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投稿:2016-02-14(日)06:59

私の妻への陵辱がエスカレートしていく隣家の健男

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本文(累計閲覧数:71,280回)
東京都/ばんさん(30代)からの投稿

前回の話:【寝取られ】妻の巨乳が弄ばれた翌々日、どんどんエスカレートしていく様子がビデオに映されていた

さて、今回は恵がついに健男に全裸にされた日の話です。

それは前回書いた、隠し撮り1回目の翌日の出来事でした。

毎日の様に健男は私の留守中に我が家に恵を弄びに来ているようです。

呼び鈴が鳴り、恵は健男をリビングに通しました。

学校帰りなのでしょうか、大きなカバンをダイニングテーブルの横の床にドサっと置きました。

恵は、昨日の健男のいきすぎた行為に気負いしているようで、健男との会話に気を遣っている様でした。

「健ちゃん学校はどう?」

「別に」

健男はそんな会話に興味はないとばかりにぶっきらぼうに答えます。

「お友達は出来た?」

「友達いらない・・・」

「あら。友達は良いものよ。何かあったら相談もできるし、それに・・・」

「そんなのどうでも良いよ。さぁ早く始めよう」

健男は恵の体目的だと言わんばかりにいつもの"お遊び"の事しか話に乗ってきませんでした。

恵は今思っていることを健男に伝えました。

「健ちゃんよく聞いて。やっぱり私、よく無いと思うの」

「どうしたの?まさかおじちゃんにバレちゃったの?」

「ううん、そうじゃ無いんだけど、健ちゃんはこれから色んな人と出会って、色んな恋をして、数々の挫折を繰り返しながら成長をしていくと思うの」

「・・・」

健男は黙って聞いていました。

「だから、私とあんな風に遊んでいきなり大人に・・・しかも大人の中でもノーマルじゃないエッチな事をしてちゃいけないと思う。それに、そもそも健ちゃんは、勉強に集中しなきゃいけない年齢なのよ。ゴメンなさいね。私がこうなる前に止めてあげなきゃいけなかったね」

恵は真剣な眼差しで健男に話し、健男との関係に終止符を打とうとしていました。

健男はうつむいて黙って聞いていました。

少し不憫に思ったのか、恵がフォローを入れました。

「・・・でもね。こんなおばちゃんを綺麗って言ってくれたこと、嬉しかったよ」

健男は相変わらずうつむきながら黙って座っています。

突然ボソボソっと何かを言った様でした。

「え?なに?」

聞き取れなかった恵は健男に聞き返しました。

健男はゆっくり目線を上げ、恵をキッと睨みつけました。

「そんな勝手な事は許さない。僕は王様・・・」

「健ちゃん!もうお遊びはおしまいなの!わかって。ね?」

恵は期待をさせちゃいけないと健男の言葉を遮り、ハッキリと"お遊び"の終わりを強めに告げました。

健男はしゅんとし、か細い声で恵に言いました。

「・・・わかったよ」

恵はにっこり笑って、健男の頭を撫でました。

「良い子ね」

健男はうつむき、

「じゃあ最後にひとつだけ。ひとつだけお願いを聞いて」

と恵に言いました。

「なぁに?」

恵が優しく問いかけます。

健男は持ってきたあの大きなカバンの中かをガサガサとあさり、ひとつの袋を恵に差し出しました。

「なに?これ?」

恵は不可解そうに尋ねます。

「その中に、お洋服が入っているの。それに着替えて欲しいんだ」

「えっ?」

恵はより一層不可解な顔をします。

「どういう事?」

恵が質問をしました。

健男はうつむきながら答えます。

「来週バザーがあって、お母さんが今まで着てた服を出すみたいなんだ。その中に入ってた服なの。・・・でも僕、そのお母さんの服大好きで、おばちゃんにも似合うと思ったから持ってきたんだ・・・。お母さん忙しいから、もう一回着て欲しいなんて頼めなくて・・・」

恵はそれを聞いて健男の頭を撫で、笑顔で答えました。

「わかったわ。でも、ここでは着替えられないからね。ちょっと向こうの部屋で着替えてくるから待っててね」

「うん・・・」

健男は素直に頷きました。

恵はリビングのドアに手をかけ、

「覗いちゃダメよ」

と言いながら出て行こうとしていました。

私は2人の秘密の関係の終わりを安堵するとともに、どことなく残念な気持ちもありました。

一応念の為、何気なくビデオを流し見ようと倍速ボタンを押していたときの事です。

(ん?)

