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投稿:2015-09-18(金)02:12

【仕返し】竹内結子似の嫁が、元職場の後輩のヌードモデルをやると言い出した

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:竹内結子似の嫁のフェラで、毎回5秒で射精してしまう

結婚してソロソロ2年経過しても、俺たち夫婦は相変わらずラブラブでした。

(現在も・・・だけどね・・・)

そんなある日、仕事でどうしても東京に行かなければならない所用があり、俺は単身東京に行くことになった。

「やはりこの問題は先方と会って直に説明した方が良さそうだよ」

結子「そうだね、でもダーリン1人で大丈夫?」

「大丈夫だよ、既に電話で概要は説明済みだから。後は細い打合せだけだよ」

結子「日帰りで行ってくるの?」

「そのつもり・・・と言いたいけど、前の会社の奴らと久々に会ってみようかと思って」

結子「えええ〜なにそれ・・・どこで遊ぶの?」

「遊ぶってか、ちょっと呑むだけだよ」

結子「浮気しようとしてるでしょ」

「何言ってるの(笑)こんなに素敵な奥様がいるのに・・・浮気なんてしないよ」

結子「ちゃんと私の目を見て!」

「疑ってるの?・・・まったく」

3日前の話。(電話にて)

「よう・・・吉田(元同僚)。今度さ、俺ちょっと東京に用事があって行くけど夜会える?」

吉田「マジか?いつよ」

「3日後ぐらい」

吉田「金曜の夜じゃん、いいね・・・何人か誘うよ」

「あはは、いつものメンバーか」

吉田「そうだよ・・・でさ、俺ちょっと面白いキャバクラ見つけたのよ」

「ホントか?(笑)」

吉田「結子さんは?」

「お留守番だよ、結子いたらキャバクラ行けねえだろ」

吉田「だな・・・」

で・・・次の日、

結子「ダーリン!こっち見なさい!」

「なんだよ・・・だから浮気なんてしないよ」

結子「誰と会うの!」

ヤバ・・・完璧疑ってる。

「だから吉田とか佐々木とかかな・・・」

結子「あああ〜怪しい・・・もうメンバーが怪しいよ(笑)」

「じゃあさ、結子も一緒に行く?」

結子「ヒャッホー行く行く。ホテルどこにすっかな・・・予約しとくね」

クッソ・・・キャバクラAND風俗ツアー計画頓挫じゃん。

俺は吉田に電話して、結子も一緒に行くから健全な呑み会にしろと話す、キャバクラはお前らだけで行ってくれ。

吉田「結子さん来るのか?」

「うん、行きたいって」

吉田「なんか緊張するな」

「なんでさ?」

吉田「そりゃお前は毎日一緒にいるから慣れがあると思うけど、俺たちの気持ちの中じゃ結子さんっていまだに高嶺の花の女王なんだからさ」

「そうだよ、生粋のプリンセスだから間違っても俺がキャバクラ行こうとしたなんて本人の前で言うなよ」

吉田「大丈夫だよ、絶対言わないよ」

しかし・・・当日このバカはアッサリとゲロした・・・酔った勢いで焼肉屋にて・・・。

結子「はぁ?吉田さん何だって?キャバクラ?」

吉田「えっ・・・いや違うんです。昔二人で行ったよなって話しただけで・・・その・・・」

結子「ダーリン!ちょっとこっち来なさい!」

「えええ〜嫌だよ」

結子「どうして!やましいとこが無ければ平気でしょ!」

「だって結子怒るもん」

