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投稿:2016-04-17(日)11:39

小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん3:俺が熟女好きになったキッカケ4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした11:会社の女性事務員全員を制覇した12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし
17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す
18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
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神奈川県/熟女好きさん(20代)からの投稿

前回の話:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし

どーも!熟女好きです!!

小学時代に俺をバカにしてた花田美恵子似の同級生(学)の母親(マリさん)を性の奴隷にする事ができ、仕事帰りに毎回呼び出して車の中や公園の茂みでフェラや野外プレーを楽しんでたんですが、遂に俺をバカにしてた息子の前で犯してやりました(笑)

奴隷になったマリさんに学がいる日と旦那がいない日を確認させると

「今週の金曜から日曜の夜まで旦那が名古屋の支店に行くので帰ってこない、学は土曜日は休みでいます。」

と教えてくれたので土曜の朝に学の前で犯す事にしました。

そして水曜日の会社帰りにまたマリさんを呼び出し、車の中でフェラさせてた時に

「ホントに学の前で犯していいの?(笑)」

と確認すると

「…はい…ヨッシー君に…イッパイ犯して…もらえるなら…」

と答え、完全に洗脳しちゃったのかな…と少し戸惑いましたが、AV並みのシュチュエーションに興奮してしまい、後先考えずに実行する事にしました。

そして土曜の朝を迎え、少し緊張していましたが早朝からバイアグラを飲み、顔バレしたらマズイと思い、ドンキで買った目出し帽と結束バンドをカバンに入れ自転車で学の家に行きマリさんにLINEをして家に入れてもらい、再度

「ホントにいいの?」

と聞くとコクリッと頷き、キスをしてきました。

俺はこの時はホント不安でイッパイになっていましたが、マリさんの方は俺に完全に支配されてるからなのか壊れたからなのか、不安ってよりは興奮を求めてる感じでした。

そしてリビングで俺は目出し帽を被ってマリさんの手を後ろで軽く結束バンドで縛りました。

学の部屋の前に行き、軽く深呼吸してゆっくりとドアをあけると学はまだ寝ていたので静かに入って行き、ベットを覗くと小学時代とは全然違う太って見た目がキモくなった学が寝ていました。

