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投稿:2014-02-21(金)10:00

中学時代、J◯の姉の友人のビッチ達3人とセックスした

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名無しさんからの投稿

俺が中2の春の事。

■スペック。
◯俺。
同世代と比べてガタイはよかった。
顔は良い方だとはよく言われる、あの頃好きなアニメはバジリスクだった。

◯ビッチ。
ほどよい肉付きでCカップ。
ビッチなだけあって可愛かった。
姉御って感じの性格。
経験人数は7.8人。

◯ビッチ2。
細めのBカップ。
ビッチ達の中で一番エロい。
若干アホっぽい。
経験人数5人。

◯ビッチ3。
ほど肉のD。
顔はまあまあだが肉感的エロさは一番。
経験人数は不明。

◯姉。
客観的にみても普通な顔。
身体については知らん。
趣味が合う為かこの歳の姉弟としては仲が良い方。

当時俺は2人目の彼女ができ、セックスに慣れてきた事によりセックスという高尚なスポーツに夢中だった。

そのためか彼女とヤりまくった。

でも結果、マンネリになって飽きが来ていたのが本音。

そんな俺に訪れた転機を話そうと思う。

ここから俺の人生は変わった。

このビッチ達は俺の姉の高校の友達なんだが、姉の通う地元の底辺女子校のビッチ集団はその頃よく姉の部屋に集まってはバカ騒ぎをしていた。

俺が部活で帰りが遅くなったある日、その日もビッチ集団は家にいた。

飯は済ませてきたし、疲れてたから早く寝ようとシャワーを浴びて部屋に入る。

そこへ数分後、姉がやってきた。

「おいwwちょっと来いよww」

「寝る」

「いいからwwすぐ終わるからww」

「すぐ終わるって何されんの?」

「来たら分かるww早くww」

腹パンレベルで鬱陶しかったが、正直

「うはwwww何これwwwwクソビッチ共とお近づきになるチャンスじゃね?wwww」

と思い、期待しつつ部屋に向かった。

「はい来ましたーww」

ビッチ「いらっしゃーいww」

ビッチ2「いやwwうちらの家じゃねーしww」

ビッチ3「全然姉と似てねーじゃんww」

「うぇーす」

部屋中チューハイの缶だらけだった。

ノリがうぜーのはこのせいかと察した。

だいぶ飲んでやがる。

どうやらビッチが最近彼氏と別れたので新しい男を探しているらしく、俺がそのお眼鏡に適った様だ。

ここからはビッチ達の質問攻めが始まる。

当然彼女がいる事をすぐに話した。

すると、ほとんど彼女に関する質問ばかりになった。

彼女がいる事を話した時点で諦めたらしく、世間話程度で質問コーナーは終了。

俺は安心感と共に若干残念な気分に。

もしかしたら年上のJ◯とヤレるかもという希望は薄れていく。

喪失感の中帰ろうとしたが呼び止められ、なぜか俺はビッチ集団に加わり、会話に参加させられた。

まだ終わってない。

神は俺に最後のチャンスをくださったのだ。

ビッチ達の会話はくだらない上に下品だったが、俺が知る由もない女子校の実態を聞けて楽しかった。

何より面白いやつらだから、こうやって集まってバカ騒ぎする理由が分かった気がする。

ビッチ3「俺君モテるでしょ?ビッチの前のやつ(彼氏)より格好良いよ」

「そうかぁ?」

ビッチ「もう少し早く声かけてればよかったわー」

「ビッチさんとなら付き合ってたと思いますよww」

ビッチ「そういう事言うなよーwwめっちゃ後悔するからww」

俺の中のビッチ集団のイメージ的には気に入った男は端からヤってく感じだと思ってたけど、意外と分別のある奴らだし、このままいいお友達で終わりか?と諦めかけたその時…我が姉、発言する。

