドームを指に着けてのチャレンジだが、驚くほどに指が入っていかなかった。

固く閉ざされた肛門に、指を入れようとあがくが、全く入る気配すらなかった…。

いい加減疲れてきて、テレビを見ながら指を動かしていると、突然スルッと指が入った。

だけど、全然気持ち良さはなくて、違和感しかなかった。

そして、こんな事をしている自分に急に恥ずかしくなり、指を抜いて諦めた。

そんな初アナルだったが、俺には向いていないと判断して、そんな事を試した事すら忘れて女とやりまくる日々だった。

それがある日、逆ナンでセフレになった人妻と昼間から彼女の家でハメていた時、

「ナオ君、お尻とか責められた事ある?」

と急に言われた。

この人妻は、32歳子無しで、旦那が開業医で金持ちという事もあって、エステとか行きまくっていて、その成果か見た目は女子大生くらいの若さだ。

そのくせ、とにかくセックス好きで何でもしてくれるので、ババアとはいえキープしていた。

「え?ないよ。気持ち良くなさそうだしw」

「ふーん知らないんだw前立腺の魔力をw」

やたらと自信たっぷりに言う人妻ユキ。

「はいはいwなに?アナルに入れて欲しいの?」

「まぁ、そうだけどwでも、ちょっとだけ試す?」

もう既に2発出していて、ちょっと疲れ気味という事もあって付き合う事にした。

ユキは妙に嬉しそうに俺をM字開脚にすると、ゴムをつけた指にローションを取って、俺の肛門に指を押しつけてきた。

当然気持ち良くも何ともないのだが、そのまま放っておいた。

「ほらほらw緊張しないの!もっとリラックスしてごらん。おばさんが気持ち良くしてあげるからw」

そんな事を言いながら、指をこじ入れようとする。

俺が冗談でもおばさんなんて呼んだら、マジギレするくせに…。

と思いながら、脱力を心がける。

すると、人差し指が入って来た。

自分でやった時と同じで、違和感以外何も感じない。

「さてと…どこかなぁ?」

こんな事を言いながら、指を探るように動かす。

すると、すぐに何とも言えない感覚が襲ってきた。

切ないような痺れるような、何とも言えない初めての感覚だ。

「見ーーつけたw凄くハッキリしてる。こんなにハッキリと分かるのは珍しいかもw」

そう言いながら、ある一点を集中的に指で擦ってくる。

切ないような何とも言えない感覚がどんどん強くなる。

コレは気持ち良いかもしれない…。

「あれれ?何か出てきたw」

そう言って俺のチンポの先を触る。

そうされて初めて自分がガマン汁をダラダラと流している事に気がついた。

「何してるの?コレ…どこ触ってるの?」

初めての感覚に、ちょっと怖くなる。

「前立腺だよwナオ君の前立腺は凄くハッキリしてるから触りやすいよ。どう?気持ち良いでしょ?」

「あ、あぁ、ちょっとね…」

本当はちょっと怖いくらい気持ち良くなってきているのだが、強がってみる。

「じゃあ、もっとw」

ユキはそう言って、指の動きを早める。

どんどん切ない感じが強くなり、ガキの頃初めて勃起してしまった時のような、言いようのない変な感覚に陥る。

「すっごーーいwコリコリw」

ユキは、面白がって前立腺を押す力を強くする。

すると、切ないと言うよりは、ドーーーンとした重い感覚になってきた。

「うぅ…あ…」

無意識に声が漏れた。

「あらw可愛い声w」

「う、うるさい!」

「そんな事言って、止めちゃうよw」

その言葉に、言い返せなくなる…。

「ふふwじゃあ、もう1本入れてあげようか?」

心底楽しそうに言うユキ。

セックス大好きの淫乱女は、責めるのも好きなようだ。

何も答えずにいると、ユキは一旦指を抜いて、ゴムの中に中指を入れ、2本にしてまた入れてきた。

指を抜かれる時に物凄く切なくなり、早く入れて欲しいと言いそうになった。

だが、すぐに指が入ってきた。

驚くほどあっさりと指2本が入ってしまった…。

「もう、解れてるねw簡単に入っちゃったw」

「う、あぁ、」

さっきと違って前立腺に触れる圧迫感が強く、触れられる面積も倍になったので、本当にキュゥーーと快感が走った…。

「コラコラwそんなに締めたら、動かせないぞw」

ユキにそう言われるが、初めての快感にどうしても力んでしまう。

指を2本入れられて、前立腺を色々なやり方で触られて、セックスやオナニーとは全く違う快感に襲われて、少し怖くなってきた。

「もう…ストップ…」

何とかそう言うが、ユキはそれどこか俺のチンポまでしごき始めた。

前立腺を刺激されながらチンポをしごかれると、チンポ側の快感も高まるのに驚いた。

「あ、あぁ、ダメだ…」

「何がダメなの?wほら、もっと感じなさいよw」

いつもは俺がSでユキをイジメるのだが、今日は逆だ。

そして、そのまましばらくしごかれて、

「アァッ!イクっ!!」

と、叫びながらイッてしまった…。

いつもより明らかに強い快感と、いつもより遥かに勢いよく飛ぶ精子…。

何も言えずに、グッタリとしていると、

「どうだった?w可愛い声出てたけどw」

「あ、あぁ、気持ち良かった…」

何とかそう言った。

「はい、じゃあ交代!ここに入れてぇw」

そう言ってユキは自分のアナルをクパァと開いた…。

旦那が働いているのに自宅に若い男を引っ張り込んで、アナルセックスまでねだる嫁というのはどうなんだろう…。

今時は普通にある事なんだろうか?