私は急いで恵がリビングを出て行く所まで巻き戻しました。

ガチャン扉が閉まると、画面の端っこにいた健男が小さくガッツポーズをしている事に気付きました。

そしてなにやら独り言をブツブツ言っているのがわかりました。

私はボリュームをあげ、健男の独り言に集中しました。

「・・・おしまいなんて言われて簡単に終わらせるもんか・・・こっちには恵の裸の写メがあるんだ・・・絶対に許さない・・・今日もいっぱいイジメてやるんだ・・・くそ・・・見てろよ・・・」

(健男・・・?)

私は信じられませんでした。

あんなに大人しくて良い子だった健男が、こんな言葉遣いするなんて・・・。

健男はカバンをあさっています。

そしてなにやらチェックを始めました。

健男は私が仕掛けたカメラの存在など知る由もなく、堂々とチェックしています。

(おいおいマジかよ・・・)

私は、カバンからひとつずつ出してはしまいをしながらチェックする健男の荷物を見ながら、絶句しました。

手錠、アイマスク、ロープ、首輪(鎖付き)、ローター、ビデオカメラ・・・おそらく隣の夫婦が夜な夜な使っているものなのでしょうが、中◯生の健男が持っていると、アンバランスさを感じました。

同時に、あの清楚に見える奥さんあのごつい旦那にこんなの使われてるんだ・・・と、興奮を私は抑えきれませんでした。

隣の夫婦の情事を、恵が中◯生の健男にされる。

ついつい不安と期待が高まってしまいます。

ひととおりチェックをし終え、健男が小さな声で

「よし・・・」

といったところでガチャッとリビングの扉が開き、着替えた恵が再登場しました。

隣の美人妻さんが好みそうな清楚な服装でした。

上は白いブラウスに黒のカーディガン、下は膝上くらいの丈のグレーの千鳥格子柄のスカートです。

「健ちゃん、どう?」

「うん、やっぱりすごく似合ってるよ」

さっきのブラックな健男が豹変して中◯生の健男の声に戻ります。

「ありがとう・・・でも下着まで入ってるのにはビックリしたわ。こんな下着つけた事ない・・・これ本当にバザーに出すの?」

「・・・うん。そうみたい・・・」

(下着も???)

私は、健男が悪巧みをしているのはもう知っています。

どういう展開になるのか食い入るように画面を見ました。

「おばちゃん・・・お願いが・・・」

「なぁに?」

「その洋服でギュってして欲しいんだ」

「そんなにこのお洋服好きなのね。じゃあおばちゃんがお母さんにバザーに出さないようにお願いしてあげようか?」

「い、いやいいの・・・お母さん新しい洋服いっぱいあるし・・・」

「そっか・・・お母さんオシャレだものね」

「うん」

健男は両手を広げて抱っこポーズをします。

恵がにこりと笑って健男を抱きしめようとした時です。

ガチャン!ギーッガチャン!ギーッ!

