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投稿:2014-10-22(水)03:00

彼氏を守るために先生からの条件を無理やり飲むことにした

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橘あかりさん(20代)からの投稿

こんにちは!はじめまして!私はあかりっていいます。

私の高校時代の話です。

私の通っていた私立高校には学校裏サイトが存在します。

学校裏サイトには女子生徒の盗撮動画像やヤリマン情報、調教動画やオナニー動画等が観覧でき、実名こそありませんが学年と無◯正の動画像によって誰かの特定は安易です。

入学時に発行されるIDがパスワードで、学内のPC限定で男子生徒のみが閲覧可能なんです。

ちなみにコピーとかできないので持ち出したりはできません。(教師以外)

こんな裏サイトがあるせいか、休み時間になれば、人気のないトイレや物影から喘ぎ声やじゅぷじゅぷという湿り気のある音が聞こえます。

挙げ句、教師が学生とHしたり教師同士でHしていたり、教師人も黙認どころか一緒に楽しんでるんです。

多分うちの高校に入学時に童貞でも20人以上は経験出来ると思います。

私はそんな高校で同学年の男子の7割とHしました。

後輩や先輩は数えていませんがかなり多いかと・・・でも私も最初からヤリマンだった訳ではありません。

私は入学して野球部のマネージャーになりました。

そして副キャプテンの彼女になり、処女は副キャプテンにあげました。

いつも部活終わりにマネージャー室で副キャプテンとHして十分に満たされていました。

そんなある日、彼が

「誰もいないからここでしよ!」

って彼の教室でHしたんです。

いつもと違う場所で誰か来たら終わりのシチュに燃えてしまい、床がびしょびしょになるほど濡れていました。

この日は立たない腰を支えられながらもとても嬉しくて満足しながら帰宅しましたが、この後に起きる事を予想してませんでした。

数日後体育教師に放課後に呼ばれ、教官室に行きました。

私は学期末で体育の補習の事だと思っていました。

A先生「今日呼んだのはこれだ。モニターを見ろ」

そのモニターに映し出されていたのは私と彼が教室でHしている映像でした。

「なんで・・・?」

A先生「んな事はどうでもいいんだよ。可哀相に○○は次が最後の大会なのになぁ」

「えっ・・・どういう事?」

A先生「当たり前だろ、校内で不純異性交遊する奴を大会に出すわけにはいかないだろ」

「そんなの沢山いるのになんで私達が!?」

A先生「そんなに怒るな。普通なら問答無用で処罰するのにチャンスをやろうって呼んだんだから」

「・・・・チャンスって?」

A先生「お前も女子◯生ならわかるだろ?」

いつ出したかわからなかったけど、ズボンからボロンと先生のオチンチンが出てて、

A先生「満足させたら今回は不問にしてやるよ」

「はぁ?ふざけんなよ!そんなのしないといけないなら退学してやるよ!」

A先生「そうかぁじゃあ○○も退学だなぁ〜(笑)」

「!?・・・・・・・・・・・・」

A先生「どうすんだ?二人で退学か今回満足させるか」

「・・・・・・ホントに○○は退学しないでいいの?」

A先生「おう、不問にしてやる」

「・・・・・・・・・わかった」

私はA先生の前にひざまずいて、改めてオチンチンを見るとフニャフニャの状態で彼の全開と同じくらいでした。

私が躊躇していると、先生は口にオチンチンを押し込んで私の頭を両手で掴んでガシガシと前後させました。

いきなり固く大きくなったオチンチンに喉の奥をゴリゴリと擦られ、呼吸も許されずに私が窒息しそうになるまで続けられ、息継ぎをするとまた喉奥をゴリゴリ擦られるんです。

何分たったかわからないですが、

A先生「そろそろ出る!スパートかけるぞ!」

今までよりも喉奥を早く激しく擦られて息継ぎも許されなくて、辛くて意識が飛びそうになった瞬間どびゅどびゅびゅるると喉の奥に熱い精子が出されました。

私は先生を跳ね退けて全部吐き出しました。

「ハァ・・・ハァ・・・これでいいんでしょ」

A先生「お前馬鹿か?男が一度出しただけで満足するわけねぇだろ!次は下の口だ、さっさと全部脱いでケツ突き出せ!」

怖くなって私は必死に先生から逃れようとしましたが、先生に腕を掴まれて手錠で両手を繋がれ、更に机の脚に紐で繋がれ、口にタオルを押し込まれ声が出せなくされました。

A先生「これ以上抵抗すると、約束は無しだ。○○は退学だ。いいな!?」

私はゆっくり頷くと同時に全てを諦めました。

先生は彼氏の倍くらいあって、私の唾液と先生の精子でドロドロのオチンチンを私の割れ目やクリトリスを擦りつけ、しばらく私の反応を楽しんでいました。

するとオチンチンが入口で止まったと思った瞬間・・・ズドン!

