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投稿:2017-04-01(土)12:41

高校時代の美人音楽教師がハゲ教頭にヤラれているところを目撃

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教え子さんからの投稿

私が田舎の高校で2年生の時、新しい音楽の先生がやってきました。

大学を出たばかりの若くて美人の先生の名は美鈴さん。

ハゲ教頭が音楽教師なので指導を受けながら教鞭を執りました。

美人音楽教師は私を含めた男子生徒の憧れの的になりました。

夏休みのお盆の頃、駅からの帰り道をショートカットするために高校の校庭を横切ろうとしたら、お盆休みのはずなのにハゲ教頭の車が停まっていたことに胸騒ぎがして昇降口に近づくと、通用扉が開いていたので忍び足で潜入しました。

すると、保健室から物音が・・・そっと覗くと・・・美鈴先生は椅子に座り、スカートをまくって足をM字にしてパンツを脱いでご開帳している股間をハゲ教頭が凝視していました。

私は、初めて女性の秘部を見て息が止まりました。

「美鈴さん、清楚な美人さんですが、それなりに男を知ってらっしゃいますなぁ・・・マンビラに少し色素が沈着していますよ。チンポの味を覚えるくらいハメないとこうはなりませんねえ・・・美鈴さんは何本のチンポをお召し上がりになったのですか?」

美鈴先生は恥ずかしそうに黙っていましたが、その美しい顔は女神のようでした。

ハゲ教頭は美鈴先生の秘部を弄り始めると美鈴先生は顔をしかめ、更に秘豆を摘ままれて口を開けてハアハアし出しました。

「美鈴先生の初体験はお幾つの時ですか?」

「ンハァ・・・二十歳の時・・・大学2年生です・・・」

「お相手は?」

「ひとつ先輩です・・・ア・アン・・・」

「何かいくらいハメハメしたのですか?」

「わ、わかりません・・・アァ・・・先輩が卒業するまで・・・アン・・・付き合っていました・・・アウゥン・・・」

「じゃあ、二人目は?」

ハゲ先生はバイブを取り出し、美鈴先生の秘穴へ挿入してスイッチを入れました。

「ンアアァーーッ!きょ、教育実習の高校で・・・アウゥゥゥーーー!そこの若い体育教師とアァアァーーーッ!」

「三人目は?」

「イイィィーーーーい、いませんンアァアァーーーッ」

美鈴先生は椅子の上で仰け反って酷く喘ぎました。

ハゲ教頭は美鈴先生を保健室のベッドに座らせ、

「じゃあ、3人目は私ということで、よろしいかな・・・」

ズボンを下げて、汚らしいイチモツを出して美鈴先生の顔に近づけて、

「美鈴先生、お口で綺麗にしてくださいな・・・」

美鈴先生は顔をそむけていましたが、

「美鈴先生が良い先生になれるかは私次第なんですよ」

と言われて、洗っていないイチモツを口に含みました。

ベッドに座りながらのフェラ顔がとても淫らに見えて、私は股間が突っ張って痛くなりました。

ハゲ教頭は美鈴先生を押し倒して、イチモツを先生の秘穴に捻じ込みました。

「ンアアァ・・・ハァン・・・」

ハゲ教頭はいやらしく腰を動かしながら、美鈴先生のブラウスの前を肌蹴させてブラをずらして乳房を揉み始めました。

「美鈴先生、オッパイはあまり大きくないんですねえ・・・」

小振りな乳房を揉まれながらイチモツで突かれ、美鈴先生が虚ろな顔で喘ぎ始めました。

「ンアァ、ンアァ、ンアン、ンアン、アンアンアァ~~~・・・」

あの美人先生がハゲ教頭に抱かれて見せた猥褻な表情にショックを受けました。

時折美鈴先生の秘穴に突き刺さるハゲ教頭のイチモツが見え隠れして、私は思わず股間を擦っていました。

やがて、ハゲ教頭がイチモツを抜いて、美鈴先生の口をこじ開けて口の中へ射精しました。

「ウグッ・・・ゴホゴホ・・・」

むせ込む美鈴先生と一瞬目が合ったような気がして、私は素早くしゃがみこんで、四つん這いでそーっと廊下を進み、校舎を後にしました。

私は田舎の高校を卒業して、県庁所在地の大学へ旅立つ数日前、美鈴先生に呼び出されました。

誰もいない春休みの保健室で、

「よく今まで黙っていてくれたわね。ありがとう」

そう言うと美鈴先生は全裸になり、私のイチモツを咥えて勃起させてコンドームを被せ、私を仰向けにして跨りました。

跨った途端、美鈴先生は、

「アァッ・・・こ、これは・・・アアン・・・ハアハア、ア、アァッ・・・」

先生の秘穴の温もりを感じながら、いきなり淫らに喘ぐ先生の虚ろな表情が私のイチモツによるものだという感激が興奮となり、わずか3分で射精させられてしまいました。

まるで夢のような童貞喪失は、憧れの美鈴先生との思い出になりました。

県庁所在地での大学生活は、一度でも女性と交わった経験が自信になって、女子大生やバイト先のOL達と性体験を重ねて若い性欲を爆発させていました。

稼業は兄が継いだので、私は大学を卒業後も県庁所在地に残り、社会人となりました。

いつしか美鈴先生の事も忘れていた私は、社会人1年生として真面目に働いていました。

そして、社会人になって移り住んだアパートの近くの高校の前で、美鈴先生とバッタリ・・・。

29歳の美鈴先生は、相変わらず女神のような美しさでした。

23歳の新卒美人先生の清純な印象を裏切る破廉恥な場面が鮮やかに蘇りました。

再会を祝してグラスを傾け、そして・・・美鈴先生は、狂ったように喘いで、悶えて、乱れて何度も逝きました。

29歳の美人先生は、今度は清楚さを裏切る淫乱な反応で私を虜にしたのです。

そして、

「やっぱりそうだった・・・6年前、保健室であなたに跨った時・・・あなたの・・・私の一番感じるところにちょうど当たって・・・今日、忘れられないオチンチンとの再会だったのよ・・・」

再会から2年、私と美鈴先生は結婚しました。

6歳年上の女性と結婚するといったとき、両親は猛反対しましたが、美鈴先生を見た両親はその圧倒的な美貌にアングリと口を開けていました。

結婚して夫婦となり、思う存分憧れの美人先生の体を愉しみました。

私に抱かれて淫らに喘ぎ、悶えて逝きまくる美鈴先生の20歳の初体験、教育実習先での体育教師との交わり、ハゲ教頭からの凌辱・・・美鈴先生の秘穴を押し広げながら突き刺さるイチモツが頭を巡りました。

そして、私の童貞を奪った後、再会するまでの6年間に美しい美鈴先生の秘穴には何本のイチモツが捻じ込まれたのでしょうか。

結婚してちょうど20年、51歳になった美鈴さんは今でも信じられないくらいの美貌を保っていて、ここ数年は私の方が年上に見られるほどです。

憧れの美人先生との結婚生活は、当然飽きることのないセックス漬けの毎日で、美鈴さんの秘部はすっかり黒ずんでしまいました。

それでも頭を巡るのは、見知らぬ男達のイチモツに喘ぐ美鈴さんの裸体なのです。

嫉妬は、夫婦の性生活をいつまでも魅力あるものにするものだと思います。

- 終わり -

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