そんな事を思いながら必死でチンポを勃起させて、ユキを満足させた。

そして、その後も何度かやった後、お小遣いをもらってユキの家を出た。

若いツバメみたいなものだが、まあ良いかという感じだ。

そして、この日から本格的に俺の前立腺への探求が始まった。

調べると、まず2系統に別れる事を知った。

『エネマグラという器具を使ったドライオーガズム』

『ディルド(張り型)を使ったトコロテン』

ただ、調べるとドライの方は精神論的な物も重要のようで、時間がかかりそうだと思った。

まずはディルドなどで前立腺の性感を高め、最終的にドライに至ろうと思った。

そして、ネットでの評判が良い、みちのくディルドを手に入れた。

こういう、電動ではないバイブ(ディルド)を買うのは初めてで、新鮮だった。

ピンクローターや電動バイブは、女にはよく使ったりするが、電マなどでアホみたいにイキまくる女を見て、実は少し羨ましいと思っていた。

もしかしたらそれが体験出来るかも知れない…そう思うと、胸が高鳴った。

ネットでのやり方を見ると、必ずと言って良いほど事前に腸内を綺麗にすると書いてある。

腸内に余分なモノがあると、動きも妨げられるし集中出来ないそうだ。

ゲイの人達はシャワーのヘッドを外してホースを肛門に押し当て、シャワー浣腸というものをするらしい。

早速試してみたが、どうしてもお湯が入っていかない。

なので、お勧めとして書いてあったプラスチックのシリンジを試した。

コレは注射器みたいな見た目で、いわゆるプラ製の浣腸器で、先っぽが微妙に丸まっているので入れやすいそうだ。

俺は1人暮らしという事もあり、ネットのおすすめ方法にならって風呂で試してみた。

まずは風呂の排水の蓋を外して中の内蓋も外す。

コレならば、固形物も流れていく。

そして、悪戦苦闘しながらセルフ浣腸をした。

お湯の量は入れ過ぎても腸の上の方の物が下りてきてしまってキリがないと書いてあったので、200cc程度にした。

だけどそれでもかなりの圧迫感があり、すぐに我慢出来なくなった。

勢いよくお湯が飛び出ていく。

腸の中の物も一緒に飛び出ていく…。

なんだ…これは…。

浣腸して、排泄をする…。

そんな事が気持ち良いと思ってしまう…。

そしてそれを繰り返す。

出てくるお湯が透明になるまで繰り返すと書いてあったが、かなり苦労した。

出きったと思ったら次のでまた大量に出てしまったり、どうも腸内に留まっていた物達が悪さをしているらしい…。

本格的なアナラー(アナルオナニーをする人達をこう呼ぶらしい)は、ビフィズス菌や食物繊維でコントロールして、腸内環境を常に良好に保つようにしているらしい。

そして、苦心の末綺麗にした。

そして、シリンジでローションを100cc程、腸内に入れた。

こうすると、スムーズに行くと書いてあった。

ディルドだけに塗っても、肛門に入れる時にほとんど削り取られてしまい、腸内を潤滑してくれないそうだ。

そして、ディルドにもたっぷりとローションを塗る。

このみちのくディルドは、アナラーの中では入門向けの小さなものらしいが、俺のモノよりも多少大きく思えるし、結構なサイズだと思う。

もちろん、ユキの指なんかとは比べものにならないくらい大きい。

そして、ドキドキしながらアナルに押し当てた。

もちろん全然入っていかない…。

だが、ユキとの事で多少学んだので、粘り強くすりすりし続ける。

すると、先っぽがヌルッと入り、よしと思い押し込むと、亀頭部分が入った。

