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投稿:2013-06-24(月)04:00

振ったヤンキー達に処女を奪われ、弟とも無理やり関係させられた

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千葉県/山縣知佳さん(30代)からの投稿

今では結婚3年目の2児の母になりましたが、私には、悔しくて忘れたい思い出があります。

あれは私が14歳の時で、中◯2年生の時の9月でした。

私は女子テニス部の部員でした。

放課後に部室に向かおうとした時、ある男子のクラスメートに呼び止められ、2人きりで部室棟の裏に行きました。

仮に、その男子を西尾君とします。

「俺、前から新井田(私の旧姓)の事が好きだったんだけど、俺と付き合ってくれないか?」

と、西尾君に告白されました。

元々私は活発な性格で、男勝りと言うか、男の子に対してもいつも強気な態度で接するタイプでした。

私は告白してきた西尾君に

「アタシがあなたの事を好きになるワケ無いじゃん。バッカじゃない?」

と、強気な口調であっさり振ってしまいました。

実際、西尾君はやんちゃであまり評判は良くなく、クラスの男子の中でもリーダー的な存在で、悪い意味でいつも目立つタイプでした。

私はそんなタイプが大嫌いだったし、外見も全く好みではなかった相手です。

だから交際を断るのも即答でした。

そして次の日。

今思えば、私が軽はずみだったのですが、私は女子の仲の良い友達2人と登校中に

「聞いて聞いて。昨日私さー、西尾に告られちゃった」

と、歩きながら話してしまいました。

「マジ?知佳の事好きな男子って多いからね?つか、相手が西尾ってのがビミョー」

「知佳、西尾と付き合うの!?」

と言われ、私は

「速攻振ったに決まってんじゃん。アイツだけは最悪。絶対イヤ!」

と答えました。

友達は

「西尾は私もダメ。女子のテニス部を、テニブスって言うじゃん。あいつムカつく」

「だよねー、でもあの西尾が知佳に告ったなんて、超ウケる!」

と話してました。

3人で、そんな会話で笑いながら、校舎に入りました。

その日は水曜日でしたが、学校の事情でお昼前に全校生徒が下校する日でした。

放課後、私は友達と一緒に教室を出ました。

校門を出てすぐ、私の弟を見つけました。

弟は1年生で、サッカー部でした。

13歳になったばかりで、ごく普通の◯学生です。

私は後ろから、弟の頭に鞄をぶつけて言いました。

「宣隆、あんた部活はどうしたのよ」

「姉ちゃん、いきなり…痛えな!頭蓋骨骨折したらどうすんだよ?」

私と弟は姉弟喧嘩が多く、仲が良い時もありましたが、いつも棘のある言い方で会話し合ってました。

「するか馬鹿。女テニは今日は練習無しだもん。まさか、サッカー部も無しなの?」

「サッカー部だって今日は無いよ。今日は部活は全部中止じゃん」

その日は、学校の全ての部活動はしない日でした。

私と弟は家の勉強部屋が相部屋でしたから、あまり弟と部屋に居たくなかった私は

「あっちゃ〜!宣隆、帰ったらずっとウチに居る気じゃ無いわよね!?」

と聞くと、弟は

「悪いか?」

と返してきました。

「あんた、今から校庭行って、サッカーの自主トレでもして来なさいよ」

「姉ちゃんこそ…」

そんな私達姉弟の会話を、友達が笑いながら聞いてました。

「なんかさ、あんた達の会話、漫才みたいだね!」

と言われました。

そこで他の私のクラスの友達が数人来ました。

「あ、知佳の弟発見!」

「知佳、弟いたんだ。知佳と顔そっくりじゃん、めっちゃ可愛い!」

「知佳の弟、小◯校の頃から可愛いって有名だよ。知らなかったの?」

「私、知佳と小◯校違うもん。知らなかった。頭ナデナデして良い?」

「宣隆君だっけ?私もこんな可愛い弟、欲しいなぁ」

「髪型いつも、お姉さんと殆ど同じだから、可愛いね。知佳はどちらかと言うとハンサムだけど」

「そうそう、知佳ってば、西尾に告られたの!?」

「西尾はハンサムギャルが好みかあ」

と、皆に言われました。

「誰がハンサムやねん。西尾なんか圏外よ、圏外。つーか何で知ってんのよ!それから宣隆、あんたが髪長過ぎんのよ、真似すんな」

と私が言うと

「姉ちゃんがもっと髪を伸ばせよ」

と弟に言われ

「あんたが坊主にしなさいよ。男子が耳に髪かかってるの、校則違反じゃん」