結子「いいからこっち来なさい!」

「この肉焼けてから・・・」

結子「怒らないからすぐ隣に来なさい」

他のメンバーはニヤニヤしながら見てる。

「ほら怒ってるじゃん」

結子「いいから・・・隣にいらっしゃってね(笑)高級カルビ、結子が焼いて差し上げるから」

結子がにこやかに言ってる時、怒りはMAX確定。

俺は渋々結子の隣に・・・。

結子「さて・・・みなさん今日はお忙しいところありがとうございます。どうですか?お肉美味しいですか?」

俺たちはこの日、渋谷で待ち合わせた。

俺と結子を合わせて全部で6人・・・メンバーは俺、結子、吉田(元会社の同期)、佐々木(同期)、水野(同期)、町田(後輩)。

彼ら4人は全員結子の大ファンです。

大ファンって言っても、結子が在職中にプロポーズしたとか、そんな大それた事はやってない。

結子に気後れしちゃって結子の前じゃ「おはよう」の挨拶もどもるぐらいシャイな奴ら。

特に、後輩の町田は挨拶どころか結子の目の前に立っただけでも耳まで真っ赤にして緊張するぐらいだった。

待ち合わせ後に、結子が久々に吉祥寺の行きつけだった焼肉屋に行きたいと言うので、俺たちは結子の案内で吉祥寺まで移動。

怪しい路地を入って行って、うっかり通り過ぎちゃうぐらい小さな焼肉屋に入った。

「結子・・・この店美味しいの?」

結子「味は保証するよ。高級焼肉店が都内にはいっぱいあるけど、ここには敵わないよ」

「そうなんだ、でも高いでしょ」

結子「そうでもないよ。だってこの場所と店構えじゃね・・・そんなに高い料金じゃお客さん来ないよ」

当時は誰も知らなかったが、現在この店は予約も中々取れない人気焼肉屋として有名になってる。

吉田「この店大丈夫ですか?なんか食中毒起こしそうっすよ」

結子「失礼ね。大丈夫だよ、私がいつも利用してたんだから」

佐々木「結子さんって意外にB級グルメファンっすか?」

結子「だからB級じゃないんだって。A級だよ味は」

町田「僕は結子さんと一緒だったらどこでもいいです」

水野「お前さ、なにこっそり点数上げようとしてんだよ(笑)」

まあこんな感じで店に入って先のくだりになるわけなんですが・・・。

結子「さてみなさん・・・もっと沢山食べてくださいね。並じゃダメですよ、注文は上のみです。今日は主人の『お・ご・り』ですので、遠慮しないでビールなどもバンバン注文してください」

「なにそれ・・・」

結子「キャバクラで遊ぶよりかお安いと思いますよ」

「マジっすか・・・」

結子「マジです!・・・今日は私が貴方が大好きな『キャ・バ・嬢』をやります」

一同「ヒャほおお・・・じゃ注文ね」

「すみませ〜ん!特上カルビ、上ミノ、特上ロース」

「生ビール」

「豚トロ」

「それぞれ適当に4〜5人前ぐらいね」

「お前らねぇ・・・」

結子「大丈夫よ。10万ぐらいありゃ平気平気」

「そんなに持ってないよ」

結子「あのね・・・店出て左真っ直ぐ最初の角右のあたりに銀行あるよ。不安だったら下ろしてきたら?肉焼いとくよ」

俺・・・撃沈・(泣)・・・。

「ゴメンなさい・・・許して」

吉田「結子さんもう勘弁してやってよ。俺が誘ったんだよ」

結子「じゃ貴方、吉田さんに免じて半分私が出すよ。その代わり今日は髪の毛も焼肉臭くなってるから、ホテルで私の頭を匂いが取れるまで洗うんだよ・・・何度もだよ、ヘットマッサージ付き」

