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投稿:2017-01-01(日)02:09

通勤電車で一目惚れして、ずっと憧れてた電車内の美女と・・・

本文(2ページ目)

都内某居酒屋にて

有紀「お仕事お疲れ様・・・乾杯」

「乾杯」

有紀「とっても落ち着く店ね、よく利用するの?」

「うん、仕事で商談や接待の時にたまに使うよ、料理も酒も美味しいよ」

有紀「ちょっと高そうじゃない?割り勘で良いよ」

「あはは、大丈夫だよ、回らないお寿司よりはずっと安い(笑)」

と・・・言ってみたが実は結構なお値段・・・そのかわり料理の味は間違いないと断言できる。

実際のところオーダーする料理をどれも美味しいと完食する彼女に感激・・・初デートの前半はお互い酒と料理を堪能したって感じだった。

びっくりしたのは彼女が意外な事に酒に強い最初は取り敢えずビールで乾杯だったけど途中から日本酒でガンガン行く行く。

俺もそんなに弱くは無いけど、彼女に支えられて帰宅なんて羽目になったら、ちょっとダサダサだなぁ・・・なんて心配したぐらいだった。

さぁこれからが本格的な口説きタイムだ。

彼女も流石にほんのり顔が赤くなって美人係数にセクシー度合いがプラスされ始めた。

「ねえ、初対面でたった1日でこんなに他人としかも女性と親しくなったの初めてだよ」

(ホントは初対面じゃねえだろウソつき)

有紀「私もだよ(笑)でも波長が合えば、それもアリなんじゃない。」

「そんなものかなぁ有紀ちゃんみたいに可愛い子と波長が合ったって超嬉しい」

有紀「普段は男性とこんな簡単にデートしないよ、しかもツーショットなんて論外」

「波長ってフィーリングかなぁ?でも俺っていい加減だし、だらし無い男だよ」

有紀「昨日も言ったけど、電車から抱えられて降りた時に、なんかパチってスイッチが入った感があったの・・・あっ・・・この人って・・・良いかも・・・みたいな」

て・・・事はパチっとエロモードにも行けそうじゃん・・・てか行ってみたい願望ありあり

「有紀ちゃんさ彼氏いないのフリーって言ったけど男と付き合った事が無いってわけじゃ無いよね?」

有紀「あはは、それは無いよ、当然生娘じゃ無いです。(笑)」

「彼氏いない歴どのくらいなの?」

有紀「そうだなぁ・・・半年ぐらいかなぁ」

「付き合うスパンってどの位なの?半年?1年?」

有紀「そんな頻繁に彼氏変えないよ、まるで遊び人みたいな言い方だね」

「ゴメン、ゴメン、そんな意味じゃ無いよ」

(ヤベェヤベェちょこっと地雷踏みそうだった)

有紀「今迄3人ぐらいしかお付き合いしてないよ、惚れると長いよ私は」

「ああ神様この俺を4人目にして下さい・・・お願いします」(笑)

有紀「ん?そのつもりじゃなかったの?私はそのつもりよ」

「有紀ちゃん酔ってるよね、酔ってるでしょ、ねぇ酔ってますね」

有紀「いらってまとぼっす」(笑)

「酔ってるし・・・しかもガッツりと」(笑)

有紀「そうね、久々に呑んだよ、でも明日になって今日言った事や、やった事忘れたって事にはならないよ」

俺たちは、その店で軽く2時間は過ごした、彼女はその容姿は勿論だけど性格や考え方も、とっても素敵な女性なのは間違いなかった。

半年前から憧れってだけの存在だったけど、もう親より大事な存在だった。

有紀「それで・・・家まで送ってくださるの?それともお持ち帰り?」

「じゃ送ってくよ・・・なんて言う紳士に見えるの?(笑)」

有紀「(笑)でもね・・・今日ね大失敗したの私」

「どうしたの?」

有紀「勝負下着を着てくるの忘れた」

「そりゃ大失態だな・・・反省とお詫びって事で何か一発芸やってよ」(笑)

有紀「じゃシンディーローパーの歌ってる時の口やります・・・こんな感じ」

「なんじゃそれ?てかどうやって四角に口開けれるの?(笑)ある意味スゲえ」

もう俺の心臓は鼓動が外に聞こえそうなぐらいに激しく波打っていた。落ち着いてるふりも限界って感じ・・・だった。

「質問して良いっすか?」

有紀「どうぞ」

「今日お泊まりでもOKなんですか?」

有紀「う~ん、お泊まりでOKだけど私の部屋はカンベンだよ」

「1人暮らしなの?」

有紀「そうだけど、お見せ出来ないぐらい、どっ散らかってる。」

「同じく」

有紀「ラブホ?・・・」

「そうだけど・・・まだ早いよコーヒーでもどう?ケーキセット」

有紀「おっ・・・やっぱりタイプだわ」

余裕くれて少しクールダウンしないと・・・暴走しそう・・・

ホテルにて・・・

しかし・・・事が始まって10分で終わったら恥ずかしいよな・・・でも実際その可能性大だぞ。

俺のムスコは既に発射準備完了状態だよ(笑)

