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投稿:2016-09-12(月)04:32

強い雨の中、傘も差さずに涙を流しながら歩いていた熟女がいた

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名無しさんからの投稿

前回の話:彼女との濃厚ハメ撮り動画を彼女に執着する上司に見せてやった

今回は彼女(セフレ)との正月日々を書く予定でしたが、その前に起きたある熟女との関係を書いていきます。

クリスマスは彼女と過ごしたのですが、そのすぐ後にある熟女と出会ってしまったのです。

その熟女は強い雨の中、傘も差さずに涙を流しながら歩いていました。

かわいそうだと思ったので、

「大丈夫ですか?」

と声を掛けると熟女は泣きながら

「ハイ・・・大丈夫です・・・」

と答えました。

自分「いや、大丈夫じゃないですよね?服もびしょ濡れだし、ホントに大丈夫ですか?」

熟女「うっ、ハァハァ」

と言いながら咽始めました。

あわてて熟女の背中を軽く叩き、大丈夫ですよ。

と言い続けて落ち着かせました。

するといきなりこんな事を言われました。

熟女「旦那から・・・」

自分「え?旦那から何ですか?」

熟女「暴力・・・」

そう言われて返す言葉を自分は持っていませんでしたが、どうにかしないといけないと思い、

自分「もしよかったら、話聞きますよ。そこに自宅もあるし着替えたほうがいいですし」

熟女「自宅?」

自分「あっ、すいません。いきなり自宅っておかしいですよね・・・」

熟女「いいえ、ありがとうございます。若いのに気遣いができるなんて。よかったらお話ししていいですか?」

自分「はい。じゃぁ自分家こっちなんで」

と言って熟女を自宅に入れることになりました。

自分「先にシャワー浴びたほうがいいですよね?でも、服どうします?自分のでよかったら貸しますけど」

熟女「ありがとう。では貸してもらいますね」

そういって熟女はシャワーを浴び、自己紹介も済ませて

熟女「シャワーありがとうございます」

自分「いいえ、大丈夫ですか?インスタントコーヒーしかないですが良いですか?」

熟女「あぁ、はい。ありがとう」

自分「あのー、旦那さんと何かあったんですか?」

熟女「実は最近、旦那から暴力を・・・」

自分「そうなんですね。お体は?病院行かないでいいですか?」

熟女「そこまでは。ただ、物を投げてきたり」

自分「いや、それはダメですよ。なんで旦那さんは?」

熟女「ストレスと不倫です。あまり仕事も上手くいってないのと、旦那が不倫してたのがバレて」

自分「完全に旦那さんが悪いじゃないですか?」

熟女「そう言ってくれてありがとう。若い女と旅行してたのを偶然私の友達が見てて」

こんな感じで、旦那が不倫してたことから仲が悪くなり、5年のセックスレス状態から今では寝室も分けて、全く肌が触れない生活が続いてたそうです。

ちなみに、その熟女は48歳で似た芸能人はいないですが、年の割にスリムで、でもムッチリとしており品のある熟女です。

自分「でも、なんで不倫なんか?」

熟女「わからない。でも男性って若い女が好きなんでしょ?」

自分「そんなことないですよ。きれいな人に年齢は関係ないと」

熟女「若いのに、そんなこと言ってくれるなんて。旦那と大違い」

自分「正直、○○さんは綺麗だと思いますよ」

熟女「うふ、またそんなうれしい事言ってくれるの」

自分「おっ、やっと笑顔になってくれた」

そう言うと、熟女は顔を少し赤くして笑顔を返してくれました。

その日は2時間ほど話を聞いて帰しましたが、翌日家に帰ると熟女が自宅の周りをウロウロしてました。

自分「あっ、○○さん。どうされました?」

熟女「居た。昨日はありがとね。実はお返しがしたくて、よかったらご飯いかない?」

自分「え?いいですよ。わざわざ」

熟女「美味しいお店知ってるし、お話しもしたいし。もちろん、おごるから一回行こうよ?」

自分「いいんですか?じゃあ、わかりました」

そうして熟女と隠れ家的な高級なイタリアンのお店に行くことに。

お店での会話は旦那への愚痴がほとんどでした。

周りには世間体もあり言えずにいたらしく、ストレスが溜まっていたところに自分が現れたので話がしたかったそうです。

それに普段若い男性と接点もない為、刺激にもなったそうで。

自分はイケメンでもなく少しゴツい顔立ちですが、その熟女は結構自分の顔が好みらしく、好意を抱いてくれてました。

そして話が男女関係についての話になると

熟女「そう言えば、○○君は彼女とかいるの?」

自分「いないですよ。僕なんか全くですよw」(彼女はいないけどセフレはいますw)

