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投稿:2016-05-27(金)10:30

妹の妊娠中にユミと生理エッチ

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:妊娠している妹とユミとでハメ撮り3P

近況ですが、妹は妊娠7ヶ月(27週)、ウエストは現在69cm、ユミは妊娠5ヶ月(16週)になり、ウエストも74cmになりました。

ユミのお腹が妹をあっという間に越えました。

お腹の子は順調です。

妹とユミはマタニティ用の下着を購入しましたが、選んだのは自分です。

お腹まで隠れるようなタイプもありましたが、隠れないローライズの下着を選びました。

下着の上にボテ腹が乗っている姿がたまりません。

最近はハメ撮りの映像をテレビで見ながら3Pしたり、夜中に妹のアへ顔を一時停止・イク瞬間を繰返し見ながらオナニーする時もあります。

よくハメ撮りをするようになりましたが、将来子供に見せてもいいようにお腹の成長や普段の生活も別に撮っています。

妹とエッチが出来るようになってから自分の性欲もかなり落ち着いてきましたが、時々ですがボテ腹を見ると反応してしまいます。

自分達が住んでいる所は2LDKで俺と妹の部屋、ユミの部屋で別れて寝ています。

ちなみに妹とエッチ出来ない間はほとんどユミの部屋で寝ていました。

ユミは淫乱の変態ドMになってしまったようです。

妹もですが。

自分は治まってきたのですが、ユミはエッチしない日は毎日オナニーしているようです。

部屋のドアに聞き耳を立てるとアエギ声が聞こえます。

突然入っていくと、まだ恥じらいがあるのか布団を体に掛けて隠そうとします。

そんな時はオナニーを見ててあげたり、クンニしてあげます。

時にはオナニーを止めさせ、我慢させたり、おねだりしてきた時は絶対入れてあげません。

ユミの性欲を管理して征服感で満たされる気分になります。

が、それは自分の性欲も我慢させて次にエッチするときはお互い最高の快楽が味わえます。

ユミには我慢させていますが、妹のおねだりには負けてしまいます。

最近はハメ撮りばかりで家の中でエッチしているので羞恥プレイが出来ていません。

続きではありませんが、妹のつわりが酷くなってエッチしなくなった頃、ユミが妊娠する前の生理の日にしたエッチです。

結構前に妹との生理エッチを投稿しましたが、正直気持ち悪く感じる方にはオススメ出来ないので閲覧に注意してください。

1月終わりの頃の頃、

ユミ「俺さん・・・生理来ちゃった・・・」

「あぁ来ちゃったのね。お仕置きだねw」

「ってまぁ授かり物だから」

ユミ「はぁ〜・・・そうだよね」

「そういえばまだユミと生理中にしたことない」

ユミ「ホントにするの?」

「するよ、お仕置きw」

ユミ「うん」

「トイレ行こ」

とトイレに入ってユミのスウェットを下げてパンツに鼻をめり込ませて匂いを嗅ぎました。

香料付きのナプキンの間から漏れる独特の匂いに反応した。

「あぁ〜いい匂い、ブチ込みてぇw」

ユミ「ホント恥ずかしい」

「パンツ脱いで」

ユミ「うん」

下げさせるとナプキンは赤黒く染まっていて白い固形の物が混ざっていました。

「俺の精子?」

ユミ「多分、そうだと思う」

「中出しして寝たからね、取り替えてあげる」

とナプキンを交換してあげました。

「タンポンも入れていい?」

ユミ「うん、入れようと思ってたから」

「ナプキン交換したら持って帰ってきて、タンポン交換しちゃダメだよ」

とタンポンを入れてあげました。

