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投稿:2017-04-19(水)05:32

がばマンあつ子とのプチ露出、巨大ディルドと初のアナルSEX

本文
愛知県/妻を大好きな夫さん(30代)からの投稿

前回の話:何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話

あつ子との出会いは知る人ぞ知る「じゃ○―る」という雑誌。

自分のプロフィールを雑誌に公開し、返事を待つといったもの。

強者は顔写真、本名、住所、電話番号の全てを掲載していたが、私は名前と住所のみの公開。

それでも反応はすごいもので、50通以上のお手紙を頂いた。

返事をくれる方のほとんどは、自分の顔写真のプリクラを同封し連絡先を記してくれている。

年齢層は幅広く、下は小◯生から上は50代まで。

彼女に振られて間もない頃で、有り余る欲求を持ち盛りのついていた私だが、さすがに小中◯生と40歳オーバーのお手紙には返事をせず、それ以外の40通前後の手紙に電話や手紙でアプローチ。

結果として30名以上の女性とデートをすることとなる。

もちろんプリクラが本人の見た目の情報源となっていたため、お会いしてみると並んで歩くのも気が引けるようなでおぶすさんもいたが、中には全く逆の理由で並んで歩くのも気が引けるような美人も。

当初デート代を心配していた私だが、20歳を迎えようとする年齢の私に対し財布を求めて会う方は少なく、年上の女性は食事代やホテル代まで払ってくれる方が多かった。

そんなこんなで、出会ったあつ子。

他の女性とのデートも繰り返す中ではあったが、乗りの良さと愛嬌に惹かれお付き合いを開始することになる。

あつ子のプロフィールを簡単に紹介。

私より4歳下の16歳。高速で3時間かかる遠距離。153cm、37kg。

ガリガリで、鎖骨はおろか胸骨まで浮いて見える。

手足はひょろ長く尻にも肉はついていない。

Aカップに満たないであろう貧乳。

乳首は立派なものがついており、経産婦の方々にも負けないサイズ。

そんなあつ子とのお付き合いは遠距離だが2年半ほど続くこととなる。

某私鉄の特急だか快速だかのチケットを親からもらえるとのことで、私が出向いたことは殆どなく、ほぼこちらまで来てもらっていた。

最初のデートで股を開いてくれたあつ子。

若干歯が出ている顔立ちの為、キスの時点で歯が当たって色々やりにくい。

良く育っている乳首は敏感で指ではじくだけで体をビクビクと震わせる。

さらに舌を這わせてやると、大きな喘ぎ声をあげる。

クリ舐めをすると間もなく達してしまうも、辞めずに舐め続けると連続で逝き続ける。

その反応が楽しくて「あかん」「もう無理」の声を無視して逃げようとする体を押さえつけてさらに舐め続ける。

「あーーーー!」と大きな叫び声をあげ体を大きく跳ねさせたと思った瞬間、口の中に生暖かいものが流れ込んでくる。

慌てて口を離すと、暖かい液体が顔にかかる。

潮吹きならず、まさかの失禁。

まさかの顔に尿を浴びせられた上に飲尿までさせられてしまう。

一部のマニアには女子◯生からの聖水プレイは貴重な物であろうが、私にとっては何も面白くない。

初対面だったため怒りを露にすることもできず謝り続けるあつ子に対し努めて冷静に対応する。

簡単に顔を洗い、うがいをしプレイを再開。

フェラをさせてみると、キスをするにも支障が出る前歯を持ち合わせているため歯が当たって全くうまくできない。

舐めさせてみても同様。

乳首舐めと手こきをさせると、こちらは中々具合が良い。

そのまま一回抜いてもらい、あつ子の手と私の腹に出された精子をしっかりと舐めとらせる。

もう一度固くしてもらい、足を開かせ挿入をした際に驚きの出来事が。

なんと、全く感触がない。

確かに挿入しているのに全く感触がないのである。

戸惑う私に対しまさかの一言がかかる。

「入ってる?」

顔に小便をかけられた上にこの一言。

ドMの男性であれば気絶するぐらい嬉しいのであろうが、当時の私はどちらかと言えばドS。

激しく気落ちし、今でも若干のトラウマになっている。

一応自分の名誉のために書いておくが、子供を産んだ女性たちとの営みでさえ、こんなことを感じたことはない。

仕方がないので、膣壁の上側をこするように腰を振るとか細く反応を見せるあつ子。

もちろんと言うのも恥ずかしい話だが、逝かせることもできず私が逝くこともできない。

クリ舐めに切り替え逝かせプレイを終了する。

身体の相性が最悪だったあつ子だが、不思議なことに付き合いたいと言われて了承してしまう。

肉付きがなく貧相な体の彼女。

ファッションまでボーイッシュなため少年のような雰囲気である。

ローライズのジーンズに腰パンしているものの、はみ出している下着にまで色気がない。

可愛らしいショーツでも覗かしていれば良いものの、はみ出しているのは当時流行のボクサーパンツ。

ちびTからはみ出す臍まわりは綺麗だが、とにもかくにも肉がなく色気はない。

ブラで作られた胸のふくらみに中身はないが、透けブラ自体は悪いものではなく、胸元が開いた服を着用すると、見栄を張ってつけているBカップのブラの隙間から、常に胸の先端まで確認することが出来、その眺めは中々良かった。