吉田「えっ?一緒に風呂入るの?」

結子「そうだけど・・・なにか?」

吉田「許さなくていいです!さっきの撤回!結子さんこいつキャバクラ行くって言ったら浮かれてましたよ」

佐々木「言えてるな・・・結子さんと一緒に風呂入れるんだから、俺たちの帰りのタクシー代も内村に出してもらわねえと」

町田「じゃ、そう言うわけで、内村さんゴチになります」

「・・・お前らねぇ・・・」

結子「あははははは・・・ひょっとして私、余計なこと言った?」

「・・・の・・・ようですね」

結子にしてみたら一緒に風呂入るなんて毎日の日常生活の一部だけど、こいつらにしてみたら結子と風呂入るなんて夢のような出来事だからな・・・。

「わかったよ!俺がおごってやるよ、好きなもん頼め・・・吉田ぁ・・・お前だけは許さん」

吉田「あ〜あ、羨ましいなぁ〜、結子さんと一緒に風呂かぁ」

水野「マジで一緒に入ってるんですか?」

結子「ん?夫婦だし・・・なんか変?」

水野「そりゃそうだけど・・・俺鼻血出そう」

「俺はいつも隅々まで結子に洗ってもらうんだ、まぁ俺も結子を隅々まで洗うんだけど」

結子「そう、交代交代でね」

「どうだ、吉田、諸君たち羨ましいかぁ(笑)」

吉田「すみませ〜ん、この希少部位ってこれまだありますか?あったらありったけ」

水野「すみませ〜ん、特上ロースと生ビール」

佐々木「次は・・・特上タンだな。それと俺も生ビールあとカクテキ」

「お前らまだ食べるの?」

一同「おお全然まだ食べれるよ!まだ半分も行ってないね」

町田「すみませ〜ん、海鮮セットと野菜セット」

結子「すみませ〜ん、豚足とニンニク焼き」

吉田「豚足すか?」

結子「うん、口の周りタレでベチョベチョにして食べるの好きなの」

佐々木「なんか・・・俺たちの結子像が・・・崩れる」

「お前らが勝手に妄想してるだけだよ」

「それより結子、ニンニク食べるの?」

結子「うん、好きだもん」

「結子だけ食べたら臭いじゃん、一緒のベットに寝てイチャイチャできねえだろ」

吉田「なにそれ。内村さ、俺たちに喧嘩売ってるだろ」

「別に・・・どうぞ召し上がってくださいね・・・俺のお・ご・りだから」

佐々木「ムカつく。すみませ〜んビール追加」

水野「しかし、焼肉食べてる結子さんも新鮮だな」

町田「言えてる」

結子「ん?なんで?」

水野「なんかさ、結子さんってフランス料理みたいな感じがするよ」

結子「なにそれ・・・」

「そう言えば結子、会社の人と高級レストラン行ったよな」

吉田「会社の誰かが誘ったの?」

結子「そうそう、ほら経理にいた・・・なんだっけ?あっ水戸さんだ」

水野「そうなんだ、水戸さん勝負賭けたな」

吉田「でもさ、それだけ奮発して名前も忘れられてるって可哀想くね?」

町田「で?美味しかったですか?」

結子「そりゃ美味しかったけど、そんな高級レストランで食事したことないから、緊張して食べた物がどこ入ったかわからなくて、帰りにまたお腹空いて1人で吉野家で牛丼食べたよ」

