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投稿:2015-09-19(土)02:31

布団の訪問販売先で、40代後半くらいの奥さんに誘惑された

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名無しさんからの投稿

21歳の時に仕事を探す間にしていたバイト中の出来事です。

布団の打ち直しの訪問販売をしていました。

案内して打ち直しの注文をいただく仕事。

だけどそんなのが簡単にもらえるはずはないし、一日に100件も回りましたが、一日に一件貰えたらましな感じです。

三日も四日もゼロが続いたりもありましたね。

呉服屋の副業みたいな仕事でクリーニング業をしている店でした。

何ヵ月かした時に、二日ゼロが続きました。

そして住宅街を訪問していた時に訪問したお宅。

前日にプレッシャーを掛けられてたんで必死でしたが、そこにいた奥さまがにこやかに話を聞いてくれました。

40代後半くらいのセミロングで細目な奥さまでした。

「暑いから上がって」と言われてリビングに入り、説明させて貰いました。

一通り説明したあと「そうねぇ・・・布団の打ち直しかぁ・・・あっかもなぁ」と。

勧めましたが迷っていた。

そしたら奥さんが「若いね・・・年いくつ?」と言われて「21歳です」と話すと「若いわねぇ・・・彼女とか居るの?」と。

居ないと話すと「へぇ・・・カッコいいのに・・・あたしが若かったら付き合うわ」と。

逆に誉められてびっくりしましたが、奥さんが「お布団お願いしようかしら」と言われて「ありがとうございます!」と喜びました。

「じゃぁ・・・持ってって頂くわ」と言われて和室に行きました。

「これなんだけど」と収納されてる戸を開けて、下に広げて、「じゃあお預かりします」と話すと「もう一つ」と敷布団も。

「いいんですか!」とダブルの注文に喜びました。

「そんなに喜んでくれるなんて嬉しいわ」と奥さんが喜んでくれた。

「ありがとうございます!」と運ぼうとしたら、旧に裾を掴む奥さん。

「ねぇ・・・お時間ある?」と聞かれて「えぇ・・・まぁ」と話すと「もうちょっとゆっくりしていきなさいよ」と。

「は・・・はい」となんにも疑うと言うか、相手は母親より少し若いくらいの女性でしたし。

「ねぇ・・・」と奥さんが布団を触りながら甘えた感じで腕を触り、そしていきなりキスをされた。

びっくりしてたら「ダメかな?あたしみたいなおばさんじゃ」と。

???

