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投稿:2015-04-09(木)15:00

【お勧め】居酒屋のトイレで酔い潰れてた女子大生とキャバクラで再会

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:【お勧め】酔い潰れてた女子大生と居酒屋のトイレで生でエッチして、そのまま家にお持ち帰りした話

リナとセックスをして2週間。

何の連絡もなく、もう半ば諦めていた先週金曜日。

その日、俺は仕事終わりに取引先の社長と酒を飲んだが、前回のセックスからリナの連絡を待つまで禁欲をしていたので今日は風俗と決めていた。

風俗街に着いたが金曜日の22時頃、どこもすぐには入れず。

風俗は諦め、キャバクラ行って帰って1人で抜くかと思ったが、しかしそこでふとリナが頭に浮かんだ。

「そういえば・・・リナ、キャバクラでバイトしてるって言ってたよな。確か・・・ここの隣駅で」

俺はタクシーに乗り、隣駅へと向かった。

駅に着いたはいいものの、駅前にはキャバクラが多数。

どこの店にいるかもわからないし、今日出勤かどうかもわからない。

「まぁいいやどこでも」

と、俺は若い子が多そうなキャバクラを選び、店に入った。

60分のセットで5000円。

席に着き、女の子がやって来る。

ちょっと色っぽいキレイな感じの子。

普通に飲んで話して30分。

ドリンクは出さず笑

場内する感じでもなかったので、次の子に交代。

次の子が向こうから歩いてきた。

「ん?」

女の子「はじめまし・・・えっ!?」

「リナ!?」

リナ「えっ!?何でここにいるの!?」

リナはめっちゃテンパっている。

俺もまさかリナが出てくるとは思わず、若干テンパり気味ww

リナ「まさか・・・あたし探してきたの??」

「いやいや、マジで偶然w」

リナ「・・・だよねw偶然じゃなかったらマジストーカーだからww」

若干探してきたんだけどw

それにしてもドレス姿のリナは私服と違い、エロいww

とりあえず落ち着き、リナにドリンクを一杯。

リナ「いいの??」

「いいよ、一緒に飲もうぜ」

リナ「んじゃ、かんぱ〜い♪」

「もう会えないかと思ったよ」

リナ「ホントに??なんで??」

「だってさぁ・・・LINEくれなかったからw」

リナ「違うの!あたし・・・生理になっちゃったから・・・」

「生理でもかまわないのにw」

リナ「もぉっ、超変態ww」

どうやらリナはまた俺とセックスする気はあったようだ。

だいぶホッとした。

「んで、生理は終わったん??」

リナ「昨日終わったぁ」

「じゃあ・・・」

リナの目を見ながら太ももを摩る。

リナ「ちょっと・・・触っちゃダメだよ」

「いいじゃんw」

リナ「お店の中でしょ!ボーイに見つかったら怒られるって」

「バレないようにすっからw」

スリットの入ったドレス、胸も露出度満点。

ムラムラしないはずがない。

俺はボーイの目を盗んで太ももをサワサワ、肩に手を回しておっぱいをサワサワぷにぷに。

リナは

「もぉ〜w」

と言いながら満更でもない様子。

すると俺のチンコをスーツの上から触ってきた。

「おっw」

リナ「お兄さんwもう勃ってるしぃw相変わらずおっきぃww」

「リナ、酔ってるしょ??ww」

リナ「ちょっとw」

前のお客さんに結構飲まされたみたいで、エロいリナが出てきた。

そんなこんなで時間も経ち、ボーイが俺らの席に来てボーイ

「そろそろお時間ですけど、延長はいかがでしょうか??」

「終電があぶねーから・・・」

リナ「帰っちゃヤダぁ〜」

「いやいや、終電・・・」

リナがめっちゃ俺を見てくる。

「アフターするならいいよw」

リナは黙って頷く。

「じゃあ、延長で。場内も。あと、VIPルームって空いてる?」

ボーイ「ありがとうございます。VIPルームも空いております」

