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投稿:2015-07-21(火)04:00

彼女とSMプレイをしたことを話すと、あたしもやってみたいと言ってきた彼女の姉

この体験談のシリーズ一覧
1:◯学生とヤッた友人が膣痙攣を起こして助けを求めてきた2:友人の彼女を含めた女子◯学生たち2人を相手に3P3:友人とダブルデートしてラブホでパートナーを交代4:J◯の彼女とその友達で露出プレイやアナルセックスに興じた5:雑誌コーナーで立ち読みしてたらいきなりチンコをギュッと掴まれた6:彼女に紹介された姉は高校時代の同級生だった
7:彼女とSMプレイをしたことを話すと、あたしもやってみたいと言ってきた彼女の姉
8:夜は◯学生の彼女と、昼は彼女の姉とエッチやりまくり9:彼女の姉と野外でノーパン露出プレイ10:姉ともエッチしてたのがバレて、全て話したら妹も混じって姉妹で3Pすることに11:彼女の親友が嫉妬して、やたら俺を誘ってきた12:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4P13:彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4Pの続き14:姉のしほと協力して◯学生二人にSMプレイ15:何でも受け入れるドM女の◯学生16:二人の◯学生と同級生、誰が一番好きかはっかりしろと言われた17:昼は姉と、夜は姉妹で露出プレイした18:えりちゃんが入院、病院内でこっそりエッチした19:同室の女の子はM女だった20:入院患者二人と野外でエッチした21:病室でまりとセックスしてたらしほに見られた
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しんさん(20代)からの投稿

前回の話:彼女に紹介された姉は高校時代の同級生だった

高校のときの同級生の妹、みよちゃんと付き合ってる俺。

泊まることになり、みよちゃんの部屋で寝た。

朝目覚まし時計が鳴り、みよちゃんが起きた。

みよちゃん「えっなに?なんでしん兄ちゃんここで寝てるの?」

「ああ、おはよ」

みよちゃん「あ、おはよって、ねえ何で?」

「迷惑だったか?」

みよちゃん「全然迷惑じゃない。嬉しいよ」

「夕べ酒飲んで帰れなくなったからここで寝た」

みよちゃん「そうなんだw」

嬉しそうにニコニコしてる。

ふいにみよちゃんの手がちんこに当たった。

みよちゃん「あれ、おっきくなってる」

男の現象、朝立ちだ。

みよちゃん「ふふ〜ん」

布団に潜り俺のパンツをずらし、パクっと咥えた。

フェラしてる最中、そっとドアが開いた。

しほが見てる。

何か喋ろうとしたので、俺は自分の口に人指し指立てて「し〜」と、それから股のところを指差し、フェラしてる素振りをして見せた。

しほは分かったようでうんうんと頷き、そうっとドアを閉めた。

みよちゃんは手と口を使ってしゃぶりながらしごく。

出そうになったので、軽く頭を押さえ口の中に出した。

飲んで布団から顔出した。

みよちゃん「下降りよう」

服を着直して下りると、しほは朝食の準備してた。

しほ「おはよ」

「おはよ」

しほ「みよ、あんた今日学校休む?」

みよちゃん「えっなんで?」

しほ「しんと遊びたいんじゃない?」

みよちゃん「そうだけど、今日は小テストあるからどうしても行かなきゃ」

しほ「なら仕方ないね、学校行っといで」

みよちゃん準備して

「行ってきまーす」

って元気よく出ていった。

朝食を食べてコーヒー飲んでるとき。

しほ「ちょっと聞きたいんだけど」

「なんだ?」

しほ「いつだったか、みよの身体に変なアザみたいなのがついてたんだよね」

びくっ。

しほ「あんた、みよになんかした?」

「いや、なにも」

しほ「怪しいなぁ、怒らないから正直に話して」

素直に話した。

縄で縛ったり吊るしたり、おしっこ飲んだことも話した。

アナルセックスしたことも全部。

しほ「あんたの趣味?みよがしたいって言ったの?」

どちらからともなく流れでそうなった。

しほ、話を聞いてるうちになんだか興味湧いてきたのか、なんかモゾモゾしてる。

「おまえ興味あるのか?」

しほ「そ、そんなことないよ」

明らかに動揺してる。

「やってみたいか?」

しほ「したくない」

俯いた。

(おっ脈ありかな)

立場逆転。

「そっか、興味ないんだな。なら俺帰るわ」

しほ「待って」

「なに?」

しほ「もう帰るの?」

「ああ、みよちゃん学校行ったし、ここにいても用事ないから」

しほ「あのね」

ん?

