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投稿:2013-12-31(火)05:00

【お勧め】不安がってた親友、その彼女を食事の帰りに襲った

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名無しさんからの投稿

割と珍しい体験だと思う。

とりあえずスペック。

俺:23歳の社会人2年目。

スポーツやってたので体型はリアルゴリラ。

A:親友。24歳大学院生。リアルに頭良い。顔も良いと思う。大学1年の時からの親友。

Bちゃん:Aの彼女。大学2年生。背が低くて顔は可愛らしい男好きのする感じの子。

話の発端としては、去年の夏くらいにAがBちゃんと付き合い始めたのがスタート。

Aは、悪いやつじゃないんだけど不思議と女が出来ないタイプで、俺と一緒にいた大学時代もずっと彼女がいなかった。

割と顔もいいし成績も良いんだけど、押しが弱い。

好きな子はいたみたいなんだけど、告白も出来ずにそのうち相手に彼氏が出来ちゃう、みたいなパターンを繰り返す奴だった。

俺はどちらかというと器用に遊ぶタイプだったんだけど、Aとは趣味(ゲーム)が被ってる関係。

普段一緒にいるグループは違うんだけど、週末は奴が俺のアパートに来て一緒に遊ぶみたいな感じ。

結局大学卒業の頃には一番仲の良い友達になってた。

そんな奴に、去年の夏くらいにようやく出来た彼女がBちゃんって子。

このBちゃんがまあ可愛い子だった。

大人しそうな所も、Aがこういう子好きだろうなって感じだけど、ちょっと見てて心配になる位の子だった。

Aは結構冷静な所があって、俺とAは大学の終わり頃にはお互いの事を思って注意し合えるような関係になってたんだけど、俺が当時付き合ってた子から他の子に乗り換えようとした時には

「お前には絶対あっちの子の方が合ってると思うよ。優しくていい子じゃん」

と注意してくれたりして。そういう関係を築けていたから俺も正直にどこかのタイミングで

『ちょっとお前には可愛すぎて心配だな』

って言おうと思いつつ言えなかった。案の定奴はどっぷりとBちゃんに嵌った。

まぁ可愛かったろうから仕方ない。

親友としては微笑ましくもちょっと心配という感じで、たまに話を聞いたりしていた。

ちょっと男同士の付き合いが減ったりもしたけど、他の友達にも

「あいつえっらい美人の彼女作ってさぁ」

なんて話をしたりしてフォローもしつつ。

でも上手く仲良くやってたみたいで、俺自身はBちゃんと話す事は当時殆ど無かった。(Aと会う時とか別れる時とかに挨拶するくらい)

けど、話に聞くに性格も良い子っぽくて意外と上手くやってるというか、Aに合わせてくれてるというか、Aの事も立てて、意外といい感じじゃないか、羨ましいな、くらいに思ってた。