リナ「ホントに!?ありがとぉ〜♡」

俺らはボーイに案内されVIPルームに移動。

広い個室に2人きり。

シャンパンを入れて、改めて乾杯。

リナはお酒を飲んだと思ったら、口に含んだまま俺にディープキス。シャンパンの口移し。

リナ「おいしぃ??」

「超おいしいwお返しw」

と俺もシャンパンを口に含み、リナに口移し。

そしてそのままディープキス。

お酒と香水の匂いが入り混じる中、舌を激しく絡ませあう。

「VIPルームでいつもこんな事してんの??」

リナ「するわけないじゃん・・・んっ・・・んっ・・・」

「客とやった事ある??」

リナ「しないよぉ。おっさんばっかだもん」

「俺も大概おっさんだけどw」

リナ「お兄さんは違うのっwんっ・・・ちゅぱっ・・・」

リナは俺のスーツのベルトを外し、チャックを開け、パンツをズラし、俺のイキリ勃ったチンコを出現させる。

リナ「うふっwもぉ超おっきぃw・・・んっ・・・」

と言っていきなり俺のチンコを咥えてきた。

「んっ・・・んっ・・・んっ・・・ちゅぱっ・・・ちゅぱっ・・・」

俺のチンコを咥えているリナのアソコに手を伸ばすと、既にびっしょりと濡れている。

「リナ・・・もう濡れてんじゃん」

リナ「んっ・・・んっ・・・お兄さんの横についた時から・・・んっ・・・濡れてたもん・・・」

「リナ・・・お前超可愛い」

俺はパンツの脇から指を突っ込み、リナのアソコをイジくりまわす。

リナ「んっ・・・!!んっ・・・!!んっ・・・!!」

俺のチンコを咥えながらビクビクと腰を痙攣させる。

リナ「ねぇっ・・・もぉ・・・挿れたいっ・・・」

リナは自分でパンツを脱ぎ、俺の上に乗っかる。

そして自分からチンコをアソコにあてがい、

リナ「んっ・・・あっっ・・・あぁぁっっ・・・!!」

リナのアソコは相変わらず締まりが良く、俺のチンコを肉壁がギュ〜ッと締めつける。

俺はリナのドレスの胸の部分だけおろし、白くて柔らかい胸にしゃぶりつく。

乳首はもうビンビンだ。

俺が少し腰を動かしただけで、

リナ「あんっ・・・!!ダメっ・・・イッちゃいそうっ・・・!」

「もう?」

リナ「だってぇっ・・・あんっ・・・あんっ・・・!」

「声出しちゃダメだよ」

リナ「うんっ・・・あぁぁっっ・・・あんっ・・・イッ・・・クぅっ・・・あんっっっ・・・!!」

リナは声を押し殺しながら、早くも絶頂に達してしまった。

「はえーなw」

リナ「あっ・・・んっ・・・だってぇっ・・・興奮しちゃうっ・・・!」

確かにこの状況は興奮する。

露出度の高いドレスで着飾り、あの飲み会の時のリナとは色気が全く違う。

そしてキャバクラのVIPルームでのセックス。

興奮しないわけがない。

体位を正常位に変えようと思ったが、リナの髪の毛とドレスがグチャグチャになったらマズイと思い、リナを立たせ立ちバック。

テーブルに手を突かせ、お尻を突き出させる。

俺はリナのドレスをめくり上げ、チンコを挿入。

リナ「あぁんっ・・・!!あっっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!」

俺はガンガン突きまくる。

「んっ・・・!!んっんっんっ・・・!!あんっっっ・・・!!んっんっ・・・!!んんんっっ・・・!!」

リナは声を出さないように必死で口を塞いでいるが、時折喘ぎ声が漏れる。

もうアソコはぐっちゃぐちゃ。

「んんっっ・・・!!んっんっ・・・!!あぁっっ・・・!!ダメっっっ・・・また・・・イッちゃうっっ・・・んんっっ・・・!!あぁっっ・・・!!」

リナはまた絶頂に達し、力なく膝が床に落ちる。

リナ「あんっ・・・んんっ・・・んっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・声我慢しないで・・・Hしたい・・・。お兄さん・・・アフターでラブホ行こっ・・・!」