熟女「ほんとに?wでも、こないだ○○君の部屋入らせてもらった時、女性の下着あったよね?」

自分「え?そんなはずないですけど」

熟女「あった。絶対あった。男はすぐに嘘つくよね」

自分「すいません。実はその・・・体関係の女友達なら・・・」

熟女「え?それってセフレってこと?」

自分「まぁ・・・」

熟女「嘘?そんな人には見えないけどな~。ねぇ、私もその関係に入っちゃダメ?」

自分「は?え?どういうことですか?」

熟女「もういいの。旦那は相手してくれないし、だって結婚も見合いだし。旦那以外の経験もないし、人生一回は別の人ともね。それに旦那が浮気してるわけだし私だっていいでしょ?」

自分「それはなんとも言えないですけど」

熟女「それにね。結構○○君の顔好きなんだ。だって、セフレいるならいいでしょ?私くらい」

お酒が入り、大人の女性に色っぽく言われたら性欲を抑えられませんでした。

熟女も旦那とのセックスレスもあり、かなり性欲が溜まっていたらしく20以上年下の男に抱かれること自体が女性としての興奮を覚え、

熟女「じゃぁ、今日私の家に泊まりに来ない?旦那は出張だし」

自分「はい。でもホントにいいんですか?」

熟女「旦那に言われる筋合いはないし、仕返しよ」

そういって9時頃に熟女の家に着きました。

綺麗な家でとても仲の悪い夫婦の家には見えませんでした。

彼女は家に入るといきなり自分に抱き着き熱いキスをし、どんどん服を脱がせパンツだけになりました。

熟女も興奮したまま、下着姿になり自分を寝室に連れ込みます。

しかも旦那の寝室でした。

熟女「旦那の部屋で別の男に抱かれてみたかったの」

そう言って自分の唇をこれでもかと奪い、巨乳を顔に当て

熟女「アァ~気持ちいい。ほら気持ちいでしょ。ね?気持ちいいって言って」

自分「気持ちいです○○さん。○○さんのおっぱい温かくて柔らかいよ」

熟女「うれしいわ。ほらもっと触って。あ~ダメ~乳首舐めてクリクリいじって」

自分は無我夢中で熟女のおっぱいにしゃぶりつき、きつく揉んでは乳首を思いっきり吸いました。

熟女「そう~キタ~懐かしいこの感じ。ハァハァハァん~もうおっぱいで逝きそう~」

自分「○○ちゃん、エッチだね。もっと○○ちゃんのエッチな姿みたいな」

そう言って首筋からおへそ太ももを舐めまくると、熟女の体は5年分のセックスレスを取り戻すかのようにビクビクと反応しパンティは染みていました。

自分「ほら、○○ちゃんのおマンコからマン汁があふれ出てるよ」

熟女「もう~吸って~私のマン汁あ~もうダメ~溢れちゃうマン汁溢れるよ私のマン汁~」

パンティを脱がせ、太ももを両腕で抱え、おもいっきりマンコを舐めてやりました。

熟女「ハァ~気持ちいいよ~あ~アッアッソコダメ。あ~イク~イク~マンコ気持ちいよ~」

自分「あ~すごい。○○ちゃんの愛液がいっぱい。もっと出していいよ。いっぱい感じて」

熟女「上手~もうダメ~ほんとダメ~あ~出る、出る、出ちゃうア~ハァ~」

と言って潮を吹きました。

今度は指でゆっくりとマンコを撫でながら、口でクリを吸うとまたすぐにイってしまいました。

熟女「あ~気持ちいい。もう我慢できない。おチンチンちょうだい。口いっぱいちょうだい」

自分「はい。好きなだけしゃぶっていいよ。これが欲しかったんでしょ」

熟女「これ欲しいかった。ア~大きい。旦那より全然大きいし硬い。いただきます」

自分「す、すごい。気持ちいい。あ~吸いつきがすごいよ。出そう。出したいアッ出る~」

熟女「あ~ん、んすごいたくさん濃いのが出たね。懐かしい。やっぱ若いと精子の出が違うわね」

