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投稿:2016-02-29(月)11:48

バレー部の合宿で女子の部と打ち上げをしたときの話

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テツオさん(40代)からの投稿

40代テツオです。

高◯の時、毎年春休みにバレー部の合宿がありました。

その年は女子バレー部も一緒で、凄いハードな練習をしました。

3泊4日の日程で、最終日は他校との練習試合。

それまで疲れ果てていたのですが、合宿が終わるということで"打ち上げをしよう"ということになりました。

顧問の先生が別棟にいることを良いことに、酒を買ってきて宴会になっていました。

はじめは男女別だったのですが、隣の女子部屋も凄い盛り上がりで後輩に覗きに行かせると

「て、テツオさん!ヤツらすごいことになってますよ!」

当然酒も入り、スポーツブラ丸出しで負けず劣らずの大宴会の様子。

まぁみんな知ってる仲で、クラスも一緒のヤツもいたし、俺たちは女子部屋に乱入しました。

「ウォー!」

と掛け声とともに、襖を開けなだれ込みました。

「キャー!ちょっとぉ〜!!」

女子たちはビックリして大声を上げました。

「一緒にやろ〜ぜぇ〜!」

「もぉ〜!センセにバレるよ〜!」

「大丈夫だよ!さっき、酒飲んで寝てた」

女子同士、顔を見合わせ、小声で

「いっか?ま、いっか!」

一番ノリのいい後輩の

「か・ん・パ〜〜イ!!」

の掛け声で合同打ち上げは始まりました。

俺は前から可愛いと思っていた、後輩の祥子の側に陣取りました。

祥子も俺にまんざらではないと聞いていたので、最初から打ち解けました。

大盛り上がりの中、後輩の和也が先輩の由紀と部屋から出ていくのを見かけました。

由紀は俺と同じクラス。

まして席が隣という仲。

"まさか"と俺は後を追おうとすると

「ワタシも行く!」

祥子もついてきました。

男子大部屋の隣に畳の小部屋があり、そこに2人は入って行きました。

「せ・せんばい!由紀さん!オレ・・す、好き!すき・・・」

由紀は今で言うところ、大島優子似で姉御肌のいい女です。

和也とは小学校から先輩後輩の間柄です。

"弟みたいだよ"と前に言ってた。

「エッ!・・ちょっ!なになに!ヤダッ!ダメだったらぁ!」

「ゆ、由紀センパイのこと、、、すきだからぁ〜〜」

「なに言ってんのよぉ〜!ちょッ!和也ァ!バカッ!ダメッ!そんなとこ!!さわっちゃダメッ!・・ダメぇ〜」

俺の横から祥子がそっと襖を開けた。

まさに、和也が由紀にキスをしようとしていた。

和也に抑え込まれ、和也の唇が由紀の唇を塞いだ。

「ちょッ!かずぅ〜!」

和也も焦って、どこをどうしたら良いか判らぬ様子で手持ち無沙汰な手でオッパイを揉んでいた。

「ゥッ〜ン!ね、ね、カズ!いい子だから、も、やめよ!」

「・・・!!ンもう!止まんない!だって、もうこんなだもん!」

和也は由紀の手を股間に導いた。

「・・・・!!ちょっと、、かずゃ!なにこれ!ァタシ・・」

「由紀センパイも、なにこれ!ヌレヌレだよ!」

「バ!バカッ!!恥ずかしぃ!ぃ、ぃゎないでょ!」

和也はスキを見計らって、由紀に挿入した。

「バカッ!バカッ!入っちゃったよ!は、早く抜いてぇ〜」

「むりッ!」

和也はガン突きしてる。

俺と祥子はもう固唾を飲んで見入っていた。

和也は由紀のちくびをいじりながらピストンを繰り返していた。

時折、由紀は体を"ビクッビグビグッ"とのけぞらせ

「アッ!アッ!アッんアッんアッん!・・・もぉ〜!かずやぁ!」

と感じている声を出していた。祥子は小声で

「由紀センパイ、初めてじゃないんだ・・・」

と呟いた。

「そうだね・・・あ〜マサヒロくんだ!」

俺は納得したように言った。

由紀はこの前まで1コ上のテニス部の先輩と付き合っていた。

大学に入って、遠距離になって二股かけられたと言ってたことを思い出した。

だんだん、クライマックスを迎えようとしていた和也と由紀。

「ァッ・ァッ・・ァッ・・!!アッイッッ!かずやぁぁ!ィッィッィッ!!」

由紀は和也の首に手を回して、されるがままです。

「由紀センパイ!オレ逝きそう!」

「バカッ!和也!膣中はダメッ!ダメだよ!」

ガマンできず、和也は由紀の腹の上に放出した。

"ドビュッ〜〜"

「もう!バカ和也!・・・でも・・キモチよかった!」

「センパイ、初めてじゃないんでしょ?」

恥ずかしそうに、頷く由紀。

「アンタだって!そんなのどこで覚えたのよ!」

「久美子センセ!」

俺と祥子は見合わせ"ギョッ"とした。

「ウソっ!?」

一番驚いたのは由紀。

久美子先生はウチの高◯の保健室の先生。

「久美子センセ、みんな思った通り生物の児玉と付き合ってた。みたい。でも児玉のヤツ、◯高の人と付き合いだして、久美子センセ振られちゃったんだ。その時、たまたまオレ、テーピングに保健室に行ったんだ。久美子センセ泣いてて・・・」

「和也ぁ、アンタさぁ〜・・・」

「ホントだって!」

「由紀センパイ!オッパイ、綺麗だね!大好き!もいっかいしたいや」

"バッカーン"

由紀は和也を叩いた。

「どさくさでなに言ってんのよ!バカッ!・・・明日さあ、ウチのお父さんとお母さん・・留守な・んだ!お姉ちゃんとこ行くんだって・・・」

「じゃ、明日は婆ちゃんと2人?」

「うん!だから・・ウチ・・く・る・?」

「行く行く!ずっとずっと・・・ね!ね!」

「バッカじゃないの?アンタサル?」

呆れてる由紀。

「さっ、怪しまれる前に帰るよ!」

今度は覗いてる俺と祥子がヤバい!