「全然オッケーだけど・・・俺まだイッてないんだけどw」

リナ「はぁっ・・・はぁっ・・・だってぇ・・・声我慢出来ないよぉっ・・・!」

「えーっ、どうすんだよこれー」

リナ「口でイカせてあげるっ♪」

俺をソファーに座らせ、チンコをパクッと咥える。

「俺、セックスでイキたいんだけどなぁw」

リナ「お願いっ♪んっ・・・んっ・・・あとでいっぱい出していいから♪」

チンコを咥えながら、上目遣いで俺を見てくる。

めっちゃ可愛いし・・・エロいw

リナの舌が俺のチンコにねっとりと絡みつき、それでいてスピードもある。

左手では俺の玉を刺激し、俺はもう気持ち良くてなされるがまま。

俺はスマホを動画モードにし、撮影開始。

リナ「もぉっ・・・んっ・・・ジュパっ・・・ジュパっ・・・また・・・んっ・・・んっ・・・撮ってんの??」

「おう。こっち見ながらやって・・・そうそう・・・めっちゃエロいよ・・・あぁぁ気持ちいぃ・・・」

リナ「んっっ・・・んっ・・・んっ・・・おっきぃよ・・・すごい・・・んっ・・・んっ・・・ジュパっ・・・」

キャバクラのVIPルームで、キャバ嬢にフェラからの口内発射。

これも悪くないw

そんなことを考えているうちに、リナのフェラテクニックで俺のチンコはもはや暴発寸前。

「あー、ヤバイっ、イキそう・・・」

リナ「うんっ・・・ジュパっ・・・ジュパっ・・・イッていいよっ・・・」

「あっ・・・イクっっ・・・うっっ・・・!!」

リナ「んんっっ・・・・・・んー!!」

長く禁欲していた為、リナの口に大量の精子が発射された。

リナ「んんー・・・んっ・・・ごくっ・・・。超いっぱい出たんだけどw中出ししてたら妊娠決定だったよw」

「あー、めっちゃ気持ち良かったぁ。残り汁出てきちゃったから、もう一回舐めてw」

リナ「もぉー、どんだけ我慢してたのぉ〜w」

と言ってお掃除フェラ。速攻で再度の勃起。

リナ「ねぇっ、またおっきくなってきたんだけどwまたあとでね♪チュッ」

リナは俺のチンコにキスをしてフェラ終了。

それぞれ着衣を直し、何事もなかったように酒を飲む。

ボーイ「そろそろ閉店のお時間になります」

と伝えに来た。

俺は精算を済ませ、リナとアフターの約束をし、店を出た。

近くのコンビニで時間を潰していたが、結構早くリナが登場。

リナ「ごめ〜ん、待ったぁ??」

ジャケットを羽織ってはいるが、胸元ざっくり&ミニスカート&ハイヒール。

「あれ?プライベートでもそんな格好だったっけ?」

リナ「違うんだけどさぁ、お店に来る時はキャバ嬢っぽい格好しなきゃいけなくって。ほら、お客様に見られる可能性もあるでしょ?この格好嫌い?」

「大好きっすww」

俺らは腕を組み歩き出す。

リナの胸が腕にがっつり当たって心地良い。

「なんか食べる?腹減ったでしょ?」

リナ「減ったけど、早くHしたいっ♪」

あー、もう超可愛いw

俺らはタクシーに乗り込み、ラブホ街へと向かった。

ホテル街に到着すると俺らはどのホテルに入ろうかと検索。

2人ともこの辺のラブホは初めてで、よくわからない。

とりあえず外見が一番キレイなホテルに入り、部屋の選択。

金曜の夜という事もあったのか、一番高い部屋が1部屋だけ空いていた。

ここでケチっても格好悪いので、即決め。

腕を組んだままエレベーターに乗りこもうとすると、ちょうど入れ違いで若いカップルがエレベーターから出てきた。

男の方はすれ違うまで、リナの事を舐めるように見ていた。

「あの男めっちゃ見てたな。知り合い?」

リナ「全然知らないw」

「こんな可愛い子が、こんなおっさんと!?って思ったんだろうなwたぶん援交って思ってるよw」

リナ「そんな事ないよぉ〜、スーツ姿格好いいっ♪」

と言ってエレベーターの中でディープキス。

激しく舌を絡ませ合う。

俺のチンコはそこで早くもギンギンにw

エレベーターが着き、部屋に入る。

