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投稿:2013-03-14(木)11:00

売上を達成したらご褒美、出来なかったらエッチな罰ゲーム

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大阪府/NMB共和国さん(30代)からの投稿

38歳妻子持ち、会社員。

今回8回目の投稿です。

以前勤めていた会社での出来事。

当時27歳の俺は美容系の家庭用機械の営業販売をしていた。

外交員の同行販売と外交員の指導が主な仕事で、出張が多かった。

コウ(31歳Gカップ)、N子(34歳Eカップ)、A(20歳Dカップ)、F(30歳Cカップ)のセフレと、S子(39歳Cカップ)、R美(19歳Bカップ)などつまみ食いを含めて、仕事も性生活も順調だった。

出張中の暇潰しに困る事が多い俺だが、最近セフレからリクエスト写メを送らせる事にハマってる。

N子だけは頑なに嫌がるのだが、コウ・A・Fの3人は応えてくれる。

コウの場合は暇な時間が多いので、服や下着にもこだわってくれ、わざわざメイクも直してくれる。

全部通販で買うそうだが、ニットのミニのワンピースで胸がザックリ開いていて、胸元から黒の下着が見える。

鏡に写る全身写メ、胸をアップに強調したアングル写メ、鏡にM字に開いたパンチラ写メの3枚からスタートし、

「じゃあ脱ぎます♪」

と言って、黒の下着上下の姿で写メが送られてきた。

「もう触ってるの?」

と送ると、

「うん。乳首が立ってきた♪」

そう言って、谷間を寄せた胸の写メが添付してあり、乳首が唾液で濡れて光っていた。

「そろそろマンコも!!」

そう送ると、片手でクリまで見えるように開いたパイパンマンコの写メが送られてきた。

中は既に濡れていて、思わず俺もパンツを脱いだ。

「もうイキそう。俺くんのチンチン欲しい!!」

そう言って、指二本が突き刺さったマンコのアップ写メが。

「イッていいよ。帰ったらいっぱいしてあげるから!!」

即返信。

すると5分後くらいにシーツのシミとマンコの写った写メと、乳首を指で弄びながら紅潮した顔が写った写メが送られてきた。

「俺くんと会えない時は毎日してる…俺くんも興奮してくれた?」

と、いくつもハートマークがついたメールだった。

たまにコレクションを見せながらするのも興奮するみたい(笑)

Aは、住まいの距離的に月に一度しか会えない。

なので、かなりの頻度で写メを送らせている。

20歳だし、ナンパもよくされるようになったA。

本人は奥手でそんな気は全くないらしいのだが、念の為浮気チェックとして帰宅時すぐのマンコ写メを送らせている。

くっきり見えるように照明位置を考えて、送ってくるマンコにはまだ子供なのか白いマンカスがついている。

今のところ、20時には自宅にいるようだし毎回ついているので、安心している。

Fの場合は、必ず会社で撮影させている。

俺も仕事中だから夜にゆっくり見るのだが、机の下でノーパンのスカートの中を撮影させたり、トイレで上半身裸にした写メやオナニー写メなど、場所がわかるだけに興奮する!!

一番興奮したのは、遅い時間、F以外誰も居ない事務所で全裸になってデスクに座る写メは、歴代の写メの中で1位である。

今でもおかずになるくらい興奮する(笑)

さて、つまみ食いの3人目だが、これはたまたまS子(39歳)の紹介で外交員として入ってきた女で、158cmのDカップ、子供が2人居るM奈(30歳)の話。

M奈は高校卒業して、補正下着の訪販会社に勤務していた。

22歳の時に出入り業者の30歳の男に、いきなり花束を渡され交際宣言。

当時キスすらした事無かったらしく、断り方がわからずズルズル結婚。

2人の子供と38歳になる旦那と4人暮らし。

特に夫婦仲が悪いわけでもないのだが、旦那の稼ぎが少ないので、年子で産んだ子供が保育園に通えるようになった今、仕事を再開したのだが、以前の職場への再就職は叶わず、知り合いのS子のツテで、うちの会社の仕事をするようになった。