ユミ「うん」

「お尻突き出して」

と立たせてお尻を突き出させてアナルを舐めてたっぷりと唾を付けました。

「ちょっと血の味するw」

とアナルにプラグを入れました。

ユミ「んんんっ。これ付けてくの?」

「ウンチしたくなったら取って良いけど、自分で入れてね」

ユミ「分かったぁ」

「ちょっとしゃぶって」

とチ○ポを出すと我慢汁を舐め取ってもらい、あとは夜まで我慢です。

毎日しているのですが自分の中で我慢しているコトもあり、仕事中は早く帰ってエッチしたい気持ちでいっぱいでした。

仕事から帰ると妹はすでに帰宅していました。

この時、妹はつわりが一番酷い時期でサラダ・果物・ゼリー系の物ばかり食べてあとは横になって寝ている感じでした。

「ごめんお兄ちゃん夕飯、ユミちゃんに作ってもらってね」

「それはいいけど、大丈夫か?」

「何とか・・・ちょっと横になるね」

後ろからお腹を抱きしめ

「おやすみ」

とキスをしました。

30分位するとユミが帰って来ました。

ユミ「ただいまぁ」

「お帰り」

ユミ「くるみちゃんは?」

「気持ち悪くて寝たっていうか横になってる」

ユミ「私もそうなるのかなぁ?」

「人それぞれだと思うけど・・・」

ユミ「それはちょっと嫌だなぁ」

ユミが着替えに行くと自分もユミの部屋へ行きました。

ユミが着替え始め下着姿になると後ろから抱きつき股間をユミのお尻へ擦り付けました。

「もう一日中こんなだったよ」

ユミ「私も・・・」

「プラグ外した?」

ユミ「ずっと付けてた」

「ウンチしてないの?」

ユミ「うん・・・」

「ナプキン持って帰って来た?」

ユミ「うん・・・」

とカバンからビニール袋を出しました。

ユミの股間を見るとパンツの横からナプキンの羽が出ていました。

匂いだけ嗅ぎたいと思いユミを立ちバックのように壁に手をつかせ自分は膝立ちになり純白のサテン生地に鼻を埋めました。

ドブとナプキンに付いた香料、非対称の匂いが鼻の中で交ざり合いチ○ポはガチガチに勃起しました。

「我慢出来ない」

ユミ「私も・・・w」

持って帰って来たナプキンと朝交換したナプキンを持ってお風呂へ移動しました。

自分は全裸になりユミにはパンツだけ穿かせたままお風呂場へ入りました。

浴槽にお湯を溜め始めました。

朝交換したナプキンと会社で交換したナプキンを開いて浴槽のフタの上に並べました。

「ユミ、四つん這いになって妊娠出来なかったお仕置き」

四つん這いになったユミのパンツを太ももまで下げました。

ナプキンは赤黒くなっていて、マ○コから出ているタンポンのヒモも赤く染まっていました。

お尻の方まで経血が乾いて付いていました。

アナルには黒いプラグが入ったままです。

マ○コに鼻を近付け深呼吸。

「あぁぁいい匂い」

妊娠出来なかったコトはどうしようもないコトですが、お仕置きと四つん這いにさせスパンキングをしました。

お尻を撫でると

「専用マ○コ汚くして早く孕め!」

バチン!

ユミ「イタッ・・・ごめんなさい・・・」

強めに叩いた為に最初はビックリしたようです。

「臭いんだよ!」

バチン!

ユミ「あぁぁっ・・・臭くてごめんなさい・・・」

「毎日オナニーしやがって変態雌豚!」

バチン!

ユミ「ごめんなさい・・・」

「お前は俺の奴隷ペットだ、肉便器だ!」

バチン!バチン!

ユミ「ペットです・・・私は・・・便器です・・・」

「今日はウンコ詰まったアナルに小便ぶちまけてやる!」

バチン!

ユミ「早く・・・チ○ポ入れて下さい・・・」

「先に俺だろ俺のコト気持ちよくさせろ!」

バチン!バチン!