恵はキョトンとしていました。

手を伸ばした恵の両手に手際よく手錠がかけられていたのです。

「健ちゃん!どういう事?」

「もう遅いさ」

手錠にはロープが結びつけられており、そのロープは健男の両手にシッカリと握られていました。

「さぁ恵、遊びの時間だよ」

健男は勝ち誇ったように自分より少し背の高い恵を見上げています。

恵は焦った表情を浮かべながら、なんとか手錠を外そうとしますが外れません。

「言ったでしょ。もう遊びはおしま・・・」

「い〜や、始まりさ」

健男が豹変しました。

恵が顔をこわばらせます。

「健ちゃん・・・・・・?」

「忘れたの?僕には恵の恥ずかしい写真があるんだよ?」

恵はハッとしました。

「や、約束だったじゃない。消すって!」

「でも現実に今僕は持ってるんだよ」

恵はうつむき、健男に尋ねました。

「どうしたら消してくれるの?」

「さぁ・・・それはわからないけど、逆らったら、この画像を沢山の人が見る事になるってのはわかってるよ」

恵は慌てました。

「健ちゃん!それだけはやめて!お願い」

「じゃあ言うことを聞いてくれる?」

「・・・・・・わ、わかったわ」

恵はどうする事もできませんでした。

「わかったじゃないでしょ?」

健男は獲物を追い詰めるオスの目になりました。

「・・・・・・わ、わかりました」

恵はもう従うしかありません。

健男は黙って手錠につながったロープをリビングの梁めがけて投げました。

ロープは梁を渡り、下から健男が落ちてきたロープを引っ張ると、恵の腕が自動的に持ち上がりました。

健男は引っ張ったロープを手錠に結ぶと、吊るされた恵を見て、満足そうにしていました。

「今日は許さないからね。こんだけ恵のこと好きなのに・・・もう遊ばないなんて言うからいけないんだからね」

「そ、それは・・・健ちゃんのためを思って・・・」

「じゃあ早速だけど裸になってもらおうかな」

健男は恵の話など聞く耳を持ちません。

「は、裸って・・・これじゃあ脱げないわよ」

健男はカバンからハサミを取り出し、恵に見せつけるようにチョキチョキとしながらニヤリと笑いました。

「な、なにするの?」

「心配いらないよ。僕が手伝ってあげるから。それに僕は裸にすると言っただけさ。脱がすなんてひとことも言ってないよ」

「健ちゃんこの服好きなんでしょ?そんなの使ったら・・・」

「嘘に決まってんじゃん。だいたいバザーなんてないよ。あってもそんな恥ずかしい下着を出す人なんていると思う?」

「そ、そんな・・・」

恵は言葉を失いました。

あの健男が飄々と嘘をついたのですから。

それほど私たち夫婦は健男を素直な良い子だと思っていたのです。

「あっ!そうだ」

健男がまたカバンをあさります。

「ジャーン!ビデオカメラ♪恵がもう僕に逆らわないように今日の記録を残しておこうと思うんだ」

「や、やめてよぉ。健ちゃん怒るわよ!」

恵は健男を叱りました。

健男はビデオをセットしながら恵に言葉を返します。

「敬語忘れたね。ペナルティ1ね。覚えとくよ」

ペナルティが何なのか。

得体の知れない恐怖に恵は言葉を選ばざるをえませんでした。

「た、健男様・・・お願いです。や、やめてください・・・」

「わかったよ・・・なんて言うと思う?」

淡々と健男は答えます。

恵もそうとは感じていたはずですが、それでもお願いしてしまったのでしょう。

恥ずかしさゆえに・・・

「さて、セット完了!」

なんの躊躇もなく健男は撮影ボタンを押しました。

「いや・・・イヤァァ!」

恵がわめき、腕に顔を押し付けて少しでも顔を隠そうとしています。

健男はビデオカメラに向かって話し出しました。

「2月10日、15時半、今日はいよいよ恵を僕の奴隷にします」

そう言うと健男はカメラに向かってハサミをチャキチャキしました。

そして振り返り、拘束された恵の方へ歩を進めました。

「奴隷に洋服はいらないので、まずはこの洋服を切り取ります」

「や、やめて・・・」

思わず恵は顔を健男に向けました。

おそらくビデオには顔がはっきりと映ったでしょう。

「ペナルティ2」

またペナルティが加算されました。

健男はブラウスのボタンにまずハサミを入れました。

チョキンチョキンチョキンチョキン。

ボタンが次々にポロポロと床に落ちていきます。

「うぅぅぅ・・・」

恵は下唇を噛み、どうしようもない状況を受け入れる他ありませんでした。

胸の大きな恵が着たブラウスはボタンを失うだけでガバッと前を大きく開けました。

