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投稿:2015-11-12(木)08:01

大学で報道系サークルに入部した新入生に性的な事をインタビューさせる儀式があった

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名無しさんからの投稿

今年の5月、連休明けの話です。

関西地方の某大学での話になります。

俺は19歳。2回生。

新入生が入ってきて、クラブとかサークル、同好会の勧誘も一段落ついた頃の話。

去年も同じだったけど、今年もそうだった。

メディア系、報道系の同好会があって、先輩たちの指示でアンケートを取ったりインタビューしたりという作業を新入生がやらされていた。

特に、最初だから度胸を付ける為とか、どんな内容でも動揺せずに切り込んで聞けるようになる為だとか言われて、普通は聞けないよね的なアンケートをしたりインタビューしたりする儀式みたいなものがあった。

去年は何も分からなかったから俺自身も動揺してしまったが、今年は大丈夫だと思っていた。

アンケート班とインタビュー班があるのも知っていたから、早く声が掛かるのを待っていた。

今年は、狩るつもりだった。

男女一組の二人が遠巻きに俺を見つめていた。

俺は気付かないふりをしながら、学部の掲示板を見ていた。

「あいつ、学費を納めてないのか」

みたいに知らない名前の書かれた告知を読んでいたら、その二人が近付いてきた。

先に声を掛けたのは男だった。

「すいません、少しお時間頂いて宜しいですか?アンケートにご協力ください」

女の子は作り、笑顔で立っている。

「ぁ、良いですよ」

「すいません。宜しくお願いします。何年生になられますか?」

「二年」

「ご出身は?」

「滋賀県」

などなど、男には男が聞くのか、つまんねぇと思ったら、

「これからプライベートな質問になりますが、宜しいですか?答えたくない質問はパスしていただいて結構ですから」

「いいですよ、ここでいいんですか?」

周りに見物客が足を止め始めていたからだ。

「そうですね・・・じゃ、場所を移しますか?」

と言ってブドウ棚の下に移動しベンチに座ると、男が

「これから、こちらの女の子がお訊ねしますので宜しくお願いします」

と言って女の子に引き継がせた。

「今日はありがとうございます。宜しくお願いします」
「じゃ、まず。大学以外では何をしている事が多いですか?」

「何をって、なんだろう?バイトしたり、とかって答えになってる?」

質問が漠然としていて答えに困る。

「はい、大丈夫です。バイトはどの位してますか?」

「日によって違うけど、大体、週に4日とか5日くらいかな」

「ご自宅に戻られてからは何かする事はありますか?これは欠かさないみたいな」

「食事、風呂。当たり前過ぎるかな」

「不躾で失礼で申し訳ありません。私も聞きにくいので、答えにくいと思いますけど。・・・・・・彼女さんはいらっしゃいますか?」

「今は、って言うか、特定の彼女、一般的に言う彼女はいませんけど」

しばし間があってから

「ん〜恥ずかしい・・・」

「思いきって、勢いつけて」

と女を煽る。

「最近、性行為はしてますか?」

小さな声。

「せいこうい?」

「ぁ、はい。パスで良いですよ・・・」

「最近、セックスしたのは二ヶ月位前。それからは自分で」

「ありがとうございます。答えにくい質問に答えていただきまして」

明らかに女の顔は紅潮している。

「二ヶ月くらい前という事ですけど、その時は、どの位?回数というか時間というか?」

「回数?数え方が適切か分からないけど、マンコに3発。口に1発。時間かぁ?延べ5時間?4時間?そんな感じかな・・・」

「・・・マンコって・・・露骨過ぎます・・・。・・・それって一般的ですか?多い方?少ない?」

「相手によるんじゃないですか?求めたくなるか、ならないか」

「例えば、例えば・・・ですけど、私なら?私とでしたら、どうですか?しないとか?」

「いやいや、あなたみたいな魅力的な方でしたら、今から翌日の夕方まで勃起してますよ。涸れて出なくなってもヤレますよ」

「涸れて・・・?涸れてって何ですか?」

「ザーメン、精子。精液」

「あ・・・、失礼しました」
「先ほど、今は彼女さんはいらっしゃらない、二ヶ月位前にした・・・というお話でしたけど、彼女さんがいらっしゃらない時は、どのようにして?あの、オナ・・・ニー・・・ですか?」

