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投稿:2011-04-27(水)01:00

寝取られ願望がある友達の彼女を寝取った

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名無しさんからの投稿

厳密には「寝取る」じゃないとは思いますが、お付き合い下さればと思います。

大学4年の就活も終わってバイト三昧だった頃の話。

内定もらってない友人がチラホラいたから、当たり前だが決まった奴らと遊んでた。

前から仲の良かったヤツや、ほとんど遊んだ事無いヤツまで様々。

そんな中に、山崎っていう奴がいた。

山崎は中性的な顔立ちで、周りが言うにはかなりモテるヤツらしい。

ずっと前から知ってたけど、喋る様になったのはその頃が初めてだった。

「みんなで呑んでるから来いよ」

と誘われて、バイト終わりに呑みに行った。

そこに山崎もいて、ほぼ無理やりだったけど彼女の写メを見せてもらった。

カッコイイ山崎だから当然のように彼女も超美人。

芸能人?て思うぐらいの美人で、どんなエッチするのかとかバカな話で盛り上がってた。

メールさせたり電話させたりして、ちょっと可哀想だったかな。

山崎とは同じ沿線だったので、終電間際の電車で一緒に帰宅。

でも調子に乗り過ぎたらしく具合が悪くなり、結局途中下車する事になった。

そのまま終電は無くなり、近くの満喫かファミレスに行くかぁ〜と俺が言った。

そしたら

「彼女に迎えに来てもらうよ」

と、山崎は彼女に電話し始めた。

彼女は実家暮らしだから、起きてれば車で来てくれるよって余裕顔。

言った通りその1時間後に彼女が迎えに来てくれたんだが、その頃が山崎のMAX状態。

初めましてぇ〜と俺はニコヤカに挨拶してたんだが、ベンチに座る山崎は動けない状況。

このまま車に乗せたら完璧に吐くだろうなって事で、落ち着くまで3人でファミレスへ。

山崎は突っ伏したまま動かないし、時々トイレで吐いてたみたい。

俺は初対面の彼女と世間話をしつつ、内心すげぇ〜楽しかった。

写メ以上に超美人で、ラフな格好だったけどそれがまたイイ。

こんな美人と仲良くできるチャンスなんて、きっとこれから先も無いだろうな・・そう思いながら山崎を心配しつつ喋ってた。

彼女は明日も休みだからゆっくりしようと言い、それから2時間ぐらいダベってたかな。

やっと山崎が復活し始めたから車に乗ったんだけど、乗り始めて20分ほどでやっぱりダメだと言い出す。

まず俺を送って行くと言われてたから、もう少しで俺の家。

姉貴と2人で住んでた俺は、

「今日姉貴いないからうち来るか?」

と山崎に聞いた。

山崎は楽になりたい一心だったんだと思う。

マンションの無料駐車場に車を停め、コンビニで飲み物などを買ってうちに向かった。

女の子を部屋に入れるなんて思ってなかった俺の部屋は、ドン引きするほど汚かった。

2人をリビングに座らせ、とりあえず見える範囲だけ綺麗にした。

「部屋で絶対吐くなよ」

と忠告して、山崎をベッドに寝かせた。

その目の前で暇な俺と彼女は、なぜかTVゲームをしたりして時間を潰した。

結局朝の6時過ぎまで寝てた山崎。

起きたら二日酔いで苦しそうだったが、彼女の運転で帰って行った。

彼女とずっと喋っていて、軽く惚れちゃいそうな自分がいた。

超美人なのに凄い気さくで、性格が男っぽい。

ゲームで負けると俺の肩をバシバシ叩いて悔しがるし、それでいて品があるから不思議。

