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投稿:2015-04-09(木)03:00

【お勧め】居酒屋のトイレで酔い潰れてた女子大生とキャバクラで再会

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:【お勧め】酔い潰れてた女子大生と居酒屋のトイレで生でエッチして、そのまま家にお持ち帰りした話

リナとセックスをして2週間。

何の連絡もなく、もう半ば諦めていた先週金曜日。

その日、俺は仕事終わりに取引先の社長と酒を飲んだが、前回のセックスからリナの連絡を待つまで禁欲をしていたので今日は風俗と決めていた。

風俗街に着いたが金曜日の22時頃、どこもすぐには入れず。

風俗は諦め、キャバクラ行って帰って1人で抜くかと思ったが、しかしそこでふとリナが頭に浮かんだ。

「そういえば・・・リナ、キャバクラでバイトしてるって言ってたよな。確か・・・ここの隣駅で」

俺はタクシーに乗り、隣駅へと向かった。

駅に着いたはいいものの、駅前にはキャバクラが多数。

どこの店にいるかもわからないし、今日出勤かどうかもわからない。

「まぁいいやどこでも」

と、俺は若い子が多そうなキャバクラを選び、店に入った。

60分のセットで5000円。

席に着き、女の子がやって来る。

ちょっと色っぽいキレイな感じの子。

普通に飲んで話して30分。

ドリンクは出さず笑

場内する感じでもなかったので、次の子に交代。

次の子が向こうから歩いてきた。

「ん?」

女の子「はじめまし・・・えっ!?」

「リナ!?」

リナ「えっ!?何でここにいるの!?」

リナはめっちゃテンパっている。

俺もまさかリナが出てくるとは思わず、若干テンパり気味ww

リナ「まさか・・・あたし探してきたの??」

「いやいや、マジで偶然w」

リナ「・・・だよねw偶然じゃなかったらマジストーカーだからww」

若干探してきたんだけどw

それにしてもドレス姿のリナは私服と違い、エロいww

とりあえず落ち着き、リナにドリンクを一杯。

リナ「いいの??」

「いいよ、一緒に飲もうぜ」

リナ「んじゃ、かんぱ〜い♪」

「もう会えないかと思ったよ」

リナ「ホントに??なんで??」

「だってさぁ・・・LINEくれなかったからw」

リナ「違うの!あたし・・・生理になっちゃったから・・・」

「生理でもかまわないのにw」

リナ「もぉっ、超変態ww」

どうやらリナはまた俺とセックスする気はあったようだ。

だいぶホッとした。

「んで、生理は終わったん??」

リナ「昨日終わったぁ」

「じゃあ・・・」

リナの目を見ながら太ももを摩る。

リナ「ちょっと・・・触っちゃダメだよ」

「いいじゃんw」

リナ「お店の中でしょ!ボーイに見つかったら怒られるって」

「バレないようにすっからw」

スリットの入ったドレス、胸も露出度満点。

ムラムラしないはずがない。

俺はボーイの目を盗んで太ももをサワサワ、肩に手を回しておっぱいをサワサワぷにぷに。

リナは

「もぉ〜w」

と言いながら満更でもない様子。

すると俺のチンコをスーツの上から触ってきた。

「おっw」

リナ「お兄さんwもう勃ってるしぃw相変わらずおっきぃww」

「リナ、酔ってるしょ??ww」

リナ「ちょっとw」

前のお客さんに結構飲まされたみたいで、エロいリナが出てきた。

そんなこんなで時間も経ち、ボーイが俺らの席に来てボーイ

「そろそろお時間ですけど、延長はいかがでしょうか??」

「終電があぶねーから・・・」

リナ「帰っちゃヤダぁ〜」

「いやいや、終電・・・」

リナがめっちゃ俺を見てくる。

「アフターするならいいよw」

リナは黙って頷く。

「じゃあ、延長で。場内も。あと、VIPルームって空いてる?」

