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投稿:2015-11-13(金)01:04

西内まりや似で高1の彼女の妹を何回もイカせまくってたら過呼吸になった

この体験談のシリーズ一覧
1:彼女の留守中、西内まりや似で高1の彼女の妹とヤバい雰囲気になった
2:西内まりや似で高1の彼女の妹を何回もイカせまくってたら過呼吸になった
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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:彼女の留守中、西内まりや似で高1の彼女の妹とヤバい雰囲気になった

彼女の妹であるヒトミちゃんの処女を奪って中出しをしてから5日。

彼女にはもちろんバレていない。

今日は俺は平日休み。

ヒトミちゃんの学校終わりに迎えに来ている。

今日はどんなセックスしてやろうかと考えながら1人車でヒトミちゃんの帰りを待っていた。

道路を挟んだ校門の斜め前にコンビニがあり、俺はそこに車を止めていたが、この学校の女の子はレベルが高い。

更にはスカートも短くて、俺は車の中から女の子をチラチラ見ていた。

すると、フロントガラスの向こうに、急にヒトミちゃんが現れた。

「おっっ!!」

俺はビックリして運転席の窓を開けると

「女の子ジロジロ見過ぎ〜。変質者で警察呼ばれるよw」

「いやいや、見てないからw」

「ウソだぁ〜wずっとカズさんのこと見てたんだからねw」

するとヒトミちゃんの背後から、これまた可愛いギャル2人が俺を覗き込んでいる。

「ヒトミ、この人ぉ〜?」

「え〜カッコイイじゃぁんっ、ウチ全然ストライクぅぅ〜♪」

「えっ?友達?」

「うん、この間のこと言っちゃった♪」

「聞きましたよぉ〜wヒトミの初めて奪ったんでしょ〜w」

「でも中出しはダメだよ〜。気持ちいぃけどwキャハっっw」

「言うなよぉ〜ダメだろぉ〜」

「大丈夫wお姉ちゃんには絶対伝わらないって」

「ならいいけどさぁ、じゃあ行こうぜ」

「うん♪」

と言ってヒトミちゃんは助手席に座る。

「ヒトミじゃあね〜、いっぱいイかせてもらいなよぉ〜w」

「中出ししちゃダメですよぉ〜ww」

「うるさいwじゃあね〜」

俺らは2人を見送りながら、車を発車させた。

「あの2人も可愛いね、ヒトミちゃんには敵わないけどw」

「ヒトミだけじゃなくて、2人の事も狙ってんの!?」

「違うよwてか、2人の後ろに3人男いたのわかった?」

「うん、それがどうしたの?」

「1人、俺のことめっちゃ睨んでたんだけど」

「あー、あいつね。ヒトミのストーカー。自分の事イケてるって勘違いしててさぁ、ヒトミに何度も告ってくるんだよね。ウザいから、あいつがいるところでカズさんに処女捧げたって言ってやったのww」