パンツ脱いでいきなり勃起してるって恥ずかしくねえか?中◯生じゃあるまいし・・・(笑)先に風呂入って作戦考えないと

有紀「お風呂にお湯入れるよ、それともシャワー?」

「俺が先に入るの?なんか恥ずかしいな」

有紀「普通男性が先でしょ私は太郎君が出た後に部屋を暗くして入るの・・・OK?」

「そんなものかなぁまぁ良いけど、もっとも有紀ちゃんの裸体見たら気絶しそうだしね」

有紀「服脱ぐ時は目閉じててよ、寝る時もオール消灯です」

「それじゃ何にも見えない・・・残念」

まぁそんな事はたいした問題では無いから良いけどね、相変わらず俺の心臓は胸から飛び出るんじゃないかってぐらいに鼓動してる。

そうこうしてるうちに、バスルームよりバシャバシャとお湯が溢れる音がし出した。

「じゃ先に入るよ」

全開に勃起してるわけじゃ無いけど、垂直状態っぽいのでいま彼女に見られたら恥ずかしいって思った。

しかし・・・信じられん展開だな・・・こりゃ・・・まさかいきなりホテルかよ・・・想定外だな・・・

しかも相手は半年前から綺麗な女性だなぁって勝手に憧れてた女性だぞ・・・昨日まで喋った事も無かったのに・・・

熱い風呂に入っていたら何とか勃起は治ってきた、おぉヨシヨシお前の出番はマダだよん

俺は深呼吸をして風呂から出た。

彼女は俺が風呂に入ってる間に服を脱いでホテルのバスローブに着替えていた。

「お先にです」

有紀「じゃちょっと待っててね、シャワーですぐ出てくるから、ほらほら後ろ向いて」

「ハイハイわかってますよ」

彼女は20分ぐらいで風呂から出てきた、身体にバスタオルを巻いて・・・

その姿があまりにセクシーだったので俺はしばらく見惚れた、マジで気絶しそうな気持ちだった。

有紀「そんなにジロジロ見ないでよ(笑)太郎君、目がいっちゃってるよ(笑)」

「だって・・・しょうがないじゃん、バスタオル外してよ(笑)」

有紀「恥ずかしいからまだダメです」

「じゃ早く隣に来て」

有紀「ハイハイ了解しました」

有紀は枕元にある照明のスイッチを操作して部屋を暗くして俺の隣に入って来た。

「これじゃ有紀ちゃんの顔もハッキリ見えないじゃん」

有紀「もうしょうがないなぁ(笑)じゃちょっと明るくだよ」

ラブホっぽく部屋全体がうっすらとピンクの照明になった。

有紀「じゃ太郎君、今日からヨロシクね」

有紀が優しく俺の顔に手を添えてキスしてきた、俺は天にも登る気持ちだった、あの時の有紀の柔らかで優しい唇の感触は一生忘れないだろう。

不思議とその瞬間はエッチな感情はすっ飛んで凄く安らかで幸福な気持ちになった。

有紀は唇で俺の唇を優しく甘咬みしたり目にキスしたり、俺はその優しさにただ抱きしめたいって気持ちだった。

「こちらこそ、ヨロシク・・・」

知り合って2日じゃなく20年みたいに深くお互いの気持ちが通じた瞬間のようだった。

彼女が言ったビビッと電気が走る、パチっとスイッチが入るって何となくわかった気がした

俺は有紀の唇から耳、首筋とキスをした、ゆっくりと舌を這わせて・・・彼女も俺の首筋や胸にキスを降らせてきた、有紀の身体には触ると熱いぐらいに火照っていた。

俺はゆっくりと有紀の身体に巻き付いてるバスタオルを外した、彼女のお椀のような形の良いバストが露わになり、そのピンクで小ちゃな乳首に舌を這わせた。

片方の乳首を唇で愛撫してもう片方は手で優しく揉むように愛撫・・・そしてまた唇や首筋に舌を這わせて・・・

有紀「ねぇ太郎君・・・私ね半年ぐらい彼氏いなかったから久々なの、もうマックスって感じ」

「そんなの俺もだよ、多分数分でフィニッシュするよ、笑わないで(笑)」

有紀「そんなの気にしないで・・・夜は長いし・・・でしょ」

有紀が俺のモノに触れてきた、もう100%ガチガチ状態だった。

「有紀・・・さっきの数分って冗談じゃないんだ有紀の手の中に今にも出しそう」

有紀「じゃ出しちゃって・・・」

有紀は俺のモノを優しく握って上下にゆっくりと手を動かした

「有紀・・・ダメだよちょっとタイム、タイム」

