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投稿:2015-08-01(土)03:00

以前のバイト先にいたギャル系美人の人妻

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yさん(10代)からの投稿

前回の話:佐々木希似の子を脅迫して小◯生の野球少年とトイレで筆下ろしさせた

梨奈とはそれなりに仲良くしていますが、やはり少し飽きが来てしまいます。

出会い系サイトを見ていると30歳「由美」という名前で、掲示板に『お金に困ってます。』との投稿がありました。

既婚と書いてましたので、目は隠されている写メがありました。

ん?と僕は思いメッセージを送りました。

「はじめまして。月に何度か会えるなら30ほど渡すけどどうですか?」

少し時間が経ち、メッセージがきました。

由美「ぜひお願いします!」

「じゃ、カカオかなにか教えてくれるかな?」

由美「はい!」

IDが送られてきて、僕はカカオを送りました。

出会い系からですよ。僕はYと呼んでもらえたら」

由美「私は由美でお願いします」

「いろいろ聞いていいかな?」

由美「大丈夫ですよ!」

「結婚してるよね?子供は?」

由美「小二と幼稚園生の子どもがいます。旦那もいます」

「いいの?なんでお金必要なの?」

由美「旦那が転職してからお金きつくなって・・・」

「生活費みたいなものか〜。身長と体重、カップ教えてくれる?」

由美「154センチ、40キロ、Dカップです!」

「写メとか送れるかな?」

由美「はい!」

写メが添付されてきました。

やっぱり!!と思いました。

由美は、僕が3年ほど前にバイトしていた飲食店に後から入ってきた人妻でした。

その時からセクシーな感じで、外見は化粧の濃いギャル人妻でかなり綺麗な方です。

見た目とは違い、少し大人しい感じでした。

僕はその時若かったのですが、高校へ行かずに働いていたのでそれなりに仕事ができ、指導役になっていました。

少し3年前に戻ります。

僕は由美さんとヤリてぇwとずっと思っていました。

レジを教えている時など、

「由美さん、レジの下にあるタンスから10円のカタマリ取ってくれます?」

由美「あ、はい!」

ガサガサ、なかなか見つかりません。

僕はないのは分かっていました。

由美がしゃがむと谷間が少し見えるので、見ていると勃起してしまいました。

由美「あの・・・ないです」

「あ、ほんと?店長に言っておきますね」

こんなことや、

「3時間に1回、トイレチェックといってトイレを綺麗にしに行きます。由美さん、トイレチェック教えるんで来てください」

由美「あ、お願いします!」

狭いトイレに二人でいることに興奮してしまい、ギンギンになってしまいました。

まずいと思い、由美さんには隣の個室トイレをお願いしました。

この時期になると由美さんとも仲良くなり、色んな話をするようになっていました。

僕はギンギンのまま仕事に戻れないので、個室トイレに鍵をかけ、チャックの中からちんこを取り出してオナニーを始めました。

オカズがないなぁと考えていると、

由美「Yくん何歳でしたっけ?」

「あ、もうすぐ16です!タメ口でいいですよ!」

由美さんの声に興奮し、我慢汁がかなり出ていました。

由美さんは掃除をしながら話しかけてきます。

由美「若いなぁ〜。彼女とかいるの?」

「今はいないですよ」

由美「ふ〜ん、かっこいいと思うけどw」

「なんのお世辞ですかw由美さんこそ綺麗やから旦那さん羨ましいですw」

由美「ほんと?旦那とはあんまり仲良くしてないからね〜」

僕は興奮してきて、えっちの話をしようと思いました。

