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投稿:2017-03-02(木)12:37

私たち夫婦と、着父母との異常な関係

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千葉県/妻より義母が好きさん(40代)からの投稿

私は45歳。学習塾で働いています。

妻は21歳。いわゆる年の差婚。

妻は3人姉妹の3女。

姉2人が先に家を出てしまい、私が養子に入り結婚にいたりました。

私はバツ2で両親からはむしろ養子で結婚するほうが失敗しないだろうと、半ばあきらめムードで許可してもらいました。

妻は高校1年の夏から塾に通い始めていました。

母親の強い要望でしたが、本人は勉強にまったく興味なく、無理やり通っていたというのが本当のところでした。

そんな妻を、私は少しでも興味を持ってもらおうと、あの手この手で楽しく勉強を教えました。

そのうち、学校のことや部活のことなど、いろいろ相談を受けるようになり、いつしか塾終わりに家まで送るようになりました。

妻が、3年の夏休み。

希望の進学先に合格したら、結婚前提に付き合いたいと妻に話しました。

妻もその場では返事はくれませんでしたが、受験の前日に、

「明日がんばって絶対に合格するから、そしたら付き合ってくれるんだよね?」

と、忘れかけた頃に返事をもらいました。

妻は希望校に合格し、その足で妻の両親にお付き合いすることを報告。

1年後には結婚しました。

私43歳。妻19歳でした。

そして、妻の両親との同居も同時にスタートしました。

妻の父親は50歳。妻の母親は42歳。

妻の両親は筒井親の職場に高◯生のアルバイトで着ていた母親に声をかけて結婚したそうで、高校卒業と同時に結婚し子供もできたらしく、結果私より若い義母となってしまいました。