古着が好きだったからシャツとかジーパンとかいろいろ掛けてあったんだけど、彼女も好きらしく会話が弾んだ。

こんな彼女がいたら最高だろうな・・・って、2人が帰ってから少し悲しくなったりしたぐらい。

俺に迷惑を掛けたって事で、山崎は夕飯を御馳走すると言ってきた。

山崎も1人暮らし(でも実家が近くにある)だったから、彼女の手料理を振る舞うという。

また会えるのかと思って喜んでOKした。

彼女も余所余所しい感じは無く、3人で手料理を食べながら呑んだ。

山崎にはあんまり呑ませなかったけど。

この日の彼女がまた最高に可愛くてね、薄手でタイトなニットだったんだけど、胸のボリュームが凄いわけ。

前見た時よりデカい気がしたんだが、どうやらスタイルも抜群みたい。

しかもミニスカートに生足だから、スベスベの真っ白い脚が綺麗過ぎた。

山崎の家からは車で15分ぐらいなので、タクシーで帰る事にした。

だからゆっくり喋ってたんだけど、途中から俺のモテない話に華が咲き始めた。

別に隠す事じゃないしと、かれこれ3年近くいない話や、フラれた時の話を披露してやった。

「最後になんて捨て台詞言われたと思う?」

「なになに?」

「デカ過ぎて痛いの、アタシじゃ絶対無理!だってよ!笑えるだろw」

2人とも大爆笑してたから、調子に乗って喋り過ぎてしまった。

「別にそこまでのデカチンじゃないんだよ、ただ少しだけデカいだけで・・・」

「どんくらいデカいんだよ、このぐらいか?」

山崎が手で大きさを伝えてきた。

「ばか、そんなデカくねぇーよ、このぐらいだな」

手振りで大きさを伝えてやった。

「マジかよーっ!そりゃ〜痛がるわw」

「違うんだよ、その子が経験不足なだけ。元カノ達は慣れてきたって言ってたしな」

「えぇぇ〜〜慣れるもんなのぉ?」

と彼女も乗ってきた。

自虐的なネタを交えつつ、しばらく俺のチンコ話をしてた。

「だからこんな俺でもイイって女の子がいたら紹介して下さいw」

「大きさだけで選ぶ子なんて周りにいないしw」

「そこを何とか!たのんます!」

「はいはい・・・聞くだけ聞いてあげるね」

「よっしゃーっ!w」

俺の自虐ネタが楽しかったのか、それとも哀れに思ったのか、なぜかそれ以降山崎からの誘いが多くなっていった。

毎回彼女の手料理が待ってたし、3人で食べて呑んでってのが恒例になっていった。

頻繁に遊ぶようになってから2ヵ月ぐらいした頃、珍しく山崎から飲みに行こうって誘われた。

彼女はイイのか?って聞いたら、今日は旅行に行ってるからって。

バイトの後居酒屋で呑んで、最後は俺の家に来て呑んだ。

いつも通りだったんだけど、なんか妙な感じだったのを覚えてる。

やたらと俺の好みを聞いてきたり、どんなAVが好きなのかとか、お前はゲイか?とツッコむほど変だった。

普通に呑んで酔いだした頃、山崎がもっと変な事を言い出した。

「俺の彼女どう思う?」

「どうって?そりゃ〜滅多にいないほどの美人だろ。性格もイイしお前が羨ましいけどな」

「じゃ〜さ・・・彼女とエッチできる?」

「はぁ?んなもん無理に決まってんだろ?お前の彼女なんだし。何言ったんだ?」

「いや・・・もしもの話でさ・・・俺がイイって言ったら?」

「変な事言うなよ、お前がイイって言っても彼女が嫌がるだろ。お前大丈夫か?」

「もしもの話だって。そんなムキになるなよ」

「ムキにもなるだろ。お前何考えてんだ?」

「いやさぁ〜、彼女もお前の事嫌いじゃないっぽいからさ・・・」

「それはお前の友達って事で・・だろ?何言ってんだよ」

場が変な空気になり、お互いに無言で酒を呑んでた。

「何かあったのか?」

