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投稿:2017-01-10(火)11:19

優木まおみ似の人妻に枕営業で車を売りつけた話

この体験談のシリーズ一覧
1:優木まおみ似の人妻に枕営業で車を売りつけた話
2:離婚した優木まおみ似の彼女から睡眠薬を飲まされ中出しを強要された話

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名無しさんからの投稿

28歳の独身会社員です。

仕事はカーディーラーで営業をしています。

仕事柄、売り上げ欲しさに、仕方なく枕営業をすることが何回かありました。

その内の35歳の人妻との体験談です。

その人妻は優木まおみに似た背の高い美人で、子供はいませんでした。

旦那さんは、半年間の出張中でした。

ある土曜日に、ショールームに訪ねてきて自分が対応をしました。

旦那さんより奥さんが背が高く、冴えない夫婦に見えました。

希望車種は高級車でした。

車本体、オプションなど一通り説明が終わると、旦那さんから、半年間の出張中で、あとは妻とやり取りをして欲しいと言って帰りました。

翌月曜日の昼に奥さんに呼ばれ、自宅へ行きました。

自宅はマンションでした。

家の中を見る限り、裕福な生活を送っているように見えました。

家に入ると、すぐに昼食を食べるように勧められ、奥さんと食事をすることになりました。

性欲に飢えているようで、俺が結婚してるとか、枕営業などを聞いてきました。

彼女がいないことは正直に答え、枕営業に関しては表向きに否定したが納得してませんでした。

月曜日は、試乗車が空いていたので勧めると、試乗することになりました。

試乗が終わり、自宅のマンションで降ろそうとすると、お茶を勧められました。

次の予定が入っていないけど、予定があると嘘を言い、その場を離れました。

その後、数回呼ばれました。

呼ぶ時間帯が昼食か夕食の時間帯で、いつも食事付きでした。

俺と会うのを楽しんでるだけで、なかなか契約まで行かず、イラついてきました。

次回、呼ばれた時に問い正そうと決意しました。

食事の時間帯を避け、15時頃に伺うことにし、訪問しました。

「奥さん、そろそろ契約の方どうですか?」

「うーーん、ごめんなさい、色々と目移りして」

ハッキリさせたいので、問い正しました。

「奥さん、契約したくなかったら、したくないと言ってくださいね。その場合は、潔く諦めます」

「えっ!?そんな・・・、困るわ」

「じゃあ、どうしたら契約してくれます?値引きですか?」

「ごめんなさい、永井さんが背が高くて、初恋の人に似てるから、つい・・・」

こんなことで、同情してたら契約を取れないと思った。

「それは光栄なことですけど、それはそれとしてですね、契約する条件を教えてください」

「わかったわ、怒らないで聞いてくれる?」

「はい、約束します」

「私を抱いて欲しいの、そして私を満足させてくれたら、契約するわ」

「・・・・・」

ワザと焦らしました。

「ダメなの?旦那のセックスは下手だから、永井さんなら簡単に満足できるわ。ねぇお願い?」

「わかりました。約束は守ってくださいよ」

「ええ、もちろんよ、その時は泊りがけで来てね、お願いよ」

「わかりました」

うちのディーラーは火曜日が休みなので、月曜日の夜に伺うことに決めました。

セックスに関しては、大学の時に合コンを通じてAV女優と付き合うはめになり、かなり鍛えられた経験があって自信がありました。

月曜日の夜に訪ねました。

奥さんにはシャワーを浴びてから行くと伝えてあります。

中に入るとソファーの前のテーブルに奥さんの手料理が並んでいました。

乾杯をして飲み始めました。

飲み始めるとすぐに、体をすり寄せてきました。

「永井さん、我慢できない」

「奥さん、まだ食べ始めたばかりですよ」

「うん、わかってるわ」

「せっかく奥さんが作ってくれた料理だから、ちゃんと味わいますよ」

「ありがとう、美味しい?」

「美味しいですよ、もし良ければ、ここで契約してもいいですよ」