そう言って、しっかりとお掃除フェラをしてくれました。

熟女「バックで頂戴。旦那の部屋で旦那じゃない人に犯されたいの。早く私を抱いて」

熟女が四つん這いになるので思いっきり躊躇なく突っ込みました。

熟女「あ~ハァ~これがいいの懐かしい私、旦那以外の人に犯されてる」

自分「気持ちいい~おマンコトロトロでグチョグチョで最高」

熟女「突いて、いっぱい突いてア~ん~ア~おかしくなっちゃうよ~ハァ~ハァ~ん~気持ちい」

自分「旦那とどっちが気持ちいい?」

熟女「○○君よ。だからもっと激しく奥まで~ア~気持ちいい気持ちいいイクイクイク~」

自分「あ~俺もイキそう。あ~イクイクお口に出すよ」

マンコから肉棒を抜き出し振り向かせ、また口の中に出しました。

熟女「ア~もうダメ~気持ち良すぎだよ~あっまだビンビン」

今度は立バックで、最後は対面座位でイキました。

熟女「気持ちよかった。ホント久しぶりだったわ、こんなに気持ちいいの」

自分「僕も気持ちよかったですよ。○○さんのオマンコすごかったですよ。トロトロでw」

熟女「ホントに?正直不安だったの。若い人に付いていけるか。それに見られるのも恥ずかしいし。でもやってよかった。そういえば途中○○ちゃんて呼んでたでしょ?」

自分「気づきました?旦那さんは言ってないだろうと思って」

熟女「言わない言わないwでも○○君は私なんかでよかったの?こんな体じゃ・・・」

自分「めちゃくちゃ気持ちよかったですよ。熟女の体、堪能させてもらいましたw」

熟女「よかったわ。私も若い男の体で楽しませてもらったわwホント旦那と大違いw」

自分「旦那だって楽しんでいるんだし、○○さんは被害者なんだからもっと楽しんでいいんですよ」

熟女「じゃぁ○○君の体でもっと楽しませてもらうわよ?」

自分「僕、コスプレ好きなんで、今度挑戦してみません?」

熟女「え?コスプレ?やったことないし、私の年齢でコスプレはどうかしら?」

自分「だから面白いじゃないんですか。ムチムチだしスク水とかいいかも?」

熟女「それは無理だよ。さすがに48歳でスク水はちょっとね」

自分「いや、絶対合いますよ。ムチムチのスク水は」

熟女「ん~どうかな?でもそこまで言うなら考えてみるわ」

その日は旦那さんの布団で二人でイチャイチャしながら彼女に自分の体を遊ばれながら寝ました。

やっぱり性欲はすごいですね。

48歳とはいえ、女性を取り戻した感が出ており旦那との溝を自分の体で埋めていく事で満足していました。

なにか思ってもいない事で2人目のセフレをゲットw

旦那との関係もあり熟女も隠れてヤルことに興奮を覚え、旦那が若い女性に女子高生の服を着させていることが分かったため、熟女との2回目はスク水でやることに決定しました。

ただ、このことが最初のセフレにバレて怒られました。

正式な彼女ではないとは言え、嫉妬心が強く。

熟女と関係を持たないことを求められました。

ただ、熟女と2回目は約束したのでそこまでは許してくれて、熟女にも事情を説明し関係は終わりました。

しかしそのおかげで、最初のセフレは言う事を増々聞いてくれるようにまりました。

熟女とスク水でした話をすると私もしたいと言い、スク水を買ってきてやったりと、それはいつか書きたいと思います。

次回は今回書く予定だった彼女(セフレ)との正月を投稿予定です。

続き:彼女(セフレ)と過ごした年末年始

- 終わり -

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