と聞いても、別に何も無いという。

じゃ〜なんで変な事聞くんだ?としつこく聞いてみた。

やっとボソボソと喋り出した山崎だったけど、内容を聞いてて唖然としてしまった。

なんと・・・彼女が他の男に抱かれてるのを体験したいと言い出した。

他に男を作るとか嫌いになったとかそんなんじゃなくて、ただ他の男に抱かれてる彼女に興味があるという。

「お前・・・大丈夫か?普通ならそんな事したら怒ったり別れたりするだろ」

「そうなんだけど、なんつ〜か・・・そうじゃないんだよな・・・」

自分以外の男に抱かれて感じまくる彼女、嫌々言いながらも感じてしまう彼女、最後は気持ち良くなっちゃって、自ら腰を振っちゃう彼女、そんな彼女に興味がある。

俺には信じられないような話を真面目に言い出すもんだから、コイツはどうにかなったんじゃ?!と心配になった。

でもずっと真顔で、時々照れるような表情で力説するもんだから、どうやら本気なんだって思えてきた。

「だとしてもよぉ、俺が彼女を襲うわけにもいかないだろ?そうウマくはいかないと思うぞ」

「ヤル気になってきた?」

「だってあんな美人だからなぁ。願ったり叶ったりだよ。でも無理だと思うけどなぁ〜」

「そうでもないんだよ、ヤル気があるなら教えるから」

「何を?」

「アイツ、あ〜見えて実はドMなんだよ、しかもすっっごいエロくて、酒呑むとヤバいんだ」

「マジかよ・・・そうは見えないけどなぁ・・・」

「だろ?でもそうなんだよ。アイツあんまり酒呑まないだろ?あれって弱いわけじゃなくて、ムラムラ欲情してくるからなんだよ」

「そりゃ〜ないだろ。欲情って・・・我慢できるもんだし」

「酔うと子宮がジンジンしてくるってアイツ自身が言ってたしw」

「マ〜ジっすかww」

山崎が言うには、前に3人で部屋飲みした時、俺が帰ってから襲い掛かってきたらしい。

我慢できない!って感じで、チンコにむしゃぶりついてきたんだってさ。

俺が早く帰らないかウズウズしてたって言ってた。

酒を呑むと毎回そうらしく、発情期の猿並みにドスケベでド淫乱になるらしい。

驚いたのは、彼女にとって男は山崎が初めてだっていう事。

初めてしたとき処女だったらしく、その時既に脳内がドエロだったらしい。

「ホントにイイんだな?ホントのホントにイイんだな?」

ヤル気になってきちゃった俺は、かなりの念を押した。

「俺こそ頼むよって感じだし。それでさ・・・できればビデオ撮ってくれないかな」

「えぇぇ〜〜っ・・・それは無理くさくない?ハメ撮りなんてした事ねぇ〜し」

「据え置きでイイんだよ、どこかに隠しておいてくれたらイイし。どんな反応するか見たいんだ。頼むっ!」

「部屋に隠しておくのはできるけど、暗くされたら見えないと思うぞ?イイのか?」

「声だけでも十分だからさ。頼むよ」

まるで夢を見てるような信じられない話だったが、山崎は目をキラキラさせながら作戦を喋り出した。

彼女が興奮するようこうするんだとか、こうなったらこうしちゃえば大丈夫とか。

半信半疑で聞いてた俺だったが、ダメもとで作戦に乗ってみる事にした。

だってあんな超美人とセックスできるかも?なんて、確実にあり得ない事だったから。

「緊張して勃たなかったなんて言うなよ」

と言われてたので、約束の日まで5日間の禁欲。

想像するだけで勃起しちゃってたから、たった5日でも俺には限界間近だった。

作戦はこうだった。

俺の家で3人で呑む事にしたが、山崎が急用で来れなくなる。

そのままヤッちゃってくれ、という作戦。

作戦にしちゃ〜雑な感じもしたが、とりあえず決行する事にした。

