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投稿:2016-07-02(土)06:09

友達に連れられた某アーティストのライブ中に女の子に生で挿入した話

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神奈川県/名無しさん(20代)からの投稿

某有名アーティストのライブに初めて行った時の話です。

僕はいつもあまり音楽などは聞かないのですが、大学でいつも一緒の友達がアーティストにハマり、ライブに誘われて渋々行くことになりました。

ライブの当日、なぜか開演は夜なのにグッズに並ぶと言われ、まだグッズ販売も始まっていない時間からグッズ販売の列に並んでいました。

まだファンらしき人は少ししか居なかったので結構列の初めの方に並べ、始まると同時に買うことができ、友達はなにやら沢山買っていました。

僕は買う気も無かったのですが、友達に記念だからと言われてタオルだけ渋々買いました。

開演までまだまだ時間があるので、周辺を友達とふらっと回って開演少し前に会場に戻ると、何処に何があるかわからない程の人だらけでした。

そして開場時間になり、僕はその時までは一人一人席が用意されていると思っていましたが、入ってみると席はなく、皆が入った者順に好きな場所に立っていました。

僕は後ろ方で観ようと思いましたが、またまた友達に記念だからとギュウギュウの人混みの中で開演を待ちました。

開演直前になると、客達は全員押し合いを初めて人の波が起き始めました。

僕はその波に乗れず、流されて友達とも逸れてしまい、やっと行き着いたのは流された人でガチガチに固められた塊の端っこに辿り着いていました。

後ろには僕と同じく、さほどファンでは無いであろう人達ですが、隣にはファン歴すごい!と言わんばかりの人。

そして、前には恐らく友達と逸れてしまって縮こまっていた少しファンです!な感じの茶髪ボブの制服姿のモデル体型な女子◯生がいました。

開演するとさらに固められて、なんと僕と女子◯生が密着する形になってしまいました。

普段そんな経験も当然なく、ライブが初めての僕はとても興奮してしまいました。

周りの汗の匂いより遥かに前の女子◯生の髪の毛から香る匂いが鼻に入ってきて、僕はもう我慢できなくなってしまいました。

ほとんど興味のないアーティストの曲に合わせているようにジャンプしたり前のめりになったりしながら女子◯生のお尻に手の甲を何度も押し当てるようにしながら少しずつ激ミニスカートを捲り上げてやりました。

途中途中で女子◯生も直そうとして後ろに手を回しますが、ギュウギュウでコントロールが効かないのか下げられず、僕の薄い夏ズボンにクッキリ勃起したちんちんに手が当たり、ビックリする様に手を前に戻します。

ライブも盛り上がりが激しくなってきた所でどんなパンツを履いているのか気になり、掌で撫でるように触れてみました。

どーせ黒パンとか履いてるかな、なんて思って触れましたが、触れた途端にサテンのさらっとした布地が僕の掌に広がり、更にちんちんは勃起してしまいました。

もう女子◯生は強烈なファンに固められていて身動きも取れない状態です。

そんな状況に一層興奮した僕はもう止められませんでした。

さっきまで触れていただけの掌で女子◯生のお尻を円を描くように撫で回し、鷲掴みを繰り返しついにパンティの上からおまんこに指を這わし、さする様にして愛でて、時々ぷにっと押しては引いてを繰り返し堪能しました。

そしてジャンプのタイミングで思いっきり女子◯生のパンティを剥ぎ取りました。

サテン布地は後部のみで前には花柄の綿をあしらった可愛いパンティでした。

それをポケットにしまい込み、そっと手を伸ばすとビクビクッとする女子◯生の生尻から前部の毛をさすり、ゆっくりとおまんこに指を這わし、ザラザラと毛の生えた感触を味わいながらぷにっとおまんこを押し、ゆっくりゆっくりクリトリスを転がしました。

恐怖でカラカラのおまんこの穴に中指を挿入しましたが、乾ききっていて思う様に動かせません。

僕は指を抜き、自分の口で舐めまわし、唾液をたっぷり付けて再度ぬるっと挿入。

ゆっくり〜激しくを繰り返し、女子◯生の腰がガクガクしだすと自分のズボンからギンギンの我慢汁でヌルヌルなちんちんを取り出し、女子◯生のお尻に這わしながら素股をしていました。

生だけはダメだと避けていましたが我慢できなくなり、ちんちんを女子◯生のおまんこに挿入してしまいました。

中出し寸前で抜いて、彼女の激ミニスカで包み込みながらぶちまけましたがまだギンギンなので再度挿入。

今度はライブの揺れに合わせながら腰を振ります。

しかし手元が落ち着かず、前に投げかける様にしていましたが、もう僕は女子◯生の可愛い制服をはだけさせ、その外れたボタンの隙間から生でおっぱいを揉んでいました。

そしてコリコリぷっくりした乳首をこねくり回してラストのフィニッシュには僕の手に出し、女子◯生の顔の前に精液を持って行き、女子◯生の口に少し流し、おっぱいをネチョネチョにしてその女子◯生から離れました。

ライブが終わり、先に逸れた友達と合流して先ほどの女子◯生がどんな顔なのか見てから帰る事にしました。

女子◯生が会場から出てくるなり話しかけ、一緒に写真を撮りました。

身長は僕より低めの157くらい?

細身なのにモチモチした太ももで、顔は広瀬すずの様なはっきりした目鼻立の茶髪ボブの激ミニスカ女子◯生です。

写真を通じてツイッターで仲良くなりましたが、もし顔がバレていたらと思うと更に興奮して、今でもパンティと写真の顔と記憶でオナニーしています。

いつかそのパンティ返さなきゃなぁ・・・。

- 終わり -

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