だが、もの凄い激痛が走る。

慌ててディルドを抜いて、投げ捨てた。

しばらく、苦悶してのたうつ…。

いきなりは、やはり無理だったか…。

そんな事を思ったが、投げ捨てたディルドを見ると、そこに吸盤がくっついている。

閃いた俺は、ディルドを浴室の壁にくっつけた。

なるほど、しっかりと固定出来る…。

壁にチンポが生えているような感じに一瞬笑ったが、立ちバックの要領でお尻をディルドに押し当てた。

そして、先っぽを肛門に押し当てて、浅く動かす。

ちょっとだけ、ディルドの先っぽが肛門を出入りする。

俺は、コレで徐々に広げようという作戦に出た。

そして、5分くらいかけて充分に解した後、ゆっくりと慎重に挿入していった。

すると、さっきよりも簡単にズブズブ入っていく。

そして、痛みもない…。

こんなに太いものを、痛みもなく受け入れる事が出来るのに驚いた。

考えてみれば、ユキも簡単にチンポをアナルに飲み込むし、他にもそういう女は多々いた。

脱力の仕方にコツがあるのだろうと思う。

太いディルドが、肛門を越えてズブズブ入っていく時に、恐らく前立腺に触れたのだと思うが、ぞぞぞぞぞっと背筋を走るような快感が襲ってきた。

この前のユキの指2本での責めを、この時点で越えてしまっている…。

ハッキリと、前立腺にディルドが当たるのが気持ち良いと思った。

壁に生えたチンポを、自らバックスタイルで飲み込んでいく…。

ゲイじゃない俺なのに、こんな事をしている…。

正直、恥ずかしいと思った。

女には全く苦労していない俺が、こんな事までして快感を得ようとしている…。

止めるなら今だ…そう思って、ディルドを抜こうとした。

すると、またディルドのカリの部分が前立腺をゴリっと削り取る…。

「うぅ…」

その、痺れるような切ないような快感に、声が漏れてしまった…。

だが、抜かないと…。

止めるなら今だ…。

そう思ったのに、ディルドをまた押し込んでいる俺…。

また前立腺がゴリっと削られ、そこから快感がホアァァッッと広がる。

ヤバい…抜かないと…。

そう思って、抜こうとする…。

また削られる…。

押し込む…。

削られる…。

ループが始まった。

壁のディルドをケツの中に突っ込んで、腰を前後に動かし始めた俺。

セフレ連中には見せる事の出来ない、恥ずかし過ぎる姿だ。

だが、快感が倍々ゲームのように強まっていってしまう。

ヤバい…。

気持ち良い…。

ヤバい…。

止めないと…。

こんな事を思いながら、腰が止まらない…。

それどころか、動きが速くなる…。

前屈みの格好が辛くなり、直立に近い格好になる。

それでも、腰を振る俺。

少し疲れてきて、壁にもたれかかるように体重を預けた瞬間、ディルドが一気に奥まで入ってしまった…。

腸壁か何は分からないが、奥に突き当たり、さらにそこを押し込もうとするディルド…。

チンポの根元の方に何とも言えない重い感覚が走る。

「アァッ!!」

声が出てしまうのを止められなかった。

女でも、下りてきた子宮をチンポで突かれると、白目をむきそうな程に感じるヤツがいる。

その気持ちが少し分かった。

ディルドで奥を押し込まれて、本当に気持ち良かった…。

でもどうしてだろう?

前立腺は意外と浅い場所にあるので、奥にはない。

前立腺以外にも性感帯があるのだろうか?

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