その中から、真っ赤なレース地のセクシーなブラが顔を出します。

恵は両腕を吊るされたまま天を仰いでいます。

「どう?イジメられて気持ちいい?」

健男が質問をします。

「気持ちよくなんかないわ。恥ずかしいだけよ!」

「ペナルティ3」

またペナルティが加算されました。

「ぺ、ペナルティって・・・なんですか?」

恵は敬語を忘れないように気を遣い、尋ねました。

「知りたい?」

「知りたいです」

恵は健男を見つめました。

もう顔が映るとか、そんな事は忘れてしまっているようでした。

「ペナルティってのはね。その数だけ僕にセックスの色々なことを教えなきゃいけない数だよ。それが出来なければ、ペナルティの残りの数だけ、このビデオを人に渡すんだ」

「そ、そんな・・・」

恵は絶望に満ちた顔をしていました。

「ペナルティ4」

「い、今のは独り言よ。敬語を忘れたわけじゃ・・・」

「ペナルティ5」

カウントが進みます。

「さてと、ボタンが取れたから、続きをするね」

健男はハサミを置き、ねちっこくゆっくりと恵の背後に回ると、後ろからブラウスの前を持ち、カメラに向かってブラが見えるようにガバッと開きました。

恵の上半身のラインが露わになりました。

健男は後ろから恵の耳元で言いました。

「ほら、カメラに恵の体が映されてるよ。あとで僕がじっくりと見てあげるからね」

「イヤ・・・です。見ないでください」

恵は危うく敬語を忘れそうになりましたが踏みとどまりました。

健男がたたみかけます。

「まぁ、見るのは僕だけじゃないかもしれないけどね♪」

恵が首だけ振り返り、

「そ、それだけはやめて!」

と哀願したところで、ハッとしました。

健男はニヤリと笑いました。

「ペナルティ6」

健男は立て続けにスカートのホックを外し、チャックを下ろしました。

スカートが床にストンと落ちました。

「きゃっ!」

恵の下半身のラインも晒されます。

ブラとお揃いの赤いショーツが恵の身体を引き立てます。

「恵綺麗だよ。おち◯ちんが硬くなってきちゃった。だって後ろが・・・」

「言わないで!お願いですから・・・」

恵は焦り、健男の言葉を制止します。

「ペナルティ7」

「うぅぅぅ・・・」

恵はしゃべれなくなりました。

健男は恵のお尻あたりを見つめて解説します。

「フフフ、恵、お尻も綺麗なんだね。おっきくて、まぁるくて、パンツがお尻の割れ目に入って、履いてないみたいだ。エッチだなぁ・・・」

「ヤメテクダサイ・・・」

おそらく後ろはTバックになっているのでしょう。

健男がふと何かに気付きました。

「あれ?あれれ?恵、これ・・・」

「あぁぁぁ、お願いします。何も言わないでください。それ以上・・・言わないでください。・・・お願いします・・・」

恵はものすごい勢いで赤面しています。

「なんだ、やっぱり気持ちいいんじゃん。スケベ・・・」

その言葉はおそらく前回の最後に恵が健男に教えてしまった女の秘密のことでしょう。

つまり、恵は濡れていることを意味していました。

しかも、見てすぐにわかるくらいですから、太ももあたりまで垂れていたのではないでしょうか。

健男がカメラに向かって大きな声で話します。

「恵、またお股・・・おま◯こ濡れてます。気持ちいいみたいです」

「イヤァァァ!」

恵が恥ずかしさから叫びに近い声をあげました。

「前回もこうなったね。せっかくだから前回の再現をしてみようか?」

恵がギョッと得体の知れない獣を見る目で健男を見ます。

「・・・や、やめ・・・・・・」

健男の手が容赦なく恵のワレメにそってあてられ、いきなり早い動きで刺激を始めます。

「うぅぅぅ・・・・・・ふぅ・・・ゔぅぅぅ・・・フッフッ・・・ふぅ・・・」

恵は耐えました。

前回とは違い、カメラが回っているからでしょう。

しかし、それもつかの間、カメラが回っていることで保っていた理性が壊れ、カメラが回っているからこその新たな快感が押し寄せてきたようです。

「ヴゥゥ・・・んはっ!も、もうダメ・・・はぁはぁ・・・アンアン・・・ダメ・・・壊れちゃう・・・わ、私・・・また壊されちゃう・・・アンはぁはぁ・・・」

恵は自らの足をだらしなくガニ股のように広げています。

「誰に壊されちゃうの?」

健男は意地悪に尋ねます。

「たけ・・・たけ・・・はぁはぁ・・・健男・・・はぁはぁ・・・様に・・・アーッ・・・はぁ・・・ダメッ・・・あぁぁぁ・・・ヤメテ・・・アン・・・イクイクいっちゃう・・・ダメーッ」