「あはははははは〜」

町田「結子さんってそういうキャラだったんですか?」

「そうだよ、お前ら勝手に人物像捏造し過ぎなんだよ」

佐々木「失敗したな・・・もっと早く気付いてればアプローチしたのに」

結子「残念ねぇ・・・結子売却済みで〜す」

水野「アプローチって言えばさ、町田が結子さんの大ファンでいっつも似顔絵描いてたな」

町田「やめてくださいよ、恥ずかしいから」

結子「町田さん絵描くの?」

「こいつすっげー上手いよ、美術大出身」

吉田「そうっすよ、結子さんのヌードとかメチャ上手いよ」

結子「そうなの・・・町田君・・・エッチ(笑)」

「今度作品送ってくれよ」

水野「町田、いま作品持ってねぇの?」

佐々木「こいつね、女子社員のほとんど描いてるの」

町田「持ってますよ・・・」

「見せて見せて」

町田は鞄からスケッチブックを取り出してみんなに見せた。

水野「おおおおお・・・凄えな」

佐々木「結子さんにソックリじゃん、上手いよ」

結子「・・・ホントだぁ・・・なんか嬉しい」

町田「もうダメです。これ以上はダメっすよ」

俺と吉田は町田の手からスケッチブックを無理矢理奪った。

町田「あっ、ダメっすよダメダメ」

バサッとスケッチブックが床に落ちて開いた・・・そこには結子のフルヌードが描かれていた。

でも不思議といやらしい絵にはなっていない・・・想像でここまで描けるなんてマジ凄い。

結子も最初は目が点だったけど、

結子「町田君・・・私ってもうちょっとお尻小さいよ。それとアソコの毛はこんなふうに生えてない」

町田「すみません」

結子「これだけ上手いと怒れないよ(笑)許す」

吉田「で、どんな風に生えてるんですか?」

水野「町田!今すぐ描き直せ。完成したら俺にちょうだい」

結子「まったくエッチね」

結子「あっ、本物見たらもっと上手く描けるの?」

町田「そりゃ描けますよ(笑)」

「お前ね・・・まさか・・・結子さんちょっとちょっと・・・まさかと思うけど・・・」

俺以外のみんなは俺が何を焦ってるか理解出来ないでいた・・・。

結子「・・・そうよ・・・そのまさかだよ・・・」

「マジに止めて、本当にマジにダメだよ・・・」

吉田「どういうこと?」

佐々木「なに慌ててるの?」

「ゴメンよ結子。もう一生キャバクラ行きたいなんて言わないから考え直して」

水野「えっえっどういうことなの?」

結子「だからね・・・私がフルヌードでモデルになるってことよ」

このテーブルは結子のこの言葉で一瞬時が止まった。

吉田・・・なんとかって言う希少部位の高級な肉を床に落とす。

佐々木・ビールジョッキを口まで持ってく前に傾けてしまい、ビールをズボンにぶちまける。

町田・・・焼肉を口に入れたまま固る。

水野・・・椅子から転げ落ちる。

「ガシャン」

・・・痛え・・・。

水野が椅子から転げ落ちる音で全員我に返った・・・。

結子「つまりそういうことよ」

結子は一度決めたら絶対に実行する・・・。

「せめて水着ってのは?」

結子「そんなの持ってきてないでしょ(笑)」

「買ってやるよ・・・な・・・どんなのでも良いよ」

結子「あのね・・・11月にどこで水着売ってるの」

水野「いつやるんですか?」

結子「ん?明日」

佐々木「どこで?」

結子「私たちそこの東急インに部屋取ってるのよ、2泊3日の予定だから」

「でもでも、明日は2人で買物デートの予定でしょ」

結子「変更」

「じゃせめて下着ってのは?なっ、良いだろ?なんかセクシーなの買ってやるよ」

「町田・・・良かったな、結子のセクシー下着だぞ・・・」

結子「フルヌードです」

「マジ・・・」

吉田「あの〜質問していいっすか?」

「なんだよ・・・」

もう俺は半分キレてた。

吉田「町田以外の俺たちは・・・?」

「用無しだろ・・・バカ」

結子「そうね・・・町田君の作品が出来たらコピーもらったら?」

「あのさ、俺は同席出来るよね」

結子「そりゃそうだよ、町田君は信用してるけどね、さすがにヌードで2人きりってのは無理でしょ」

佐々木「ならいいじゃんか、内村」

どこが良いんだよ・・・バカ。

でもちょっとホッとしてる自分が情けない。

結子「決定ね。町田君じゃよろしく、町田君の生涯で最高の作品にしてよ」

「待て待て、俺の意見も聞いてよ」

結子「なによ・・・一応キャバクラ君の意見も聞いてやるよ」

「まだ根に持ってるのかよ・・・」

もう俺は半泣き状態。

「まず・・・いいか町田、よく聞け写真撮影なんてもってのほかだぞ。それと結子に触れたりしたら殺す。それとこの事はこのメンバー以外に言うな。他のお前らもだぞ!コピーも見せびらかしたりするなよ」

町田「結子さん、マジに言ってるんですか?」

結子「うん、いたって真面目だよ。写真撮影は抵抗あるけど」

「なに言ってるの、絵のモデルだって普通は抵抗あるでしょ。しかもヌードだよ」

吉田「なんか羨ましいなぁ〜」

佐々木「だよな」

水野「町田、出来るだけ忠実に再現しろよ細部まで・・・もう業務命令だからな」

「うるさい!」

佐々木「町田、お前さ、部屋に入る前にシコっておけ(笑)」

吉田「おおそうだな・・・そりゃ名案」

水野「そうしねえと手が震えて描けねえぞ」

俺は約2年前の結子とのあの夜を思い出した。(最初の物語参照)