ユミ「ごめんなさい・・・すいません・・・」

白い尻が真っ赤になった。

ユミのパンツを脱がせ壁にもたれるとユミを対面座位で太ももに乗せました。

「痛かった?」

と頭を撫でました。

ユミ「ちょっと熱くてヒリヒリする。けど好きぃ」

目がトロッとして自分の胸に寄りかかって来ました。

胸を揉みながらDKしていると、ユミはチ○ポをシゴいて来ました。

そのままの態勢でかるくシャワーを浴びました。

「我慢汁出てるからしゃぶって」

とフェラさせました。

ジュブ・・・ブッ・・・ジュブ・・・ジュブ・・・ブッ・・・

ユミ「我慢汁好きぃ・・・しょっぱくておいしぃ・・・」

「気持ちぃぃ唾いっぱい出して・・・玉も舐めて・・・」

ユミは玉を2つとも口に含み手コキを始めました。

「ナプキンで手コキして」

と朝交換したナプキンを自分のチ○ポに巻き付けました。

舐めづらいようなので自分が四つん這いになり、ユミには玉とアナルを舐めながらナプキンで手コキをさせました。

「あぁめっちゃ気持ちいい。もっと亀頭擦って」

ユミ「気持ちいいですかぁ?」

「気持ちいいよぉ・・・マ○コの中に出してぇ」

ユミ「いっぱい出して下さいねw」

また壁にもたれるとユミは経血で染まったチ○ポにしゃぶりついてきてフェラを始めました。

その行為に自分の頭もリミッターが完全に振り切っていました。

ユミのマ○コからタンポンを取り出しました。

マン汁で糸が引きました。

ユミに見せるように口に含んだ。

タンポンを噛みしめると温かい赤身魚の血合いのような味わい。

ユミは上目遣いでチ○ポを根元まで含み、顔を左右に振りながらさらに喉奥に入れてしゃぶってきました。

亀頭が喉にフィットした感じで気持ちよくそのまま両手で頭を押さえつけました。

ユミ「グッ・・・ゴッゴッ・・・オッ・・・ゴフッゴフッ・・・」

とむせました。

タンポンを一旦口から出すと

「ユミの経血美味しいよぉ。おしっこ・・・おしっこ飲みたい」

とすぐに顔面騎乗させマ○コにしゃぶりつきながらおしっこをさせました。

おしっこが出るともう一度タンポンを口に入れおしっこをタンポンに含ませ、染み込んだ経血をおしっこと一緒にジュージューと吸出しました。

おしっこと一緒なら普通に飲めると思いました。

おしっこを止めさせマ○コからアナルに付いた経血を舐めとるとおしっこをさせ一緒に飲み込みました。

残りを飲み干すと、ユミを正常位にさせチ○ポをぶち込みました。

グププププ・・・マ○コはいつもより熱くネットリとしていました。

「あぁぁ経血おしっこ・・・飲んじゃった。生理マ○コぉ〜気持ちいい」

ユミ「んんぁぁ・・・あっ・・・んっ・・・肉棒気持ちいい」

ジュブジュブジュブジュブ

「経血、カリで掻き出してあげる」

ユミ「全部、掻き出してぇ・・・んぁ〜んっんっんっくるみちゃんとも・・・こんなのしてるの?」

「ずっとしてる。くるみが中○生の時からくるみの生理ナプキンでオナニーしてた」

ユミ「あっ・・・んっ・・・んっ・・・めっちゃ変態w」

「ユミもくるみくらいに変態にしてやる」

グジュジュブグジュジュブジュブナプキンの匂いを嗅ぎたいと思い、ナプキンが付いたままのパンツを目と口が出るように横向きにかぶりました。

ジュブジュブジュブジュブ・・・

「いい匂いだよぉ・・・あぁ亀頭の粘膜からユミの経血染み込んで来る」

ユミ「んっんぁ〜マ○コ気持ちぃよぉ〜」

ほら!とユミをマンぐり返しにして経血が付いたチ○ポを見せました。

ユミ「んぁ〜チ○ポぉ私専用になってるぅ私の血がいっぱい」

「そうだよ今はユミ専用だよぉ」

DKしながらユミにもナプキンの匂いを嗅がせピストンを激しくしました。

「いい匂いでしょ?」

ユミ「いやらしい匂いに感じてきたw」

グジュジュブグジュジュブ・・・グリグリグリグリ・・・

ユミ「あぁぁぁぁ〜それ・・・それがいいのぉ〜もっと奥・・・壊して・・・マ○コ壊してぇ〜」

「ユミ俺もイクッ・・・出すよ・・・出すよ」

ユミ「いいいいいぃ・・・いいよぉ」

ピストルをさらに速め力強く奥に当てた。

パンパンパンパンパンパン・・・グジュグジュグジュグジュグジュ・・・肉と肉が当たる勢いで経血が周りに飛び散るほど突きました。

ユミ「いいいっ・・・いいっ・・・壊してぇ・・・イグッ・・・イクッ・・・あああああぁぁぁっ・・・」

ビクッと痙攣するので骨盤をガッチリ掴み自分が出すまで離さないようにしました。

「ユミの・・・ナプキンいい匂いするぅ・・・出す・・・出すよ・・・孕め・・・生理マ○コで・・・孕め・・・あぁ・・・あっ・・・出るっ・・・ん"っん"っ・・・う"っ・・・ん"っ・・・」

ビュルビュルビュービュービュッ・・・と中出ししました。

ユミ「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

と腰がビクッビクッと痙攣したままです。

「はぁ・・・はぁ・・・今・・・かき混ぜる・・・から」

と精子と経血を混ぜる為にピストンを続けました。

ユミ「あぁ私の中で混ざってるんだ・・・」

しばらくマ○コに入れたままDKをし、抜くと精子が出てくる前に使っていたタンポンを詰め込みました。

周りを一旦洗い流し湯船に浸かった。

ユミ「もう出そうだよ」

「フェラで勃たせて」

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