さすがちょっと高いラブホだけあって、部屋はすごくキレイ。広くて設備も充実している。

リナは部屋に入るなり大はしゃぎ。

リナ「すごぉ〜い♪こんなキレイなラブホ初めてぇ♪古いラブホしか入った事なかったからw」

ソファーに座ったり、ベットにダイブしたりでミニスカートからはパンツが見え放題w

まずはソファーに座って乾杯。

またお決まりの酒の口移しから、ディープキス。

リナ「んっ・・・ちゅぱっ・・・やっと思いっきりH出来るね♪」

もうたまらんとリナにむしゃぶりつく。

唇、舌、首、耳。俺の唾液でベッタベタにしてやった。

リナは耳と首が弱いようで

「あんっ・・・!!あっっっ・・・んっあぁぁっっ・・・あっっ・・・!!」

身体をビクビクさせる。

それが何とも可愛らしく、俺も更に執拗に責める。

リナのシャツをめくり上げ、ブラジャーを外す。

「今日はフロントホックじゃないんだねw」

リナ「もぉっ・・・うるさいw」

相変わらず白くて大きくキレイな胸。

俺は乳首にむしゃぶりつく。

リナ「あんっ・・・あっ・・・!!」

喘ぎ声が漏れる。

そのままリナのミニスカートの間から、手を突っ込むと既にパンツはしっとりと濡れていた。

乳首にむしゃぶりつきながら、パンツの上から指でなぞり続ける。

パンツの上からなのに、指は愛液でねちゃつく程に濡れてきた。

俺は乳首を舐めながら、リナのパンツを脱がす。

「触って欲しい?」

リナ「あんっ・・・触ってっ・・・」

リナのクリトリスを優しく触ると

「あんっ・・・!!あっっっ・・・!!」

身体がビクッと震える。

クリトリスはどんどんと大きくなり、比例するようにリナの喘ぎ声も大きくなっていく。

指をアソコへと移動させるともうびっしょり大洪水。

「リナ・・・濡れすぎだろw」

リナ「あぁっっ・・・!!だってぇっ・・・気持ちいぃっ・・・んだもんっ・・・」

俺は人差し指と中指をリナのアソコにヌプっと挿入。

リナ「あぁっっ・・・!!んっ・・・あんっ・・・」

Gスポットを刺激するようにテンポよく指を出し入れすると、

リナ「あぁっっ・・・ダメっっ・・・イッちゃうよぉっ・・・!!」

リナのアソコは俺の指をギュッと締めつけ、指が気持ちいいくらい。

もう大洪水状態。

「くちゃくちゃ」

から

「グチャグチャ」

と音も変わり、潮を吹きそうな予感。

リナ「ねぇっ・・・あぁっっ・・・!!もぉダメぇぇっ・・・!!あんっっっ・・・!!」

リナの身体がビクッとなった瞬間、潮がビシャっと吹き出した。

「あーぁ、出ちゃったねw」

リナ「あっ・・・あっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・初めて・・・」

「潮吹いたの初めて?」

リナ「うん・・・指でイッたのも・・・潮出たのも・・・初めて・・・」

「ホントに?超嬉しいw」

リナ「お兄さん・・・H上手すぎ・・・ハマっちゃうよ」

リナは身体を起こし、俺のスーツのズボンを下ろす。

リナ「やばーいwパンツからチンチン出てるぅw」

ボクサーパンツの上から、俺の亀頭がこんにちはしていたw

リナは指でそれをツンツンしながら

「チンチンも超おっきぃしw」

俺のパンツを脱がし、チンコにしゃぶりつく。

相変わらずのねっとりフェラ。気持ちいい。

「このままする?」

リナ「うーん・・・ジュポッ・・・ジュポッ・・・お風呂入りたいな・・・ジュポッ・・・せっかくだし」

「そうするか」

着いてすぐにお風呂にお湯を入れていたので、もう入れる状態。

フェラもそこそこに、風呂の入り口の脱衣所へ移動。

俺がスーツをハンガーにかけて、脱衣所を見ると、上はホックの外れたブラジャーのみ、下はノーパンミニスカートのリナが鏡を見ながら髪を上げている。

全裸の俺は背後から近づき、リナに抱きつく。

リナ「もぉ〜、なにぃ〜w」

「めっちゃ可愛いw」

ミニスカートをめくり上げ、アソコを触るとまだびっしょり濡れていた。