有紀「うふふ・・・可愛い」

俺は有紀の腰からヒップにかけて手を這わせて行った、彼女の足をそっと開いて股間に・・・

彼女の柔らな陰毛に指先が触れた・・・

有紀「それ以上進む前に言っとく・・・洪水状態だよ」(恥)」

「そんなの平気だよ、口でしたい」

有紀「そんなのダメよ・・・恥ずかしすぎるよ、無理よ」

「なんで?(笑)今まで付き合った彼氏だってしてくれたでしょ」

有紀「ううん、しなかったよ」

「マジ?ウソだぁ・・・セックスで普通の行為でしょ?いたってノーマルじゃん」

有紀「私そんなに経験豊富じゃ無いのよ」(笑)

彼女と今まで付き合った男達っていったいどんな奴らなんだ?自分本意に勝手にやって終わってたのか?

有紀「だってさっきも言ったけど男性経験って今まで3人しか無いじゃない、初体験は確か高◯卒業ぐらいの時期だったけど、お互い高◯生だったから痛いだけで終わっちゃったし、不思議と付き合った人みんなが淡白だったのよ」

「そりゃ高◯生じゃそうかもしれないけど、社会人や大学生ぐらいだったらキスして抱きしめて愛撫してなんて普通でしょ?淡白って問題か?」

有紀「だってそうなんだもん、そもそもデートしてもエッチまで行かない事が多かったんだよね(笑)」

世の中にはそう言う男達もいるんだ・・・俺の常識では女とデートとセックスってセットだと思ってたよ(笑)

しかも有紀みたいな美女相手にただのデートで終わるって俺には無理(笑)

「とにかく俺は自分だけが気持ち良くてじゃなくて、有紀も同じぐらい感じてもらいたいの、有紀もセックスを楽しんでもらいたいの」

有紀「わかったよ、でもドキドキしちゃう」

俺は有紀の胸から腰、背中とキスと舌で愛撫を続けた・・・

有紀「くすぐったい・・・でも気持ちイイ・・・よ、ずっと続けて・・・」

「もう少し部屋明るくして良い?」

有紀「良いよ・・・」

俺は部屋の灯りをさらに明るくして有紀の姿がハッキリわかるぐらいにした。有紀は両手で顔を隠して恥ずかしがった。

有紀の身体は想像以上に綺麗だった・・・形の良いバスト、くびれた腰、大き過ぎないヒップ、細っそりとした脚・・・ほんのりと紅くなった肌が凄く綺麗だった。

特に綺麗だったのは形の良いバストだった決して巨乳じゃ無いけどお椀形の美乳・・・

俺はおヘソに愛撫して徐々に下に唇を下げて行った、毛深く無い有紀の陰毛・・・その脇を舌で愛撫しながら彼女の細っそりした足を広げて開脚して行く、最初は恥ずかしいのか両足に力が入り閉じようとしたが、丹念に内腿を愛撫すると徐々に力が抜けて遂に全開した。

彼女の最も恥ずかしい大事な場所が露わに俺の目に入って来た・・・左右対象の薄いピンクの割目・・・しっとりと濡れて愛液が肛門まで垂れて光っていた。

綺麗なクレパスの始まりに鳥のくちばしのような大きめなクリトリスが顔を出していた。

俺は彼女の両足を肩にかけて持ち上げ彼女の秘部に顔を近づけた舌の先で肛門から舐めた。

肛門のシワを伸ばすように丹念に時間をかけて・・・

有紀「ダッダメ・・・そこは・・・あぁぁ・・・イヤだ・・・あっあっ・・・」

彼女の秘部から透明な液がダラダラと出てくる・・・俺はそれを舌で全て受け止めて舐めあげたそこから更に卑猥に開いてる彼女の割目に舌を入れた。

彼女は声を出すのを必死に我慢してるようだった。

俺は左右に開いたヒダを片方ずつ口に含んで吸い上げる、有紀の下半身が小刻みにガクガクと痙攣する・・・もうすぐイキそうな感じ・・・

最後の砦・・・クリトリスの先に舌先が触れた瞬間に有紀の尻がせり上がった・・・俺はクリトリスを口の中で上下左右に転がして吸い上げる・・・

「い・・・・・・・・・・・・・・・・・・く・・・・・・」

と小さな声が聞こえた・・・有紀が絶頂を迎えた瞬間だった。

有紀「ハァハァ・・・もう・・・太郎君たら・・・もう恥ずかしいよ」

「もう恥ずかしく無いでしょ、有紀の全部見ちゃった(笑)」

有紀「気絶しそうだった・・・でも心地良かった・・・まだ今もジンジンしてるけど」

「今のは準備運動だよ」(笑)

