エチ研TOP
Home > 体験談 > 【ご褒美】短大生だった姉貴が俺の家…
投稿:2014-06-17(火)11:00

【ご褒美】短大生だった姉貴が俺の家庭教師をしてたんだけど

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:6,201回)
名無しさん(からの投稿

初逝き+初体験は姉貴だった。

俺はどういうわけか成長が遅くて・・・15歳になってもほとんど毛が生えてなかったし精通もなかった。

保健の先生に相談に行ったぐらい。

周りの連中はワキもスネも生えてた。

ホントならオヤジかババア(母親)に相談するのが普通。普通の家庭ならできたと思う。

でも、俺んちはその頃別居状態。

だから、俺は4つ上の姉貴に相談するしかなかった。

まぁ、姉貴に相談しても

「そのうち生えるって」

みたいな事しか言ってくれなかった。

そんな事いってるうちに俺も受験勉強しなきゃいけない時期になってたけど、家庭の事情的に俺は塾に逝けなかった。

で、当時短大生だった姉貴が俺の家庭教師をしてくれてた。

その代わり俺が家の事全部やってたけど・・・・・・姉貴は俺が問題集を1ページ終わらすごとに「ご褒美」と言ってホッペにチューしてくれてた。

最初はずっとホッペだったんだけど、段々エスカレートして、おで事か鼻の先っぽとかだった。

俺は恥ずかしかったから唇は頼まなかった。

でも、唇にもやられた。

それが俺の初ちゅー。

1回そういうの踏み越えると後はどんどんエスカレート。

チュッみたいなやつから段々濃いチューに変化していってた。

かなり深いチューしてもらった時に、俺のは起ってた。

姉貴は俺の悩みを知ってたから、俺のが起ってるのに気づいて

「よかったじゃん。精通出来るよ」

って感じで言われて、あっという間にズボンを下ろされた。

姉貴の言いつけで俺はトランクスだった。

当然アレが窓から出てて、姉貴にそれを握られたんだけど、それだけで俺は逝きそうになった。すっげー気持ちよかった。

当時の姉貴は既にヤッた事があったらしい。

で、そのまま2-3回擦られただけで俺は逝った。

「姉ちゃん、姉ちゃん」

って言いながら逝ってたらしい。(未だに姉貴は当時の話をしてくる)

今思えばすっげー量が出てた。勢いも普通じゃなかったらしい。

姉貴の手とか俺のトランクスはもちろん、姉貴のパジャマとかもドロドロだった。

そんで、後始末してもらった後に順番にシャワー浴びて寝た。

後日、試しに周りの連中から聞いてたやり方でシコってみた。

一応逝けたけど、姉貴にしてもらったより全然気持ちよくなかった。

それからしばらく、姉貴からのご褒美は手コキだった。

恥ずかしくて拒否っても

「お姉ちゃんの言う事が聞けないの!?」

って言われた。

それを言われたら、俺は拒否れなかった。

当然親は知らない。

だって家に全然帰ってこなかったし。

しばらく続けてるうちに、段々姉貴からの手コキも抵抗がなくなってきて・・・っていうか姉貴に手コキしてもらうために勉強する、みたいな感じになってきた。

それから俺から姉貴に「やってくれ」っていうようになってた。

ようやく射精出来るようになったし、その頃って猿みたいなもんだし。

姉貴の機嫌のいい時は

「しょうがないな〜」

みたいな感じでやってくれてた。

でも、機嫌が悪いと

「二度とやってあげないからね!!」

って怒られた。

一度俺がしつこく頼みすぎて、思いっきりビンタされた事もあった。

新しいご褒美もエスカレートしてきて、最初は普通のアレを手で擦るだけ。

それからツバを垂らして擦ってもらったり、ベビーローションで擦ってもらったりしてた。

何でこんな事を俺にしてくれてたのかよく分かんなかった。

まぁ気持ちいいし姉貴も楽しんでるっぽかったからいいやって思ってた。

(蛇足だけど・・・姉貴から聞いた話だけど姉貴は俺の逝きそうな顔を見るのが好きだったらしい)

ローション付の手コキがご褒美だったのが、大体夏休み前ぐらいだった。

姉貴は毎日家にいたような気がする。(時々友達を連れ込んでたと思う)

姉貴の友達がいても、俺は学校から帰ったら速攻で家の事をやってた。

買い物は姉貴に行ってもらってた。それ以外は全部俺。

姉貴にやらせると絶対物壊すと思ってたし、今でも姉貴の生活能力は絶望的。

風呂のお湯張り頼むと栓をし忘れて、掃除を頼むと余計散らかしてた。

3日だけ飯作ってもらったけど、カップ麺とカップ焼きそばのローテーション。

ご飯はレンジのご飯。

そんな姉貴だから俺がやんなきゃダメだった。

夏休みになったら友達にもヤッた事あるヤツがいて、そいつが自慢し始めるようになった。

「女ってマジ気持ちーよ」

みたいな事を言いふらし捲ってた。

そんな話を聞いてたら、だんだん姉貴を見る目が変わっていってた。

「手コキで十分」って気持ちから「ヤリてぇ」って思うようになってた。

そんな目で見てたらしい。(俺的には無意識だったんだけど)

夏休み終盤にぐらいの時に姉貴が聞いてきた。

「あたしの体に興味ある?」

って感じで。

俺はありまくりだったけど一応ないって答えた。

その日から余計に姉貴の体・・・っていうか胸を意識しまくってた。

すっげータイトなTシャツで、家の中うろついてるし・・・そこそこ胸あったし・・・当時童貞の中3としては気が気でないわけで・・・・結局、その年の2学期の始業式に姉貴とヤッた。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告