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投稿:2013-09-10(火)09:00

17歳のセフレにローターでイタズラしたり命令したりした

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あいおんさん(30代)からの投稿

前回の話:ゲームで勝ったから17歳のセフレに対して3つの命令権を得た

後日談です。

エロチャットで出会った真由(17歳)と会う事になって3回目。

真由とは付き合っているわけではない。

お互い口に出しては言わないが、会ってセックスをするだけの関係だ。

いつもと同じ駅前の大きな公園で待ち合わせ。

俺は社会人だからいつも夜に会っていたが、今回は昼間から会って1泊する。

真由といつもより長時間一緒にいる期待からか、俺は会う前から勃起状態だった。

真由は俺を見つけて、笑顔で向かってくる。

その可愛い笑顔の17歳は、驚くほどセックスに貪欲だとは誰も気がつかないだろうなぁ・・とふと思った。

チャット中にはスプレー缶でオナって写真を送ってきたりする。

前回会った時はノーパンノーブラで街を歩き、レイプというイメージプレイも受け入れる。

真由「お待たせ、俺さん、どこ行く?」

「真由の好きなとこでいいよ」

真由「じゃ、○○」

真由の家は少し距離がある田舎だ。

都会へはしょっちゅう来れるわけではないから、大きなショッピングモールを指定してきた。

歩いている途中でドンキホーテがあった。

俺は本日の真由とのセックス内容を決めた。

「そういえば、チャットでスプレー缶でオナってたよね?玩具は持ってないの?」

真由「持ってないよ〜1人じゃ買えないよ(笑)」

「買ってあげるから、今日使ってみない?」

真由は迷っていたが、返事をするのが恥ずかしいだけで断る事なくOKだった。

そのままドンキのアダルトコーナーでローターとローションを購入し、ショッピングモールへ向かった。

ショッピングモールでは色々な店を見て回り、普通のデートをした。

真由がトイレに行こうとした時に俺は言った。

「せっかくだから、さっき買ったの真由のあそこに入れてきなよ」

すると真由は素直に買ったものを持ってトイレに入っていった。

真由がトイレから出てきたが、至って普通の態度だった。

聞くと、あそこには入れたけど動かすと振動音が結構するらしく、スイッチは入れなかったらしい。

とりあえずそのままお店巡りを再開した。

俺達は屋上に上がり、飲み物を飲んで休憩した。

昼間の中途半端な時間の屋上は人がまばらだった。

「真由、ここでスイッチ入れなよ。刺激は最弱でいいからさ」

「うん・・・」

真由は素直に返事をして、ベルトに挟んだスイッチを入れた。

スイッチが入ると真由の顔は硬直し、真っ赤になった。

俺はそんな真由の様子を見て、即効勃起した。

平日の昼間、家族連れがいるショッピングモールの屋上で、17歳の女の子がローターを入れて感じているという状況にも興奮させられた。

俺は真由がスイッチを切ってしまう前に、真由の手を引いて歩き出した。

真由は戸惑いながら歩いている。

俺達はそのままホテルに向かったが、俺は真由をもっといじめたくなり、ホテル近くのゲーセンに寄り道し、プリクラを撮った。

真っ赤な顔をして、恥ずかしそうな顔をした真由のプリクラは俺の宝物になった。

そして俺は言った。

「玩具の振動、最大にしてよ」

「え・・・無理だよ・・・早くホテルに行こうよ」

と真由は拒否した。

俺は無言でスカートに手を突っ込んでコントローラーを最大にしたが、効果は絶大だった。

真由は倒れこむように俺にしがみついてきた。

真由の呼吸は乱れ、呼吸の乱れを我慢するように顔をしかめる。

俺はそのまま手を引き、外に出てホテルへ向かった。

途中真由は歩けなくなったが、俺は体調が悪い人を気遣うような素振りをし、誤魔化しながらホテルへ向かった。

部屋へ入ると、真由はベットへ倒れこんで

「俺さん、エッチしよう」

と懇願してきた。

俺はそのまま真由とセックスをしてしまいたかったが、なかなかこんな機会は無い・・。

俺は

「俺とセックスしたいなら、スカート捲って、どんな風になってるか見せて」

と言うと、真由はベットに寝っ転がりながらスカートを捲り、下着を見せてきた。