「うわぁ〜、かわいそう。てか俺超恨まれてんだろw」

「大丈夫だよあんなやつ。3人のうちの1人はヒトミの友達の彼氏だから、変な事しようとしたらちゃんと止めてくれるし」

「ならいいけど、なんかあったらすぐ連絡しろよ」

「うん♡」

と言って、運転中の俺にキスをしてきた。

「あぶねっ!運転中はやめろって」

「はーい♪じゃあカズさんち早く行こっっ」

「俺んち?どこも行かないでいいの?」

「だって早くHしたいんだもん♡あんまり遅くなれないし」

「そっか、しかたねーなぁw」

俺はウキウキで車を飛ばした。

19時にはヒトミちゃんを自宅へ届けたい。

学校から俺んちまでは車で1時間。

俺んちからヒトミちゃんの自宅までは車で30分。

て事は、16時半〜18時半まで俺んちにいられるのか。

2発出来そうだw

俺は先週の土曜日から禁欲生活。

更には毎日精力ドリンクを飲んで、この日に備えていた。

もしかしたら3発イケるかも。

しかし、相変わらずヒトミちゃんは可愛い。

西内まりや似の1◯才をまた好き放題出来ると思うと、もはや半勃ち。

初体験をしてからヒトミちゃんに色気が出た気がするのは俺の勘違いか。

少し肌寒くなってきたと言うのに、相変わらずのミニ。

太ももが超美味しそう。

俺は左手をヒトミちゃんの太ももに伸ばし、スススっとスカートの中に手をもぐりこませ、太ももの内側を撫で回す。

「もぉ〜w触りかたエロぉぃw」

すべすべの肌がたまらない。

そしてその手をパンツへと移動させると、なんと若干湿っている。

「なに、もう濡れてんの?」

するとヒトミちゃんは恥ずかしそうに

「だって・・・これからHするんだって思ったら・・・」

「マジか、俺もだw」

俺はヒトミちゃんの右手を掴み、俺の股間へと持っていく。

「やばぁいw超勃ってるw」

「だろ、触っててw」

俺らはお互いの股間をイジリながら車を走らせた。

ヒトミちゃんのパンツはどんどん湿り、

「んっ!あぁっっ・・・!!」

下を向きながら、身体をビクビクさせる。

だがそれは俺も同じ。

ズボンの上からだが、ヒトミちゃんにずっと触られている俺のチンコはギンギンもいいところ。

確実にカウパー出まくっている。

「ねぇっ・・・もぉ直接触ってっっ」

ヒトミちゃんはビクッ、ビクッとしながら俺におねだりしてきた。

「ダメ〜。じゃあさ、これ使ってやるよ。本当は家で使おうと思ってたんだけど」

俺はヒトミちゃんを迎えに行く前にドンキで買ったピンクローターを取り出し、ヒトミちゃんのパンツ越しにマンコへと当てた。

「ちょっ・・・なにこれ?あっ、あぁっっ!!やだっっ・・・はぁんっ!!ねぇっっ、ダメっっ、あっっ!!おかしくなっちゃうっっ」

「気持ちいい?」

「やばぃっっ・・・イっちゃぅかもっっ・・・」

「イっちゃダメだよ。もう少しで着くからガマンしろよ」

「う〜イジワルぅぅ〜・・・んっ、んんっ!!ねぇっっ、ガマン・・・出来ないよぉっっ!!」

「だからダメだって、こんなとこでイかせないよ」

俺は一旦ローターを離し、少し落ち着かせてまた攻撃するといった事を繰り返した。

するとヒトミちゃんの顔は真っ赤に紅潮し、瞳はウルウル、パンツはグッチョリと濡れ、息も荒くなり、身体は小刻みに震えだした。

「もぉぉぉっっ・・・あぁぁんっっ!!ほんとに・・・おかしくなっちゃうぅぅぅっっ・・・」

極限まで焦らし、ヒトミちゃんの性欲をMAXまで高めてやる。

そしてマンションの駐車場に到着し、エレベーターへと向かおうとヒトミちゃんの肩を抱いた瞬間、

「はぁんっ!!」

ビクンッとして声を荒げた。

「どうした!?」

「わかんない・・・触られただけで感じちゃう・・・」

焦らしまくられ全身性感帯になったなw

そしてエレベーターに乗り込んだ瞬間、ヒトミちゃんは俺に抱きつき激しくディープキスをしてきた。

「監視カメラあんだぞw」

「知らない・・・んっ、んっ、カズさん・・・大好き・・・」

「家に着いたらいっぱいしてやっから」

俺がヒトミちゃんを離すと同時にエレベーターが目的の階に到着。

エレベーターが開くと、同じ階の住人に遭遇。

「こんにちはー」

「こんにちは」

「・・・ほら、あぶなかったwディープキスしてるところ見られるとこだった」

「見られてもいいもん♪」

そうだった、これくらいの年の頃は俺もそうだった。

玄関のカギを開けてドアを開き、中に入る。

そしてドアが閉まった瞬間、

「おっ・・・んんっ」

ヒトミちゃんは俺を壁に押しつけ、再度激しくディープキスをしてきた。

手は俺のチンコをガンガンまさぐってくる。

「カズさん・・・もぉガマン出来ない・・・」

ヒトミちゃんはそう言うとスッとしゃがみ込み、俺のズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを一気に下げた。