「え〜、えっちとかするでしょ?」

由美「もう一年か二年くらいしてないw」

「夫婦ってそういうもんなんですね。どこも」

由美「そうなのかなぁ〜。y君はしてるの?」

「全然ですw」

由美「ちゃんとゴムつけなきゃだめだよ?するときは」

「え〜ゴムですかw由美さんも僕の年齢のとき生でしてたでしょ?w」

由美「ま、若いうちはねー。でも子供できて、ほんとにゴムつけなきゃ怖いんだよね」

「出来たら困りますしね。あ、由美さんそろそろホールに戻ってもらえますか?」

由美「あ、うん!」

バタッと由美はトイレから出て行き、僕は激しくオナニーをし、

「あぁぁぁ!!由美さぁんっ!イクッッ!!」

と軽く言いながら便器に射精しました。

そのあとは進展もなく、僕は突然仕事を辞めてしまったので、一緒に仕事をしたのは4ヶ月程度でした。

現在に戻ります。

「綺麗だね!ぜひ会いたいです」

由美「お願いします!」

それから一週間後の夜、旦那が仕事に行ってるらしいので子供を預け、以前梨奈との思い出の公園に呼び出しました。

僕は念願の由美とヤれるので、一週間一度もオナニーをしませんでした。

バイアグラも飲み、公園のベンチに荷物を置きます。

知り合いとヤるのはまた特別に興奮します。

荷物を置き少し離れると車が入ってきました。

由美「つきましたよー」

「公園のベンチ来てもらえるかな?」

由美「わかりました!まだ来てないですよね?」

「さっきまでいたよ。そこに荷物あるよね?その中に入ってるアイマスク付けてくれる?」

由美「え?アイマスク?何でですか?」

「この方が興奮するからさ。性癖みたいな?w少しプラスするし、お願い!」

由美「わかりました」

顔がバレるとダメなので、アイマスクで見えないようにする必要がありました。

由美はアイマスクをつけ、ベンチで待っていました。

由美に近づくと、大人の女のいい匂いがしました。

「由美さんですよね?」

由美「はい」

3年ぶりくらいなので由美は私の声に気がつきません。

「じゃ、行こうか。僕が車運転するけどいい?」

由美「あ、わかりました!」

と鍵を受け取って車へ。

車を走らせ、

「由美さん最近えっちしてる?」

由美「最近は全然です。2〜3年前に1回したくらいです」

「へ〜」

など、あまり会話がないままホテルにつきました。

アイマスクしながら入れるのかな?と思ったので、

「由美さんこのサングラス上からかけて。アイマスクしてたら入れなさそうだから」

由美「あ、わかりました!」

ホテルに無事入れると、

「お風呂は入ってきたよね?」

由美「はい」

「お酒でも飲もっか?」

由美「弱いですけどw」

「いいよいいよ」

僕はキツめのワインなどを注文しました。

由美「あの、アイマスク取ったらダメなんですか?」

「だめだよ。その方が興奮してくるよ。してみたら分かるよ」

由美「んー・・・わかりました」

ピンポーン。

ワインが届くと、由美のワインに軽く唾液とおしっこを入れました。

ジョロロッッ!

「はい、由美さん」

由美「ありがとうございます」

僕はバイアグラの効果が切れるとダメなので、飲むフリだけしていました。

由美さんが飲み終わるとすぐについであげ、断れないようにしました。

由美がかなり酔ったのを見計らって、

「酔っちゃったかな?」

由美「はい・・・」

「少し横になる?」

由美をベッドに行くように言いました。

由美は少しグダッてるようだったので、由美の手をタオルで縛りました。

由美「ん?手?」

「そういうプレイだよ。大丈夫大丈夫」

僕は我慢できなくなり、由美の服を脱がしブラを取り、乳首を舐めしゃぶりました。

ジュルルルルッッ!レロレロッッ!

由美「あぁぁんっっ!!」

ジュルルルルッッッジュルッ!