月1回のデートを繰り返すうちに彼女にはMっ気があることが判明してくる。

常に見えている乳首のことを営み中に囁くと感じ方が変わる事や、ノーブラ胸ぽちしたままの外出も拒むことがない。

マイクロミニのフレアスカートをプレゼントしそれを履かせデートをした際に「見られていると変な気分になる」と自白した。

寒い時期になっても彼女のボーイッシュな服装は変わらない。

私がプレゼントしたマイクロミニスカートは履いてくれているが、その日上に着ていたのは、パーカーにMA-1と超ラフな格好。

何でこんなに色気がないように仕上げるのかと疑問を持ちながら、車の中で上半身裸にしてMA-1のみを羽織らせる。

前のファスナーを閉めてしまえば、はた目にはわからない状況だ。

車を走らせ停めたのは大人のおもちゃ屋さんの駐車場。

入ったことのある方はわかると思うが、ぱっと見本屋のような店内。

店の奥に進むと、リアルな形をしたディルドやバイブ、ローターなど様々なおもちゃが並んでいる。

興味深げに商品を眺める彼女に「お前のまんこに合うディルドを探しに来た」と耳元でささやき、スカートをめくり、ショーツの上から尻を撫でる。

この日も色気も可愛らしさもない下着をつけていたため、セクシーランジェリーのコーナーへ移動。

好きなものを選ぶように促すも「わかれへん」と選ぼうとしない為、深紫のTバックを選び「ちょっと買ってくるから待ってて」と伝え1人レジへ向かう。

会計がてら店内の様子を確認すると、私たち以外に3人の男性客がおり、彼女連れで入ってきた私を少なからず気にしている様子も伺える。

会計を終え、店内の中心の十字路になっている通路に彼女を呼ぶ。

四方から見える場所に彼女を誘導した上で大きめの声で「これ買ってきたから着替えて」と購入したショーツを手渡す。

「ありがとう」と受け取る彼女だが、「どこで」と質問をする。

「もちろんここで」と冷たく伝えると「あかん、無理や」と抵抗を見せる。

無言でガッカリしたリアクションを返すと「わかった、着替えればいいんやろ」とやや切れ気味に袋を開封し始める。

店内にいた3人の客はいずれも私の視界に入る位置に移動を済ませ、横目でこちらの様子を確認している。

その中心で、スカートの中に手を突っ込み今履いている色気のないショーツを脱ぎ始める彼女。

しゃがんでみていた私だが、案外上手に脱ぐものでお尻もヘアーも全く見えない。

折角集まってくれたギャラリーに申し訳ないと思い、足首まで落としたショーツを立ったまま、足を動かし抜き取ろうとしている彼女のもとへ近づきそっと抱きしめる。

「無理を聞いてくれてありがとうね」と耳元で囁きキスをすると彼女もそれに応えてくれる。

この頃には歯のよけ方もわかり、深いキスもできるようになっていた。

キスをしたまま、体に手を這わせジャケットの上から乳首をこねてやると、ようやく彼女にもスイッチが入りエロい雰囲気になってくる。