女性向けの販売経験があるので、大丈夫だと思っていたのだが、想像を絶するくらい説明が下手。

このままだと法律に抵触するようなトークになるので、S子を交えて3人で、たまには俺とM奈の2人でセールストークの勉強会をした。

旦那は子供の面倒を全面協力していて、旦那もよく知るS子と一緒というのもあり、23時過ぎてもファミレスから帰ろうとしない時もあった。

その甲斐あってだいぶ成長し、会社の売上強化月間に入った。

M奈の一生懸命さに、俺から別途キャンペーンをかけて、

「達成したら"子供達と行きたい"って言ってたDランドのチケットを家族分プレゼントする」

と伝えた。

「俺さん!!めっちゃくちゃ嬉しいです。けど…これ俺さんの自腹ですよね?なんか私だけ悪いですよ…」

「じゃあ、達成しなかったら罰ゲームにしようか」

「えっ、例えばどんな罰ゲームですか?」

金銭的な罰ゲームを敬遠しているようだ。

「お金とか物とかは要らないから、M奈ちゃんが恥ずかしい事を何か考えるよ♪」

「え〜っ!!恥ずかしい事ってどんな事ですかぁ(笑)」

楽しげに言うM奈は、このキャンペーン(罰ゲーム付き)に挑戦する♪と言った。

そんなにハードルは高くないキャンペーンだったし、自信もあるみたいだがら、罰ゲームを"恥ずかしい写メ(俺の指示通り)"にした。

俺の想像は、セフレにするような指示と思っていたのだが、M奈は変顔とかを想像していたらしいのだが…。

月末の締切まであと残り10日というところで、いつもの平均売上を上回り、俺のキャンペーンも7割は達成していた。

うちの会社は残り10日でぐんと売上が伸びる。

なのでM奈も余裕綽々という表情で、Dランドのキャラクターを落書きしたノートを見せてきたりしました。

「あと、10日あるから大丈夫そうだね♪」

「はい♪いけますよ!!」

「そっかぁ。ダメだった時のエッチな写メを期待してたのに残念だなぁ〜!!」

本心から売上達成して欲しかったので、この時についついネタばらししてしまった。

「えっ、エッチな写メ!?」

「そうだよ。下着姿とか、おっぱいとか♪俺の恥ずかしい写メといえばそういうやつだもん(笑)」

「ヤダッ…恥ずかしい…そんなの撮った事ないし…」

「大丈夫だよ。達成するでしょ!?これぐらいのリスクが無いと、ラストスパートかからないしね♪」

「はい…わかりました。達成したらいいんですよね…」

「そういう事♪」

達成できる自信と、達成出来なかった時の想像以上の罰ゲームとが、頭の中でシーソーしているような顔で俺を見つめていた。

結果、月末を迎えて、達成率98%で終わった。

会社で集計表を確認してM奈にメールした。

「必要な備品を今月買えば売上にも反映させるのに、未達成でいいのか?」

と送ると、

「はい。純粋な売上で勝負したかったんです。俺さんに私だけキャンペーンかけてもらったから、正々堂々と戦いたくて」

「わかった。じゃあ明日からそっちに出張だから、明日の夜に罰ゲームしよう」

少し間が空いてから

「はい。わかりました」

と返事がきた。

次の日、M奈を含めた外交員の会議。

と言っても、売上強化月間のお疲れ様会を昼間からカラオケでやるだけ。

仕事は翌日からである。

車じゃない人はお酒も飲んだりして、注文係と聞き役に徹した。

ここにはS子(39歳)も参加していて、俺にも歌えとか妙にしつこく絡むから

「ちょっとS子ちゃん、車に行って話あるから」

ってS子に言った。

黙って出たS子に遅れ5分後くらいに車に着くと

「なにっ?どうしたの?」

と言うので、サードシートに乗り込みズボンとパンツを脱いだ。

「エッ…まじで?」

俺が黙っていると、運転席からサードシートに回ってきた。

股の間にしゃがみこみ、丁寧に舐めてくる。

「俺は仕事中は歌わないの!!だから周りに変な誤解を与えるようなベタベタは止めろ。これは野獣からの罰だ!!」

そう言って、頭を撫でながら一回り年上の人妻にフェラをさせた。

「んッ〜ちゅぱ、ちゅぱ、ごめんね俺くん」

反省しながらも興奮したような声でS子がそう呟いた。

長い時間をかけられないので、服の上から胸を揉んだり、スカートの中に手を入れマンコを触ったりしながら、S子のクチに果てた。

旦那のは飲まないS子だが、俺は必ず飲ませて掃除もさせる。

俺は先に戻って、M奈の横に座った。

M奈は少し飲んでいて、

「俺さん…罰ゲーム今日ですよね…締切日からずっと緊張してるんです…」

そう言って顔を赤らめた。

「今日やるよ。M奈ちゃんが思ってる以上に恥ずかしい写メを指示するから、期待してて(笑)」

「いじわる〜!!例えばどんなのですか?」

「じゃあ今メールするから、トイレで写して送ってよ」

「えっ、今ですか?」

「うん。早く行って!!」

そう言って無理に立たせた。

M奈は振り向いて俺をチラチラ見ながらゆっくりと歩きて部屋を出た。

「個室に入った?」

「入りました」

「じゃあ、まずは便座に座ったまま前屈みになって、顔と少し開いた胸元が写った写メ」

そう送ると、しばらくして表題も本文もなく添付メールが送られてきた。

明らかに真っ赤な顔で胸元まで赤くなったM奈の写メだった。

「次は同じアングルでブラウスのボタンを全部外して」