「イケメンかは別として、こいつめっちゃチンコでけーよww」

直後ビッチ達爆笑、姉が一番笑っていた。

確かに俺の俺は普通の◯学生のそれと比べて大きめではあった。

そのため彼女との初体験も前戯にかなりの時間を費やした程だ、勃起時に20cmくらい。

ビッチ「まじかよwwwwチョーウケんだけど、wwww」

ビッチ2「てゆーかそういう事言うなしww」

ビッチ3「弟のやつ見てんのかよwww」

俺氏、ここでエンジン全開。

「よく言われんすよね、見ます?」

セックスに慣れ始めて調子に乗ってたのもあるし、ビッチ達からジロジロ見られるシチュエーションに俺の俺は興奮していた。

ビッチ3「何言ってんだよww」

ビッチ2「えーwwまじ?ww」

ビッチ「ほんと見してくれんの?wwwもしさーwwwwうちらが今まで見てきたチンコよりデカかったらどうする?ww」

ビッチ3「◯学生で一番はねーよww」

ビッチ2「見たい見たい!ww」

この時ぶっちゃけ見せたくてしょうがなかった。

この時の反応は分かりやすく言うと、

ビッチ(興味はある)
ビッチ2(既に見る気でいる)
ビッチ3(若干戸惑い気味、引いてるかも?)

だった。

「じゃーさww一番デカいと思ったらヤっちゃいなよww」

姉がクソビッチでよかった。

気に入った=セックスという典型的ビッチ思考の姉にここまで感謝した経験はない。

「いやー1番はないっすよーwwでも見るだけタダっすからねww」

ビッチ3「見せてーのかよww」

ビッチ2「」

既に見る気マンマン。

ビッチ「いやwwうちの元カレ結構デカかったからねww」

「多分良い勝負だと思うよww」

こりゃ完全に出せる雰囲気。

俺はスウェットのズボンを脱ぎ、パンツのまま仁王立ちで間合いを図った。

「いいすか?出しまーす」

俺のパンツから顔を出したズルムケの俺は、通常時であるにも関わらず大層な出で立ちであった。

再びビッチ達爆笑。

ビッチ2「やべー!!やべー!!何これ?!嘘でしょ??」

ビッチ3「AVだわwwAVww」

ビッチ「◯学生じゃねーだろ!絶対!ズルムケかよ!」

「やばくね?やばくね?ww」

ビッチ「元カレと同じかちょい上かも……」

ビッチ2「見た事ねーしwwうちらのタメでもいないっしょww」

あの時ほど興奮した事は今までも、そしてこれからもありはしない。

俺の俺をみたビッチ達は最初こそ遠慮がちだったものの、その堂々たる俺の佇まいに平伏したかのように近くで観察し始める。

ビッチ3「洋モノじゃんww完全にww」

ビッチ「」

無言で突っつく。

ビッチ2「てゆーか太くね?」

ビッチ「太いねぇー、あと玉袋でかい」

袋を摘んで伸ばす。

ビッチ2「すげー!めっちゃ伸びる!」

俺は込み上げる興奮に身を任せる。

そしてその興奮に伴い徐々に臨戦態勢へ移行する俺の息子。

「すみません!ちょっと立ちます!立ちます!ごめんなさい!」

姉の友人達の前で堂々とイチモツを晒した背徳感、その興奮により猛々しくそそり立っていく俺に抗う事が出来ない自分への羞恥心が加速度を増し、興奮はとどまる事を知らない。

俺は何度もビッチ達に謝りながらも硬くしていった。

ビッチ「興奮してんじゃねーよww」

バチンッ!!