そんな折、今年の3月くらいにAに転機が訪れた。

大学的に男の多い大学なんだけど、研究内容も結構グローバルというか、色々手広くて就職には有利な学部なのね、うち。

教授推薦とか貰えるとそれなりの所に就職できたりする。

そんな中、Aが割と頑張ってた事とか成績とかが認められたらしく、ちょろっと1年〜位余所の研究所(のようなもの)に行ってみないかという話が来たらしい。

年に1人や2人選ばれる現場の世界の手伝いのような、そういう人員に選ばれたらしい。

非常にめでたい話なんだけど、Aはがっつり凹んだ。

俺も社会人になって忙しかったけど、その日のうちに呼び出されて

「どうしようか悩んでる」
「正直自信がない」

みたいな話になった。

最初はAもそんな言い方で俺に言ってたんだけど俺が

「お前Bちゃんと離れたくないんだろ。自信がないとか全部そっちが原因だろ」

って言うと、途端に色々と吐き出し始めた。

「そうかもしれない」
「多分そうだと思う」
「すげー馬鹿っぽいよな」

って言ってきたから

「行かなくて後悔しないんだったら断れば?」

「そんな訳にいかない。多分行きたいんだと思う。でも…」

みたいに管を巻かれつつ延々と話を聞いた。

そうやって話を聞いてたら、AもAなりに色々悩んでて、Bちゃんはやっぱとんでもなくモテるらしいのね。

有形無形様々な誘いを受けてたりして、Aは都度やきもきしてると。

まあそうだろうな…とは思いつつ聞いていると、そりゃAも心配するなみたいな話がゴロゴロ出てくるのよ。

バイト帰りに車で送ってくって言われて身体触られそうになったとか、ストーカーみたいな奴がいた事があるとか。

で、Aは1年も2年も離れてたくない。

こんな気持ちで行っても集中できそうにない、みたいな感じで凹みまくってた。

途中から段々ボロボロ泣き出しちゃって、泣いているAを初めて見たりもした。

でも最終的には

「行くしか無いんだよな」

って事でその場は終わらせた。

でもやっぱり凄い転機だったんだよな。

奴にとっても。

どうにも決断が付かない感じで電話が掛かってきて、やっぱりぐだぐだとするのよ。

俺は友達だし、割とそういう弱ったAを見るのが初めてだったから出来るだけ力になりたいから話を聞いてたんだけど、やっぱりどうしようもないんだよね。

行くか行かないかしかないんだよ。

これは個々人の判断だけども、正直言って女の子の事で逃すようなチャンスでも無いんだよね。

それは奴も判ってんだよ。

Bちゃんも

「頑張って」

って言ってくれてるらしいんだよ。

でもどうにも決心付かないんだよ。

どうしていいかわかんなくなっちゃっててさ、だから話は堂々巡りになっちゃって。

気持ちは判るんだよね。

社会に出たら転勤とか似たような状況はあって、そういう時も金を稼いでれば結婚も出来るしどうにでもなる。

両方どうにかする選択肢があるんだよ。

でもAの場合、金を稼いでるわけでもなければBちゃんはまだ大学生だから、もう選択肢は1つだけなの。

それに

「彼女が心配だし離れたくないから行きません」

なんて事も許されないわけよ。

それが判ってるから、だからこそ諦めが付かないんだよ。

本当に苦しんじゃって電話しながらポロポロポロポロ泣くのよ、Aが。

まぁ、最終的には行きますって結論になって電話は切るんだけど、本当に苦しいんだろうな。

俺も判らなくはないから辛くなっちゃうくらい。

高◯生の時とか大学生最初の頃とか、女の子との距離を測ってる時期って上手くいかないと本当色々苦しいじゃん。

俺なんか脳天気だったから、苦しみつつも乗り越えたけどAはどうしてもキツかったんだろうね。

またBちゃんが可愛かったから。

この子しか絶対にいないって感じで、Bちゃんしか見れてない感じだったから。

「だから1回ちゃんと話をしようぜ。俺からもAがどれくらい苦しいかってAからは言いにくい事でもBちゃんに言ってあげるからさ」

って言って、3人で飲みという体裁で1回会う事にしたのね。

Bちゃんと面と向かって話をしたのはその時が初めてだったんだけど。

それが会ってみると、ポワポワ可愛い外見に似合わず意外とピシっとしてるのよ。

ちょっと男気を感じるくらいに。

話が通じるというか頭が良いんだろうね。

凄く話しやすい子だった。

その割に、人の目を上目遣いに見て話す所とか仕草が可愛くてギャップがね。

それだけに、話しててこれは男好きするぞと。

A目線で見るとちょっと俺も気持ち判っちゃうなっていう。

しっかりしてて頭良さそうなだけに不安定さみたいなものを感じるんだよね。

Aからしてみるとその頭の良さそうな所も

『もし俺より明らかに良い男がいたら…』

とか考えちゃうだろうね。

こりゃ毒だなって思いつつも、Aの不安感とかをさり気なく伝えるようにして、

「新生活にナーバスになっちゃっててさ」

とか

「Bちゃんの事も心配なんだよこいつ、愛想ないけどBちゃんに振られちゃうかもとか思ってんだよ」

みたいに茶化しながら話をした。

Bちゃんもある程度判ってるんだろうね。

「A君はそんな事言ってるんですか?心配いらないです!」

みたいに安心させるように答えてはくれてて、俺としてはそう答えるしかないだろうけど、良い返事をしてくれてるなって思って、意外といい子じゃないかってBちゃんの事を見直してみたりしてた。

Aからも、

「こんな感じの奴だからさ、ずっと親友だから何かあったらC(俺)に相談しろよ」

みたいな話があって、Bちゃんと電話番号を交換したりして。(まあ掛ける事はないだろうとその時は思ったけど)

そんなこんなで良い感じで飲みを終えた。

一応LINEも教えてもらったから

「変な話しちゃってごめんね」

「いえ、凄く気を使って頂いて、こちらこそ本当にありがとうございました」

みたいな軽いやりとりもして、これで少しはAも楽になったかなと思ったんだよ。

が、そうは上手くいかないよな。

その後もAからは出発するまでしょっちゅう電話が掛かってきて色々話をする事になった。

行く事は決定してたから、後は覚悟を決めるだけ。

だから俺も腰を据えて付き合った。

「Bちゃんにはこういう愚痴は出来るだけ言うなよ」

って話をして、Bちゃんの代わりに聞いてやろうかなと。

そんな中Aがぽろっと

「こんなに辛いなら、俺が帰ってくるまでCと付き合っててくれた方がまだいい」
「帰ってきた時に隣にいてくれればいい」
「Cなら女にも慣れてるし、本気にならないでくれたらいい」
「その代わり他にBが好きになるような奴がいないって保証が欲しい」