最初何を求めてるかわかりませんでした。

そしたら奥さんがキスをしながら「ダメ・・・あたし我慢できないわ」と俺に抱きつき布団に俺を倒して上になりました。

「いいでしょ・・・あたし若い子してみたかったの・・・布団の打ち直しお願いしてあげるから・・・ね?」

「え?」キスをされてYシャツを脱がされたら首筋から乳首を吸いつかれた。

「可愛い・・・」と吸い付かれてくすぐったい。

「こんな事」と話すと「いいの・・・可愛い」とキスしてきて乳首から下腹部に。

「うわ・・・くすぐったい」とびっくりしながらも興奮させられてしまいました。

奥さんも服を脱ぐと、意外に豊満なバストでブラを外して裸に。

そしてズボンを脱がされてトランクスを下げられて「もうおっきくなってる!」と嬉しそうにしたらいきやりしゃぶりつかれた。

頭を激しく動かして舌で舐め回し吸い付き、正直当時何度かいってたピンサロ嬢より上手かった。

「気持ちいい・・・」奥さんのフェラに圧倒されてしまいました。

「凄い元気チンポ・・・」と嬉しそうに舐め回してくれにこやかにしゃぶりつかれた。

「立派ね」と舐め回しながら話す奥さんに欲情してきたおれは、奥さんを寝かせて「入ってもいいですか?」と聞くと「来て・・・」と脚を大きく開かく奥さんへと。

「アアン!硬い!」と声を張り上げる奥さんの中は凄い濡れていて気持ち良かった。

潤いが良くて滑らかに入り、奥さんの中を侵しました。

「気持ちいい!アアン!」と声をあげ、打ち込まれながら喘ぐ奥さん。

脚を大きく開かせた分、奥に入りました。

「アアン!イイッ!」と眉間にシワを寄せながら声をあげていた。

「アアン!アッ!気持ちいい!凄い!イイッ!」と俺のを入れられて奥さんが声をあげ、俺も興奮させられました。

もっちりした肌で抱き心地も良かった。

5分も持たずに限界になり、我慢していましたが奥さんが「いいのよ・・・我慢しないで・・・出して」と囁かれました。

「行きそう」と俺は限界になり激しく突きいれて「アンッ・・・全部出してぇ!」と奥さんに誘われそのままフィニッシュした。

「アアン!凄い!アアン!一杯来る!!」と声をあげる奥さんに放ちました。

既に汗だくでぐったりすると「気持ち良かったわ・・・あっついのが一杯よ」と奥さんが汗を拭ってくれた。

「素敵」と奥さんが俺をぎゅっと抱き締めてくれて「納品いつくらい?」と聞かれて「再来週には」と話すと「事前に連絡頂戴」と。

それから二週間して、奥さんに連絡すると「午後イチに」と言われて、ドキドキしながらお宅に行きました。

勿論、いつ来るか聞かれるって事は・・・ないしを期待していた。

自宅に行くと奥さんが出て来た。

「運んで・・・」とニヤリと笑っていた奥さん。

しかし、リビングには別な女性が居ました。

「こんにちわ」とショートカットの細身の女性で、奥さんと同じ年くらいか・・・少し短めのスカートから綺麗な脚が伸びていました。

納品してリビングに戻ると「ねぇ・・・あたしの親友なんだけど・・・お布団お願いしたいらしいの・・・だから今からお邪魔して見てあげて」と。

そのショートカットの奥さんが「お願いね?」と笑うと「行きましょ」と。

こちらの奥さんとと気合いが入ってたのに・・・

しょんぼりしながら家を出て、ショートカットの奥さんについていきました。

二件となりで、奥さんに言われて部屋に行くと「ねぇ・・・あなた凄いんでしょ?」と。

「なにが?」と話すと「ウフッ・・・○○さんの奥さんがいってたわよ・・・おちんちんが硬くて逞しいって」と。

びっくりしてたら「ねぇ・・・あたしにも見せてよ・・・お布団お願いするから」と言われ奥さんがいきなり股間を触りました。

丁寧に撫で回されて膨張させられてしまい、ズボンを下げると「アンッ・・・立派じゃない‼」と見つめるとゆっくりと舐め回しながら膨張させられた。

「あっちに行こ」と誘われて寝室に行き、そしてお互いに服を脱ぎベッドで交わりました。

スレンダーで小さめのおっぱいは乳首が大きく、それを舐め回すと「アンッ・・・ンッ!」と敏感乳首でした。

舐め回し吸い付き、そしてアソコは触れば濡れていて指で撫で回しました。

「ンッ!アンッ・・・」と悶えてぬるつきが増して来て、奥さんが「入れて」と囁かれて。

滑りがスゴくて滑らかに入り、細身の体に打ち付けました。

「アンッ!たまんない!チンポ凄いわ!」と悶えてした舐めずりを繰り返していた。

ピチャッピチャッと濡れたアソコから音が漏れていて卑猥でした。

上になると「真っ直ぐ当たる!」と腰を淫らに動かして「イクゥ!」と体を硬直させていました。

細身の体を震わせて、細身の体をベッドに寝かせて再び突きいれて行きました。

「アアン!凄いわぁ!」と悶える奥さん。

射精感が込み上げて来て激しく動かし、俺は有無を言わさずに奥さんに抱きつき一気に爆発させました。

「暴れん坊ね?」と笑う奥さん。

約束したからと頼まれて、納品するときにも再びあそびました。

定職が見つかり、バイトをやめて暫くしてバイト先から電話が来ました。

「納品した時に忘れ物をしたらしいから取りに行ってくれ」と。

最初にお邪魔した巨乳奥さんの家に行くと「なにも言わないで辞めるなんてあり得ないわ!」と怒られて「でも・・・会えたからいいわ」と再び。

セックスをしたあとに、ショートカットの奥さんから遊びたいと頼まれて貸したらしい。

「これからはゆっくりと楽しみましょう」と、三年以上奥さんとセックスをしていた。

- 終わり -

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