そう送ると、カメラをじっと見つめたM奈、そして白のブラジャーから柔らかそうな胸が覗いていた。

「また同じアングルで、今度はブラを外して」

そう送ると、とうとうカメラから目線を外して、両腕でDカップを挟むような写メが。

「次は胸のアップを一枚。その後乳首に指で唾をつけてピンピンに乳首が立った胸を一枚」

そう送ると、左手で少しだけ垂れた左胸を持ち上げるような写メと、左手の人差し指と少し茶色がかった乳首が光っていたピンピンの写メが送られてきた。

「ok。続きは夜にやろう。お風呂入る前に時間が出来たら連絡してくれ」

そう送ると、トイレからM奈が戻ってきた。座るなりM奈が小声で

「恥ずかしいです…まだやるんですか…?」

「やるよ。罰ゲームだもん(笑)」

少し悔しそうに、けど諦めたような顔で頷いた。

夕方になり、明日の段取りを伝えて解散。

ホテルに戻った俺はワクワクしながら待った。

飯はコンビニで買って、タバコも飲み物も準備。

携帯も充電完璧。

20時半過ぎに、

「遅くなりました」

とM奈からメールがきた。

食事の準備をして旦那が子供を風呂に入れ、寝かせつけた後だと書いてあった。

旦那は晩酌して風呂にも入ったので、子供と一緒に高いびきでぐっすりとも書いてある。

「では、今の姿を全身写るように写メ」

そう送ると、今日カラオケで会ったままの姿だった。

「次は、ブラウスのボタンを全部外して、ブラと顔が写るように」

そう送ると、昼間と同じアングルで、写メが送られてきた。

「次はブラを外して」

それだけを送ると、昼間と同じように左手で胸を持ち上げるような写メが送られてきた。

S子に聞いていたように清純な人妻だから、言われた事に素直である。

「次はパンツを脱いで、マンコのアップと脱いだパンツの股の部分のアップと、二枚」

そう送ると、返信に時間がかかる。

「早く!!」

そう送ると、

「どうしてもですか…?」

と返信が。

「罰ゲームだから、どうしても」

そう返すと、へその下とまでは言わないが、かなり剛毛なマン毛が生えた膝立ちして撮った写メと、ブラジャーと揃えの白のパンツの中心が黄ばんでいて、拡大するとオリモノもたくさんついていた。

「へぇ〜、M奈ちゃん結構毛深いね。それにパンツのシミもスゴい!!」

って送ると、

「もう、これ以上は恥ずかしくて…お願いです!!許してください」

と返事がきた。別に許しても良かったのだが、

「じゃあマンコを開いて穴がしっかり見える写メを最後で、許してあげる」

そう返すと、またしばらく時間が空いてからメールがきた。

そこには、毛を掻き分け少し黒ずんだマンコがテカテカに光っていた。

「ok。罰ゲーム終了。色っぽくて思わず入れたくなったよ(笑)♪」

と、冗談っぽく返信。すると、

「恥ずかしい…私もこんなに興奮したの初めてです…。俺さんに抱かれてるような気分になりました…浮気したの初めてなんです…」

「これは罰ゲームだから浮気じゃないよ。けど俺はM奈ちゃんの生まれたままの姿を知ってる(笑)」

「ヤダッ…消してください…」

「ダメだよ♪昼間M奈ちゃんと仕事した後にホテルの部屋で見てひとりでする時に使うから(笑)」

「えっ、そんな…私、俺さんの顔見れません…」

「仕事は仕事。俺は割り切ってやるからね♪M奈ちゃんもわかったね?」

「はい…わかりました」

その日はそれで終わり、翌日会う事になった。

他の外交員も居るので俺はいたって普通だが、M奈は意識して俺の方を見ようとしない。

そこへS子が登場し、元気が無いのを気にし始めた。

「俺くん、M奈ちゃん元気無いんだけど…なんかあったのかな?」

「知らないよ。それに俺は外交員の家庭の事はクチ出ししない主義だから。もしS子ちゃんが聞いて仕事の件なら俺にも相談して。《俺さんが心配してるって》伝えておいて」

ランチにS子はM奈を誘い、話をしたそうだ。

M奈がバラしていなければいいが、喋られてはマズイ。

昼休み後にS子が俺のところに来て、

「話聞いたよ〜!!」

とニヤニヤしながらやって来た。

ドキッ!!としながらも

「なんだって!?」

「俺くんM奈ちゃんだけにキャンペーンかけたんだって(笑)?」

くぅ〜!!心臓が痛い!!

「それを達成出来なくて悔しいんだってさ♪」

へっ!?

「それだけ?」

「うん、それだけ。子供達にも言ってたらしくて、連れていけないのが悔しいって」

「そっかぁ…じゃあまたキャンペーンかけてやるか」

「ズルいよ〜。私にもかけてよ〜!!」

そういうS子には耳元で、

「達成したら、顔に精子かけてやるよ(笑)」

と言って逃げた。

《コラッ!!》と言いながら追いかけてきたが、笑っていたので次のキャンペーンはそうしてやろうと思ってる(笑)

夜になり、20時半頃M奈にメールした。

「お疲れ様、元気無かったけど大丈夫?」

そう送ると、

「はい、大丈夫です!S子さんにも心配かけてしまって」

「そうだね、S子ちゃんも心配してた。それで仕事は頑張れそう?」

「はい、けどもう一回キャンペーンをかけてください!!新記録が出たのは俺さんのキャンペーンのお陰ですから」

「わかった。罰ゲームも付くけど大丈夫か(笑)?」

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