そう言えば俺も結子のヌード見て震えたっけな・・・。

町田「でも僕、学生の頃ヌードデッサンとかわりとやったから慣れてますよ」

水野「でもモデルが結子さんだぞ!そんな余裕かましてる場合か?」

吉田「しかし結子さんって・・・ぶっ飛んでますね、内村と結婚するって聞いた時も腰抜けそうだったけど、それと匹敵するぐらい衝撃だよ」

水野「だよな・・・ますます惚れた」

佐々木「惚れても売却済み・・・残念」

こうして俺たちの焼肉パーティーは終わり、みんな明日の日を想像して帰宅した・・・。

特に町田はうわの空状態で帰宅・・・一世一代の大作を描くために気合いを入れた。

その日の夜・・・ホテルにて・・・。

「なんであんな約束したんだよ!(怒)」

結子「そんなに怒らないでよ」

「普通は怒るでしょ」

結子「たかだか絵のモデルじゃん、それともあなたヤキモチ?(笑)」

「そうじゃないよ・・・結子のヌードなんて他の男に見せたくないでしょ」

結子「まぁ明日が楽しみじゃん。町田君どんな反応するんだろね(笑)」

「まるで他人事だね・・・まったく」

結子「さあシャワシャワしよ。身体中焼肉臭いよ(笑)」

シャワーの後・・・ベットにて・・・結子は俺の背中にハグしながら・・・。

結子「ねえ、まだ怒ってる?」

「怒ってないよ、呆れてるだけ」

結子「ねえ、町田君てなんか顔色悪くなかった?それに前より少し痩せた感じがしたけど」

「そっか?俺は気がつかなかったけど・・・なんで?」

結子「ううん・・・何でもないよ・・・おやすみなさい」

明日の話はもうちょっと後でお話しします。

つまらないでしょうが、今しばらくお話しを聞いてください。

このヌードモデル事件の後、町田は頻繁に結子の絵を描いて送ってきました。

ヌードの時もあれば、水着だったり、時にはスーツ姿だったり、その絵についてわざわざ手紙を書いて送ってきました。

メールや電話でもいいのにって俺は思ったけど、結子は町田君らしいねと微笑みながら彼の作品を大事にしてました。

最初は月に何度も作品を送ってきて、俺たちもそれを楽しみにしてました。

少し送られて来るのが遅れると、催促したりしてました。

しかし、段々と送られてくる回数が減ってきて、ついにはまったく送られてこなくなった。

そんな時に、吉田から電話がありました。

吉田「おう久しぶり、そっちはどうだ」

「特に代り映えしないよ。田舎だしね。どうしたよ?」

吉田「実はさ、町田亡くなったんだよ」

「えっ・・・マジ?なんでよ」

吉田「癌だって・・・しばらく入院してたんだ。でも発見された時はもうかなり進行してて・・・」

「あいつ頻繁に結子の絵を送ってきて、手紙も添えてあったけどそんなこと一言も言ってなかったぞ・・・」

吉田「今日の昼頃に息を引き取ったらしい。今日通夜で明後日葬儀だよ」

「お前ら行くのか?」

吉田「ああ、いつものメンバーで行くよ」

俺は結子に町田が亡くなったと話した。

後にも先にもあれほど号泣した結子を見たことはない。

俺たち夫婦は葬儀には参列した。

あの日に結子が言っていた

「町田君なんか顔色悪くなかった?」

の直感は間違いじゃなかった。

多分あの頃から彼の身体に病魔が進行していたのだと思う。

結子は私は少し気がついていたのに・・・あのとき一言声かけて病院に行かせてれば・・・と言って泣き崩れてたが、結子が悪いわけじゃないよ、それは彼の運命だった。

吉田たちの話によると、町田は結子のヌード画を誰にも見せなかったらしい。

完成した絵をコピーしてみんなに配るって約束だったけど、みんなはコピーをもらってないらしい。

吉田たちがあの日の事を詳しく話せと問い詰めても、ニコニコ笑うだけで口を閉ざしていた。

町田は結子の事を思い・・・ヌード画を誰にも見せなかった。