今日の真由の下着は迷彩柄だった。

そんな下着の柄もあるんだなぁ・・と思いつつ、観察すると真由は体をくねらせ、あそこ付近は愛液だらけで、匂いが漂ってくる。

俺の言う事を真由が素直にきく事に、俺はゾクゾクしていた。

「玩具、もう出していいから。それでオナニーしなよ」

真由はローターを抜きながら言ってきた。

「俺さんの、舐めたい」

その申し出を俺は拒否をして、お前がオナニーで俺を満足させたらだという事を言って、ソファでタバコを吸い始めた。

実は、タバコでも吸わないと落ち着かないぐらい俺もソワソワしていた。

真由は下着を脱いで、素直にオナニーを始めた。

自分で上着を捲り上げて、胸を露わにする。

ブラはパンツとお揃いの迷彩柄だった。

真由もこんな柄の下着を買うんだなぁ・・と思いながら真由のオナニーを見ていた。

胸を自分で揉み、乳首を転がし、ローターをあそこに当てる。

部屋の中は、真由の喘ぎ声とローターの振動音、真由のあそこから出る液体の音だけだ。

時々俺は真由に命令した。

「足をもっと開けよ。お前のマ○コが見えないだろ」

「もっと動け。俺を満足させるつもりあるのか?」

「あんあん言ってないで、俺に感想でも言っていろよ」

真由は喘ぎながら

「私のあそこが・・・ハアハア・・・ビショビショで・・・・」

と感想を言い始めた。

「あそこってどこだよ?1人で満足してないでさっさとイッて俺のを咥えろよ!」

俺は真由を言葉でいじめた。

それからすぐに真由は仰け反ってイった。

もう真由のあそこも手も、布団もビショビショだった。

「じゃあ、こっちきて俺のを咥えろ」

俺は真由に命令する事に快感を覚えていた。

真由はソファに座る俺の前に全裸で跪き、激しいフェラをした。

そもそも俺はずっと勃起しっぱなしで、すぐにでもイきそうだった。

ちょっと咥えさせてから、真由を虐めるためにイラマチオに切り替えた。

真由はえずきながら喉の奥まで俺のモノを受け入れた。

苦しそうな顔と、目に溜まった涙は俺をさらに興奮させる。

とはいえ、すぐに俺がイッてはもったいない。

俺はチン○を真由の口から引き抜いて言った。

「そこの窓ガラスに両手をついて、待ってろ」

ホテルはオシャレなラブホテルで、部屋は8階か9階ぐらいで大きな窓ガラスがあった。

真由は嫌がりもせず、外に向かって手を突いて、お尻を突き出した。

外からは全身は見えないだろうが、胸や顔は見える。

そもそもラブホテルである以上は、セックスしている事は丸分かりだ。

俺は真由を観察した。

真由のあそこは愛液だらけで、テカテカしてた。

足を開き、真由は俺のモノが入ってくるのを大人しく待っていた。

俺は真由の可愛い尻を叩いた。

無言で何回も叩き、真由の尻は真っ赤になっていた。

俺のものを真由のあそこの入口にあてがい命令した。

「真由、入れてくださいってお願いしてごらん」

真由「俺さん、入れてください」

「お願いしますって言葉が無いけど?」

真由「俺さん、入れてください。おねっ!!んくっ!!」

俺は真由の言葉を最後まで聞かずに一気に奥まで挿入した。

「最後までお願いできないなんて、しょうがない女だなっ!」

今思い出すと、よくもここまで上から目線でモノが言えたものだと思う。

本当に若気の至り・・・。

真由のあそこはとにかく濡れていて最高に気持ちが良かった。

俺は真由の体をひたすら突きまくった。

真由は気持ちよさそうなイイ声で喘いだ。

俺は調子にのって、真由の手を払い、窓ガラスに押し付けた。

真由は顔や胸を窓ガラスに押し付けられて、喘ぎ声も苦しそうだった。

そこからは2人とも獣のようなセックスをした。

最後は、真由の口にチン○を突っ込んで、喉奥に向かって射精した。

「これから晩御飯を食べるのに、口に出さないでよ〜」

と真由にちょっと怒られた。

俺達は晩御飯を食べに出るためにチェックアウトした。

長くなってしまったので続きはまた投稿させて頂きます。

もう10年以上前の事とはいえ、本当にあったのか不思議な気分です。

読んでいただき、ありがとうございました。

続き:彼氏が出来たセフレとの最後のセックスは野外で強引に

- 終わり -

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