ビッチ、俺の俺へ鋭いツッコミ。

なお、この後逆にツッコまれる模様。

「こりゃ全員H確定じゃね?wwやったじゃんww感謝しろよww」

左様でございますね姉上。

ビッチ3「うわっこれほんとでかくね?」

ビッチ2「やべー!!まじやべー!!入んないでしょこれ!!」

ビッチ3「これ一番でかいけど、痛そーだから無理ww」

「痛い時は言ってください、時間かけてやります。もし入らなくても無理にやったりしませんよ」

ビッチ3は別にやらなくても良かったんだけど、ここまで拒まれると俺のテクニックを舐められてる気がして意地でもやりたくなった。

「ビッチ3はまた今度でいいじゃん?wwとりあえずビッチとビッチ2やりなよww」

「……え?ここで?」

「私はwwいいけどww見てるしww」

ビッチ3「うちもーww」

ビッチ2「うちらお互い見られんの慣れてるから、3Pでもいいよww」

「え?wwいやwwちょwwまっwwへへっww別々じゃないんすか?ww」

ビッチ2「どーせやるんだしよくね?ww」

「さすがに姉の前ではww」

ビッチ「勃起してんの見られてんだから変わんないっしょww」

「気にせずwwさぁww」

「あっ…わっかりましたー」

人生初の3Pである。

ちなみに会話の間、ずっとビッチは俺の俺を握っていた。

ビッチ「真っ黒じゃんww遊び過ぎだろww」

ビッチ2「彼女いるのに初対面とヤっちゃうとかww」

「ここまで来ちゃったらやりますよww姉のベッドでやっていい?」

「やれやれww」

俺は2人を連れベッドに移動、姉とビッチ3はすぐ近くで見物する。

ビッチ2「制服着たまま?」

「シワになったら悪いんで脱ぎましょうか」

2人とも下着姿に。

さすがJ◯、良い下着付けてやがる。

1人ずつキスする、2人とも当然の様に舌を入れてきた。

俺もそれに応える。

キスを堪能したらまずビッチのブラを外す。

形はいい。

乳輪は多少大きいかというくらいで悪くない。

次にビッチ2を外す、ビッチに比べ多少控えめなだが可愛らしい胸だ。

脱がせた後、俺はベッドに腰掛けるとビッチ2は俺の俺を咥えてきた。

その従順な姿勢に興奮したし、何よりビッチ2のテクは凄かった。

今まで味わってきた彼女のフェラは所詮ガキのお遊びに過ぎないと感じた。

咥えられながらビッチの胸を揉む。

ビッチ「おっぱい好き?」

「大好きですww乳首舐めるよ」

ビッチ「いいよ……///」

乳首を舐め回すとビッチは少し甘い吐息を漏らしながら身をよじらせる。

舐めた後はそのまま横に寝かせて手マンへ移行する、ビッチのパンツを脱がせるとアソコは濡れていてかなり興奮した。

指で優しく入り口からクリを刺激し徐々に中へ。

段々と激しく刺激していくとビッチは大きく喘ぎ始める。

喘ぎ声大きいタイプか…とか思いながら指をマンコの中で激しく動かすとビッチは絶頂に。

気付いたら周りがビッチの愛液でビシャビシャになっていた。

その間もビッチ2のフェラは続く。

俺は

「そろそろ…」

と射精が近い事を告げるがビッチ2は止まらない。

どうやら口に出していいらしい。

そのまま口の中で果てる。

今まで口に出させて貰えなかったせいか、その快感は言葉じゃ言い表せない。

さすがに飲んではくれなかったが。

ビッチ2「めっちゃ出てんじゃんww最後までいける?」

「余裕っす、まだ全然」

最後までと聞いた途端にやる気が漲る。

ビッチは充分すぎるほど濡れていたし、当初の希望もあって最初はビッチからビッチ2は挿入するところを見たいと間近で観察していた。

ビッチをベッドに寝かせて足を広げる。

ビッチは

「早くっ///」

と急かしてきた。

ゆっくりと正常位で挿入する。

ビッチ「ああっ!……ちょっ///待ってぇ……///」

「痛いですか?ゆっくりいくから……」

ビッチ「はぁぁっ///……まじデカすぎぃ///……」

「全部入りましたよ。動いて大丈夫?」

ビッチ「……うん///……激しくていいよっ///……」

ビッチの中はとても柔らかく、それでいて締まりがよかった。

俺が本能に身を任せて激しく突くと、ビッチは喘ぎながら俺の手を掴んできた。

それが堪らなく可愛く思え、その手を握り返してキスしながら動き続ける。

「やばい!出る!」

ビッチ「中でぇぇ……中でぇっ///」

その答えに興奮して見事に中出し、得も言われぬ征服感が俺を満たした。

「はぁぁー……ありがとうございました」

ビッチ「はぁーあ……もー///……思いっきり中だしされたぁー///」

「すげー可愛かったっすよww」

ビッチ「はぁ?///」

照れていたビッチに俺は完全にときめいていた。

まさかクソビッチがこんなに可愛く思う時が来るとは。

「お前www超www必死なwww腰www」

姉上も満足したようだ。

ビッチ2との行為は手マン、クンニ、バックで挿入といった感じであんまり変わらないから省略。

しばし談笑した後、2人は服を着ると帰り支度を始めた。

てっきり泊まっていくと思っていたがどうやら今日は帰るらしい。

その後、ビッチとビッチ2は帰る前にシャワーを浴びると言って風呂場に向かった。

部屋にはパンツ一丁の俺、姉、ビッチ3が残った。

「お前H上手いなww男優なれよww」

ビッチ3「確かにwww◯学生とは思えないわwww」

「そうすか?wwwどーもwwwんでビッチ3さんやります?www自分まだまだいけますけどwww」

ビッチ3「まじで!元気だね〜!確かに見てたら興奮したけどさぁ〜」

「でしょ?じゃあちょっとだけ……」

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