深呼吸をしてから思いっきり腹にかかと落としをすると

「フゥングッ!!!」

と叫び、悶絶したので俺は一気に馬乗りになって学の手を後ろに回し、結束バンドで縛って足も縛り、学の部屋にあったネクタイで猿轡をすると

「うぅ〜、うぅ〜」

と声を出していたが、この時点で俺は吹っ切れました。

そして、とりあえず強盗目的と思わせようと思い

「金とかあるんの?」

と聞くと

「うぅ〜、うぅ〜」

としか言わないので、ってか猿轡してるから言えないのかと笑いながら猿轡をずらしてやると

「ハァ、ハァ…スーツに…財布が…」

と言ってくれたので、スーツから財布を取り中を見ると、2千円と小銭しか入ってなかったので

「少なっ(笑)他は??」

と聞くと、無いと答えたのでワザと

「ホント無いのかよ?ここはお前の家?」

と聞くと

「…ホント…無いです…ここは実家…です」

と目を潤ませ答えたので

「他の部屋も探すか〜」

と言って猿轡を戻し、部屋を出てマリさんのいるリビングに戻り、マリさんを連れてキッチンから果物ナイフを持って再び学の部屋に戻りました。

そして部屋に入ると、学はビクンッとして俺を見て母親に気づき

「んぅ〜!んぅ〜!」

と唸っていたけど、俺は

「親いたんなら言えよ!ビビッたじゃん(笑)」

と言って猿轡をずらすと

「ホント勘弁してください!!引き出しの中に通帳ありますから!!」

と白状しましたが

「さっき無いって言ったじゃん(笑)もう手遅れ(笑)」

と言って猿轡を戻し

「お前の母ちゃんいい女だな(笑)」

と言って耳を舐めると、学は

「んぅ!んぅ!!!」

と声を出したのでまた猿轡をずらすと

「ホント母さんには手を出さないでください!!お金なら出しますから!!」

と言ってきたけど学の現状を知りたくて

「とりあえず…金は後でいいや(笑)俺の質問に答えろ!」

と言って

「お前彼女は?」

と聞くと

「いないです」

と答え

「何年いないの?」

と聞くと

「…ずっとです…」

と答えたので

「童貞??(笑)」

と聞くと頷いたのでマリさんに

「お前の息子、童貞だってさ(笑)」

と笑ってやりました。

そして猿轡を戻し俺は

「童貞の息子に性教育しなきゃダメじゃん(笑)」

と言って、マリさんのTシャツの上から胸を揉みながら言うと、学はまた唸りだしたけど

「お前の母ちゃんの胸でかいな(笑)」

と言って後ろから両胸を揉みまくり、その間マリさんは学から顔を反らして目を閉じたまま。

最初はさすがビビってた俺も、このシュチュエーションに興奮していつも以上に勃起し、ガマン汁が出てるのがわかり、調子に乗ってしまいました。

「こんな綺麗な母ちゃんいたら毎日オカズにしてんだろ?(笑)」

と聞いても唸ってるだけなので、学の履いてたズボンを膝下まで無理矢理下げてパンツも下げると縮こまった小さなチ◯コが現れ、思わず笑ってしまいました。

学は必死にカラダを動かしてチ◯コを隠そうとしてたが、俺はマリさんに

「ほらっ、息子のチ◯コ見てやれよ(笑)あんな小さいぞ(笑)」

と笑いながら言って

「俺のチ◯コも見てよ(笑)」

と言ってズボンとパンツを脱ぐと、自分でもビックリするぐらい勃起して反り返ったチ◯コがビヨヨ〜ンと現れたので

「ホラッ(笑)どっちがでかいか言ってやりな」

と言うと

「…あなたの方が…大きい…です…」

と答えたので、果物ナイフを学のチ◯コに持っていき

「切っちゃう?(笑)どうせ使わないから切っちゃおっか?(笑)」

と言うと、学は唸りながら必死に首を振ってきたのでマリさんに

「息子のチ◯コ、どうせ使わないだろうから切っちゃおっか?(笑)」

と言うとマリさんはさすが驚いたのか

「息子には…手を出さないでください」

と言ってきたので俺は

「息子には手は出さないから…シャブってよ(笑)」

と言うと学がまた唸りながら暴れてきましたが、蹴りを入れてマリさんの方を向くとマリさんは俺の前にしゃがみ、チ◯コを握ったので

「ほら、今からお前の母ちゃんが俺のチ◯コシャブるぞ(笑)」

と言うとゆっくりマリさんは咥え始めました。

そして

「お前の母ちゃんのクチん中キモチいいな〜(笑)」

と言ってマリさんの頭を掴み、

「息子の前だからって遠慮しないでもっと激しく咥えろよ」

と言って腰を激しく振り、喉の奥で動きを止めてると

「うぅ…ンゥ…」

と苦しそうにしてきたのでチ◯コを抜くと

「ブハッ〜…ヴェッ、ンェッ…」

とヨダレを垂らしながら肩で息をしてましたが、すかさずまたチ◯コを押し込み、イマラチオを楽しみ

「見てんのか?お前の母ちゃん嬉しそうにチ◯コ咥えてんぞ(笑)」

と言って学を見るとうっすら涙を浮かべてました。

そして俺はイマラチオを止め、果物ナイフでマリさんのTシャツを切り刻み、ズボンも脱がせて下着姿にすると

「やべぇ〜お前の母ちゃんいいカラダしてんな(笑)こりゃ〜他の男とヤリまくってんじゃねーの(笑)」

と言ってブラをずらし、乳首に吸い付いて学に聞こえる様に音を立てるとマリさんが

「んぅ…アッ、アッ、ンゥ…」

と声を出したので

「おいっ(笑)お前の母ちゃん、感じて声出してんぞ(笑)」

と言って更に激しく舐めまわし、パンツの上からマ◯コを触るとヌルっとしていて、既にマリさんのマ◯コは大洪水状態だったので

「お前の母ちゃんエロいな(笑)マ◯コすげぇ濡れてるぞ(笑)」

と言ってパンツを脱がせ、後ろからM字に足を広げ抱え込み、学に見える様に開くと学は目を逸しました。

そして俺はベットにマリさんを座らせ、M字に開いてマ◯コに吸い付くと

「アッ、ンゥ…アッ、アッ〜」

と喘ぎ始めたので