俺は祥子の手をとり、その場を離れた。

「テツオセンパイ!血走ってる!」

祥子に言われた。

俺は祥子を抱きしめ、キスしようと顔を近づけた。

「ちょっ!ちょっ!センパイ!ダメですぅ!」

「祥子ぉ〜」

「センパイ!ダメッ!」

"バシッ"

ビンタされた。

"はっ"とした!

「ごめん・・・」

「もおぉ〜」

1階に管理室があり、無雑作に布団が敷かれてあった。

先生のだ。

そこに入った。

今夜は職員室で飲んで、そのまま寝てしまったらしい。

「センパイは由紀センパイのこと好きなんでしょ?」

「なにそれ?そりぁ、クラスも一緒で席も隣で仲は良いけどそれだけだよ。和也とあんな見て興奮したけどな・・・」

「そいやあ、和也、夏に祥子に手紙書いたんでしょ?」

「う、うん!でも・・ぁたしは、テツオセンパイのこと・・・」

俺の心臓が"ドックンドックン"高鳴った。

「俺は祥子ちゃんすき・・だよ!」

「嬉しい!」

祥子は柏原芳恵に似ていて胸も大きく、俺は柏◯よ◯えで毎夜オナニーしていた。

逝くときは、"しょ、、祥子ぉ〜"と唸って放出していた。

暗い管理室で祥子と見つめ合い、抱きしめ合い、そして・・キス。

唇を離し

「はじめて?」

「途中まで・・・ごめんなさい!」

「お、俺も、と、途中まで!」

ウソをついた。

今までのエロ本の知識を思いだそうとしても、頭の中は真っ白で何も浮かばない。

「センパイ!痛い!」

無理やり乳を揉んだり、弄ったりしていた。

「テツオセンパイ!・・・女のコはね、、、!」

ニコッと微笑とゆっくりと唇を塞がれ、ネチョっとした感触が口の中に漂う。

舌が入ってきて絡み合う。

唾がクチョクチョと混ざり合い、唇を離すと糸がひくように、それをまた絡み取るみたいにキスをする。

「テツオセンパイ!気持ちイイ!」

シャツを脱がし、じわじわとちくびのまわりから責め、舌をツンと固くして、ちくびをツンツンしたり、舐め回した。

「ちくび、気持ちィィ!センパイ!じょうず!・・・ァッん!ァッィッ!」

俺は無我夢中だった!ただ、優しく優しくと思っていた。

「か、噛んで!ちくび、噛んで!・・でも、あんまり・・痛くしないでね!あま〜くね」

訳が分からず、とにかく噛んだ。

「イッ!タ!」

「ゴメン!」

「もっと、やさしく!」

「そっそっ!!アッん・・アッん・・ァッ!ィィッ!!」

体をのけぞらせた。

手を下に持っていくと、そこは既に大洪水のように溢れていた。

「センパイが気持ちイイから・・・挿れて・・!」

またまた、分からないところに挿れようとした。

「ち、ちがうよ!そこじゃないよ!・・・ここ!」

祥子が導いてくれた。

そこは熱くて、蕩けそうだった。

「し、祥子ぉ!あつい!溶けそうだ!」

祥子は俺の首に手を回し、ニコッと微笑むと

「ついて!いっぱいついて!」

俺は加減も分からず、全力で腰を振った。

「アッん・アッん・アッん・・・アッん!!センパイの。かったいの気持ちイイ!、、、もっと!もっと!もっとぉ〜〜」

ますます腰を振った。

汗がボタボタ流れる。

「祥子!祥子!逝きそうだ!」

「膣中はダメッ!おなかにおなかにかけて!」

俺はチンポを抜き、おなかを目指したつもりが禁欲してたのでおなかを通り超して乳にかかってしまった。

「ふわぁ!いっぱい出た!・・・テツオちゃん!気持ちよかったよ!」

とキスしてくれた。

センパイがちゃんになっていた。

「テツオセンパイ、はじめて?」

「う、うん!」

「わたしで良かったの?」

「うん、好きだから!付き合って・・下さい!」

「う〜ん?どしようかな〜?センパイ!それとこれとは別!」

「でも、仲良くしてね!」

部屋に戻ると、まだ宴会は続いていた。

翌朝は起きられず、最後の朝練は中止となった。

先生から怒鳴られるのを覚悟したが、先生達も飲んで寝たのでお咎めはなかった。

その日、和也と由紀はどうなったか分からない。

俺と祥子は市の図書館の談話室で濃厚な時を過ごした。

祥子は感じて、堪らない声をあげていた。

しかし、俺の頭の中はヴァイオリ二ストと高◯ち◯子似の久美子先生が過っていた。

中途半端な文章でゴメンなさい!

- 終わり -

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