後輩であり、俺たち仲良しメンバーの中でも一番気の弱い奴だったが、彼は女性を気遣う男の中の男だった。

不思議なのは、彼が最後に送ってきた絵は結子だけじゃなく、俺と中学生ぐらいの男の子と小学生ぐらいの女の子も描かれていた。

男の子は全体は俺に似ているが、顔などのパーツはどことなく結子に似ていて、女の子は結子にソックリだけど、笑い顔はどことなく俺に似ていた。

多分、俺たち夫婦の子供を想像で描いたのだと思う。

あれから十数年経った現在、俺たち夫婦にはあの絵に似た長男と長女がいる。

町田は最後の力を振り絞り、俺と結子の家庭を想像して描いたのだと思う。

話は戻って、ホテルの部屋にて・・・。

町田「内村さん、今ホテルに到着しました」

町田から俺の携帯に電話がきた。

「じゃ、下のロビーで待っててよ。迎えに行くよ」

結子「町田さん来たの?なんかドキドキする」

「なあ結子、考え直せよ。町田にはお詫びに今日1日結子とデートってことでいいからさ」

結子「もう約束したの!」

「そうだけど・・・腕組んでデートしたら町田も満足するよ・・・多分」

結子「ヌードモデルになるのは私だよ。本人が良いって言ってるんだから」

「しかし・・・なんでヌードモデルなんか・・・普通そんなこと思いつかないだろ」

結子「ん〜なんとなくね・・・町田君だったらいいかなって」

俺はとりあえず町田をロビーまで迎えに行った。

町田「おはようございます」

「よう!」

町田「内村さん本当に大丈夫なんですか?結子さんの気が変わってたら僕帰りますよ」

「それがさ、本人やる気満々だよ」

町田「そうですか・・・」

町田はいやらしい顔するのかな?って思ったら、意外にも緊張した顔してた。

「お前、興奮して襲ったりするなよ」

町田「内村さんいるのにそんな事しませんよ(笑)てかいなくてもしません!」

「まぁそりゃそうだけど・・・」

町田「それに僕、意外とヌードデッサンって沢山やってるから冷静ですよ」

「そうなの?」

町田「ええ、学生時代に結構やりました。モデルが結子さんだからちょっぴり緊張しますが」

そんな話をしながら部屋に入った。

結子「おはよう町田君、今日はよろしくお願いします」

町田「じゃ、早速いきますか」

結子「脱いじゃえばいいの?」

町田「いえいえ、まずは服着たままで椅子に座ってください」

結子は椅子に座って

「こんな感じ?」

町田「あっそうですね。僕は斜めから描きますから、結子さんはそのままテレビでも観ててくださいね」

「じゃ、俺はお菓子と飲み物でも買ってきます」

結子「あっ、お願いしますです」

俺が戻ると、作品は既にかなり進んでいた。

「もうそんなに描けたの?お前凄いな・・・」

結子「ええ〜見せて見せて」

町田「まだですよ(笑)お楽しみです、これはこの辺で止めて、後は家で完成させます」

「ええっ?もう完成じゃん・・・まだなの?」

町田「まだですよ・・・完成させるにはまだ2〜3時間かかりますよ。だから後は家で完成させます」

「そんなものなんだ・・・芸術家は違うね」

町田「じゃ、次は下着姿にいきますか」

うわぁいよいよか。

結子は何の躊躇いもなく、サクサクと着ていたトレーナーとジーンズを脱いだ。

しかし度胸良いよな・・・俺にはとても真似出来ねえ。

町田「うわぁ(笑)想像通りの素晴らしいプロポーションですね。ちょっと気合い入れないとですね」

俺は町田が鼻の下伸ばしてニヤけると思っていたけど、町田の顔は真剣そのものだった。

町田「じゃ、そのまま窓の所に立ってください」

結子「は〜い」

町田「結子さんお尻の線が素敵ですね、見惚れちゃいます」

「町田、お前もうフル勃起状態だろ(笑)」

町田「そんなことないっすよ。結子さんの綺麗な線を出すのに一杯一杯で、そんな余裕ないです」

「そうなんだ・・・お前ストイックな奴だね」