妻の両親の結婚の経緯がそうであったためか、私と妻の結婚も意外とすんなり認めてくれました。

私が養子で入ることも要因だと思います。

結婚してからも、幸せな日々が続きました。

妻の両親も非常に優しく、住居も同じ敷地内に離れを建ててもらい、両親に気兼ねすることなく夫婦生活をおくることができました。

もちろん夜の性行為のことです。

今までの2回は同級生と、2歳下でしたので(もちろんその方が普通なのですが)2廻りも下の妻と一緒となると、私のやる気もまったく違いました。

まだ妻が若いこともあり、焦って子作りしなくてもと思い、2人での毎日に近いSEXを謳歌していました。

しかし、あるとき、何か異変を感じ取りました。

それは今から3ヶ月ほど前。12月のある日でした。

その日は忘年会があり、私の帰りが遅くなることを告げて仕事に向かいましたが、あまりの積雪で1次会でお開きとなり、予定より早く帰宅することになったのです。

妻は、なぜか母屋の方にいました。

確かに、離れにはお風呂は無く、私も母屋に行かないわけではないのですが、帰宅時間が11時半過ぎ。

さすがに、そんな時間にお風呂に入ることはありません。

しかもその日から2泊の予定で、義母が実家に急遽帰省していました。

義母の父親の体調がよくないとのことでした。

妻はなぜか慌てた様子で離れにやってきました。

私は気にする素振りを見せずに、部屋儀に着替えていました。

「あなた、結構早かったんですね?帰る前に連絡くれると思ってたしびっくりしちゃった」

と、普通のことを言っていた。

しかし、風呂上がりにしては髪は乾いているし、むしろ顔に妙な汗をかいていた。

しかも、部屋着ではなくまだ普通にニットのセーターにミニスカートをはいていた。

妻のミニスカートはいつものことで変わったことではないのですが、妻がノーパンになっていることを渡私は見逃さなかった。

なんとなく男の匂いも感じた。

私は、妻を1日泳がすことにした。

次の日も、朝会社から、帰りが遅くなること告げた。

0時過ぎるからといって嘘をついてみた。

妻はあっさりと了解してきた。

以前は、遅くなるときは、電話口で「愛してるよ」とか言わされていたのに。

そして、夜の9時。定時で帰宅。

ただ、帰宅がバレないよう、近くのコインパーキングに車を停め帰宅した。

母屋はつくりが古く、外に声がよく聞こえる。

廻りにもそんなに家が密集しているわけではなく、正直結構声を出すことはできる。

特に離れは防音サッシを使ってもらっているので。

さて、私は帰宅するなり、母屋のある部屋のそばに向かった。

着父母の寝室だ。

私は全神経を集中し、聞き耳を立てた。

予想通りだった。

妻は、父親とSEXをしていた。

「知恵(妻)!お前を男を教えたのは、お父さんなんだ。どうだ?正一君(私)と比べて、、」

「そんなの、答えられないっていってるじゃない?お父さん、そんな事言わずに、いっぱい突いてくれるだけでいいの!せかっくの2日間なんだから!まだ、できるでしょ?」

「あぁ、この日のために、お父さん、いっぱい溜め込んできたんだ!でも知恵、さっきの質問に答えなきゃこれ以上はやってあげないぞ!」

「お父さん!正一さんと歳が近いからって、そんなに対抗心持たなくていいじゃない!あぁっっ、、。でも、お父さんの方が、、、気持ち、、、いい、、、かも、、、?」

「いいかも?じゃ無いだろ!どっちがどうなのか、はっきりさせなさい!私と、正一君。どっちのペニスが知恵は好きなんだ!」

「トモエは、、、。あぁぁっっ、、、。オトウサンの、、、うぐっっっ、、ペニスの方が、、きもちいいですぅっっ!!」

「そうだろ?お姉ちゃん2人も、同じこと言ってた。旦那より、お父さんの方が気持ちいいって。お前たち3人とも、お父さんのペニスとの相性がいいんだよ!」

「もう、言わないで、そんな事、、、。お母さんにも悪いじゃない」

「幸恵(義母)はそんなこと知らないよ。絶対にバレてないから。それより、幸恵の方こそ、正一君とできちゃうかもな?トモエと毎日のようにSEXしているのを羨ましがっていたからな。この前なんか、私もオンナになっちゃいそうって、言ってたからな」

「ウソ!お母さんはそんなんじゃないよ!だめだって!」

「じゃあ、これで終わりにしような、今日は」

「だめ!それとこれとは、、別、、。まだ2回しかしてないよ?」

「じゃあ、私にお願いしてみろ!」

「トモエの大好きなお父さんのペニスで、、、、イッパイ突いて、かき回して!おねがいっ!あっっ、、トモエ、、おかしくなっちゃうよぉぉぉ!」

私は外で、結局妻と義父のSEXを2回も盗み見したことになります。

その後何も無かったように車に戻り、妻の携帯に帰宅の連絡をし、0時過ぎに帰りました。

もちろん、そのときには妻はいつもと変わらない様子で迎えてくれました。

その後も、何度か2人はSEXを繰り返していました。

いや、むしろ4人全員がそろっているときでも、妻のスカートの中はノーパンでした。

私には食卓の下などから隠し撮りして確認済みでした。

そして、私は2人への仕返しに移りました。

もちろん、ターゲットは義母の幸恵です。

その日、私はいつもどおり、仕事に向かいました。

義母の幸恵はその日は趣味のスイミングにいく日でした。

私は、義母が家を出て、最寄の駅に向かうところを声をかけました。

「幸恵さん、今日はスイミングの日ですよね?僕も一緒してもいいですか?なんとなく、泳ぎたい気分なんですよ」

義母ですが、歳下のため名前でいつも呼んでいます。

「正一さん、仕事じゃないの?大丈夫?」

「今日は、有給を申請しました。でも、ひとつ約束があります。義父にも、知恵にも内緒にしてください」

「うーん?なんか事情がありそうね?いいわ!付き合ってあげる」

「じゃあ、幸恵さんも、スイミング今日はお休みにしてください。飛び入りでは私はそこに入れないし、別のいいところがあるんですよ」

「わかったわ、じゃあ、ちょっとまってね!」

そういうと、携帯で幸恵さんはお休みの連絡を入れてくれた。

近くのパーキングに幸恵さんと向かい、車に乗った。

約1時間くらい走っただろうか。

ちょっと、はずれのラブホに車を滑り込ませた。

「正一さん、いいところって、ここのこと?私となんか行っちゃゃだめなところじゃないの!」

「幸恵さん!話は後でとりあえず、ついて来てください!」

そういって、部屋を選ぶと、幸恵さんの手を引き、中へと進んだ。

部屋に入るなり、私はおもむろに、持っていたパソコンに電源を入れ、知恵と、義父の禁断の行為を映し出した。

この日のために、私は盗撮をしていたのだ。

およそ1時間ほど。

ひたすら2人のSEXの様子が次ぎ次と映し出されていた。

ただ、お姉ちゃん2人ともしているとの会話部分はさすがにカットした。

幸恵さんは無言で見入っていました。

私も言葉を発することなく、幸恵さんの様子を伺った。

幸恵さんは徐々に手を震わせ、悔し涙のようなものが流れた。

そのうち両脚を少しずつ広げると、映像をネタに自分で股間をいじり始めた。

「あんっ、、あぁぁっん、、はぁっっ、、」

幸恵さんの口からスケベな声が漏れ始めた。

右手の動きも早くなっていった。

左手が私の股間に到達した。

スラックスの上からなぞり始めた。

左手の動きも激しくなっていった。

「正一さん、、、。私たちも一緒に楽しみましょうよ?それとも、私じゃいや?」

「幸恵さん、、。そんな事無いですよ。幸恵さんはまだまだ若いです!スイミングで鍛えたそのむっちりした身体。私はとても大好きです。幸恵さんを私のものにしてもいいですか?」

「いいに決まってるじゃないの!その硬いペニスで、幸恵のことイッパイ犯して!お願い!」

こうして、私と幸恵さんの倒錯した関係は始まった。

もちろん、妻ともSEXしています。

でも、私のペニスも、幸恵さんとするときの方がすごく反応がよくなっていきました。

こんな家族関係はおかしいでしょうか?

続き:妻を義父に取られた仕返しに、義母を自分のものにした話

- 終わり -

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