しほ「少し、興味あるかな・・・」

「それで、なに?」

しほ「分かってるでしょ」

「分かんないなぁ、はっきり言えよ」

しほ「あたしにもして」

(よっしゃあ、落ちた)

しほ「みよが帰ってくるの4時すぎだから、それまで時間あるから」

二人で車に乗り、あのSM部屋があるホテルに直行。

時間あまり余裕ないので、部屋に入るなりしほはすぐに服を脱いだ。

まず最初にしほを縛った。

おっぱいでかいので縛りがいがある。

かなりキツメに縛った。ハアハアと息荒い。

まんこ触るともうぐしょ濡れ。

ムチで軽く叩く。

しほ「あん、んっ」

身体ビクン、ビクンとなる。

ベッドに寝かせ大の字にして縛った。

ろうそくをポタポタ垂らす。

しほ「熱っ、やん」

乳首、おっぱい、まんこにポタポタ。ハアハアと恍惚な顔。

手足の縄をほどき、風呂場に連れていった。

「浣腸するか?」

しほ「うん」

ぬるま湯を浣腸器で二回、一リットル入れた。

少しするとお腹ぎゅるぎゅる鳴る。

しほ「もう出そう」

四つん這いにした。

お腹をぐっと押した。

しほ「あああ、もうだめえ」

ぶぶぶ、ぶしゃ〜!大噴射。

壁に茶色い水とうんちが飛び散った。

かなりの悪臭。ひっひっと泣く。

「アナルセックスしたことあるか?」

しほ「ないです」

「みよちゃんはしたぞ、お前もするか?」

しほ「はい」

ボディソープをちんこに垂らした。

みよちゃんのときは軽くアナルをほぐしてやったがしほにはいきなり入れてやった。

一気にずぼっと突っ込んだ。

しほ「ぎゃ〜いた〜い」

「我慢しろ」

しほの腰を掴んでパンパン突いた。

しほ「ひいひい」

ガンガン突いて中で出した。

ちんこ抜くとしほはぐったり倒れた。

少し汚れたちんこを咥えさせ、綺麗にさせた。

「小便かけるぞ」

座りこみ、顔上げる。

「口あけろ」

あ〜んと開けた。

顔にかけながら口に入れた。

ごぼごぼとむせこむ。

「しっかり飲め」

ゴクン、ゴクンと飲んだ。

少し休むとまた勃起。

座ってるしほの口にちんこ入れた。

頭を押さえ、イラマチオ喉奥まで突っ込んだ。

しほ「んぐ、ごほっ」

げぼうっと吐いた。

ちんこ抜いたらうつ向いて、げえげえ吐く。

また髪を掴み、頭を上げ、ちんこ突っ込んだ。

ちんこ突っ込んだままげえげえ吐く。

見るとおしっこ漏らしてた。

ちんこ抜くとまた吐く。

もう吐く物なくて胃液だけが出る。

はあはあと言ってる。

やり過ぎたかな。

「しほ、大丈夫か?」

しほ「うん、大丈夫。凄いことするね」

「少しやり過ぎたみたい、ごめんな」

しほ「謝らなくていいよ、えっちとは違う快感を知った」

「お前もMみたいだな」

しほ「そうかもw」

ちょっと笑顔になった。

しほ「そろそろ帰らなきゃ、みよが学校から帰ってくるよ」

「そんな時間か、お前いってないやろ」

しほ「また日を改めてえっちして」

シャワー浴びて帰り支度。

俺はしほを呼び止めた。

しほ「なに?」

「彼氏いるのか?」

しほ「いないけど、なんで?」

「俺の彼女にならないか?」

しほ「あんたにはみよがいるじゃない」

「なら愛人」

しほ「あほか」

いつものしほ。

「ならセフレ」

しほ「愛人の方がいいかな」

何がどう違うんだろ?まあいいか。

「愛人契約ってことで毛剃っていいか?」

しほ「あんたなんてこと言うの?」

「頼む」

しほ「ん〜いいよ」

また服を脱いで風呂場にボディソープを塗ってゾリゾリ剃った。

見事にツルツル。

「みよちゃんと一緒だ」

しほ「ばかあ」

こつんと頭叩かれた。

しほ「早くしなきゃみよ帰ってくるよ」

また慌てて服を着た。

家に帰るとまだみよちゃんは帰ってきてない。

部屋に入って少しすると

「ただいま、しん兄ちゃんいる?」

みよちゃんの声。ぎりぎりセーフ。

「おかえり」

何事もなかったように振る舞う。

晩ごはん食べていくよね。

みよちゃんと部屋で少し遊んで下に下りた。

しほが料理してる。

リビングでテレビ見ながらくつろぐ。

キッチンで料理してるしほと目が合うと、こっち向いてぱっとスカート捲る。

ツルツルまんこ。

てへっと笑い、何回も捲って見せる。

おもしろいやつだ。

みよちゃんの隙を見てキスしてくる。

玄関まで二人見送り。

みよちゃんは堂々とキスしてと言ってくる。

抱っこしてキス。

後ろでしほがあっかんべーとする。

可愛いやつ。

「じゃ、バイバイ」

みよちゃん「バイバイまたね」

しほ「おやすみ、また来てね」

恋人のみよちゃん、愛人?になった姉のしほ。

姉妹手に入れた。

続き:夜は◯学生の彼女と、昼は彼女の姉とエッチやりまくり

- 終わり -

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