有紀「もう満足です」(笑)

「俺は全然満足じゃ無いよ」

有紀「あっそうだ、自分ばっかり感じちゃって太郎君にしてあげるの忘れてた」

「思い出しましたか?(笑)」

有紀「さてと・・・どうしてくれようか・・・ウフフ」

「あっと言う間に終了しますので笑わないで下さいね(笑)」

ここで告白するが、恥ずかしい事に1分も我慢出来ずに発射した・・・しかも有紀の手に大量に

有紀「ホントだ凄く固くなってる」

有紀は俺のモノを握りながら言った。

「あっマジにダメ・・・それ以上触っちゃダメ」

有紀「やめません・・・(笑)さっきのお返しです・・・フフ」

有紀は俺のマックスに勃起した亀頭を手で優しく包んでゆっくり動かした。彼女の細っそりした指先が亀頭の裏スジを円を描くようにさすったのが限界だった。

ドクドクと大量に発射した・・・彼女の指全体にネットリと・・・余りの多さに彼女の手のひらから溢れて手首まで流れた。

余りの恥ずかしさと気持ち良さに一瞬目の前が真っ白になった感じだった、こんなの初めての自慰行為で射精した時ぐらいじゃ無いかと思った。

有紀は優しく微笑み優しいキスをしながら言った。「一緒にもう一度お風呂入ろう」

「そうだね・・・」照れ笑いで答えるのが精一杯だった。

お風呂でのイチャイチャタイム

有紀「ねぇ髪と背中洗って」

「OK・・・じゃ交代交代ね」

明るい風呂で改めて見る彼女の裸体は息を飲むほど美しかった・・・しばしエロい気持ちがすっ飛ぶぐらい・・・髪を洗った後、彼女を上から下までソープで洗った。

「はい、首上げて、そうそう、次は腕を水平に・・・はい次はお尻です」

有紀「あはは・・・くすぐったいよ」

「じゃ交代だよ、有紀が洗ってよ」

有紀も同じように丹念に俺の身体を洗ってくれた。

有紀「ねえここはどうやって洗うの?」(笑)

「ここはね勃起させて洗うしか無いね(笑)可愛いお口で洗ってくれたらベスト」

さっきあれだけ大量に出したくせに、俺のモノはもう半立ち状態になっていた。

有紀「もうしょうがないなぁ、こんな感じ」

俺のモノをパクって咥えて上下にスロートしてるそんな有紀を俺は上から眺めて半年前から電車内で眺めていただけの美女が今こうして俺にフェラチオしてるなんて、なんか不思議で妙な感じがした。

グングンと射精感は高まってくるが、今度は余裕がある・・・

有紀「またフィニッシュしちゃうぐらいに固くなってるよ(笑)」

「今度は大丈夫だよ(笑)さっきより5分は長く我慢出来そう(笑)」

有紀「そっかなぁ・・・(笑)じゃこんなのどう?」

有紀はその可愛い口から舌を出して俺のモノを持ち上げて裏筋を下から上まで舐め上げた。しかも舌先を左右に動かしながら・・・何度も上下させた・・・ゆっくりしたスピードで

「あっ、そ、それって反則技だよ・・・あはは・・・またいっちゃいそう」

有紀「だってさっき太郎君もっといやらしい事私にしたじゃん」

「え?どんな事?」

有紀「お尻の穴は反則技です・・・初めてだよ、もう超恥ずかしい」(笑)

そう言いながら有紀は立ち上がって俺に抱きついてきてキスしてきた。俺は彼女の腰に手を回し抱き寄せて、そのキスに応じた。

有紀「ねぇ・・・もうお風呂出てベット行こう・・・のぼせちゃうよ・・・続きはベットで」

そう有紀は俺の耳元で囁いた・・・。

「またお尻の穴攻撃だぞ(笑)」

有紀「もうエッチ」

「ちょこっと期待してるくせに」

有紀「なっ、なんでバレた(笑)」

「あははは・・・可愛い」

有紀「誰にもナイショだよ・・・(笑)あのね凄く感じちゃったよ」

「有紀もベットでさっきのお口攻撃やってよ」

有紀「じゃ一緒にする?」

「それって69?有紀ってエッチね」

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