俺はギンギンのチンコを押し当てる。

リナ「ちょっとぉ〜、当てないでよぉ〜w」

ぐりぐりと、チンコを割れ目に擦り付ける。

そして頃合いを見計らって、いきなり挿入した。

リナ「あぁっっ・・・!!ちょっとっ・・・ダメっっ・・・!!」

俺はそのまま立ちバックで腰を動かす。

鏡に写る、喘ぐリナがイヤラシイ。

「我慢出来ないっw」

リナ「あんっ・・・!!あんっ・・・!!あんっ!!」

リナは顔を伏せながら喘ぐ。

「リナ、鏡ちゃんと見て」

リナ「あんっ・・・!!恥ずかしいよぉっ・・・あぁっっ・・・!!あんっあんっあんっ・・・!!」

リナは羞恥心と快感の狭間で揺れているような顔つきで喘ぐ。

俺はそれにまた興奮し、ガン突き。

「あっっっ・・・あぁっっ・・・あぁっっ・・・!!あんっあんっあんっあんっ・・・!!」

「ダメぇぇっっ・・・!!イッちゃうっイッちゃうっイッちゃうっ・・・!!あぁっっ・・・!!」

リナはまた絶頂に達した。

リナ「あっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・ねぇっ・・・お風呂・・・入ろぉっ・・・」

「そうだなw」

チンコを抜こうとして、また挿れるw

リナ「あぁっっ・・・!!ちょっとぉっ・・・あんっあんっあんっ・・・!!」

「うそうそwお風呂入ろw」

ここでやっとお風呂へ。

お風呂はジャグジー。TVもあり雰囲気抜群。

バスタブ横のボタンを押すと灯りが消え、風呂の中がレインボーに光始めた。

「おー。すげぇ〜w」

リナは身体を洗い終え、

「失礼しまぁ〜す」

と言って、俺の股の間に後ろ向きでピタッとくっつきながら座ってきた。

リナは俺の方を振り向いて、

リナ「ねぇ〜」

「んっ?」

リナ「今日何回イカせてくれるのぉ??」

めっちゃ可愛いw

俺はリナの唇を奪い、

「リナがやめてって言うまでw」

リナ「え〜wじゃあ絶対言わない。いっっっぱいイカせて欲しいな♪」

「わかったよw」

俺らはバスタブに浸かりながらいちゃいちゃ。

ただ、のぼせるとマズイのでそこそこに。

「俺身体洗ってねーや。先に上がってていいよ」

リナ「アタシが洗ってあげる♪」

手にボディーソープを出し、俺の身体に塗りたくる。

タオルを使うかと思いきや、リナは手で俺の身体を洗い出した。

身体を密着させ、ボディーソープのヌメリにリナの柔らかい身体、細い指先が加わり、気持ち良さは倍増。

俺の身体を刺激する。

「ちょっと・・・リナ、まさか風俗とかで働いた事ある?」

リナ「ちょっとぉっ、無いに決まってるでしょw前の彼氏がこういうの好きだったからw」

「そっか、でも風俗っぽくて俺はヤダなwありがと、もう洗えたからいいよw」

リナ「そんなこと言って、めっちゃ勃ってるしw」

そりゃ気持ちいいからしょうがないw

リナは俺の身体をシャワーで洗い流す。

最後にチンコを洗い流し、

リナ「キレイになりましたか〜??」

と言ってチンコをパクッと咥えた。

洗い流している途中、元気がなくなっていた俺のチンコはどんどんおっきくなっていく。

「あー、幸せw」

リナ「アタシもいっぱい気持ち良くさせたいんだよ」

俺はバスタブに腰かけ、しばらくフェラをしてもらった。

ちょっと寒くなってきたので、お風呂から上がり、部屋へと戻る。

俺はソファーに座りタバコを吸いながら、

「リナさぁ、なんでキャバ嬢やってんの??」

リナ「だってお金稼げるじゃん?海外旅行とかしたいんだよねぇ。人と話すのも好きだしさぁ。でもおじさんのセクハラはウザいけどw」

「じゃあさ、なんでこんなオッさんとセフレになったの??」

リナ「え〜、お兄さんは見た目若いよwホントは冷静に考えて、もう連絡取るつもりなかったんだwでもお兄さんがお店に来て、あの時のH思いだしちゃって・・・お兄さんとHしたくてしょうがなくなっちゃったからw」