「はい、そうです」

「・・・もう・・・聞けない・・・」

「頑張って」

「・・・その時、その・・・時は何か想像しているのですか?」

「例えば・・・、今日なら、あなたを思い出してヤルと思います」

「私・・・ですか?光栄です・・・あっ変なこと言っちゃった・・・」

「次、次」

「その・・・方法、・・・手段っていうか、やり方は、どんな?」

「普通・・・じゃないかな?こう握って、シャシャシャって擦るっていうか、シゴクっていうか」

と下腹部辺りに軽く握った拳を早めに動かして見せた。

「えっ、そんなに早いんですか?」

「こんなもんですよ」

と再びシゴク真似をする。

「今、仕草を拝見させていただきましたが、その距離っていうか道のり・・・ぁ、また変なこと言っちゃった。その・・・サイズ的には・・・長い・・・大きい・・・ですよね」

「上で18cm位、下で25cm位っすよ。普通よりは大きいかな」

「えっ何?上って?」

「見ないと分かんないよね?実際に測ってみます?」

「えっ、私が・・・ですか?測るって、どうやって?」

「ここじゃ出せないし。出したら捕まるかも知れない。ウチ来ます?」

「良いんですか?」

「行こっ」

「はい・・・」

男もセットだからと着いてきたけど、ダイニングで待たせて、リビング兼ベッドルームには俺と女の子。

男にチンコ見せる趣味はないから、ドアはクローズ。

女の子はソファに座らせて、すぐ横で俺は躊躇いなく一気に全て脱いだ。

見せるだけでも気分が良い。

この子の記憶の片隅にインプットされ、何かの機会に思い出すだろう。

そして裸のまま部屋を行き来して、定規やらメジャーを用意してテーブルに置いた。

女の子は黙ったまま俺チンコを見据えている。

俺はチンコを握ってしごいて

「こんな感じ。こういう風に動かして快感を得る」

と説明しながら見せる。

見せながら

「何て呼べばいい?」

と聞くと

「直子です」

と答えたから、やたら名前を呼ぶ事にする。

「直ちゃんは付き合った人のチンコ、見たことないの?」

「触ってみる?」

「上でって言うのは、この上で測ると、こう。ほら、18.4cmかな。下は、この裏側。この根本から沿って先っぽまで、25.6cmかな?」

へぇ〜みたいな顔をしながらも凝視している。

「測ってみなよ」

とメジャーを渡す。

直子の手が触れる。

肛門に力を入れてチンコの頭を縦に振ると

「あっ!」

と驚く。

繰り返す。

「振れないように握って」

直子は俺チンコを握り締めた。

「じゃあ、そのまま、さっき俺がやったみたいに擦ってみて」

直子は恐る恐る擦る。

「痛くはないですか?怖い、です」

「大丈夫だよ、も少し早く動ける?」

「はい、こう?もっと?」

「じゃ測ってみましょうか?」

「あっ、測り方、違う?さっきより長い・・・?」

「直ちゃんが上手に刺激してくれたから、大きくなったんだよ。硬いでしょ?」

「本当だ・・・、カチンカチン・・・」

「舐めると、もっと大きく硬くなるかも」

「こうですか?」

舌を出して、ソフトクリームみたいに舐める。

「口にくわえると更に大きくなるんだけど」

「くわえる?無理、無理ですよ」

「先っぽの細いとこは柔らかいから少しずつ試したら?」

「む、んぐ・・・ホーヘフハァ(こうですか?)」

「そんな感じで少しずつ奥に吸い込むように」

俺は直子の頭に手を置いた。

直子は反応が出来ないでいた。

意識が口元に集中しているようで、何が起きるかすら分からないようだ。

直子の頭を固定して腰をゆっくり静かに前後させる。

直子の歯がチンコに触れる。

直子の頬が中から突き押される。

「セックスは、このチンコが君の膣の中に入って君の膣を中から刺激して君を気持ち良くさせるんだ。試す?」

直子は口を離した。

「こんな大きくて太いの、入る訳ないです。だって・・・タンポンも怖くて使えないんですよ」

「でも、入るんだな」

「入らないです」

「じゃ、入り口に宛がってみる?駄目なら止めればいいし」

「・・・はい・・・」

ショーツは濡れていた。

少し粘りのある光沢した濡れ方で、恥ずかしそうな気配は感じられた。

手を掛けようとしたら

「自分で出来ます」

と拒否る。

目の前でパンツを脱いだ女は母親以外では初めてだ。

ソファに座って、自ら左右に足を乗せM字型に股を広げる。

分かってるじゃないか、と思った。

陰毛は濡れそぼっていて、膣口は開き気味。

左右対象で余り使用感はない。

恐らく軽い自慰位の経験あり程度。

膣口に亀頭を当てて、離してみると透明な糸を引く。

当てると溝に挟まるように亀頭が埋もれる。

溝を亀頭で撫でるように往復する。

膣口からクリトリスに向けて撫でると感じるようだ。

クリトリスを亀頭で叩いてみる。

押してみる。

直子は目を閉じて、じっとしている。

クリトリスを亀頭で揺すってみる。

直子の吐息が粗くなる。

「気持ちいい感じ?」

「痺れる感じ。嫌な感じではない。うーん、気持ちいいのかな?止めたくはない、変な感じ」

「オナニーと、どっちが良い?」

「自分でコントロール出来れば、こっち。コントロール出来ないからオナニー」

「オナニー、してるんだ?」

「してる・・・してるよ」

俺は直子の膣口に亀頭を当て

「行くよ」

と告げてから押して入れた。

返事を聞く必要はない。

一気に突き入れた。

刺した事はないが、刃物で人を突く時は、こんな感情かなって思った。

肉襞の抵抗感が良い。

「んぐぁ」

とも

「ぎゃあ」

とも聞こえる直子の悲鳴がいい。

「どうしました?入りますよ」

「合意の上でセックスしてる。おまえ、帰れよ。なぁ」

「は、はい・・・すいません。・・・帰って、も、もら・・・って、いいですか?」

「合意って?セックス?帰れって?」

「帰れよ、それとも2時間、待つか?」

「2時間?帰りますけど。直子さん、何かあったら連絡・・・」

「だから、その何かをしてるんだよ。見たいのか?」

「やだ、やだ。見ないで。ごめん、帰って、お願い」

泣き声。

帰ったようだ。

「・・・痛い・・・んです」

「何処が?」

「股のところ」

「此処か?」

太ももの筋を押した。

「違います、股です」

「此処か?」

クリトリスを押してみた。

「もっと、股の方です」

「何処?言ってくれないと分からないよ」

「言う・・・んですか?マンコ・・・です。おマンコです」

「なんで?」

「入ってるから」

「何が?」

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