健男の手が止まりました。

「はぁはぁ・・・えっ?・・・なんで・・・なんで止めちゃうの・・・ハァハァ・・・」

「恵が、ダメやめてって言うからさ」

「そ、そんな・・・ハァハァ・・・」

「なんだ?やって欲しいの?」

「お願いします・・・はぁはぁ・・・して・・・してください・・・はぁ・・・」

「何をどうして欲しいの?」

ぶっきらぼうに健男が尋ねます。

「おま、おま◯こを・・・健男様の手で・・・いっぱいイジってください・・・」

健男はまた手を動かし始めました。

「こうやって?」

クチュクチュクチュクチュ・・・

「んんんんあっ・・・はぁはぁ・・・そう・・・そう・・・はぁはぁ・・・そうよぉ・・・アッアッアッアッ・・・はぁん・・・」

「フフフ・・・どんどん出てくる」

「はぁん・・・言わないでぇ・・・アッアッ・・・はぁん・・・イクイクイクッ・・・イッチャ・・・アーーーーッ」

恵の身体が腰を前に突き出し、綺麗に反り返りました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・」

ピンと張った脚の力が抜けました。

天井に吊るされた恵は倒れこむことも許されず、立っているのがやっとの状態でした。

「前回はここまでだったね」

「も、もう・・・ダメです・・・はぁはぁ」

恵の身体はまだ小さく痙攣しています。

健男はハサミを持ち、恵のブラの真ん中と肩紐、ショーツの両サイドをまたなんの躊躇もなく断ちました。

自慢の恵の乳房が晒され、中央に向かって濃く生えている陰毛までが露わになりました。

痙攣に合わせて乳房はプルプルと小刻みに震えています。

健男の前で初めて全てがさらけ出されたのです。

健男は正面から少し離れて恵の裸を眺めると感嘆しました。

「うわぁ、大人の体って感じ」

健男は恵の身体に近寄り、身体全体を手のひらで摩り始めました。

特に乳房とヘソの下から陰毛あたりを中心に・・・。

「アン・・・」

恵は時折、声をあげました。

それは決まって陰毛を健男が触る時でした。

おそらく指が少しクリ◯リスに当たるのでしょう。

健男もそれに気づきだしたようでした。

明らかに、触る手が声を上げる位置を探すように徐々に陰毛中心になっていったのです。

「アッ・・・・・・・・・アッ・・・・・・アン・・・・・・」

恵の声の間隔が少しずつ短くなっていきます。

恵が敏感に反応する部分を健男に特定されていっているのでした。

「ヒァ!!」

恵が思わず声をうわずらせます。

健男は恵を見上げニヤリとしました。

「ここだね?」

「・・・・・・」

健男が確認するように指先でまたクリ◯リスを刺激します。

「はぁぁん・・・」

「ほらやっぱり。このコリッとした部分が気持ちいいんだね?」

「・・・・・・」

恵はだんまりを続けます。

「まぁいいや。身体に聞いてみよう」

健男は人差し指と親指の先で小さな突起を摘みました。

「あぁぁぁ・・・は、はい・・・・・・そうです・・・そうですそこですぅ・・・アァァ・・・」

恵はたまらず白状させられました。

「これがおま◯こ?」

中◯生の健男は尋ねます。

「い、いえ・・・」

「じゃあこれは何?」

「えっ・・・と・・・く、く、クリ◯リスです」

「へぇ・・・これがクリ◯リスか」

健男は指先で突起を抑えながら、それをその目で確認しようと恵の足元にしゃがみました。

「い、イヤッ!・・・は、恥ずかしいです」

「なんかよく見えないなぁ・・・周りの肉が邪魔して・・・」

健男の目は真剣そのものでした。

健男は両手を使って恵のワレメの肉を親指で広げました。

「へぇこうなってるんだぁ」

「あぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・そ、そんなに見ないでください・・・」

「じゃあクリ◯リスを教えてくれたからペナルティを6に減らしてあげるよ」

「あ、ありがとうございます・・・」

「さてと・・・じゃあ立ってるのも辛そうだから、おろしてあげる。あっ!でも下手に動いたら写真ばらまくからね」

「・・・は、はい」

健男は恵の返事を確認すると、天井に吊るされたロープを解きました。

恵は膝をついて倒れました。

「こんなのもあるんだ」