町田は下着姿の結子もサクサクと描いた。

町田「こんな感じかな・・・」

「おお・・・お前、ホント凄いな・・・」

結子「どれどれちょっと見せて、わぉ素敵!」

町田「これも続きは家で描きます、完成したら郵送しますよ」

結子「じゃ、次はヌードね」

町田「そうですね、どんなポーズにしますか?」

「モロ見えのポーズなんか嫌だよ」

結子「あははは・・・貴方がやるんじゃないでしょうに、でも言えてるかも」

町田「普通にベットに横になってるポーズとか良いんじゃないですか。芸術作品にあるような。後はベットにあぐらで座るとかわりと綺麗ですよ。僕としてはベットに横になって背中から描いてみたいですが・・・結子さん背中がセクシーですよね(笑)」

結子「フルヌードはさすがにみなさんの前で脱ぐのはちょっと恥ずかしいからバスルームで脱ぎます」

みなさんって俺の前で恥ずかしがるなよ(笑)

結子はホテルのバスローブ姿で出てきた、ベットにあぐらで座ってバスローブを脱いだ。

さすがに顔を真っ赤にして笑っていたが、町田の真剣な眼差しに結子もヌードに慣れてきて、ベットの上でバックスタイルになったり体育座りしたりモロ見せ状態だった。

それでも町田はニヤける事も無く、真剣な眼差しで絵を描いていた。

しかし、町田を見直した。

オールヌードの結子を前に興奮するでもなく、淡々と作品を描く様子はもう既にいっぱしの画家みたいだった。

モデルをやってる結子の方が顔を上気させて、恍惚とした表情をしていた。

朝の9時頃から夕方までかかって全ての作品を描き上げた・・・。

描き上げたと言っても、町田に言わせると完成はまだのようだが・・・。

町田「後は家で描きます。結子さん今日はお疲れ様でした、ありがとうございます」

結子「こちらこそ、意外にリラックスして良かった」

「ご苦労様、じゃ家で完璧に完成したら送ってな。帰りの電車に作品忘れるなよ(笑)」

町田「そんなドジじゃありませんよ(笑)・・・じゃ、さよなら」

部屋のドアを閉めた途端、結子がしなだれかかってきた。

「どうしたの?」

結子「なんか疲れちゃった・・・キスして」

俺は結子を抱きしめてキスした。

結子は突然俺のズボンの上から俺の男根を弄ってきた。

「どうしたんだよ急に(笑)」

結子「もう早く脱いで」

俺は急いでズボンを脱いだ・・・結子は焦った様に俺のトランクスも脱がし、まだ半立ちの物をシゴいてきた。

バスローブの上からでも結子の身体が上気して熱を帯びてるのがわかる。

俺は結子のアソコに手を持ってく、そこは既にベチョベチョと表現した方が良いぐらい洪水状態になっていた。

もう愛液が腿を伝わって光ってる状態だった。

「結子なんか凄い状態だよ、どうしたんだよ」

結子「あのね、あのねヌードになった時からこんな感じだったの、町田君に目で犯された感じだよ」

「結子、やっぱり露出癖だな(笑)」

結子「エヘヘ・・・濡れてるの町田君にバッチリ見られた」

「ん〜・・・なんかムカつく(笑)」

結子「そんなことより早く早くコレ欲しい」

「え〜ベット行こうよ、こんな窓の近くじゃ外から丸見えだよ」

実際には窓の外には同じぐらいのビルは無く、はるか遠くにデパートが見えるだけなんだけど、でも下を歩く人が仰ぎ見れば見えちゃうかもしれない・・・。

結子は小声で

「ここで後ろから・・・」

結子は窓枠に手を付き、お尻を突き出してきた。

こんなに淫乱な結子は初めてだ。

俺はフル勃起した物を結子のクレパスにあてがう。

先っぽが挿入しただけで入口がギュッと締まり、奥に吸い込まれる様な感じだった。

そのまま腰を突き出すとズブズブと奥まで吸い込まれて行った。

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