一番奥まで突いてすぐに引き抜かれました。

私はあまりの衝撃に呼吸が止まり、おしっこを漏らしてしまいました。

A先生「いい反応だ。でもそんなんじゃ今日でぶっ壊れるぞ(笑)まぁ加減なんかしないがな(笑)」

先生のオチンチンは私の中を余す事なく満杯に入って、入口から子宮まで中の全てを擦りあげます。

呼吸を忘れるくらいの刺激。

彼の様に自分勝手でなく私の反応を見ながら的確に責められて、イッてる最中に次の波が来てるんです、イったのが収まる前にイカされるんです。

先生は当然生で中出しです。

絶倫の先生は中に出してもそのまま抜かずに連続です。

どれくらいの時間が経ったかわかりません。

A先生「おし、じゃあ最後にしてやる。これからスパートかけるから今から言うこと、正面の鏡に両手でピースしながら大声で言うんだぞ」

「言う!言うからゆるひれ」

A先生「ブツブツ・・・・・・」

A先生「よし!おらっいくぞ!」

今日で1番激しく強く子宮を押し上げるように中を擦られながら、鏡に向かってピースして呂律の回らない口で

「せんせひ・・・・・・のぉ・・・オチンポぉ・・・しゅきぃぃ・・・・・・・・・おとなろ・・・・・・シェ・・・クシュ・・・・・・ひもひぃぃ・・・・・・」

ドプッ・・ドクドク・・

私が言い終わると同時に子宮に押し付けられたオチンチンに中出しをされました。

引き抜かれたオチンチンには愛液と精子でできた白い泡が沢山ついてました。

朦朧とする意識の中制服を着てるといきなり片足を持ち上げられ、プシュっという音の直後私の中に凄い刺激がきました。

驚いて股を見ると、コーラのペットボトルが深々と刺さっていました。

A先生「消毒だ!」

ペットボトルを刺されたまま洗面台の上にしゃがまされ、ペットボトルを引き抜かれて先生の見てる前で私の中からコーラが噴射しました。

先生「今日はこれで許してやる。明日から毎日ちゃんと登校して俺の言いなりになれよ」

「えっ?満足させれば終わりって!」

A先生「それは○○との不純異性交遊の件な。今日の今俺としたことはバラしてもいいのか?」

「あんなの脅迫とレイプだろ!バレたらお前が終わりだよ!」

先生はニヤッと笑って、

A先生「レイプとは人聞きが悪いなぁ〜これはどう見ても和姦だろ〜?」

パソコンの画面にはさっき私が鏡に向かってピースしていた場面が正面から写っていました。

鏡の1箇所がマジックミラーで、カメラが仕掛けてあったんです。

A先生「DVDに焼いて学校中に配ってもいいし、ネットに実名入りで流してもいい」

「そんな・・・・・・・・・」

A先生「理解できたか?明日から一日も休まずちゃんと来て俺の命令に従え。他言無用だぞ!バラしたり休んだらそれ相応の罰を与えるからな。わかったらさっさと帰れ!」

私はとても悔しくて涙を我慢できなかったけど、私さえ我慢すれば彼氏は助かる。そう思って彼が卒業するまでの約半年間我慢して堪えることにしました。

私の地獄の日々が始まりました。

授業中の体育館の体育倉庫でフェラしたり、先生の保険の授業中にオナニーさせられたり、窓から上半身を出して下半身は犯されていたり、筋トレ器具に拘束され玩具で責められたり、私は毎日辱めや調教、開発をされました。