「やばぁい、超勃ってる。すごいよw」

と言い、いきなりパクッと俺のチンコを咥えてきた。

「おおっっ・・・気持ちいい」

ヒトミちゃんは美味しそうに、ジュポジュポと舐めまくってくる。

「ちゃんとタマも舐めろよ」

「うん・・・んっ、んっ、」

「美味しいか?」

「おいしぃっ・・・あぁっっ、んんっ・・・」

一心不乱とはまさにこの事。

目はトロンとし、俺のチンコしか目に入っていない感じ。

完全に自分の世界に入っている。

「挿れるか?」

「うん・・・挿れたいっ・・・」

「じゃあ立ってそこに手つけよ」

玄関の全身鏡に手を突かせ、バックで立たせる。

「おい、パンツぐっちょぐちょじゃねーかよ」

俺はヒトミちゃんのパンツを両手でおろし、マンコへと指を這わせる。

「指じゃなくてっっ・・・」

「すぐ挿れちゃつまんねーだろ」

俺はその体制のまま、指でクリトリスとGスポットを攻めまくった。

「んんっ、あっ、ねぇイジワル・・・しないでっっ・・・」

「気持ち良くねーか?」

「気持ちいぃよぉっ・・・でもっっ・・・」

「マンコひくひくしまくってんじゃん」

俺はしゃがみ込み、マンコを目の前にしながら再度イジリまくる。

「そんなに見ないでぇ・・・」

「とろっとろで美味そうだわ。んっ・・・」

「ひぃやぁっっ・・・あぁぁっっ、やだっ、んんっ・・・!!」

俺はマンコにしゃぶりついた。

「あっ、あぁぁっっ!!あっ、あっ、あっ・・・」

ヒトミちゃんは腰をビクンビクンさせ、俺の舌使いに感じまくる。

「はぁんっっっお願いっっ・・・早く挿れてっっ・・・」

「わかったよ、ベット行くぞ」

俺はヒトミちゃんの腕を引っ張り寝室へと移動し、ベットへと放り投げた。

ワイシャツの胸元からは谷間が、ミニスカートから覗く太ももにはマン汁が垂れ光っている。

そして俺を見つめる潤んだ瞳。

俺のチンコはギンギンMAX。

だがまだ挿れない。

まずはヒトミちゃんにバレないように、スマホを動画モードにし、ベット脇のテーブルに立て掛ける。

もちろんこれからする行為が映るように。

そして俺はローターと一緒に買った新品の電マを取り出し、コンセントにさすと弱のスイッチを入れた。

ブ〜〜〜〜。

「えっ、それどうすんの??」

「こうすんだよっっ」

ヒトミちゃんのクリトリスに軽く当てると

「やぁぁぁっっっ・・・!!はぁぁぁんっっっ!!」

激しく悶えたかと思うと

「ダメダメダメぇぇっっ・・・!!あぁぁっっイクぅぅぅっっ・・・!!」

と、速攻でイッてしまった。

俺はベット脇に転がっていたネクタイを手に取ると、ハァハァと息を切らすヒトミちゃんの腕を掴み、そのネクタイでベットの柵と腕を固く結んだ。

そしてそこからは電マ地獄。

俺は電マ&手マン、電マ&乳首ローターを繰り返す。

「やぁぁぁっっっだめぇぇぇっっっ!!あっ、あっ、あっっ!!うぅぅっっ・・・はぁぁぁんっっ!!」

「ひぃぃぃっっ・・・!!あんっあんっあん・・・んぁぁあっっっやぁぁぁっっっ!!」

「らめっっ!!らめっっ!!らめっっぇぇっっ・・・!!あっっイクっっっ・・・!!」

ヒトミちゃんは身体を激しく何度もビクつかせ、潮吹きまくりのイキまくり。

「ねぇっっ・・・お願いっっ!!おかしくなっちゃぅぅっっ!!早く・・・ヂンヂン挿れでよぉぉっっ!!」

「そんな挿れて欲しいか?」

「あぁぁぁああっっまた・・・イクイクイクイクぅぅぅっっ!!」

「ダメだ、もうイクな」

「なんでぇぇっっ・・・むりぃぃぃっっ!!」

「チンコ挿れてやるからだよ」

俺はそう言うと電マを外し、その代わりにチンコを挿入した。

「はぁぁぁんっっ!!イっっっ・・・クぅぅぅっっ!!」

俺がチンコを挿入した瞬間、ヒトミちゃんは再度絶頂に達した。

しかし俺はガンガン正常位で突きまくる。

「あぁんっあぁんっあぁんっ!!気持ち・・・いぃぃっっ!!カズさんのぉっっ・・・チンチンっっ!!んぁぁっっ・・・!!やばぃっっ、気持ちいぃぃっっ!!」

「この前より気持ちいぃだろ?」

「全然・・・違うぅっっ!!やばぃぃぃっ!!」

「もっと気持ち良くなるぞ。おらおらおらおら!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

俺はヒトミちゃんを固定していたネクタイを外し、ディープキスをしながら激しく腰を振りまくった。

すると正常位だけで3回もヒトミちゃんは絶頂に達した。

そして対面座位を挟んでからの騎乗位。

対面座位の最中はヒトミちゃんはずっと俺にしがみつき、これでもかというくらいディープキスをしてきた。

「暑いっっ・・・」

暖房は点けていなかったが、激しいセックスで俺もヒトミちゃんも汗だく。

俺は真っ裸だったが、ヒトミちゃんは制服を着たまま。

しかもブレザーまで着ていたので、そりゃ暑いわ。

俺はヒトミちゃんの制服を脱がせてやったが、ネクタイとスカートと靴下だけは残す。

全部脱がせたら、ただの可愛い女の子。

制服を残さなきゃ、J◯とヤル意味がない。

騎乗位になり

「自分で動いてみ」

と言ったものの、ぎこちないしイキすぎて膝がブルブル震えて全く出来そうにない。

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