そんな事を言って来た。

俺は

「ふざけた事言うなよ。俺だって女は選ぶよ」

と冗談めかして答えてたんだけど、Aは喋ってるうちに少し本気になってきたのか

「もしそうなったらちゃんと言ってくれよ。マジで」

なんて言ってきたりした。

とはいえ、その次の日には

「昨日言った事は忘れて」

ってAから電話が来たし、でもその後も

「Bちゃんの事ちょっと見ててやって欲しい」

とかAからは言われたりもしたし、その後もう1回AとBちゃん、俺で飲んだりもした。

その場で聞いてると"A、相当Bちゃんにも言ってるな"って感じが見受けられた。

そんな感じで聞いてるうちに、俺の方もAの事が本当に心配になってきて

「本当にそんなに未来を心配すんなよ」

って事と、

「Bちゃんだけじゃなく、俺にも小まめに連絡入れろよ」

なんて言ってるうちにその時が来て、Aは行った。

そのAが行くにあたって、ああだこうだあった期間としては2ヶ月位だったのかな。

Aのそういう所を見たのは初めてって事もあって、俺もビックリしたのもあるし考える所もあったし、一度言っておかなきゃなってのもあってAが行ってちょっとして落ち着いてからBちゃんと連絡を取って食事がてら以下のような事を言っておいた。

「Aは凄く心配してたけど、あんまり難しく考えなくていいと思うよ」
「遠距離なんてどうなるか判んないし、別れる時は別れるし、好きな人ができたらそれはもうどうしようもないし」
「でもあの様子を見てると心配だからもしそういう事になったとしても時間は掛けてあげてね」
「勿論Aの事を大事にしてもらえるならその方がいいけど」

Bちゃんは

「大丈夫ですよ」

とは言いつつ結構プレッシャーとかもあったんだろうね。

「俺さんにそう言ってもらえてちょっとホッとしました」

みたいな話になった。

「でも別れるなんて全然考えた事もないです」

と。

いい子だなぁと素直にそう思ったよ。

飲みながら聞いてみると実際相当モテるだろうに、付き合ったのは殆どAが初めてらしいんだよね。

高◯生の時の彼氏なんて付き合ったとも言えないぐらいの期間しか無くて、3日で何か違うと思って断ったみたいな。

「大学生になってちょっとモテるようになったのかもしれないですけどね。良く分からないんですけど」

とはにかむ感じで言う。

可愛いなぁと思いつつ、ピシっとした話し方と背が低いのでついつい見逃しちゃいそうなんだけど、見てみるとおっぱいもデカいんだよ、結構。

話が進んで、ちょっと突っ込んで聞いてみるとSEXもAとが初めてだったと。

まぁそれについてはAから聞いてた。

で、少しだけ喋りすぎた感もあるかなと思いつつ帰りに送っていくと、ちょっと寒い気候。

Bちゃんはフレアスカートとその下黒タイツ、上はニットセーターと可愛らしい上着みたいな格好。

相当いい、元々超可愛いから。

「今日本当に寒いですよね。終電まだですよね?ちょっとだけコーヒー飲んできます?」

と言われ、家に上がって座ってる所スカートまくってタイツの上から手を突っ込んだら

「え、何でですか?え?」

とか言ってきたけど、めっちゃ濡れてる。

「何で?駄目でしょ?駄目ですよ!ねぇ!?」

と言ってきた所で指突っ込んだらぬるっぬる。

「ちょっ…駄目……俺さ…あああっ」

みたいにいい声で鳴くし。

酒飲んだ後なのに、Bちゃんからはすげえ良い匂いがした。

元々Bちゃんも背が小さいから、抱え込む形になって俺も無言で責めた。

酒と性欲って怖いな。

割ととんでも無い事してんなとは思ったが、人間とんでもない状態になる事ってあるんだなとその時思った。

相当抵抗されたのは確かだった。

「え、何でですか?」
「ちょっと駄目でしょ!?」

等々。

でも、可愛い女の子の誘引力って異常だよね。

タイツの上から手を突っ込んでひたすらマンコを責めた。

体勢も良かった。

ちょうど膝を付いて座ろうとした直後だったし、腰の後ろから手を突っ込んで掻き回せたからBちゃんが抵抗し辛い格好だったし、何よりいきなりだからビックリした方が大きかったんだと思う。

最初は少し俺の身体を叩いてきたりしたけど、途中から抵抗が止んだ。

そのうち中が解れてきたし、濡れ方がねっとりしてきて指で上下に掻き回せるようになってきても、ひたすら無言で責めた。

俺が無言だから、抵抗の言葉も同じパターンの繰り返しで

「何で??ちょっと駄目でしょ???」

から

「なん…で、ちょっ…・と駄目…!」

に徐々に良い感じに変わってきた。

「おかしいですよね?」

「これ…おか…んっ…しい…ですよ…」

に変わった。

20分位かな?

くちゅくちゅ音が出るようになってから、片手でTV消して出来るだけ音が鳴るようにしながら相当掻き回してたら中が熱くなってきた。

「…Aくんに何か言われたんですか?」

って聞かれた。

そこで初めて口開いて、

「どう思う?」

って言った瞬間、

「嘘ぉ・・あっあっあっ!」

って感じにBちゃんが崩れたのが判った。

多分俺が口を開いて安心したのと、自分の懸念してた事が当たったと思ったのと両方あったんだと思う。

「Aくんにしろって言われたんですか?」

俺は無言で掻き回して、

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