ボーイ「ありがとうございます。VIPルームも空いております」

リナ「ホントに!?ありがとぉ〜♡」

俺らはボーイに案内されVIPルームに移動。

広い個室に2人きり。

シャンパンを入れて、改めて乾杯。

リナはお酒を飲んだと思ったら、口に含んだまま俺にディープキス。シャンパンの口移し。

リナ「おいしぃ??」

「超おいしいwお返しw」

と俺もシャンパンを口に含み、リナに口移し。

そしてそのままディープキス。

お酒と香水の匂いが入り混じる中、舌を激しく絡ませあう。

「VIPルームでいつもこんな事してんの??」

リナ「するわけないじゃん・・・んっ・・・んっ・・・」

「客とやった事ある??」

リナ「しないよぉ。おっさんばっかだもん」

「俺も大概おっさんだけどw」

リナ「お兄さんは違うのっwんっ・・・ちゅぱっ・・・」

リナは俺のスーツのベルトを外し、チャックを開け、パンツをズラし、俺のイキリ勃ったチンコを出現させる。

リナ「うふっwもぉ超おっきぃw・・・んっ・・・」

と言っていきなり俺のチンコを咥えてきた。

「んっ・・・んっ・・・んっ・・・ちゅぱっ・・・ちゅぱっ・・・」

俺のチンコを咥えているリナのアソコに手を伸ばすと、既にびっしょりと濡れている。

「リナ・・・もう濡れてんじゃん」

リナ「んっ・・・んっ・・・お兄さんの横についた時から・・・んっ・・・濡れてたもん・・・」

「リナ・・・お前超可愛い」

俺はパンツの脇から指を突っ込み、リナのアソコをイジくりまわす。

リナ「んっ・・・!!んっ・・・!!んっ・・・!!」

俺のチンコを咥えながらビクビクと腰を痙攣させる。

リナ「ねぇっ・・・もぉ・・・挿れたいっ・・・」

リナは自分でパンツを脱ぎ、俺の上に乗っかる。

そして自分からチンコをアソコにあてがい、

リナ「んっ・・・あっっ・・・あぁぁっっ・・・!!」

リナのアソコは相変わらず締まりが良く、俺のチンコを肉壁がギュ〜ッと締めつける。

俺はリナのドレスの胸の部分だけおろし、白くて柔らかい胸にしゃぶりつく。

乳首はもうビンビンだ。

俺が少し腰を動かしただけで、

リナ「あんっ・・・!!ダメっ・・・イッちゃいそうっ・・・!」

「もう?」

リナ「だってぇっ・・・あんっ・・・あんっ・・・!」

「声出しちゃダメだよ」

リナ「うんっ・・・あぁぁっっ・・・あんっ・・・イッ・・・クぅっ・・・あんっっっ・・・!!」

リナは声を押し殺しながら、早くも絶頂に達してしまった。

「はえーなw」

リナ「あっ・・・んっ・・・だってぇっ・・・興奮しちゃうっ・・・!」

確かにこの状況は興奮する。

露出度の高いドレスで着飾り、あの飲み会の時のリナとは色気が全く違う。

そしてキャバクラのVIPルームでのセックス。

興奮しないわけがない。

体位を正常位に変えようと思ったが、リナの髪の毛とドレスがグチャグチャになったらマズイと思い、リナを立たせ立ちバック。

テーブルに手を突かせ、お尻を突き出させる。

俺はリナのドレスをめくり上げ、チンコを挿入。

リナ「あぁんっ・・・!!あっっ・・・!!気持ちいぃっっ・・・!」

俺はガンガン突きまくる。

「んっ・・・!!んっんっんっ・・・!!あんっっっ・・・!!んっんっ・・・!!んんんっっ・・・!!」

リナは声を出さないように必死で口を塞いでいるが、時折喘ぎ声が漏れる。

もうアソコはぐっちゃぐちゃ。

「んんっっ・・・!!んっんっ・・・!!あぁっっ・・・!!ダメっっっ・・・また・・・イッちゃうっっ・・・んんっっ・・・!!あぁっっ・・・!!」

リナはまた絶頂に達し、力なく膝が床に落ちる。

リナ「あんっ・・・んんっ・・・んっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・声我慢しないで・・・Hしたい・・・。お兄さん・・・アフターでラブホ行こっ・・・!」