「いやよ、せっかくのチャンス、抱かれないまま契約するなんて」

「奥さん、どんな風に抱かれたいですか?例えば激しくとか、優しくとか」

「主人は早漏だから、激しく抱かれたいわ」

「わかりました。なるべく、そうするように頑張ります」

「もう、早く抱かれたいから、どんどん食べて」

「奥さん、そんなに体を寄せられると食べづらいですよ」

「いじわる!」

1時間後、奥さんがシャワーを浴びに行きました。

しばらくすると、スケスケのネグリジェを着た奥さんが現れました。

下着もレースを多用したセクシーな下着でした。

「旦那さんと寝るときは、奥さんは、いつもこんなセクシーな物を着るのですか?」

「違うわ、今日のために用意したの、寝室に行きましょ」

寝室に行くと、パンツ以外は、すべて脱ぎました。

「永井さん、ステキ」

「そんなことないですよ。簡単な筋トレしかしてませんよ」

奥さんもパンティ以外は、すべて脱ぎました。

彼女の体はスポーツジムに通っているので、身長165の見事なプロポーションでした。

彼女が望む通りに、激しく抱くことにしました。

少し強めにキスをしました。

唇で唇を甘噛みしたり、弄びました。

耳を愛撫しながら、手で脇の性感帯と胸をを刺激しました。

もうすでに吐息が荒くなっていました。

勃起した乳首を弄びながら、割れ目を手で刺激しました。

「奥さん、そろそろ契約してくれますか?」

「・・・ア~ン、ダメよ、まだ始まったばかりよ、ア~ン・・・」

透けたパンティは、紐をほどくと脱がせました。

腿の付け根を愛撫し、そして焦らして焦らして、ついに、股間に顔を埋め舐めしました。

「奥さん、そろそろ契約しましょう」

「いや~んん、ダメっ!アァァァン・・・」

焦らしたり、からかうのが楽しくなってきた。

次は舌でクリトリスを刺激しました。

「アァァァァン、アァァァァン、だめ、だめ、だめ、アァァァァン」

「奥さん、契約は?」

「いや~んん、ダメっ!アァァァン、いじわる・・・」

正常位でゆっくり挿入しました。

「アァァァァァン、スゴイ!スゴイ!アァァァン」

挿入後、ピシトン運動を止めました。

「やだぁ、やめないで!」

「契約するなら始めますよ」

「いじわる、するから始めて、お願いだから」

少しだけピストン運動をして止めた。

「アァァァァン・・?やだーっ、やめないでよ!」

「本当に契約してくれますか?」

「するから、やめないでよ!気がおかしくなっちゃう、永井さん、お願い」

「わかりました」

ピストン運動のピッチを上げ、攻め続けました。

「アァァァァン、アァァァァン、スゴイ!スゴイ!アァァァァン・・・ダメダメ・・・」

体をよじりながら、喘ぎ声が部屋中に響き渡りました。

「アァァァァン、ダメダメダメ、イクイクイク、アンアンアンアンアンアン、アッ!!!」

最後は、弓なりになっていき果てました。

彼女は、しばらく放心状態でした。

「永井さん、泊まっていってよ、帰らないでよ」

「酒が入って運転できないから、帰れませんよ、それより奥さん契約してくださいよ?」

「何のこと?」

「えっ!?うそでしょ?」

「今度、いつ抱いてくれるか約束したら契約するから」

「話が違いますよ」

「だって、1回限りなんて絶対ヤダッ!次いつ来てくれる?」

「契約すれば、手続きで数回は来ないといけなくなります」

「わかったわ、来るときは、なるべく泊まりで来て欲しい、お願い」

「わかりました、じゃあ契約しましょうか」

「永井さん、明日にして。ベッドから出たくない。明日の朝、契約するから、信じて」

「わかりました」

「永井さん、うちの主人と比べ物にならないくらいステキだった」

「・・・」

「永井さん、おやすみ」

と言って、キスをすると満足した顔をして、すぐに寝てしまいました。

別の枕営業の話は、機会があれば投稿します。

続き:離婚した優木まおみ似の彼女から睡眠薬を飲まされ中出しを強要された話

- 終わり -

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