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投稿:2016-10-12(水)03:49

会社を辞めさせられたオバハンにレイプ写真をチラつかせて

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本文(累計閲覧数:21,052回)
大阪府/名無しさん(40代)からの投稿

前回の話:【レイプ】オバハンの陰謀によりセクハラで訴えられ、会社を辞めることになったので復讐することにした

以前セクハラでオバハンを犯した続きです。

あれから暫くして、オバハンにセクハラの行為を謝りたいと連絡し、オバハンを呼出しました。

目的はあくまでも犯すこと……以前撮影した写真を現像して持って行きました。

オバハンに合って暫く話して写真をそっとオバハンに……こんな写真がポストに入ってたけど何なんやろってオバハンにとぼけて見せてみるとオバハンの顔つきがかわり…今まで強気に話してたのが…何故この写真を持ってるの?と涙目になりながら取り上げようとするから、オバハン自分の立場分かってないようやなって、俺にしたことを謝り償えと…

どうしたら……って聞いてくるので、自分で考えろって言ってやりました。

お願いですから…何でも言うこと聞きますから写真を返して下さい…って言うので、オバハンの車でホテルに行きました。

部屋に入りオバハンに下着姿になり土下座しろって命令するとオバハンは素直に服を脱ぎ下着姿で土下座、俺様今まですみません…って感じでしたが許せるわけもなく、オバハンの髪の毛を掴み地面に頭を擦り付け謝らせました。

これからは俺様の肉便器です、私の崩れた汚い身体ですが俺様の自由に使って下さいと地面に頭を擦り付けながら言わせました。

俺様が飽きるまで自由にいつでも使って下さいと何度も…オバハンの下着を見るとパンツはエッチな汁で濡れており土下座しながらオバハンは自分でアソコを触って…俺様…

まずは俺の足から舐めろ!イヤらしく舐めろ!と命令するとオバハンは足の指からチュパチュパと舐め始めたが手を使ったので、手は使うな!口だけて犬のように舐めろ!と言うとむせながら丁寧に舐めて自分でアソコを触りながら……手を使わず俺のパンツを脱がさせ…オバハンは俺様の俺様のチン棒を舐めさせて下さい…お願いですからチン棒を……

チン棒をイヤらしく舐めさせ…玉からアナルまで綺麗に舐めさせました。

オバハンのアソコはびちょびちょ…ずっと舐めさせながらオナニーさせると、オバハンは舐めながら勝手に逝ってしまったので誰が勝手にイケッて言った!とどなると…

俺様…申し訳なさそう…俺様許して下さい…俺様…

お仕置きが必用なのて四つん這いにさせお尻にビンタしました…何度も何度も…このお尻が俺を…会社から追い出させたこの尻が…赤く腫れ上がっているお尻…オバハンは感じているのかアソコからはエッチな汁が垂れていました。

憎いオバハンのお尻…持って行ってたカンチョウをオバハンのお尻に注入してやりました、オバハンはヒィ~ダメ…ダメです…お許し下さい…俺様……

暫くするとオバハンの顔色がかわり…俺様トイレに…お願いします…トイレに行かせて下さい…アッ…お願い…ですから…トイレに……

スカトロに興味がなかったため、トイレのドアを開けたまま俺の前で…俺様…見ないで…見ないで下さいと…限界を超えたのか…俺様アッ…アッ出る~って叫びながら…ブリブリ~っとスゴい音をさせながら…俺様……アッ出るまだまだ出る……

お願いします排便しながら俺様のチン棒をシャブらせで下さい…とシャブリついて…ジュバジュバと唾液を溜めながらエッチな音んたてながらブリブリと排便していました。

排便が終わると風呂に連れていきアナルを綺麗に洗い中までシャワーで洗い、アナルにチン棒を入れてやるとオバハンはヒィ~ヒィ~イイ…スゴいアナル…イイ…アッアッ気持ちイイ…俺様…アナル…俺様にアナル犯されてる…アッアッ俺様もっと私の醜い身体を犯して下さい…汚い私をもっと汚して下さい…私はアナルで感じる変態肉便器です俺様専用の肉便器です……アッアッイイ感じてヒィ~俺様…逝かせてください…お願いです…逝っても…アッアッアッ逝くアッ逝くアァ…俺様…アナルで逝きます……アッ逝く~……

アナルからチン棒を抜きオバハンにお掃除フェラさせびちょびちょのアソコにチン棒をてオバハンは自分から腰を動かしてハメてきました。

ずっと俺様のチン棒を欲しがった…俺様にセクハラされ触られている時から俺様の俺様の肉便器になりたいと…アッアッアッ俺様…私…アソコが熱い…俺様もっと突いて下さい激しく…突いて…俺様もっと……アッアッイイ…アッ…俺様…また逝く…アナル何かおかしくなる…何か出る…アソコから…イヤっイヤっ…出ちゃう…潮をふきながら逝ってしまい…意識朦朧と…暫くし意識が戻ると俺様…私…私…の中で俺様の精液を…私の中に下さい……お願いします…熱い俺様アソコが…アッ…アッ…お願い中に中に下さい……俺様にめちゃくちゃにされたい……お願い私の醜い身体アソコで気持ちよくなって下さい……俺様…俺も限界になってきて…アッアッアッオバハン逝く……俺様もっと突いてもっとアッアッ私も逝く……私の中に……限界でオバハンの中にドクドクと精液をぶちまけ…チン棒を抜くとアソコからブリブブっと精液が流れ出てきたのでそれをすくいとりオバハンに飲ませました。

今ではオバハンは俺専用肉便器として使用しています。

オバハンは他のアルバイトのオバハンにそそのかされ訴えたそうです。

次回オバハンをそそのかした他のオバハンを、犯そうと二人で計画してます。

読みにくく乱雑な文ですみません……

続き:退職に追いやった主犯のオバハンへの仕返し

- 終わり -

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