「全然オッケーだけど・・・俺まだイッてないんだけどw」

リナ「はぁっ・・・はぁっ・・・だってぇ・・・声我慢出来ないよぉっ・・・!」

「えーっ、どうすんだよこれー」

リナ「口でイカせてあげるっ♪」

俺をソファーに座らせ、チンコをパクッと咥える。

「俺、セックスでイキたいんだけどなぁw」

リナ「お願いっ♪んっ・・・んっ・・・あとでいっぱい出していいから♪」

チンコを咥えながら、上目遣いで俺を見てくる。

めっちゃ可愛いし・・・エロいw

リナの舌が俺のチンコにねっとりと絡みつき、それでいてスピードもある。

左手では俺の玉を刺激し、俺はもう気持ち良くてなされるがまま。

俺はスマホを動画モードにし、撮影開始。

リナ「もぉっ・・・んっ・・・ジュパっ・・・ジュパっ・・・また・・・んっ・・・んっ・・・撮ってんの??」

「おう。こっち見ながらやって・・・そうそう・・・めっちゃエロいよ・・・あぁぁ気持ちいぃ・・・」

リナ「んっっ・・・んっ・・・んっ・・・おっきぃよ・・・すごい・・・んっ・・・んっ・・・ジュパっ・・・」

キャバクラのVIPルームで、キャバ嬢にフェラからの口内発射。

これも悪くないw

そんなことを考えているうちに、リナのフェラテクニックで俺のチンコはもはや暴発寸前。

「あー、ヤバイっ、イキそう・・・」

リナ「うんっ・・・ジュパっ・・・ジュパっ・・・イッていいよっ・・・」

「あっ・・・イクっっ・・・うっっ・・・!!」

リナ「んんっっ・・・・・・んー!!」

長く禁欲していた為、リナの口に大量の精子が発射された。

リナ「んんー・・・んっ・・・ごくっ・・・。超いっぱい出たんだけどw中出ししてたら妊娠決定だったよw」

「あー、めっちゃ気持ち良かったぁ。残り汁出てきちゃったから、もう一回舐めてw」

リナ「もぉー、どんだけ我慢してたのぉ〜w」

と言ってお掃除フェラ。速攻で再度の勃起。

リナ「ねぇっ、またおっきくなってきたんだけどwまたあとでね♪チュッ」

リナは俺のチンコにキスをしてフェラ終了。

それぞれ着衣を直し、何事もなかったように酒を飲む。

ボーイ「そろそろ閉店のお時間になります」

と伝えに来た。

俺は精算を済ませ、リナとアフターの約束をし、店を出た。

近くのコンビニで時間を潰していたが、結構早くリナが登場。

リナ「ごめ〜ん、待ったぁ??」

ジャケットを羽織ってはいるが、胸元ざっくり&ミニスカート&ハイヒール。

「あれ?プライベートでもそんな格好だったっけ?」

リナ「違うんだけどさぁ、お店に来る時はキャバ嬢っぽい格好しなきゃいけなくって。ほら、お客様に見られる可能性もあるでしょ?この格好嫌い?」

「大好きっすww」

俺らは腕を組み歩き出す。

リナの胸が腕にがっつり当たって心地良い。

「なんか食べる?腹減ったでしょ?」

リナ「減ったけど、早くHしたいっ♪」

あー、もう超可愛いw

俺らはタクシーに乗り込み、ラブホ街へと向かった。

ホテル街に到着すると俺らはどのホテルに入ろうかと検索。

2人ともこの辺のラブホは初めてで、よくわからない。

とりあえず外見が一番キレイなホテルに入り、部屋の選択。

金曜の夜という事もあったのか、一番高い部屋が1部屋だけ空いていた。

ここでケチっても格好悪いので、即決め。

腕を組んだままエレベーターに乗りこもうとすると、ちょうど入れ違いで若いカップルがエレベーターから出てきた。

男の方はすれ違うまで、リナの事を舐めるように見ていた。

「あの男めっちゃ見てたな。知り合い?」

リナ「全然知らないw」

「こんな可愛い子が、こんなおっさんと!?って思ったんだろうなwたぶん援交って思ってるよw」

リナ「そんな事ないよぉ〜、スーツ姿格好いいっ♪」

と言ってエレベーターの中でディープキス。

激しく舌を絡ませ合う。

俺のチンコはそこで早くもギンギンにw

エレベーターが着き、部屋に入る。

さすがちょっと高いラブホだけあって、部屋はすごくキレイ。広くて設備も充実している。

リナは部屋に入るなり大はしゃぎ。

リナ「すごぉ〜い♪こんなキレイなラブホ初めてぇ♪古いラブホしか入った事なかったからw」

ソファーに座ったり、ベットにダイブしたりでミニスカートからはパンツが見え放題w

まずはソファーに座って乾杯。

またお決まりの酒の口移しから、ディープキス。

リナ「んっ・・・ちゅぱっ・・・やっと思いっきりH出来るね♪」

もうたまらんとリナにむしゃぶりつく。

唇、舌、首、耳。俺の唾液でベッタベタにしてやった。

リナは耳と首が弱いようで

「あんっ・・・!!あっっっ・・・んっあぁぁっっ・・・あっっ・・・!!」

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