もちろんアナルも徹底的に開発されました。

オマンコよりもアナルの方が気持ち良くなりました。

A先生に犯されてから3週間、身も心もボロボロになっていた私に好機が訪れました。

彼が最後の大会で初戦敗退したんです。

私は、彼には悪いけど我慢の限界だったので、彼の引退をきっかけにA先生の事を担任の化学科教師のB先生に相談することにしました。

B先生は泣きながら話す私の話を真剣な表情で聞いてくれて、話しが進むにつれパニックになっていく私を気遣い。

B先生「少し休もう。保健室で軽く寝ておいで。保健室には話は通しておくから、落ち着いたらまた話し合おう」

私は保健室に行きました。

保健室につくと保健医のM先生が待っていてくれて、軽めの睡眠薬を貰ってベッドで横になりました。

保健室はやたら広くてベッド15個もあり、仮眠室としても利用可能です。

ぐっすり寝ていた私は手足の不自由さと悲鳴にも似た私を呼ぶ声で目が醒めました。

M先生「あかり・・・ちゃん・・・・起きて!」

目を開けると、私のすぐ横でM先生がA先生とB先生に両方の穴を犯されていました。

M先生「ご主人様!・・・・・・・・・あかりちゃんが・・・・・・ぎぃ・・・・・・起き・・・ましたぁ」

A先生「偉いぞM!ご褒美にあと5回イカせてやるよ」

M先生「そんな・・・・・・約束が・・・違・・・も・・・イキたくな・・・ひぃぃ・・・・・・」

B先生「まったくA先生はいつも軽率ですよ。あかりが警察とかに行ってたらどうすんですか」

A先生「大丈夫だって。あかりには、そんな度胸ないですよ」

M先生は上下から容赦のないピストンをされ、呼吸すらままならない状態でガタガタと痙攣しています。

私はこの光景を見て、A先生とB先生が仲間でM先生も調教開発されたんだとすぐにわかりました。

M先生「ご・・・ごかいめぇ・・・イキましたぁ」

A先生「よし!Mお前にはまだ役目あるから少しそこで休んでろ」

B先生「さぁて次はあかりの番だな!」

「いや!来ないで!」

B先生は私のマンコに指を入れると力強く中を掻き混ぜてきて、無理矢理潮を吹かせるとA先生と交代してまた潮吹かせて交代。また交代。

何回潮を吹かされたかわかりません。

A先生「よし、前戯はこんくらいにして本番といこう」

A先生は私を机に俯せに拘束し直すと、勃起したオチンチンを私の口にねじ込み、頭を掴みガシガシ加減なく喉奥を擦りあげます。

B先生「A先生は相変わらず鬼畜ですねぇ(笑)では私も楽しみましょうかね」

B先生はM先生にフェラさせていたオチンチンを私の前戯をしていないアナルに無理矢理ねじ込んで激しく腰を振ります。

B先生「やっぱり現役J◯のアナルは格別だなぁ。でもA先生サイズに調教されてるから締まりが少し弱いなぁ」

A先生はそれを聞くと私の口からオチンチンを抜き、ニヤッと微笑みました。

A先生「そういえば、誰にも言わないって約束破ったよな?約束通りに相応の罰を与える。おい、M手にローション付けてこっちこい!」

M先生は指示に従い、ローションを手に付けてB先生の後ろに跪きました。

A先生「よし、Mその手を橘のマンコにねじ込んで、中からアナルのチンポ扱け!」

「いや!そんなの死んじゃう!」

A先生「黙れ!」

再びA先生は私の喉奥をオチンチンで擦りあげます。

M先生「そんなのホントに壊れちゃいます。できません」

B先生「ん?今拒否したか?そうかそんなにトウガラシ責めが好きなのか?次は泣いても止めないぞ」

M先生「ひっいや!あれだけは・・・・ごめんね・・・・・・あかりちゃん」

ずぷぅズブズブ・・・先生の細い手は私のオマンコにゆっくりですが、確実に入ってきます。

オマンコがドンドン拡がって、もうこれ以上は拡がらないと思った瞬間、ずぽんとM先生の手刀は私の中に収まりました。

B先生「おぉ〜キツイなぁ〜ほら早くそっちから俺のチンコ扱け!」

M先生は私にごめんなさいごめんなさいと連呼しながらオマンコからアナルのオチンチンを扱いています。

私は呼吸もままならず、苦痛と快楽の連続で凄い衝撃が全身を駆け抜けて、上下左右もわからずフワフワと身体の力が抜けた直後目の前が真っ黒になりました。

気がつくとすっかり夜でした。

床には精子でドロドロになったM先生が小刻みに痙攣しながら倒れてました。

私が失神している間、私の分も責められていたようです。

A先生「起きたか。失神してる間に親御さんに外泊許可とったから朝まで楽しもうな!」

B先生「そろそろみんなも来るだろ」

言葉の意味がわからず混乱していると、ガラガラと扉の開く音がして男性教師5人と全裸で全身がドロドロになって首輪をリードで引っ張られている家庭科のO先生が入って来ました。

