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投稿:2013-05-05(日)19:00

職場の可愛い子の豊かなおっぱいの谷間が丸見えに

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(1秒で2行ペース)

本文
名無しさんからの投稿

昨日職場にいたのは、俺とバイトのユキちゃん(21歳)とY介(19歳)の3人。

仕事が終わって片付けをしてる時に、ユキちゃんが前屈みになって机の上で書き物をしてた。

『これは…!』と思って急いで向かい側に回ると、白ブラと豊かなおっぱいの谷間が丸見え。

しばらく堪能した後、

「ここはこういう風に書いた方が良いんじゃない?」

とアドバイス。

ユキちゃんは

「なるほど〜。流石ですね!」

と言って、書いたものを消しゴムで消し始めた。

その動作に合わせて小刻みに揺れるおっぱい。

ブラが浮いて乳首がチラチラ見えた。

その時に、

「何やってんの〜?」

と、ユキちゃんの左横に膝立ちになって、呑気に会話に参加してくるY介。

奴の右手にはデジカメ。

それをスカートの下に突っ込むのが見えた。

何も知らないユキちゃんは、

「あっ、Y介君。実はさ〜」

と言って、書いている物の説明を楽しげにし始めた。

「へー、そうなんだ。ユキさん凄いっすね!」

なんて言いながら、何食わぬ顔でユキちゃんの逆さ撮りを続けるY介。

この鬼畜野郎。

そして、

「これは?」

と、さらに詳しい説明を求めた。

「あっ、これはねぇ…」

ユキちゃんはさらに前屈みになって書いてあるものを指差しながら、説明し始めた。

もう、乳首全開。

彼女の意識が下を向いている今がチャンス。

俺もポケットからデジカメを出して、一瞬後ろを向き、フラッシュが光らない設定になっている事を確認。

谷間や乳首の写真は、逆さ以上にバレる可能性の高い危険な行為だと思う。

でも、慌てて撮って失敗作にしてしまっては意味がない。

深呼吸して元の体勢に戻ると、Y介はユキちゃんが前を見ないようにユキちゃんの意識を机の上に集中させてくれている。

その間に、俺は落ち着いてユキちゃんの乳首をゲット!

Y介よ、ナイスフォローだったぞ。

すっかりエロい気分になった俺は、その後ユキちゃんとすれ違いざまに偶然を装って自分の二の腕をユキちゃんのおっぱいに押し付けた。

「えっ」

と声を出すユキちゃん。

「どうかした?」

と声をかけると、

「あっ、いえ、何でもないです」

と言ってニッコリ笑ってくれた。

いや、ほんと可愛いわ。

おまけに、すっげー柔らかかった気がする。

片付けを終えて、少し雑談した後ユキちゃんは帰って行った。

仕事場に残った俺達は、急いで今日の成果を確認した。

結果は、お見事としか言いようがない出来だった。

可愛い乳首も、右乳首の上にある小さなホクロも、バッチリ写ってた。

Y介の方は動画撮影にしていたようだ。

再生したところ、画面にはブラとお揃いと思われる白パンツがくっきり写っていた。

そしてその画面からは、ユキちゃんの優しく明るく声が流れてきていた。

自分を逆さ撮りしてる奴にこんなに楽しそうに話すなんて…何だか申し訳ないと思ったが、それが堪らん。

今までユキちゃんの隠し撮りは何回もやってきたが、これは間違いなく最高傑作だろう。

ユキちゃんのこういう写真はバイト内の男全員で共有している。

このメンバーから唯一除外されているのは、K太。

K太は某国立大生で、サッカー部所属の結構イケメン。

単なる僻みなのは認める。

しかし、K太は女には好かれるが、男には嫌われるタイプ。

女の前だと謙虚でかつ明るい爽やか青年を演じるが、男だけになると自慢ばかりするし、人を見下すのだ。

当然バイトの男全員がK太の事を嫌っている。

でも、それが写真共有メンバーから除外している理由ではない。

奴はユキちゃんの彼氏なのだ。

男だけになると、K太はよくユキちゃん自慢もし始める。

「皆も早く彼女作ったら?まぁユキほどの女は無理でしょうけどww」

「こないだ、ユキが俺に甘えてきてねー。『うぜーんだよ』って冗談で言ったら、本気で怒ってやんのww」

みたいなね。

そしてついには、

「この土日に、ユキと2人で旅行に行ったんだ。でも、2日間やりまくってただけ。別に金出して旅行に行く必要がなかったよ。あっ、この話をした事は、ユキには内緒でww」

って抜かしやがった。

そんな話をするK太への苛立ちが、俺達がこんな事を始めたキッカケだった。

だから、K太からムカつく話を聞かされるたびに、俺達は心の中でほくそ笑む。

「お前の大事なユキちゃんの胸チラ写真を持ってんだよ!」

とか

「ユキちゃんの乳首がちょっと長めで、乳首の上にホクロがある事知ってんだよ!」

とか

「毛が2,3本はみ出た、逆さ撮り写真持ってんだよ」

とか…。

まぁどう足掻いても俺達の負けなのだが、ささやかな抵抗という事で。

ちなみにうちの職場にはもう1人、マユちゃんっていう子もいる。

ユキちゃんと同じ年なんだが、タイプは違う。

ユキちゃんは、細身・スレンダー・美人タイプなんだが、マユちゃんは、ピチピチ・巨乳・童顔タイプだ。

なのに下着は、ユキちゃんが白や薄い色などの清楚系、マユちゃんが、黒や紫などの大人系なのだ。

もちろん、マユちゃんも沢山撮られてる。

当然、マユちゃんはその事実を知らない。

何にしても、この2人は本当に良い子。

これからも長く続けてくれるといいなと思ってる。

- 終わり -

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