お尻をスカートの上から揉みつつ、少しずつスカートを捲ってやる。

嫌がる様子が全くないので、そのままスカートを完全に捲り直接お尻を揉む。

ジャケットのファスナーも半分ほどおろし、直接乳首を摘まんだり弾いたりしていると、彼女の口から呻き声が漏れ始める。

そのまま、私の体を移動させ彼女の後ろ側に回り込む。

首が苦しい姿勢でのキスは続けつつ、スカートの前側を捲り周りから見えるようにした状態でクリを弄る。

ジャケットのファスナーをさらにおろし、貧相な乳房と立派な乳首も露出させ乳首を弄り続けてやる。

「ん、ん、んぐっ」と塞がれた口で呻きながら体を震わす彼女。

口を離し耳元で「見られているよ」と呟くと、我に返った彼女はあたりを見渡し、その場にしゃがみ込む。

足首に絡まっていたショーツをそのままの姿勢で上げようとしていたため、それを制止し片足ずつ抜き取ってやる。

紫のTバックを履かせるために、また片足ずつ足を通させる。

「履かせてあげる」と声をかけつつ「うまくいかないなぁ」と独り言をつぶやき、彼女のバランスが崩れるように体を押す。

しゃがんでいる状態から前方に両手をついたため、ややお尻が浮き上がる。

「お、やりやすくなった」とまた呟きそのまま膝上までショーツを引き上げる。

さらに彼女がバランスを崩す用に体を誘導し、彼女の両膝を床につかせることにも成功する。

「あかん、お尻見えちゃうからあとは自分でやる」と呟く彼女はカメのような姿勢となり、抵抗を見せる。

それを無視しスカートを腰まで捲りお尻が丸見えの状態にする。

「僕がやるから少しお尻を上げて」と命令口調で伝える。

観念したのか少しずつお尻を持ち上げる彼女。

肘を床につき、空いている両手で顔を隠そうとしている。

尻は上げられるところまで高い位置に来ており、尻の穴とその下のまんこまで確認できる。

あつ子のがばまんはかなりのもので、足を閉じている今の状態でもパックリと口を開き、1cm程度の穴が開いている。

足を肩幅に開くように命令すると、そのままの態勢で足を開く。

より空洞の中が確認できるようになり、透明の液体がしみだしているのも見ることが出来る。

3人のギャラリーは先ほどよりかなり距離が縮まり、もう遠慮することなくこちらを見ている。

ギャラリーの邪魔にならないよう、自分の体をあつこの横に移動させる。

私の配慮を汲み取ってくれたのか、ギャラリーはさらに近づき1m程の場所にしゃがみ込む。

両手で尻を開いたり閉じたりしていると、穴に染み出していた透明の液体が溢れだす。

それを指ですくってやり、クリを撫で始めると艶のある声を出しながらビクビクと尻を振り始める。

「あかん、逝きそうや」と小さな声で呟いたあつ子に「逝っていいんだよ」と声をかけると「ん、んっ!!」と声を我慢しながらもギャラリーの見ている前でお尻を弾ませ達する。