健男がカバンをあさり、鎖のついた首輪を出しました。

虚ろな目で恵は健男を見ています。

「な、なんでそんなものまであるの・・・」

「ペナルティ7だね。せっかくさっき1減ったのにねぇ」

「・・・すいませんでした」

恵には抵抗する気力もありません。

健男は恵に首輪をはめました。

「これもお父さんとお母さんが使ってるやつだよ」

私の股間がまた反応します。

どうやら隣の美人な奥さんを私は好きになってしまったようです。

もちろん性の対象として・・・。

「あはは、犬みたいだ」

健男が笑います。

「犬が服着てちゃおかしいよね」

そう言うと健男は、恵の身体から黒いカーディガンとブラウスを剥がしました。

恵は全裸にさせられました。

「は、恥ずかしいです・・・」

「もう恥ずかしいのはわかったから。ほら、犬みたいに四つん這いになってよ」

健男には血が通っているのかと思うほど、平然と恥ずかしい事を命令します。

恵が渋々四つん這いになると、流石のハリのある乳房も重力で若干下に垂れ下がりました。

それを健男は恵の顎の下から手を伸ばし、ガッシリ鷲掴みにすると揉みしだきました。

「あぁぁ・・・あぁ・・・」

恵もそれに合わせて反応してしまいます。

「ほんッとに虐められると気持ちいいんだね〜。スケベ」

「はい・・・私はスケベです。健男様にまさかこんな自分を開発されるなんて思ってもいませんでした」

恵はもう無抵抗はおろか、健男のイジメに酔っているようにさえ見えました。

「ほら散歩をしよう」

「・・・はい」

健男が立ち上がり、首輪につながった鎖を引きます。

恵は引っ張られ、四つん這いのまま部屋を歩き回りました。

歩くたびに恵の乳房がいやらしく揺れ動きました。

部屋を2周ほどすると、

「メグ。いい子だ。ご褒美だよ」

そう言うと健男はズボンを下ろし、パンパンに膨らんだぺ◯スを恵の顔の前に出しました。

どうやら犬になった恵をメグと名付けたようです。

前にも書きましたが、健男のそれは結構立派なものです。

恵は四つん這いのまま、黙って手を使わずに天を向いている健男のモノを上から口に咥えました。

「・・・ングング」

健男が腰を動かします。

いやらしく健男のぺ◯スが恵の口に出し入れされます。

「あぁ気持ちいいよメグ」

「・・・ングング・・・ジュルル・・・」

健男は恵に咥えさせたまま上から覆いかぶさるようにして、さっき知ったばかりのクリ◯リスに手を伸ばします。

手探りで探しますが、体勢が変わるとなかなか見つけられないようで、ワレメあたりをサワサワとしていました。

「ん〜ん〜・・・ング・・・」

恵は股を弄られ、感じているものの、口をぺ◯スで塞がれ、声も出せないといった感じでした。

「んぁ!!」

恵の声が上ずりました。

健男の指がクリ◯リスに到着した様です。

到着するなり健男は一気に攻めました。

グチュクチャクチャクチャ

「ンーーーー・・・ンーーーーッ」

それでも恵は声を出せません。

それにしても、中◯生の健男。

つい数日前まですぐに果てていたはずが、耐久力が激増しています。

クチャクチュクチュクチュ

「ンーーーーーッ!んはッ」

思わず恵は口からぺ◯スを離してしまいました。

「アッアッアッあぁぁん・・・ダメ・・・ほん・・・とに・・・出ちゃう・・・出ちゃう・・・あぁぁぁぁ・・・」

ジョーーーッ恵の股からついに潮が吹き出しました。

私も恵の潮吹きは見たことがありませんでした。

健男に開発された恵の性癖であるM気質に大きなぺ◯スが加わり、潮を吹かせたのでしょう。

「うわっ!オシッコ出た!」

健男は驚いていました。

恵は、思わず膝立ちからお尻を床につけてへたり込みました。

「はぁはぁ・・・お、オシッコではありません・・・私も・・・はぁはぁ・・・初めてですが・・・・・・多分・・・潮かと・・・」

「しお?」

「はい・・・気持ちいい状態が続くと・・・その・・・吹く・・・そうです」

「へぇ〜。変なの。じゃあペナルティ6ね」

私も吹かせたことのない恵の潮を健男が吹かせたことに少し・・・いや、正直かなりの嫉妬心が込み上げました。

「ほら続けて」

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