「マジかwめっちゃ連絡待ってたのにwでもさ、今後セフレになってくれるって事でいいの??てか、俺の事もしかして好き??」

リナ「いや、好きとかじゃないからwwでもセフレにはなってあげていいよ♪」

「いえーいwてかお兄さんってやめようぜwカズ◯◯って名前だからw」

リナ「あはwそうだね、じゃあカズって呼ぶね♪初めてセフレ出来たw」

「そうなの??今までHしたのってみんな彼氏??」

リナ「そうだよ、今まで彼氏としかHした事なかったもん。この前まではね!」

俺は連れとリナと乱交した事を思い出し、

「わりwじゃあいっぱいイカせてやるかなっ」

俺らはベッドへと移動。

部屋の灯りを若干落とし、ムーディーに。

お互い全裸になり、俺はリナをベッドに押し倒す。

そこからは何かのスイッチが入ったかのように、互いに互いをむさぼり合う。

もう首から上と乳首はお互い唾液まみれ。

部屋にはチュパチュパと愛撫する音だけが響いていた。

俺のチンコはもうギンギン。

リナは69の体勢で俺のチンコを咥えてきた。

リナのアソコも見ただけで既に濡れているのがわかった。

リナ「んっ・・・んっ・・・ジュパッ・・・ジュポッ・・・んっ・・・んっ・・・」

リナは一心不乱に俺のチンコをしゃぶっている。

俺も負けじとリナのアソコを舐めまくり、指でクリトリスを刺激する。

リナ「んっ・・・あんっ・・・!!あっ・・・!!んっ・・・んっ・・・!!」

リナの喘ぎ声がチンコに伝わり心地いい。

リナのアソコはどんどんビシャビシャになってくる。

リナ「ねぇっ・・・集中出来ないよぉっ・・・」

「いいじゃんw」

リナ「だめぇっ・・・!!」

と言って体勢を変える。

そして俺の足を持ち、チングリ返しをしてきた。

「えっ、何すんだよ」

リナ「うふっwこうするの♪」

と言って、俺の肛門を舐めてきた。

「あっ・・・!!ちょっ・・・!!」

不覚にも身体がビクつく。

リナ「自分で足持って・・・」

俺は自分で足を持ち、完全に恥ずかしい体勢。

リナは俺の肛門を舐めながら、チンコとタマを手で刺激してくる。

「あっ・・・!!超気持ちいぃっ!やばぃっ!」

恥ずかしさと気持ち良さでイってしまいそうになったので、

「ちょっ・・・ちょっと勘弁!」

と言って体勢を戻す。

リナ「もぉ〜、もっと舐めたかったのにぃ〜w」

残念そうにそう言ったが、すぐさま俺のチンコにしゃぶりついた。

「リナ、いっつもやってんの??」

リナ「ううん、前の彼氏にやってって言われたことあったけど、初めてw」

「そっかwそれにしてもリナはフェラ好きだねぇ」

リナ「そんなことないよwでもカズのを舐めるのは好きかなwおっきぃから♪」

どんどんスケベになっていくリナ。

やっぱり若い子を開発していくのは楽しい。

「じゃあ、俺の番」

リナの口からチンコを抜き、攻守交代。

リナ「え〜、もっと舐めたかったのにぃ・・・」

「あんま舐められたらイッちゃうからw」

リナをベッドに横倒し、リナの股を開く。

リナのアソコを指で触ると案の定もうびしょ濡れ。

指でいじくり、どんどんアソコをほぐしていく。

頃合いを見計らい、リナのアソコに顔を埋め、舌と指で責め立てる。

リナ「あんっ・・・!!あっ・・・!!んっ・・・気持ちいぃっ・・・!!」

腰が時たまビクつく。

俺は2本の指でGスポットを、舌でクリトリスを攻撃。

リナ「あぁぁっっ・・・!!いやっっ・・・!!あんっ・・・あっっっ・・・!!イッちゃうっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イクぅぅぅっっ・・・!!」

リナの身体はビクっと痙攣し、絶頂に達した。

俺は秘密兵器の電マをベッド脇から登場させる。

実はベッド脇に元から備え付けてあった。

リナは気づいてなかったようで、

リナ「えっ!?なにそれ??」

と驚いている。

俺は電マを弱でスイッチを入れ、リナのアソコに軽くあてがう。

リナ「あぁぁっっ・・・!!ちょっ・・・だめぇっ・・・!!」

「なんで??」

リナ「いやぁぁっっ・・・!!おかしく・・・あぁぁっっ・・・!!なっちゃうぅぅぅっっっ・・・!!あぁぁっっ・・・出ちゃうっっ・・・!!あぁぁっっ!!」

リナのアソコから潮が吹き出した。

俺は一旦スイッチを切り、

「気持ちいぃ??w」

リナ「はぁっ・・・はぁっ・・・わかんなぃ・・・なんか・・・すごぃ・・・けど・・・」

「そっか、じゃあちょっと俺のチンコしゃぶって」

今度は横向きでの69の体勢になり、リナに俺のチンコを咥えさせ、俺はクンニをすると見せかけて再度電マで責め立てる。

リナ「んんっっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!だめぇぇぇっっ・・・!!やぁぁっっ・・・!!」

俺のチンコを咥えながらイキまくり、潮もまた吹いた。

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