今度は人差し指と中指をパックリ開いている穴に挿入し、Gスポットを激しく擦ってやる。

「あん、あかん!」と声を出し始めて間もなく「逝く!!!」と今度は声を抑えられなかったのか、普通のボリュームで声を出しながら果てていた。

ギャラリーに離れてもらうよう手で合図し、彼女のショーツをしっかりと上げてやる。

突き出された尻に深紫色のTバックは彼女の開いたがばマンを隠すことはできず、よりエロい雰囲気となっている。

「もういい?」と確認してきたため、スカートを下ろして体を起こすのを手伝ってやる。

立ち上がると無言で私に抱き着く彼女。

頭を撫でてやり、ディルド選びに戻る。

「自分で手にとって選びな」と声をかけると、怖そうに手を伸ばしディルドの入った箱を手に取る。

ジャケットのファスナーは下ろしたままなので動きに応じて乳首が見え隠れしている。

「これがええかな」と彼女が選んだのは長さ17cm、太さ4cm程度のもの。

選ぶように言ったのは私だがそれを却下し、AVに出てくる黒人の一物のようなディルドを手に取り彼女に渡す。

「こんなン無理や」と顔をしかめる彼女だが、それも納得のそのサイズ。

全長22cm、太さ5.5cmと超ビッグサイズ。

彼女の乳首に触れ確認するとカチカチになっている。

「興味はあるだろ?」と聞くと無言でうなずく。

左手で肩を抱き、そのまま乳首を弄りながらレジへ向かう。

レジにいた男性スタッフは彼女の乳首をガン見したものの特に驚いた様子は見せない。

何事も起きていないかのように淡々とレジを打ち商品の受け渡しを済ます。

ホテルに移動すると、早速ディルドを取り出してみる。

実際に手に取るとかなりの存在感。

ゴムをつけて早速使用しようと思ったが、当然だが私が持っているレギュラーサイズのゴムは入らなかった。

仕方がないので石鹸で洗浄し使用することに。

ちなみに、ガバガバまんこのあつ子との営みは常に騎乗位である。

彼女が自分のGスポットにひたすら私の一物を擦りつけるプレイだ。

私は全く気持ちよくないが、彼女はそれで達することが出来る。

いつもと同じようにプレイできるよう、床にディルドの吸盤を吸い付かせる。

床からそそり立ったディルドを指さし「フェラしてあげな」と声をかける。

四つん這いになりディルドを舐め始める彼女。

彼女のフェラは歯が当たってしまうため舐めるだけである。

それでも床から生えているディルドを懸命に舐める姿は中々に色気がある。

その様子にムラムラした私は、スカスカのまんこに生挿入する。

いつも通りガバガバで何の抵抗もない膣内だが、いつもより熱感があり濡れ具合も激しい。

すぐに太ももまで愛液が垂れてきた。

5分ほどその疑似3Pを楽しみ、いよいよ挿入させる。

ディルドをまたぎ腰を下ろし始める彼女。

あそこがディルドの先端を捉え、一旦体の下降を停める。

上下に腰を振りながら、少しずつ少しずつ巨大ディルドを咥えていく。

予想通り、全く痛がる様子もなく、鬼頭を飲み込むころには今までに聞いたことのないような喘ぎ声を出し始めていた。

「どう?」と声をかけると「ん、あかん、めっちゃ気持ちいい」「こんなン初めてや」と私の質問に何とか答え、さらに腰を振りグイグイとディルドを飲み込んでいく。

中ほどまで飲み込んだところで「もうあかん!」と苦しそうに声を上げたため「痛い?」と聞くと「い、逝く!!」と絶叫し果ててしまった。

逝った後も動きが止まらない腰。

再びディルドを飲み込み始める。

両手を床につき、大きく腰を上下にスライドしている。

「あん、あかん」「どないしよ」「あん、また逝っちゃう~~~」と一瞬腰の動きを止めて達する。

そして間もなく再び腰が動き始める。

腰をスライドしては果てることを繰り返していたが、5分ほどたちようやく全体の8割程度を飲み込んだところで「ここまでが限界や」「奥に当たった」と中継してくれる。

「今度は一回全部抜いて、そのまま一気に挿入してみて」と指示を出すと、腰を浮かし抜き始めるも「あぁん、あかん、あかん・・・」と抜き終わるところで大きく体を震わせる。