続けて男性教師3人と警備員3人と一緒に、生徒会長の絵美先輩に新聞部部長の莉奈先輩が入ってきました。

もう何がなんだかわからずにパニックの私に

B先生

「今日は急遽自分達の調教した女のお披露目会だ。いっぱい可愛がってもらおうな」

学校関係者の男性数人に連れられて裸の女性教師や女生徒が連れて来られています。

男性50数人と女性8人が保健室に入ると、一際大きな喘ぎ声が廊下から聞こえました。

なんと学園長が、私の先輩で実の娘の綾先輩を犯しながら入室してきました。

私は学園長の姿を見て全てを諦めました。

A先生「今日は急な開催なのに集まっていただきありがとうございます。皆さん揃ったので早速ですが始めましょう」

この言葉をきっかけに一斉に9人の女に男が群がります。

何が起きてるかもわかりません。

オマンコやアナルはもちろん、口や両手のほかに髪まで含めた全身を同時に犯され続けます。

オマンコに出されたと思ったら、喉奥に射精され、アナルをガシガシ突かれた瞬間オマンコに別のオチンチンが入ってきて両方を激しく突かれながら、喉奥を犯されます。

特に新人の私は皆の標的です。

輪姦は翌朝まで続き、朦朧とする意識の中で周囲を見渡すと、失神して痙攣してるのに犯されている先生や、アナルをトイレ代わりに使われている生徒など、8人は見るも無惨な姿でした。

登校時間になってやっと輪姦は終わり、男性達は帰って行きます。

私達は自分達が汚した保健室を綺麗に掃除して保健室を後にしました。

私は服が保健室にあったけど、裸で連れて来られた人達は大変そうでした。

その日の放課後、保健のM先生に

「A先生から頑張ったご褒美」

と言われ、USBを渡されました。

家に帰って、USBを開くと1つの動画データが入ってました。

内容は、私が守ろうとしていた元副キャプテンが、試合のレギュラーと引き換えに顧問のA先生に私との教室でのHの動画を渡してるところでした。

私の中で何かが音をたてて崩れ落ちました。

翌朝教室に行くとパソコン部の同級生に呼び出され、パソコン室のパソコンを見せられると、昨日の輪姦動画が流れています。

生徒「俺達もヤラせろよ」

いきなり胸を鷲掴みにしてきてびっくりして手を跳ね退けましたが、USBの動画を思いだして急に堕ちない様にしてた自分が馬鹿馬鹿しくなって、もうどうでもよくなってしまいました。

輪姦されるくらいなら自分から気持ち良くなった方が楽なんだと思い、抵抗を止めて自分でパンツを脱いでお尻を突き出してオチンチンを向かい入れました。

これを境にして私はヤリマンとして噂は広がり、童貞を卒業したい同級生や裏サイトを見た先輩達から引っ切りなしに求められました。

校外学習では3日間宿舎で乱交しました。

学園祭では裏サイトの奴隷女生徒と隠し出店でノーパンノーブラ喫茶を出店させられ、OBの方や学校に支援している方にワカメ紅茶や生クリモンブランなどを振る舞い満足していただきました。

もう理性が麻痺していた私は誰とでもいつでもHしました。

昼食がザーメン弁当になることもありましたが何の苦もありません。

3年生の時にはいつでも挿入できるようにノーパンで登校してました。

大学が学園長の紹介で推薦を貰ったため勉強の必要はなくなり、Hのためだけに学校に行ってました。

卒業式後の卒業パーティの後は、体育館に戻って同級生の裏サイトのヤリマンと卒業乱交パーティで別れを惜しみつつ沢山Hしました。

あの日の熱気を考えると今でもとめどなく濡れてしまいます。

これが私のつまらない普通の日常をぶち壊し、新しい価値観と快楽に目覚めさせてくれた学園生活です。

今は大学4年で教員免許をとりました。

もちろん教育実習は母校です。

期間中は実習はほどほどに先生達との乱交や学生のつまみ食いをしてました。

私は来年から母校で数学の教員になります。

A先生から

「今度は奉仕できる立派な変態に調教してやる」

と約束しています。

今はヤリサーのために大学に行ってます。

もちろんノーパンで(笑)

- 終わり -

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