しばらく舐めていると、

由美「触ってくださいっ・・・」

「ん?何を?言わないとわからないよ」

由美「もう・・・」

僕はスカートもパンツも脱がせ由美を裸にしました。

電マを取り出し、由美のクリトリスに弱にして当てました。

由美「あぁぁぁっっ!イイッ!!おねがい触ってぇ!」

ブゥゥゥン、ブゥゥン。

由美「あぁぁやばい!!!止めて!止めてぇぇっ!」

僕は強にしてあげました。

ブゥゥゥゥンッッッ!ブゥゥゥんっっ!!

由美「あぁぁぁぁんっっ!!お願いもっと押し付けてっっ!!もっと強く押し付けてぇっ!!あうっ!!イク!イクっっ!!」

僕は電マを一時間半ほど続け、由美は何度も

「触ってぇ!!由美のおまんこ触ってくださいぃっっ!!」

とお願いしながらイッていました。

僕は手のタオルを取ってあげると、由美はいきなり僕のちんこをしゃぶってきました。

ジュルルルルッッッジュポッジュポッジュポッ!!

「え、いきなり!?すごい激しいしw」

由美「お願い、挿れてください・・・ジュポジュポジュポジュポッッッ!!」

「どうしよっかなぁ。何でも言うこと聞ける?これから」

由美「聞けます!聞けますから!」

ジュポッジュポッ!!

「由美が跨ってきて?由美が挿れてほしいんやろ?」

由美「はい・・・」

由美は上に乗りちんこを手に取ると、

由美「あの・・・ゴムは?」

「ゴム嫌いやからさ、生でいい?」

由美「付けてください。お願いします」

「じゃ、別に挿れなくてもいいよ。やめよっか?」

と聞くと、由美はちんこをまんこの入り口を擦らせながら1、2分考えていました。

どーすんだろなーと思っていると、いきなり由美が一気に跨ってきました。

「うっっ!!いきなり?w」

由美「あぁぁ〜気持ちいい!!久しぶりのちんぽ気持ちいいですぅっっ!!」

凄く激しく腰を振りながら、パンッパンッパンっ!!グチュグチュゥッッ!!

由美「あぁぁぁぁぁんっっ!!奥っ!奥ぅぅっっ!!」

腰をグラインドさせ、

由美「あうぅぅ!!あぁぁんっっ!!!イク!イギますっ!!」

ビクンッ!ビクンッと痙攣しイっていました。

正常位にし再び挿入しました。

まじであの念願の由美さんの生まんこに挿れてるねんな・・・。

グチュッ!

由美「あぁんっっ!!」

ゆっくり由美の膣内を味わうように腰を振りました。

「あぁ〜由美さんのまんこすごい気持ちいいよ!」

由美「あぁぁっ!!お願いもっと激しくして!!」

「こうですか!?」

グチュグチュグッチョグッチョッッッ!!!

由美「あぁぁぁぁぁッッッ!!やばい!!止めて!おしっこ漏れちゃうッッッ!!!」

グチュグチュグチュグチュッッッ!!

僕はちんこか温かくなった気がしたので一度抜くとジョロロロロッッ!と勢いよくおしっこが出てきました。

由美「ご、ごめんなさい」

おしっこが終わるとベットが濡れていることもおかまいなしに挿入しました。

由美「あうっっ!!」

グチュグチュグチュグチュッッッ!!

由美「アァァッッ!!大きいっっ!もっと突いて!突きまくってぇぇっっ!!」

僕は腰を止め、再び横にあったタオルで手を縛りました。

僕は挿入したまま話しかけました。

「由美さん、今日は○○でパートは?」

由美「え・・・え?え??誰ですか!?」

「内緒ww知り合いかもね〜」

由美「ちょっ!手取ってください!!抜いてください!!」

「抜いていいの?ほら。ほら」

グチュグチュグチュグチュッッ!!

由美「あぁぁぁんっっ!!ンンンッ!!」

「いいの?」

グチュグチュグチュグチュッッッ!!

由美「あぁぁぁんッッッ!!誰!?」

「抜くか聞いてるんだけど?」

由美「・・・」

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