当日は彼女の好きなカクテルの作り方を覚え、それを披露して呑ませる作戦。

姉貴が帰ってこない日に、まず彼女がうちにやってきた。

山崎は遅れてくるって言ってたので、とりあえずピザを取ってゲームして待機。

ピザが来て

「冷めちゃうから食べるか」

となり、カクテルを作って呑ませる事に成功。

美味しい!美味しい!と喜んでくれた彼女は、ピザを食べながら上機嫌。

途中で

「これ好きなんでしょ?」

とカリカリ梅を出してあげて、カクテルを呑ませる事に専念した。

予定通りいつも以上に呑んだ彼女はほろ酔いになってきたので、山崎に言われた通りの行動をしてみた。

「ちょっと手見せて?」

「何でぇ〜?はい・・・」

「ほぉぉ〜〜〜〜」

「なによぉ〜」

「いやいや・・・面白い手相だなと思ってさ」

「えぇ〜っ!何が面白いのぉ〜?」

ウル覚えながらも説明しながら、言われた通り手の平を指先でツゥーッツゥーッと触ってみた。

くすぐったいらしく手が微妙に動いたが、ガッチリ腕を握っていたので何度もなぞった。

山崎が言うには、酔った彼女にはそれだけでもヤバいとの事。

ホントかよ・・・と疑っていたが、どうやらホントだったらしい。

彼女はいつも以上に身を乗り出してて、俺の顔にかなり近い。

オデコがくっくつかと思うほど寄ってきてたし、嫌がる素振りすら無い。

既にこの状況で俺のチンコは勃起してた。

山崎が言うには、俺のチンコサイズに彼女は興味津々だったらしい。

もうこの場で見せちゃおうかとも思ったが、さすがにあんな美人を目の前にすると恐縮する。

手相を見るフリをした後は何するんだっけかな・・・・と少し焦り始めてた。

そんな俺の気持ちなんて知りもしない彼女は、俺の手相を見始めてた。

彼女に握られる手や指先の動きに、心臓はドキドキしっぱなし。

「そういえば足の裏にも手相みたいのがあるんだよ、ほら・・・」

「あぁ〜そういえばそうだよね、生命線とかあるの?」

「さすがに足の事は分からないけど、これがそうじゃない?」

「ホントにぃ?」

「だって真ん中を走ってるじゃん、ちょっと見せてみて?」

足を伸ばしてもらって足の裏を見た。

外反母趾でもない綺麗な脚で、しゃぶりつきたくなる気持ちをグッと我慢。

「ここが真ん中でしょ?でこれが手相で言うと・・・・」

ムチャクチャな事を言いながら、足の裏をツゥーッツゥーッと触ってみた。

矢崎がいうように、彼女は感じ始めていたみたい。

足をクネクネと動かしながらも、ヤメてよとは言わない。

トロンとした顔で、俺の話を聞いてる。

丁寧にわざとらしいように、足の裏を指先で愛撫した。

見えそうで見えないミニスカートから覗く太ももを見ていると、もう我慢の限界だった。

山崎は

「キスしちゃえば多分大丈夫だと思うよ」

と気楽に言ってた。

ウソだろって思ってたけど、もう勇気を出すしかない。

足を戻して座り直す瞬間、俺は彼女に抱き付いた。

「えっっ?!」

と体を強張らせた彼女の顔を両手で持ち、強引にキスをした。

彼女は顔を左右に振ったり下を向いたりしてキスを拒んだ。

でも強引に手で真正面に向け、激しく唇を押し付けた。

「んんっっ!ちょっっ!んんっ!!!」

唇で塞いでるせいでウマく喋れないらしい。

もうどうにでもなれ!と舌を入れようとしてみた。

彼女は口を開かないので、俺は前歯と歯茎を舐めまくった。

そしてそのまま後ろに押し倒し、片腕で頭をガッチリ固定して片手で胸を掴んだ。

「んややぁぁっっ!」

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