と私が返し、それを聞いた友達が笑ってて。

そんな漫才みたいな会話を続けながら歩いて下校して、途中で友達とも別れて、弟と2人になりました。

自宅までの途中に大きな公園があって、その公園の中を通ると近道でした。

私と弟は、その公園に入りました。

田舎ではないけど、かなり閑静な街だったので、昼間でも殆ど人がいない静かな場所でした。

しばらく歩くと、水が止められた噴水とかベンチがありました。

そのベンチに、私のクラスメートの男子が5人佇んでました。

西尾君と、いつも西尾君と仲が良い男子達でした。

"あっちゃ〜!何で西尾がいるのよ…"と、気まずい気持ちになりました。

西尾君は私と目が合うなり、近付いて来ました。

「新井田ぁ、てめえ、よくも俺に恥をかかせてくれたな!」

と言って、西尾君が私のブラウスの胸ぐらを掴んできました。

「昨日お前が俺を振った話、あちこち周り中に言いふらしやがったな!」

と言われました。

「いや私、あちこち言いふらしてなんか…」

私は、その日の朝に女の子の友達2人に言っただけです。

その友達から、色んな人に話が伝わったみたいでした。

「俺の本気を笑い物にしやがって。お前にも恥かかせてやる。来いっ!」

西尾君は、私の胸ぐらを掴んだまま、歩き始めました。

弟に

「姉ちゃん!」

と呼び止められました。

「宣隆、あんた先に帰ってなさい」

と言ったら、西尾君は

「新井田の弟か?人呼ばれたらヤバいから、連れてこうぜ」

と言って、私は他の男子に手を掴まれた弟と一緒に公衆トイレに連れ込まれました。

男子トイレの個室の中に私だけ入れられ、扉を閉められました。

外側から扉を押さえられているみたいで、中から扉を押しても開きません。

「ちょっと西尾っ!開けなさいよ!」

と言って扉を押し続けました。

扉の向こうでは

「そこら辺にバケツ無いか?水汲んで来てよ」

とか言ってるのが聞こえました。

すると、私が閉じ込められた個室の上から、大量の水が降ってきました。

しばらくしたら、また水が…。

バケツに汲んだ水を、上から注ぎ込まれているようで、私は何度も水を浴びました。

「何すんのよ!」

ようやく扉を開けられました。

私はずぶ濡れで、悔しくて泣いてました。

「今日は暑いからな。新井田、涼しくなったか?」

と言われ、男子達に笑われました。

私はブラウスがビッショリ濡れて、白い下着が透けて見えてしまっていました。

その私の姿を見た西尾君は、急に目の色が、と言うか、様子が変わりました。

「しょうがねえなぁ、泣くなよ新井田。制服が乾くまで、そばにいてやるよ」

と言われました。

「バケツがあった所に『清掃中』の看板あったろ。入り口に立ててよ」

と西尾君が言うと、1人の男子が個室トイレの横の用具置き場から、『清掃中』と書かれた黄色いバリケードみたいな立て看板を出して、公衆トイレの入り口に立てました。

誰も入って来ないようにするつもりだったのでしょう。

「新井田、これで終わりにするつもりだったけど、予定変更だ。おい、新井田を床に押さえつけろ」

と西尾君が言うと、男子2人に両手を押さえつけられて、公衆トイレの冷たい床に仰向けにされました。

「姉ちゃんに何する気だよ、やめてよ!」

と、弟は私を押さえつける男子達に飛びかかりました。

「大人しくしてろよ、1年坊が」

西尾君に胸ぐらを掴まれた弟は、拳で顔を殴られて倒れました。

弟のズボンのベルトを解いて抜き取って、そのベルトで弟を、洗面台の下の水道のパイプと一緒に、上半身だけ起こして腰をついた格好で後ろ手に縛りました。

残りの立っていた2人の男子は、西尾君に言われて私の両脚を、押さえました。

私は4人の男子に、右手、左手、右足、左足をそれぞれ押さえられて、大の字に寝かされました。

「新井田、お前が悪いんだからな」

西尾君はそう言うと、私は口に、用具置き場から持ってきた雑巾を突っ込まれました。

濡れたブラウスのボタンを、西尾君は外し始めました。

白いブラも、上げてずらされました。

「新井田のおっぱい、小さいなあ」

「中2なんだから、まだこんなもんだろ」

「綺麗に膨らんでんじゃん。西尾、揉んでみろよ」

周りの男子がそう言うと、西尾君は私の乳房を触ってきました。

私は、雑巾を噛み締めて泣いてました。

「やめてよ!姉ちゃん!」