そのまま一気に腰を下ろすと「あぐぅ!!」と声を上げ、また体を震わせている。

ようやくセックスの気持ちよさを知ることが出来たあつ子。

あまりに嬉しそうな様子にディルドと彼女の間に入り込む余地がないような気になった私は「好きなだけ遊んでて良いよ」と声をかけ、手持ちの小説をベッドの上で読み始める。

BGMには彼女の喘ぎ声が鳴り響いている。

何分が経過したのか、喘ぎ声も気にならないぐらいに小説に集中していると「あかん、助けてや」と何故か聞こえた鳴き声に顔を上げる。

変わらずディルドを抜き差ししているあつ子だが「もう疲れてやめたいんだけど、やめられへんねん、助けてや」と涙を流しながら訴えている。

助けてやるつもりで彼女の後ろへ回り込んだ私だが、S気質が顔を出してしまい後ろから両手で彼女の乳首を転がす。

「ひぎゃぁ、あかんて」と言いながらも腰を動かし果てるあつ子。

さらにはクリにも手を伸ばし指で擦る。

「あひ、あひ」と間抜けな声を出しながら逝き続けるあつ子の尻を両手でつかみゆっくり持ち上げてやる。

抜いてもらえると思ったのか「ありがt・・・っ」と言い終わらないうちに、勢いをつけて尻を沈めてやる「あぐぅ!!」と叫びながら更にビクンビクンと体を震わせる。

そんな状態だが私は構うことなく、尻を持ち上げては思いっきり沈めることを繰り返す。

「いや」「やめて」と喘ぎ声の間に聞こえるが、構わずにさらに続けていると彼女の体から力が抜ける瞬間が分かった。

失神したであろう彼女を持ち上げ床のディルドから抜いてやりそのまま床に寝かしてやる。

弛緩した股間からは尿と思われる液体が流れ出ている。

目は閉じているが頬を叩きながら声をかけると「う~~ん」と反応はある。

浴室からタオルを取り尿と愛液で汚れた床を掃除していると「ブリブリブリ」と彼女の尻から聞こえてくる。

あそこから空気が出る時のような音だったが、それとは違い肛門から茶色い塊がこぼれ出していた。

ドン引きの私だが、トイレへ駆け込みトイレットペーパーを取り出す。

トイレットペーパーで便をつかみトイレに流し、新たに床を掃除する。

濡れタオルで彼女の体も拭き取り、ベッドに寝かしてやる。

股を開いてあそこを観察すると、パックリ3~4cmほど開いている。

面白そうなので自分の一物を固くし挿入してみるも、いつもよりもさらに緩くなり、さらに体が弛緩している状況の為か、全く何も感覚がない。

先ほど洗浄したディルドをもう一度手に取り「こんなものよく入ったな」と思いながらも、再び彼女のあそこへあてがう。

私が諸々の液体を拭きとったためか滑りが悪く入らないディルドにローションを塗りたくり、挿入すると今度はすんなりと埋まっていった。

彼女の口から「あんっ」と、あまり聞いたことのないかわいい喘ぎ声が漏れる。

意識が戻ったかと思い名前を呼んでみるも反応がない。

きっと楽しい夢でも見ているのであろう。

ディルドは抜かず、彼女をうつぶせにする。

腰の下に丸めた布団を差し込み、腰を浮かす。

バックの態勢にし、ディルドをゆっくり抜き差ししてやると、先ほどと同じように可愛い声で喘いでいる。

自分も射精したいと思っていたが、手扱きをしてもらうこともできず悶々としていると、彼女の尻の穴が目に入った。

一旦ディルドを抜き、先ほど便失禁をしたばかりの尻の穴にローションを塗り人差し指を挿入してみる。

案外すんなりと入り、すぐに2本目も入れる。

さすがにきつく、指を動かすのもきつい状況となる。

ローションをさらに足し、指をなじませていく。

彼女の口から止まっていた喘ぎ声が再び漏れ始める。

すると「あん、あかんて、お尻は」と目を覚ましてしまう。

抵抗しようとするあつ子に「ここまでの苦労も知らず」と腹が立ち、転がっていたディルドを再び挿入してやる。

「あぅんっ!」と一瞬でおとなしくなるあつ子。

指をいれていた尻の穴がディルドの圧力で狭くなったため、一旦指を抜く。

急いでゴムをつけ、ローションを垂らす。

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