「なに息子の前で感じてんだよ(笑)エロい母ちゃんだな(笑)息子に言ってやれよ!私は息子の前で犯されて感じる淫乱な母親ですって(笑)」

と言って再びマ◯コを舐め始めると

「あたしは…アッ、アッ…息子の前で…ンゥ…犯されて…ハァン…感じてる…淫乱な…ハァン、ンゥ…母親で…す…」

と素直に言ったので

「だとさ(笑)お前いい母ちゃんもったな(笑)」

と笑い、俺は

「ホントはSEX好きなんだろ?精子がイッパイ欲しいんだろ!!」

と聞くと

「アンッ…学…ごめんね…お母さん…は…ンフゥ…エッチが大好き…です…あぁ〜んぅ…イッパイ…精子がぁ〜んぅ…欲しいですんぅ…」

と大きく喘ぎながら叫んだので

「じゃぁ息子に聞こえる様にチ◯コ入れてくれって言えよ(笑)」

と言うと、理性を失って快感に溺れてるマリさんが

「ンゥ〜アァッ、あなたの…んぅ…大きなオチ◯チンを…ハンゥ…オマ◯コに…入れて…ンゥ〜…入れてくださーい…」

と言ってきたので

「お前の母ちゃん淫乱そのものだな(笑)」

と言ってゆっくりと挿入すると

「ハァン…ンゥ〜」

と甘く喘ぎ出し根元まで押し込むと

「ヌゥ〜ンゥ〜、ングゥ…」

とクチを開き感じ始め

「お前の母ちゃんのマ◯コすげぇキモチいいぞ(笑)」

と笑いながらゆっくり腰を振りながら学を見ると、涙を浮かべながらもチラチラと見ていたので

「母ちゃんが犯されてるの見たいのか?(笑)」

と言って1回チ◯コを抜き、マリさんをベットから降ろして学の顔の上を跨いだまま立ちバックでマリさんに挿入して腰を振りながら

「ホラッ(笑)見えるか?(笑)お前の母ちゃんのマ◯コに俺のチ◯コ入ってんだろ(笑)お前の母ちゃんエロいからすげぇ濡れて中はヌルヌルだぞ(笑)」

と言って激しく後ろから突きまくっていると

「ハァン、ハァン、アンッ」

と突くたびに喘ぎ声はでかくなり、腰を振りながら俺は学の下半身の方に移動し、マリさんを四つん這いにさせて突きながら

「息子のチ◯コしゃぶってやれよ(笑)」

と言うと、さすがマリさんは戸惑いましたが

「息子のチ◯コ切ってもいいの?それにもっと犯してほしんだろ?チ◯コ抜くよ(笑)」

と言うとゆっくりと息子のチ◯コを舐め始めました。

さすがこの状況だから学のチ◯コは勃たないと思っていたが、徐々に大きくなってきたので

「母ちゃんのフェラどうよ(笑)初めてのフェラが母ちゃんって最高だろ(笑)」

と言って後ろから突きまくって

「息子のチ◯コと俺のどっちがいい?(笑)」

と聞くと

「ンフゥ、ンフゥ、あなたの…オチ◯チン…です…」

と息子のチ◯コを咥えながら言ったので

「残念だな(笑)母ちゃんお前のチ◯コより俺のがいいんだってさ」

と言ってクチから学のチ◯コを抜かせ

「じゃあ俺と楽しもうぜ(笑)」

と言って激しく突きまくり、俺も射精感が押し寄せてきたので

「そろそろイキそうだよ(笑)中に出してやるよ!中に出して欲しいだろ?(笑)」

と言って激しく突くと

「ハンゥ〜…ンゥ〜…中に…くだ…さい…んぅ」

と悶え出したのでラストスパートをかけ激しく突きながら

「母ちゃんの中にイッパイ出してやるからな(笑)兄弟作ってやるから(笑)」

と言って激しく突きそのまま大量に中出しして

「うぉっ、キモチ良すぎてイッパイ出た〜(笑)」

と笑いながらゆっくり腰を振りながらマリさんの背中を舐めまわし、余韻を楽しみ、チ◯コを抜いて学に向かって

「お前の母ちゃん最高だよ(笑)あっちでもっと楽しませてもらうからな(笑)」

と言ってピクピクしてるマリさんをリビングに連れて行きました。

そしてリビングで手を縛ってた結束バンドを外してあげるとマリさんが勢いよく俺にキスをしてきた。

けど、キスというよりはクチや舌、顔を舐めまわしてきて、マリさんはかなり興奮していたと思います。

俺の顔中を舐めまわしたマリさんは俺の前にしゃがみ込み、一気に

「ジボッ、ジュボッ」

と音を立て、勢いよくチ◯コをシャブりだし、俺のチ◯コが勃ってくると

「ジボッ…ジュボッ…ンゥ…お願い…入れて…お願い…ハァハァ…オマ◯コに入れて〜」

と、完全に快楽に目覚めてしまい、そのまま挿入すると俺に抱きつき、舌を絡めてきて自ら腰を動かし始め、

「すごい、すっ、すごい…もっと突いて…もっと、もっと〜」

と喘ぎ出しました。

そして激しく突きあげ

「また中に出すよ(笑)」

と言うと

「ヨッシー君の精子イッパイ頂戴」

と叫び、そのまま中に果て、2人でハァハァと息をしてるとまたマリさんが顔中舐めまわしてきて

「もう離れられない…」

と呟きました。

そしてゆっくりチ◯コを抜き、マリさんにお掃除フェラをさせた。

さすがに長居はできないので学の部屋に俺の服を取りに入ると、学は涙を流しながら俺を見てきたので

「お前の母ちゃんすげぇよ(笑)俺の上に跨って自ら腰振ってきやがってよ(笑)何回も中出ししちゃったよ(笑)母ちゃんのフェラどうだった??(笑)またしてもらえよ(笑)」

と言って最後に腹に蹴りを入れ、部屋を出ました。

そしてリビングに戻り着替えながらマリさんに

「家庭崩壊しちゃうかもね!」

と言うと

「なんとか言いくるめるよ…」

と言ってまたキスをしてきたので

「今度またゆっくり可愛がってあげる(笑)」

と言うと

「…うん…早くしてね…」

と言って抱きついてきました。

そして俺は目出し帽を取り、自転車で家に帰りました。

それから2日間は連絡控えてたけど、3日目にマリさんを呼び出して車の中でその後の話を聞くと

「犯人(俺)の言うことを聞かないと2人とも殺されると思って従ってただけ…」

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