いつも喧嘩ばかりしてる、いつも無邪気な弟が、私のために必死に叫んでくれてました。

「柔らけえ、新井田のおっぱい。見た目小さいけど、触ると結構あるぜ。弾力があって、最高だよ」

と、西尾君に言われました。

西尾君は、私のスカートを捲りました。

私の下半身は丸出しです。

「パンティはピンクか、可愛いの穿いてんなお前」

と言われ、私の両脚を押さえてた男子がどいて、パンティを脱がされました。

「姉ちゃんに何するんだよ!姉ちゃん!姉ちゃん!」

弟は叫んでました。

西尾君は

「さっきからギャアギャアうるせえな」

と言って弟の所に行きました。

私は、弟がまた殴られるんじゃないかと心配で、頭を起こして様子を見ました。

西尾君は、私のパンティを弟の口に押し込みました。

「騒ぐと人が来るだろ、黙ってろ。…お?新井田の弟、自分の姉を見て勃起してるぜ」

と西尾君が言いました。

「ズボンの中でチンコがパンパンじゃん。楽にしてやるよ」

と言って、ズボンを膝辺りまで下げて、パンツまで下げました。

弟のペニスは大きく勃起して、プルンと立ちました。

西尾君は、私のそばに戻ってきました。

私の前で、ズボンを脱いで下半身裸になりました。

ペニスは親指くらいの大きさだと思い込んでた私は、その丸出しのペニスの大きさにビックリしました。

「おい西尾、本気かよ」

「新井田とやる気か?」

と男子達が言いましたが、西尾君は

「新井田のこんな姿見て、我慢出来るワケないだろ」

と言って、私の両脚を開いて、私のアソコにペニスを付けました。

「俺、昔から決めてたんだよ。新井田と初体験するってよ。穴はここか?随分下についてるんだな」

西尾君は、躊躇いもなく挿入し始めましたが、初めは挿入が上手くいきませんでした。

そのまま、挿入未遂で終わって欲しいって、私は神様にお願いしました。

でも、神様に助けてもらえませんでした。

「新井田、クリトリスってどこだよ。コレか?」

と西尾君は、アソコの周りを触って探りました。

「何か、でかいイボみたいな硬いのがあるぜ」

と言われ、触られました。

"そこはやめてっ!"と、私は心の中で叫びました。

そこは、まさにクリトリスでした。

「なんだコレ、皮が剥けるじゃん。新井田のマンコ、グロいなあ」

西尾君はクリトリスの皮を剥いて触ってきました。

自分でオナニーで触るのとは、力加減とかリズムが違って、オナニーより数倍気持ち良く感じてしまいました。

身をよじって、私は快感に耐えました。

「新井田のマンコ、すげぇヌルヌルしてきた」

「新井田、顔真っ赤じゃん。気持ち良さそうにしてるぜ」

男子達は、私を見下ろしながら言いました。

もう私は、乳首もクリトリスも勃起してました。

嫌なのに、体は勝手に反応して、アソコはジンジンしながら愛液を出してるのを感じました。

「新井田、めっちゃ濡れてきたじゃん。これでチンコ入れる時滑りが良くなるのかな」

「いちいち濡らしてから入れなきゃダメなのかよ。女の体ってめんどくせえな」

「早く入れてみろよ」

「次、俺入れて良い?」

と、男子達に言われました。

再び、西尾君は挿入を試みました。

少しずつ、ペニスがアソコの中に進んできました。

ビックリするくらい熱くて、硬くて、膣をパンパンに押し広げながら…。

「マンコの中、暖かくて気持ち良い」

西尾君は、そう言いながら、ズンズンと入れてきて、私の処女膜が破れ、息を止めて我慢しました。

ペニスは更に入ってきて、遂には西尾君と私の体が、隙間無く密着しました。

そして、ペニスが出入りし始めました。

「おぉ、入ってる、入ってる」

「西尾、チンコしなってんじゃん。新井田のマンコそんなにキツいのかよ」

「中で射精すんなよ」

「新井田、体が震えてるぜ。気持ち良さそうだな」

「ウエストめっちゃ細いなあ。砂時計みたいな体じゃん」

男子達に、そう言われました。

私は、内臓をグチャグチャにされてる感じがして、膣の中はペニスで押し広げられた圧迫感と、処女膜を失った痛みしか感じません。

頭の中は、嫌いな西尾君に処女を奪われたショックと、14歳の身分でセックスして、しかもクラスメート達に見られている恥ずかしさで、頭の中が混乱してました。

快感なんて、ありませんでした。

西尾君は、私の乳房を口に含み、吸ったり舐めたりされました。

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